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ナポリを代表するシャツメーカーとして高い評価と人気を得ている<Finamore/フィナモレ>。3月27日(水)から、メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツでは、2019年春夏のカジュアルシャツが一堂にお目見えするプロモーションを開催。 麻シャツ「シモーネ」33,480円 1925年、カロリーナ・フィナモレが数人のお針子たちとともに、ナポリ中心部に小さなアトリエを開き、顧客のためにハンドメイドのシャツを作り始めたのが<フィナモレ>の始まり。その後、カロリーナの技術と経験は息子のアルベルトへと引き継がれ、今
<PREMIATA/プレミアータ>は、1885年にイタリア・マルケ州で創業し、ビッグメゾンやファッション関係者から支持されてきた歴史と伝統ある老舗シューズブランドだ。その4代目にあたる現社長のグラツィアーノ マッツァ氏が、代々培ってきたハイクオリティな靴作りはそのままに、コンテンポラリーな要素を加えブランドイメージを一新したことで、ここ数年で再び注目を集めている。 左/「ZACZAC」37800円、右/「SEAN」43200円 3月27日(水)から4月9日(火)の期間、メンズ館地下1階=紳士靴では、今シー
シンプルながら“色気”のあるレザーグッズをオールハンドメイドで製作する<T・MBH/ティーエム ビーエイチ>が、3月27日(水)からメンズ館1階=レザーグッズにてプロモーションを開催。会期中は、人気シリーズの新作をバリエーション豊富にご用意するほか、ビスポークオーダーも承ります。 *画像はイメージです。 革小物司、岡本拓也氏が手掛けるブランド<T・MBH>。「他にはない色気のある革製品を作りたい」という思いから、細部の作り込み、ステッチの太さやピッチ、コバの仕上げのみならず、革の厚
この春、メンズ館での展開をスタートしたデンマーク生まれのライフスタイルブランド<メラキ>。スカンジナビアの美しさと、自然の恵みからインスパイアされた “シンプル&クリーン”なプロダクトを提案しています。3月27日(水)からメンズ館1階=コスメティクスで開催するプロモーションでは、メンズ館先行発売中のスタイリッシュで高品質なメンズラインに加え、通常は伊勢丹オンラインストアのみでご紹介中のアイテムまでを豊富なバリエーションでラインナップ。香りや使い心地などを実際にお試しいただける機会と
クラシックなマテリアルと手法を用いた“ニュービンテージ”を生み出している<Bevilacqua/ベヴィラクア>が、3月27日(水)からメンズ館で2年半振りとなるパターンオーダー会を開催。会期中は、ジレ&カジュアルシャツのオーダーを承るほか、週末の3月30日(土)と31日(日)の2日間はデザイナーのアルベルト・パッチーニ氏が来店し、お一人おひとりに合わせてフィッティングからオーダーのアドバイスを行う。 <ベヴィラクア>を生産する「Gemo’s Italia/ジモス・イタ
イタリアを代表するトラベルバッグブランド<BRIC'S/ブリックス>のフラッグシップコレクション「LIFE」シリーズから、2019年春夏の限定カラーが登場。3月27日(水)から本館地下1階=旅行鞄にて始まるプロモーションでお目見えする。 1952年の創業以来、旅行用のスーツケースからデイリーユースにも適したバッグまで、機能性に優れた幅広いコレクションを提案し続けている<ブリックス>。独自の伝統とクラフトマンシップに裏打ちされた技術力に、新しい素材やデザインを取り込んだバッグは、ファッショントレンドに敏感
ポーランドで生まれたシャツブランド<エマニュエル・バーグ>が、ドレスシャツのパターンオーダー会を開催。3月30日(土)、31日(日)の2日間は本国からフィッティングが専門のコンサルタントが来店し、生地選びから採寸まで、お客さまのご要望に合わせた一着をお作りする。 1989年、ジャスロ・シュフルダ氏によってポーランドで創業した<エマニュエル・バーグ>。現在、年間70万枚ものシャツを生産をするまでに成長した同ブランドは、最高級のイタリア生地を使用し、クラシックなエレガンスを追求することで世界中のセレブ、紳士
現在メンズ館6階にてトータルアイテムを展開する英国のブランド<マーガレット・ハウエル>が、同1階=セーター・カジュアルシャツで、“シャツ”にフォーカスしたプロモーションを開催。会期中は、2019年春夏コレクションから、多種多彩なシャツをバリエーション豊富にご紹介する。糊のきいたシャツが主流であった1970年、<マーガレット・ハウエル>はノーアイロンで着るたっぷりとしたシルエットのメンズのシャツを世に送り出し、英国の伝統を打ち破ったデザイナーとして華々しくデビュー。厳選した上質な素材
伝統的かつ洗練されたデザイン、確かなクラフツマンシップに裏打ちされたバッグ&レザーブランド<フェリージ>。ナイロン×レザーコンビに代表されるビジネスバッグなど、革新的なコレクションを発信し続ける同ブランドが、3月27日(水)から、メンズ館地下1階=バッグにて、2019年春夏プロモーションを開催します。 トートバッグ 85,320円(31×40×15cm) 息をのむような鮮やかな発色が目を惹く、ソフトキップレザーを使用したトートバッグ。上質な牛革をドラムに入れてゆっくりと
日本人クリエーターユニットによるシューズブランド<TO&CO/トゥー&コー>がメンズ館地下1階=紳士靴に登場。本イベントでは、数シーズンぶりとなる新作コレクションのローンチに加え、2019年秋冬の先行受注会が3月20日(水)から26日(火)までの期間限定で開催中だ。 シューズ(左から)45,360円、46,440円、45360円 フランスでテキスタイルや音楽、ショップインテリアデザインなど多岐に渡る仕事を手掛けるクリエーターである濱田比止志氏と英国のシューズブランドにて企画職を担ってきた若林正裕氏
バイヤー独自の視点でキュレーションしたアーティストとその作品を紹介する「ART UP(アートアップ)」の第2弾に、ペイントアーティスト「海前ブラザーズ」が登場。メンズ館2階=メンズクリエーターズでは、3月27日(水)から4月9日(火)までの期間、"ideas and PAINTING"と題した作品展示及び、販売を行う予定だ。 海前ブラザーズは、塗装職人兼ペイントアーティストの兄とアートディレクターとして活躍している弟によって2015年から始動したペインターチーム。塗装の技術とふたりの感性を活かして、店舗
香りで人々を魅了するイタリアのフレグランスブランド<ミルコ ブッフィーニ フィレンツェ>。 このブランド創設者でありCEOのミルコ・ブッフィーニ氏が3月23日(土)・24日(日)の2日間限定でメンズ館に来店。フレグランスコンサルティングイベントを開催することが急遽決定した。 関連記事:【インタビュー】現代紳士の個性をスマートに輝かせる、<ミルコ ブッフィーニ フィレンツェ>の上質な薫香 左/ブランドCEO ミルコ・ブッフィーニ氏右/ブランドを代表する香り「No.31(トレントゥーノ)」(30ml)12,
常に時代のスタンダードであり続ける大人の為の上質なワードローブを提案する<Graphpaper/グラフペーパー>が、3月27日(水)から、メンズ館6階=メンズコンテンポラリーにてプロモーションを開催。2019年春夏シーズンの新作コレクションをご紹介する。 ジャケット 58,320円・パンツ34,560円 クリエイティブディレクター南貴之が手掛ける<グラフペーパー>は、現代の都市生活に必要な機能とデザインを残し、出来うる限りのサイズ概念をなくすことで、あらゆる体型に合うよう設計されている。2019年春夏
その圧倒的なコストパフォーマンスと、トレンドをほどよく加味したシルエットやデザインで、伊勢丹メンズ館でもファンの多い<Jalan Sriwijaya/ジャラン スリワァヤ>。インドネシアにファクトリーを構え、製靴業界における"第三国生産"という意味ではコストダウンを実現しながらも、本場英国のノーサンプトンで修業を積み、フランスで皮革の生産を学んだ職人が手掛けるだけあって、靴一足一足の佇まいは本格派そのもの。時間と労力のかかる「ハンドソーンウェルテッド製法」による靴づくりを実践し、ヨーロッパでも最上級のタン
イタリア・ナポリの伝統技術、職人の手仕事による圧倒的なクオリティを誇る<kiton/キートン>のオーダー会が3月24日(日)、メンズ館5階=メンズテーラードクロージングにて行われる。 この上ない生地と優れた職人技術を礎に、エレガントを求め続ける同ブランド。羽織るという表現がふさわしい軽い着心地やシーズン性に富んだエクスクルーシブのファブリック、柔らかな曲線をもったエレガントなシルエットは、ナポリ仕立てを正統に守りつつ、現代的な感覚を併せ持った美しい魅力に溢れている。今回のオーダー会では、<キートン>が表現
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
出張最終日は和歌山県の木村メリヤス工場へ。今回の訪問は単なる見学ではなく、川上や編みの現場で得た学びを踏まえつつ、縫製の現場を確認し、木村メリヤス工場との今後の取り組みと、これからのモノづくりや店頭での伝え方を整理することが目的でした。 職人の皆さんの仕事ぶりを間近に見て、改めて「日常に寄り添う上質さ」とは何かを確かめる一日に。4月8日(水)からのメンズ館イベントに向けて準備を進めています。 「ISETAN MEN'S Buyer’s blog 木村 円香」最初から読む ►新しい「エッセンシャル
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階