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新進気鋭のラグジュアリーアイウェアブランド<SATO EYEWEAR/サトーアイウェア>が、4月8日(水)~4月21日(火)の期間、伊勢丹新宿店 メンズ館8階 イセタンメンズ レジデンスにてPOP UPイベントを開催し、バラエティに富んだアイウェアコレクションをご紹介します。
<サトーアイウェア>は2022年にパリで立ち上げたブランドで、アイウェアとしての独特な美しさにこだわり、特にそのコンパクトなサイズ感を貫いています。また、福井県で各フレームを製作しており、熟練の職人技、細部への情熱、そして揺るぎない洗練への追求を体現。<サトーアイウェア>の取り扱いは日本で10店舗程度しか無く、またその生産数も少ないため、それぞれのモデルにおいて日本への入荷もごくわずかとなります。
この機会に是非足を運んで見てはいかがでしょうか。
独特の美しさにこだわる<サトーアイウェア>コレクション
AVIOR
216,700円
チタンで作られたシャープな2ブリッジタイプ。クラシックな優雅さと鋭いエッジを融合させているサングラス。
TEREBELLUM 3
211,200円
リムレスフレームは丹念に彫刻され、滑らかなライン、複雑な模様、魅力的な美学が調和して融合したサングラス。
REVATI
216,700円
大胆さとエレガンスを融合させ、丸みとシャープさのバランスにインスピレーションを得たサングラス。
ABOUT|SATO EYEWEAR
<サトーアイウェア>は海外で様々な経験を積み自身の名を冠したブランド<Eque.M/イークエ エム>で活躍する日本人デザイナーEque氏をデザイナーとして迎え、ケヴィン・ゴダール=エルバズ氏と共同で2022年に創設された新進気鋭のフランスのアイウェアブランドです。1990年代の独特な美学にインスパイアされた<サトーアイウェア>は構築的なライン、退廃的で反体制的、そしてワイルドで洗練されたスピリットで過去の概念に新たなアレンジを加えた現代のアイウェアを展開します。ブランド名の”SATO”は何層にも重なった意味合いを持っており、その1つにフランス語の“Sans Art, le Talent est Oublié (芸術なくして才能は忘れ去られる)”の頭文字を取ったものでブランドの哲学を表しています。ユニークなインスピレーションからデザインされた各アイウェアコレクションは最高品質と細部へのこだわりを追求するため全てのフレームを福井県鯖江市にて製造されており、一本一本が熟練の職人技によって生み出されています。これはブランドの理念としてサングラスは単なるアクセサリーではなく永く愛用できるジュエリーとしての意味を持たせているためでもあります。そして各フレームはそれぞれ生産本数が決められており、シリアルナンバーが刻まれることで限定生産アイテムとして特別な意味を持たせています。
また、全モデルを日本製にこだわり、複雑なデザインに生命を吹き込み、比類ない眼鏡製作職人の匠の技で作品として昇華させた日本へのオマージュを表現したもので、一般的でありながらも格式高い姓の一つである「佐藤」から取っています。<サトーアイウェア>を通じて眼鏡の生産国として最も盛んな二カ国が時代と国境を越えて交わり新たな価値を創造し私たちのもとに届けられます。
*価格はすべて、税込です。
*本記事に掲載された情報は、掲載日時点のものです。商品の情報は予告なく改定、変更させていただく場合がございます。
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伊勢丹新宿店 メンズ館8階 イセタンメンズ レジデンス
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