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イタリア・ナポリの伝説のカミチェリア<アンナ・マトッツォ>。例年、秋冬シーズンに一度ス・ミズーラ会を開催している同ブランドが、今回リモデルオープンを記念し、一日限りとなるス・ミズーラ会を開催。4月6日(土)の当日は、アンナ・マトッツォ女史がメンズ館に来店し、お客さま一人ひとりのスタイルに合わせた一着をご提案する。 関連記事:【インタビュー】アンナ・マトッツォ|針と糸、そして献身。 ナポリの頂点に君臨するカミチェリア<アンナ・マトッツォ>。1970年~80年代にかけて、かのルビナッチが手掛けた名店「ロンドン
ニューヨーク発のラグジュアリールームウェアブランド<スリーピージョーンズ>が、メンズ館地下1階=肌着・靴下・ナイティにてプロモーションを開催中。ルームウェアというカテゴリーにとどまらず、Tシャツや雑貨など、通常メンズ館では展開のないアイテムを揃えバリエーション豊富にご紹介します。 ©SLEEPY JONES <スリーピージョーンズ>は、2013年に<ジャック・スペード>の創始者であるアンディ・スペードが、同じく<ジャック・スペード>にてマルチな才能を発揮していたチャド・ブリをクリエイティブディレ
バウハウスの精神を受け継いだミニマルでモダンなアイウエアを展開する、ドイツのアイウエアブランド<マイキータ>から、春夏の新作が到着。3月27日(水)からメンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスで開催中のプロモーションにてご紹介中だ。 ドイツ・ベルリンにて設立されたアイウエアブランド<マイキータ>。画期的なアイデアとヒンジパーツを用いて、ねじを使わずに眼鏡を作るというコンセプトのもと、「美とテクノロジーの融合」という独自のアイデンティティを確立。デザイナーとのコラボレーションも積極的に行い、年々そのセンス
メンズ館6階=メンズコンテンポラリーに新たに誕生したプロモーションスペース「スタイルアップ」に、クリエイティブディレクターのNIGO®がディレクションを手掛けるファッションブランド<HUMAN MADE®/ヒューマンメイド>が登場する。 3月27日(水)から行われるポップアップでは、今年2月に<ヒューマンメイド>のオンラインストアでゲリラ的に発売され大きく話題となった、グラフィックアーティスト Verdyが手がけるブランド<Girls Don’t Cry/ガールズドントクライ>
フランス人ならではの感性と日本の職人の実直な仕事の融合によって生み出される<パトリックステファン>のレザーグッズ。3月27日(水)から、メンズ館地下1階=バッグでは、人気のネックウォレットをはじめ、定番から新作までバラエティに富んだレザーグッズをご紹介する。 フランス北西部・ブルターニュの自然に満ちた小さな島ウェサン島で生まれ、現在はパリに活動の場を持つパトリック ステファン氏によるデザイナーズブランド<パトリックステファン>。ミニマル・タイムレスをキーワードとし、シルエット
150年にわたって職人の技術が受け継がれ、日本が誇る最古参のシューファクトリーとなった<大塚製靴>のオーダー会が3月27日(水)よりメンズ館地下1階=紳士靴に登場。創業以来、徹底的に日本人の足を研究し、フォーマルシーンはもちろん、長年ビジネスマンの足元を支え続けてきた同ブランドは、熟練の職人によるビスポークラインに代表されるようなエレガントな雰囲気が持ち味。長年の経験からくる高い技術力に加え、感性を取り入れた美しい一足は、顧客を魅了し続けている。今回のオーダー会では、5種類のレディメイド(既製靴)の靴型を
染色を施す前の云わば、白いキャンバスのようなドレスシューズに自分好みの配色、染色方法を選び、世界で一足の靴を愉しむことができるカラーオーダー。これまでメンズ館地下1階=紳士靴でも、イタリアやスペインの職人を招聘し、実演を行いながらのパターンオーダー会を開催し、その魅力をお伝えしてきたが、そんな欧米諸国の専売技術とも思われがちなパティーヌ(染色)を研究し、こだわり抜いたファクトリーが日本に存在する。東京・北千住にアトリエを構える<MonModel/モンモデル>がそれだ。長年に渡る試行錯誤の末に研究開発した独
ナポリを代表するシャツメーカーとして高い評価と人気を得ている<Finamore/フィナモレ>。3月27日(水)から、メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツでは、2019年春夏のカジュアルシャツが一堂にお目見えするプロモーションを開催。 麻シャツ「シモーネ」33,480円 1925年、カロリーナ・フィナモレが数人のお針子たちとともに、ナポリ中心部に小さなアトリエを開き、顧客のためにハンドメイドのシャツを作り始めたのが<フィナモレ>の始まり。その後、カロリーナの技術と経験は息子のアルベルトへと引き継がれ、今
<PREMIATA/プレミアータ>は、1885年にイタリア・マルケ州で創業し、ビッグメゾンやファッション関係者から支持されてきた歴史と伝統ある老舗シューズブランドだ。その4代目にあたる現社長のグラツィアーノ マッツァ氏が、代々培ってきたハイクオリティな靴作りはそのままに、コンテンポラリーな要素を加えブランドイメージを一新したことで、ここ数年で再び注目を集めている。 左/「ZACZAC」37800円、右/「SEAN」43200円 3月27日(水)から4月9日(火)の期間、メンズ館地下1階=紳士靴では、今シー
シンプルながら“色気”のあるレザーグッズをオールハンドメイドで製作する<T・MBH/ティーエム ビーエイチ>が、3月27日(水)からメンズ館1階=レザーグッズにてプロモーションを開催。会期中は、人気シリーズの新作をバリエーション豊富にご用意するほか、ビスポークオーダーも承ります。 *画像はイメージです。 革小物司、岡本拓也氏が手掛けるブランド<T・MBH>。「他にはない色気のある革製品を作りたい」という思いから、細部の作り込み、ステッチの太さやピッチ、コバの仕上げのみならず、革の厚
この春、メンズ館での展開をスタートしたデンマーク生まれのライフスタイルブランド<メラキ>。スカンジナビアの美しさと、自然の恵みからインスパイアされた “シンプル&クリーン”なプロダクトを提案しています。3月27日(水)からメンズ館1階=コスメティクスで開催するプロモーションでは、メンズ館先行発売中のスタイリッシュで高品質なメンズラインに加え、通常は伊勢丹オンラインストアのみでご紹介中のアイテムまでを豊富なバリエーションでラインナップ。香りや使い心地などを実際にお試しいただける機会と
クラシックなマテリアルと手法を用いた“ニュービンテージ”を生み出している<Bevilacqua/ベヴィラクア>が、3月27日(水)からメンズ館で2年半振りとなるパターンオーダー会を開催。会期中は、ジレ&カジュアルシャツのオーダーを承るほか、週末の3月30日(土)と31日(日)の2日間はデザイナーのアルベルト・パッチーニ氏が来店し、お一人おひとりに合わせてフィッティングからオーダーのアドバイスを行う。 <ベヴィラクア>を生産する「Gemo’s Italia/ジモス・イタ
イタリアを代表するトラベルバッグブランド<BRIC'S/ブリックス>のフラッグシップコレクション「LIFE」シリーズから、2019年春夏の限定カラーが登場。3月27日(水)から本館地下1階=旅行鞄にて始まるプロモーションでお目見えする。 1952年の創業以来、旅行用のスーツケースからデイリーユースにも適したバッグまで、機能性に優れた幅広いコレクションを提案し続けている<ブリックス>。独自の伝統とクラフトマンシップに裏打ちされた技術力に、新しい素材やデザインを取り込んだバッグは、ファッショントレンドに敏感
ポーランドで生まれたシャツブランド<エマニュエル・バーグ>が、ドレスシャツのパターンオーダー会を開催。3月30日(土)、31日(日)の2日間は本国からフィッティングが専門のコンサルタントが来店し、生地選びから採寸まで、お客さまのご要望に合わせた一着をお作りする。 1989年、ジャスロ・シュフルダ氏によってポーランドで創業した<エマニュエル・バーグ>。現在、年間70万枚ものシャツを生産をするまでに成長した同ブランドは、最高級のイタリア生地を使用し、クラシックなエレガンスを追求することで世界中のセレブ、紳士
現在メンズ館6階にてトータルアイテムを展開する英国のブランド<マーガレット・ハウエル>が、同1階=セーター・カジュアルシャツで、“シャツ”にフォーカスしたプロモーションを開催。会期中は、2019年春夏コレクションから、多種多彩なシャツをバリエーション豊富にご紹介する。糊のきいたシャツが主流であった1970年、<マーガレット・ハウエル>はノーアイロンで着るたっぷりとしたシルエットのメンズのシャツを世に送り出し、英国の伝統を打ち破ったデザイナーとして華々しくデビュー。厳選した上質な素材
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
毎年この時期に開催される<J.M. WESTON/ジェイエムウエストン>のポップアップが、今年も4月29日(水・祝)より伊勢丹新宿店 メンズ館1階 ザ・ステージで開催されます。会場では昨年好評を博した「ロシアンフィニッシュカーフ」のモデルの受注販売などを実施。中でも毎年人気の「ウエストン・ヴィンテージ」は、今年約500足がラインナップし、定番モデルの充実に加えて、現行モデルにはないレアピースまで揃います。履き慣らしの時間も含めて、一期一会の出会いを楽しめるのが魅力です。 本記事では、かつてBEAM
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階