ページトップへ
CLOSE
  • 【特集】エレガントにスタイルアップする「大人の必需品」──Vol.2 表情豊かな柄ストール5選
    2019.04.17 update

    【特集】エレガントにスタイルアップする「大人の必需品」──Vol.2 表情豊かな柄ストール5選

    スタイリングのアクセントとしても何枚か揃えておきたいストールは、毎日の着こなしから旅先での装いまで幅広く重宝する巻物。全3回に渡って紹介するストール特集第2回のキーワードは、シンプルな着こなしを盛り上げる「柄」に注目したい。大人のエレガンスやツヤ感を簡単に演出できるのが魅力のストールは、ブランドの世界観や美意識が集約されたお洒落アクセサリーの一つ。繊細な陰影と美しい躍動感溢れるものから、コミカルなプリントで思わず手に取ってしまうようなものまで、着こなしに1点加えるだけでスタイリングが華やかに変身する。 &

  • 【特集】カラーレンズで愉しむ「春のサングラス」5選
    2019.04.16 update

    【特集】カラーレンズで愉しむ「春のサングラス」5選

    毎シーズン、新しいモデルが続々と登場するサングラス。ファッション以上にトレンドの移り変わりが激しいサングラスだが、今春は、ファッションアイテムとして楽しめる「カラーレンズ×メタルフレーム」のコンビネーションが新鮮だ。陽射しが徐々に強くなる季節に、実用性も高いカラーレンズは一本持っていたいもの。メンズ館でピックアップした最旬サングラスを掛けて、令和元年のアウトドアを楽しもう。 適度な"ヌケ感"を演出する薄いカラーレンズに注目   サングラスのトレンドは、昨年に引き続き、プラスチック製の

  • 【連載】帽子デザイナーインタビュー <レナード プランク>デザイナー レナード・プランク |秀でた五感で創る、洗練された美を堪能できる帽子
    2019.04.10 update

    【連載】帽子デザイナーインタビュー <レナード プランク>デザイナー レナード・プランク |秀でた五感で創る、洗練された美を堪能できる帽子

    2019.04.10 - 2019.04.16

    リモデルオープンしたメンズ館1階=シーズン雑貨・帽子。これまでご紹介していた名だたる帽子ブランドの他に、新進気鋭のブランドも随時登場予定です。お客さまとデザイナーを繋ぐ連載としてイセタンメンズネットでは、2018年の秋に全5回に渡り帽子デザイナーの方々へインタビューを敢行。その連載の第6回目となる今回は、メンズ館初登場となるイタリアの帽子ブランド<レナード プランク>のデザイナー レナード・プランク氏へインタビュー。作り手の”想い”に触れて、帽子を被る。そんなきっかけとなる連載をお

  • 【特集】新たなフェーズへ突入した<CALMANTHOLOGY/カルマンソロジー>が、見る者、履く者の心を静かに揺り動かす。
    2019.04.09 update

    【特集】新たなフェーズへ突入した<CALMANTHOLOGY/カルマンソロジー>が、見る者、履く者の心を静かに揺り動かす。

    メンズ館地下1階=紳士靴でデビューコレクションからポップアップストアを開催し、大反響を得てきた<CALMANTHOLOGY/カルマンソロジー>。その崇高なデザイン哲学とクラフツマンシップは、紳士服の祭典「ピッティ・イマジネ・ウオモ」でも世界中のジャーナリストやバイヤーに衝撃を与えたようだ。そしていよいよ、4月10日(水)からメンズ館地下1階=紳士靴でスタートする3回目のポップアップを前に、名実ともに日本を代表するシューズデザイナーとなった金子 真氏に、ニューコレクションの見どころを直撃した。 イベント情

  • 【特集】着回しに華を添えるポテンシャルはNo.1、春の足元はローファーが大本命
    2019.04.05 update

    【特集】着回しに華を添えるポテンシャルはNo.1、春の足元はローファーが大本命

    ローファーやスリッポンなど、いわゆる紐なし靴は、脱ぎ履きが容易で、サッと足を入れられることで日本人には人気だが、紐靴ほど堅苦しくならず、どんなスタイリングにもマッチして、タイプによっては素足でも履けて、しかも女性ウケも良いという、総取り状態のデザインでもある。この春夏は特にモダンクラシックな雰囲気が求められるので、足元はローファーで大正解。世界の名だたるブランドが必ず作っているローファーを、思い思いの着こなしで主役に押し上げよう。       関連記事:【特集】"ローフ

  • 【特集】失敗しない 就活ファッション 。まずは、スーツの「当たり前」を知ろう。
    2019.04.05 update

    【特集】失敗しない 就活ファッション 。まずは、スーツの「当たり前」を知ろう。

    就活のためのスーツは高ければいい、安いからダメということはない。スーツを着るときに大事なのは、「サイズがきちんと合っている」ことと「シワがない」こと。その大前提の上に、「ネクタイが緩んでない」、「靴とベルトの色が合っている」、「靴が磨かれている」ことや、身だしなみでは「爪が切り揃っている」、「髪型が整っている」なども当然のことで、そのすべてが「清潔感」に通じている。今回は、好感度が上がる就活スタイルの“基本のキ”をスーツとドレスシャツ&ネクタイ、靴の3つのカテゴリに分けて三

  • 【特集】エレガントにスタイルアップする「大人の必需品」──Vol.1 上質を極めたストール5選
    2019.04.01 update

    【特集】エレガントにスタイルアップする「大人の必需品」──Vol.1 上質を極めたストール5選

    桜の満開宣言が出たとはいえ、朝の通勤時や夜桜見物のときに「欲しい!」と思うのが首元のストール。スタイリングのアクセントとしても何枚か揃えておきたいベーシックアイテムだ。毎日の着こなしから旅先での装いまで幅広く重宝する巻物は、大人のエレガンスやツヤ感を簡単に演出できるのが魅力。今回はこの春、伊勢丹メンズ館が注目するストールを“キーワード”とともに全3回に渡って紹介する。ストール特集の初回は「素材」に注目。アイテム自体のデザインはシンプルだが、素材そのものの良さを引き出した「大人の必需

  • 自分らしさを“ピンズ”で語ろう!コーディネートのアクセントになるピンズをモチーフ別にピックアップ
    2019.03.28 update

    自分らしさを“ピンズ”で語ろう!コーディネートのアクセントになるピンズをモチーフ別にピックアップ

    自分の好みや趣味などをさりげなく主張するのにおいて上手に取り入れたいのが「ピンズ」。ジャケットのフラワーホールや、フェルト帽やパナマ帽などに、コーディネートのワンポイントとして、会話のきっかけ作りとしても有効です。今回は、男性へのギフトとしても年間を通して人気の高いイタリア・アレッツォのシルバージュエリーブランド<SATURNO/サツルノ>の豊富なバリエーションから、6つのモチーフをご紹介します。 ▶ピンズ モチーフ一覧  動物     干支 &

  • 【特集|インタビュー】<TATEOSSIAN/タテオシアン>のカフリンクスで辿る、唯一無二の一点モノの魅力
    2019.03.25 update

    【特集|インタビュー】<TATEOSSIAN/タテオシアン>のカフリンクスで辿る、唯一無二の一点モノの魅力

    「KING OF CUFFLINKS」と称され、オリジナリティ溢れるモダンなカフリンクスコレクションを世に送り出している<TATEOSSIAN/タテオシアン>。今回、伊勢丹メンズ館では、同ブランドで所蔵していた現物オリジナル、一点モノのヴィンテージクコレクションを限定販売する。1990年の創業当初の初期モデルから時代をさかのぼって生産されたヴィンテージカフリンクスを中心に展開されるトランクショーに向け、<タテオシアン>デザイナーであり代表のロバート・タテオシアン氏にヴィンテージカフリンクスの魅力を伺う機会

  • 【特集】春のスニーカー選びの気分は断然“白”──紳士の品格をアップさせる“白スニ”の魅力とは。
    2019.03.25 update

    【特集】春のスニーカー選びの気分は断然“白”──紳士の品格をアップさせる“白スニ”の魅力とは。

    老舗・名門によるクラシック基調のスニーカーも、ラグジュアリーメゾンのハイテクを搭載したスニーカーも、その魅力はなんといっても汎用性の高さにあるだろう。セットアップやジャケパン、デニムにはもちろん、上級者たちはスーツに取り入れているほど。計算し尽くされたデザインは、他とは一線を画すことのできる紳士の足元にふさわしいスニーカーといえる。特に春の季節感を表現するなら間違いなく“白”。ピカピカの足元で、新しい装いを愉しみたい。今回は、上質でありながら、自らのアイコンを巧みに忍ばせて、大人の

  • 【特集】国産シューズ復権の立役者、<三陽山長>の真価
    2019.03.24 update

    【特集】国産シューズ復権の立役者、<三陽山長>の真価

    前身の山長印靴本舗の時代まで含めれば今年19年目を迎えるパターンオーダーのイベントが3月27日(水)から4月2日(火)にかけて開催される。レザーのラインナップに8色揃うコードバンが加わり、サイズはメインラストR2010なら5〜11.5、ウイズはD、E、Fを取り揃える。すでにスタートしているが、オンラインストアにはドレスニ(=ドレススニーカー)のコレクションがはじめて登場(4月2日まで)。売り場には試し履きできるポップアップがオープンしている。イベントがつづくこのタイミングで、あらためて<三陽山長>というブ

  • 【2019年版】メンズ館スタイリストが選ぶ、"送別ギフト"15選
    2019.03.23 update

    【2019年版】メンズ館スタイリストが選ぶ、"送別ギフト"15選

    3月も残り僅かとなり、新年度も目前!新たな出会いもあれば、別れもある…そんな時期ですよね。そこで、イセタンメンズネット編集部がメンズ館スタイリスト達に聞いた、送別シーンにちょうどいいギフトを集めました。お世話になったあの人へ。チームメンバー全員で贈っても、個人で贈るもよし。まだ準備は間に合います!ぜひ参考にしてみてくださいね。   3つの切り口から見つける送別シーンおすすめギフト 簡単3ステップ!手軽にギフトが贈れるサービス「giftee/ギフティ」にシューケアアイ

  • 【オープンレポート】<HERMÈS/エルメス>|理想の未来都市・アーコサンティへのオマージュを込めて
    2019.03.22 update

    【オープンレポート】<HERMÈS/エルメス>|理想の未来都市・アーコサンティへのオマージュを込めて

    メンズ館1階=プロモーションにオープンした<HERMÈS/エルメス>の期間限定ブティック"LES HOMMES EN COULEURS"は、「色彩に溢れたメンズの世界」という意味。色を巧みに使うことで定評のあるメンズ部門アーティスティック・ディレクター、ヴェロニク・ニシャニアンの就任30周年を祝うような、いつもに増してピュアでエネルギッシュなカラーとおさえた色の詩的なトーン・オン・トーンなど、大人の男が楽しむカラーコーディネートが4月9日(火)まで豊富に展開する。 <エルメス>の年間テーマ「

  • 「Bed To Park by Melple 空手道着パジャマ」を世界チャンピオンの杉野拓海が突く
    2019.03.16 update

    「Bed To Park by Melple 空手道着パジャマ」を世界チャンピオンの杉野拓海が突く

    カリフォルニアのライフスタイルを具現した<melple/メイプル>のデザイナー、小野寺武人。今回俎上に載せる「Bed To Park by Melple 空手道着パジャマ」はかれがメンズ館地下1階=紳士肌着の担当バイヤー 植松義雄のリクエストを受けて完成させたものだ。空手着をモチーフにしたそのコレクションは、“ベッドから公園まで”をコンセプトに快適な着心地と街着としての佇まいを両立させている。バイヤー肝いりの一着に袖を通すのは、第21回WKF世界空手道選手権 金メダリストの空手家、

  • 【体験レポート】想像を超えた次世代シューズを体感──約60分で実現する"感動体験"
    2019.03.16 update

    【体験レポート】想像を超えた次世代シューズを体感──約60分で実現する"感動体験"

    商用サービスとして世界初となる3Dプリンターによる靴のミッドソールのカスタマイズを実現した<ECCO/エコー>の「QUANT‐U(クアントゥー)」が今話題だ。2月20日(水)から約1か月に渡り、メンズ館地下1階=紳士靴で開催したポップアップでは、スタートするやいなや、革靴愛用者やメディア関係者からの“驚きと感動”の声も続々聞こえてきた。今回は、ISETAN MEN'S netの田代径大と私(筆者)が、ファッション業界の新たなトレンドとなりつつある、最先端のテクノロジーを一足早く体験

FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

SUPER MEN'S
2019.10.11 update

SUPER MEN'S

メンズ館7階=背の高い方&大きいサイズのスーパーメンズのイベント情報やおすすめ商品、コーディネート、人気の連載企画【「着られる服がない」をバイヤーが解決!】シリーズ、バーゲン情報など随時更新していきます!

RECOMMEND

インタビューやおススメのアイテムを紹介!

【特集|インタビュー】鴨志田康人、世界的”天の邪鬼”のファッション感度
2019.10.11 update

【特集|インタビュー】鴨志田康人、世界的”天の邪鬼”のファッション感度

10月16日(水)から、メンズ館5階=メンズテーラードクロージングで<Camoshita UNITED ARROWS/カモシタ ユナイテッドアローズ>のポップアップが開かれる。メンズファッションについて多少なりとも造詣があれば、鴨志田康人の名を知らない人はいないだろう。ユナイテッドアローズ(以下UA)のクリエイティブ ディレクターとして国内外の数々のメディアで取り上げられてきたのは、彼の知見の広さと深さとともに、オリジナリティ溢れるそのスタイリングの妙だ。つねにトレンドを発信する立場にもかかわらず、鴨志田

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

白いTシャツ・白いキャップの洗濯方法とは?|洗濯ブラザーズが教える、自宅で出来る夏アイテムのセンタクノシカタ
2019.08.06 update

白いTシャツ・白いキャップの洗濯方法とは?|洗濯ブラザーズが教える、自宅で出来る夏アイテムのセンタクノシカタ

"洗濯ブラザーズ"こと、<リブレ ヨコハマ>の茂木貴志氏(左)と康之氏(左)第2弾となる今回も、稼働中の工場に取材班がお邪魔させていただき、洗濯にまつわるお話を伺いました。 メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスのギフトコーナーで人気のナチュラルな洗濯洗剤ブランド<リブレ ヨコハマ>を手がける洗濯ブラザーズが、白い衣類専用の粉洗剤「ホワイト ディタージェント パウダー(漂白剤・蛍光増白剤フリー)」をリリース。液体洗剤だけでは落としきれなかった頑固な汚れにアプローチし、白い洗濯物(肌着やタオル、靴下な