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リニューアルオープンを迎えるメンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは、英国に残る希少なファクトリーブランド<ドレイクス>のオーダー会を3月17日(日)に開催。当日は、本国よりクリエイティブ・ディレクターのマイケル・ヒル氏が来店し、お客さまのパーソナリティに合わせた生地選びやフィッティングのアドバイスを行います。 関連記事►【インタビュー】<ドレイクス>マイケル・ヒル|ロンドンの中心で手縫いされる<ドレイクス>のタイには伝統と革新が結ばれている 1977年にマイケル・ドレイク氏によって創業
シンプルかつ効果的なグルーミングこそ、全ての男性を完璧なジェントルマンにする術――この<トム フォード>の哲学とトム フォード氏自身のグルーミング習慣にインスパイアされたメンズ スキンケア ライン「トム フォード フォー メン」が、このたび日本に上陸。メンズ館1階=コスメティクスでは、「トム フォード フォー メン」を日本で初めて3月15日(金)から発売いたします。 「男には、いつだって洗練を極めたグルーミングが必要だ。最高に格好いい自分を披露するための最良の方法なのだから」――トム フォード 「トム
1885年、イギリス・ロンドンで創業した老舗ビスポークシャツブランド<ターンブル&アッサー>が、約5年ぶりとなる待望のオーダー会を、3月19日(火)の1日限定で開催。当日は、本国からビスポーク職人が来日し、お一人おひとりにあわせたオーダーを承ります。 *画像はイメージです。 ロンドンの紳士洋品街ジャーミンストリートに店を構え、ビスポークシャツを中心に、タイやカフスなどのアクセサリーを展開する<ターンブル&アッサー>。伝統によって育まれた確かな職人技とヴィヴィットな色柄使いは、英国王室をはじめ、世界各国の著
ほとんどの人がリピーターになり、多い人で年間10枚超、平均でも3〜4枚のシャツをオーダーするという<MINAMI SHIRTS/ミナミシャツ>。昨年11月に開催したメンズ館初のオーダー会で話題となった同ブランドが再びメンズ館に登場する。 関連記事はこちら【インタビュー】南祐太<ミナミシャツ>の至高の型紙。 シャツ仕立上り37,800円から■お渡し:約2ヵ月後 シャツ職人、南 祐太氏が自身の経験を生かし理想のシャツをつくるべく設立した<ミナミシャツ>。オリジナルの型紙理論により、体のラインに心地よくフィッ
構築的なシルエットでエレガントなスタイルを生み出す<トム フォード>。メンズ館3階にてフルコレクションを展開する同ブランドが、リニューアルオープンした同1階=ドレスシャツ・ネクタイに初登場!3月16日(土)から4月2日(火)までの期間、<トム フォード>2019年春夏新作コレクションのドレスシャツ&タイにフォーカスを当ててご紹介する。 世界の名だたるメゾンのクリエイティブディレクターを務めたデザイナーのトム・フォード氏が、2007年に本格的なテーラードスタイルを中心にスタートした<トム フォード
1953年、イタリア・ナポリにて創業した伝統的なカミチェリア<マリア サンタンジェロ>が、メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイにてオーダー会を開催。3月16日(土)と17日(日)の2日間は、本国からプロダクトマネージャー・セールスマネージャーが来店し、ナポリの職人技術による着心地の良さを誇るシャツのオーダーをご体感いただけます。創業者のマリア・サンタンジェロ氏は、祖母の代からシャツ作りに携わり、当時の職人の伝統的な技術を守りながら、大型機械を使わずハンドとミシンを駆使した丁寧なシャツ作りを行っています。職
フランス発、ラグジュアリー パルファム ブランド<フレデリック マル>が、3月15日(金)からメンズ館1階=フレグランスにて期間限定プロモーションを開催し、その後フレグランスコーナーにて常設展開をスタート。12人の調香師による芸術的な香りがバリエーション豊かに登場する。 パルファン・クリスチャン・ディオールの創設者で、ミス・ディオールを作ったセルジュ・エフトレニルイシュの孫である、フレデリック・マル。芸術家の家系に生まれクリエイティブであることを尊重され育った同氏は、芯の香水通と偉大な調香師を結びつける
1784年に誕生したイギリスを代表するニットブランド<ジョンスメドレー>が、3月16日(土)からリニューアルしたメンズ館1階にてプロモーションを開催。シーアイランドコットンのニットポロをはじめ、長袖ニットやカーディガンなど、2019年春夏シーズンの美しいカラーバリエーションが一堂に登場する。 ハイゲージニットブランドのパイオニアともいえる<ジョンスメドレー>で、春夏を代表する素材といえば「ジョンスメドレーズ・シーアイランドコットン」だ。厳選された原料から極細の糸になるまで丹念に作られるこの素材は、シルク
130年以上の歴史を誇るプレス機と伝統的な手法で刻印を施す<SMYTHSON/スマイソン>の刻印サービスが遂に常設展開をスタート。リモデルオープンするメンズ館1階=レザーグッズで3月15日(金)から19日(火)まで開催するポップアップでは、15日(金)からの3日間はイギリス本国から専門スタンパーが来日して無料刻印サービスイベントを実施する。 無料刻印サービスを5日間限定で実施 <スマイソン>の「刻印」サービスは、フォントやサイズ、モチーフをお選びいただき、手作業で組んだ真鍮(ちゅう)製の活字を、専門スタン
国産スーツファクトリーの雄<リングヂャケット>が、3月13日(水)から、メンズ館5階=ビジネスクロージングにて「2019年春夏スーツフェア」を開催する。 1954年、大阪で創業した<リングヂャケット>は、日本人の体形を長年研究し尽くし完成させたパターンで、着る人を選ばない身体に綺麗に沿うフィット感が最大の強み。近年では海外進出も積極的に行っており、香港・ジアーモリーをはじめ、アジア圏を中心に飛ぶ鳥を落とす勢いで拡大している。メンズ館でも、昨年デビューした『ネイビーレーベル』などのスーツアイテムが非常に好調
近年、映画の舞台としても使用され、現存する英国・ノーサンプトン最古のグッドイヤーウェルテッド工場としても有名な<トリッカーズ>。メンズ館地下1階=紳士靴では、3月13日(水)から年に一度のパターンオーダー会を開催する。1829年創業以来、厳選された素材と職人技を駆使し、伝統を守り続ける英国老舗のシューズブランド<トリッカーズ>。ハンドメイド・ベンチメイドのシューメーカーとして職人の手仕事による靴作りを貫き、グッドイヤーウェルト製法で堅牢なシューズを製造。代表作の「モールトン」や「バートン」といったカントリ
メンズ館5階=メンズテーラードクロージング<トゥモローランド>では、数多くのビッグメゾンからの生産を請け負う名門ファクトリー「DENIM」社に生産を依頼したレザーウエアのオーダー会を開催。<トゥモローランド>が厳選した全6モデルにお好みの素材をお選びいただけるので、特別な一着が完成する貴重な機会となる。 『男のワードローブにあるべき定番レザーウエアを作ろう』というコンセプトのもと、昨シーズンよりスタートした<トゥモローランド>のレザーコレクション。生産を依頼した「DENIM」社は、1980年にイタリア・
自分だけの<ダニエル&ボブ>が手に入る特別な機会!3月18日(月)から、メンズ館地下1階=バッグでは、ボディカラーや素材、パーツのカラーなどの組み合わせが選べる期間限定バッグパターンオーダー会を開催します。 トートバッグ 85,320円から *オーダー価格 今回のオーダー会では、バッグ本体の素材とカラーがお選びいただけるほか、ショルダーベルトやライニング、付属の革、パーツの色など自分好みのセレクトが可能。オーダー可能なモデルは、定番「チェルカトーレ」や「ジャスミンS」などに加え、メンズ館リニュ
海軍のワークウェアから始まり、今ではワードローブの定番になった白いTシャツは、きっと誰もが一枚は持っているアイテムだろう。1860年に創業し、繊細なコットンを使った“高品質の日常着”を提案しているイギリスの老舗<サンスペル(SUNSPEL)>から、過去のアーカイブロゴをプリントした三越伊勢丹限定Tシャツが登場。3月16日(土)からメンズ館1階=セーター・カジュアルシャツにて発売を開始する。 Tシャツ 12,960円 ご購入はこちら 1860年にイギリスで創業した<サンスペル>は19
イタリア・ナポリのブランド<ISAIAイザイア>によるオーダー会が、メンズ館5階=メンズテーラードクロージングにて3月15日(金)・16日(土)の2日間限定で行われる。イタリアのハンドメイドスーツの最高クラスとも評される同ブランドは、名門ファクトリーブランドでありながら、モダンテイストの漂う時代感を反映させたコレクションを展開。仕立ての柔らかさや卓越したカッティングに加え、無駄なゆとりを省いて構築されたフォルムや美しいシルエットは実に魅力的だ。今回のオーダー会では、イタリア・ミラノ本店より、ディレクターの
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
出張最終日は和歌山県の木村メリヤス工場へ。今回の訪問は単なる見学ではなく、川上や編みの現場で得た学びを踏まえつつ、縫製の現場を確認し、木村メリヤス工場との今後の取り組みと、これからのモノづくりや店頭での伝え方を整理することが目的でした。 職人の皆さんの仕事ぶりを間近に見て、改めて「日常に寄り添う上質さ」とは何かを確かめる一日に。4月8日(水)からのメンズ館イベントに向けて準備を進めています。 「ISETAN MEN'S Buyer’s blog 木村 円香」最初から読む ►新しい「エッセンシャル
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階