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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
「日本の男性はイタリア人と同じくらいシャツ好きです。ジャケットやパンツのデザインが多様化してきている今シーズン、そろそろカッタウェイのシャツから一歩先へ」というのはバイヤーの山浦勇樹。メンズ館5階=ビジネスクロージングには、新しい襟型やディテールに凝ったシャツがラインナップ。「ベースはクラシックなので、それほど難易度は高くありません」という説明する。 メンズ館5階=ビジネスクロージング担当バイヤーの山浦勇樹 "チーム・ナポリ"系のジャケットやスーツに合わせたいドレスシャツ 人の手がしっかりと入ったジャケ
アメリカ・ミシガン州 デトロイトのシャイノラがいよいよ伊勢丹新宿店にお目見えする。腕時計を基軸に、バッグや革小物をラインナップ。そのクラフツマンシップ溢れるプロダクトは、唯一無二の味わいだ。 デトロイトって、こんなところアメリカ合衆国ミッドウエストに位置する、ミシガン州の都市。T 型フォードが誕生した街としても知られていて、かつては自動車産業で栄えていた。全盛期は人口180万人の約半数が自動車産業に従事していたという。シャイノラの工場は、ゼネラルモーターズの試験場だった建物を改装して利用している。
テレビの刑事ドラマと同じく“視聴率が取れるコンテンツ”として人気の高い医療ドラマ。「最近の医療ドラマに出てくる白衣は格好良くなっていますね」というのは、イセタンメンズが年に4回発行している冊子『The Gentlemen Makers(ジェントルマンメーカーズ)』のスタイリングを担当しているファッションディレクターでスタイリストの森岡 弘さん。医師専門のオンラインコミュニティ「MedPeer(メドピア)」の代表であり、現在も週一回の診療を続け医療現場に立つ石見 陽さんを迎えて、&l
人気アイウエアブランド<OLIVER GOLDSMITH/オリバー・ゴールドスミス>から2014年4月にデビューした新ライン<オージー・バイ・オリバー・ゴールドスミス>の7回目のコレクション「Re.Collection_2(リコレクション ツー)」が、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスで先行発売中。国内では6月末からの一斉展開となる。 <オリバー・ゴールドスミス>の意匠と利点に、モード感をプラス これまで6回にわたってコレクションを発表してきた<オージー・バイ・オリバー・ゴールドスミス>は、<オ
新宿の中心で“ファッション愛”を叫ぶ――目指すのは、同じファッションを扱いながら、業態の垣根を双方が超えることから始まる新しいファッションサイクルの実現。イセタンメンズとユーズドセレクトショップRAGTAG(ラグタグ)の“意外な組み合わせ”の協業のニュースは、ファッション業界からさまざまな反応を巻き起こしながら、5月17日(水)にスタート。同30日(火)まで、時代が移り変わっても決して廃れず、ずっと生き続けていく服=UNDEADSTOCK(アンデッドストック
1818年創業の<BROOKS BROTHERS/ブルックス ブラザーズ>は、来年いよいよ200周年を迎えます。ファッションディレクターでスタイリストの森岡 弘さんは、ブランドが200年続く理由を、「服作りの思想と、真面目さ」と語ります。「200年間にわたって男が着続けているというのは、ブランドの根幹にある思想と、ファッションという時代の流れをどちらも欠くことなく表現してきたからこそ。<ブルックス ブラザーズ>にはあらゆる世代の男の装いの基本がすべてあります」と続けます。 森岡 弘(もりおか ひろし) 株
「ディテールの変化など、パンツのトレンドは度々お伝えしていますが、自分がそのトレンドの尺度としているのが<INCOTEX/インコテックス>です。インコテックスが手がけていればその流行を認めます」と言うのは、メンズ 館4・5階を担当するバイヤーの山浦勇樹。メンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーでは、パンツ愛好家には絶対の信頼がある<インコテックス>の今季アイテムが一堂に揃う。 細部の仕様にまで普遍的な価値を追求するのが<インコテックス>の魅力 日本人の体型の特徴である“平尻&rdquo
「<シャイノラ>の腕時計は、手作業で組み立てられたクォーツ部品の機械装置で動きますが、そのモーターをアメリカで組み立てるのに、デトロイト以外の街は考えられませんでした」と語るのは、<シャイノラ>社 ジャックス・パニース(Jacques Panis)社長。日本での本格ローンチに向け来日した同氏にお話しを伺った。伊勢丹オンラインストア<シャイノラ>特設ページはこちら<シャイノラ>は三越伊勢丹のラグジュアリーオンラインストア「NOREN NOREN」でもお買い求めいただけます <シャイノラ>社 ジャックス・パニ
今シーズン、イセタンメンズネットではもちろん、各媒体において“パンツのシルエットが変わった”と注目を浴びているように、メンズ館の店頭でも「ピッティウオモのスナップで見た、"タックが入って腰周りがフワッと、膝下がきつくテーパードしているパンツ"や”ビスポークテーラーでつくったようなクラシックな意匠のパンツ”が穿きたい」という要望が増えている。しかし、こだわりや理想を突き詰めると見えてくるのがサイズの問題。そんな“パンツ難民”のリクエスト
「メンズ館1階=メンズアクセサリー/コスメティックには香りの人気ブランドが揃っていますが、着こなしの小物やアクセサリーと同じようにポジティブにお楽しみください」と言うのは、4月1日から配属になったメンズコスメ担当の葛谷 晃一。「ゴールデンウィークに向けて、次第に薄着になっていく季節。着こなしやスタイルに合わせて、ご自身の個性を代弁するような新しい香りをご提案します」と、今回は4つの香りを紹介します。 <セルジュ・ルタンス>ロードゥパイユ 8,640円(50mL)~14,040円(100mL)&
メンズ館4階、メンズ館5階に揃う『キレイめラギッド』のパンツは、例えれば、メンズ館7階=オーセンティックカジュアルの“ドレス版”。春夏ならではのコットンやリネン混の“パリッ&シャリッ”とした生地の素材感を楽しみつつ、サルトのディテールや、注目のサスペンダー使いなど、ドレス要素のハイブリッドが要注目です。 ビジネスシーンにも着こなしてほしい、春夏の『キレイめラギッド』 「ヴィンテージ調のラギッドファッションは好きだけど、軍パンやカーゴパンツは仕事にはちょっと&
「普段着や休日に、ブルゾンではなくジャケットを着る人が本当に増えています」とメンズ館5階=ビジネスクロージング/トレンドセレクションを担当するバイヤーの山浦勇樹。「この春夏から、次の秋冬にかけて、メーカーやブランドは没個性にならないようにジャケットにさまざまなデザインや色柄・素材をチャレンジ。まさにジャケット戦国時代です」。今回はジャケットの最新トレンドをカテゴリー別に解説する。 1.仕上がり精度の高さは、“チーム・ナポリ”の醍醐味 2.春夏ジャケットの「色と柄」今年のトレンドは?
乾いた気持ちいい潮風、照りつける太陽、陽気な南イタリアの人々を表現したシャツ――イタリア北部の精巧なマシンメイドのシャツにはないラテン的な開放感や、遊び心を感じるデザインで、人気を博す<Giannetto/ジャンネット>が、三越伊勢丹では初となるオーダー会を5月3日(水)からメンズ館5階=ビジネスクロージングで開催。メインとなるシャツをはじめ、最新コレクションも品揃え豊富に展開する。 南イタリアの陽気な気候や人柄が乗り移ったような、着ていて楽しいシャツ <ジャンネット>は1979年に創業したドレスシャツメ
メンズ館3階で展開する<BALMAIN HOMME/バルマン オム>2017年春夏のコレクションは、70年代のアメリカ西海岸をイメージしたコレクション『THE WAVES INCREDIBLE』の中から、リラックス感漂うスウェットパンツが揃いました。それぞれのアイテムを、今季らしい着こなしと共にご紹介いたします。初夏のバカンスを<バルマン オム>のウエアと共にお過ごしください。 左:デニムシャツ 139,320円、スエットカーゴパンツ 127,440円、ローカットスニーカー 87,480円右:ノースリー
パンツ講座 上級編で推奨するのは、ずばりベルトレス。ビスポーク(オーダー)パンツの代名詞のようなベルトレスが、今シーズンはレディメイド(既製品)にも登場。フロントのウエストバンドの先端の持ち出しでのボタン留めや、脇の尾錠(アジャスター)での調整などで、見た目にすっきり。一格上の着こなしにグレードアップします! ヴィンテージタッチの『ベルトレス』で、クールビズの見え方が一変! このシリーズ記事の冒頭で、「サルトリア(仕立て屋・仕立て技術)のディテールが取り入れられ……」と記載し
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ