FEATURE
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
三越伊勢丹オンラインストアのメンズおすすめ記事
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
日を追うごとに暖かさを感じ、爽やかな空気を吸って気分もリフレッシュしたくなる季節。お花見やハイキング、アウトドアを楽しんでみたりと、「休日に外で過ごす」という方も多くなるのではないでしょうか。メンズ館地下1階=紳士鞄では、週末のお出かけや、レジャーシーンで活躍するカジュアルバッグにクローズアップ。大容量から気軽に持てるバッグまで、用途に合わせてお好みのバッグを探してみてはいかがでしょうか。 <TOOLS/ツールズ>三越伊勢丹別注2WAYトートバッグ(30×39.5×14.5cm
ご本人曰く「手作りのものが好きな、着道楽」――今回登場するのは、1973年生まれの43歳、約300人の従業員のトップに立つ製造会社の代表取締役 吉川勝也氏。イセタンメンズ歴は「メンズ館になってからだから13年ぐらいですね」という吉川氏は、昨年4月にメンズ館5階=メイド トゥ メジャーで行われたイタリア・サルト界の名門<RUBINACCI/ルビナッチ>のトランクショー(http://www.imn.jp/post/108057195217)で、当初メニューになかった“フルオーダー”を
3月29日(水)からスタートした、日本の伝統や技術、クリエーションに注目したキャンペーン「JAPAN SENSES(ジャパンセンスィズ)」に合わせ、メンズ館6階で展開している3ブランドから、日本の伝統技法とコラボレーションしたアイテムをご紹介いたします。 <PRINGLE 1815/プリングル 1815>シャツ 18,360円 フロント部分に、縦方向と横方向に縞の向きを変えた小倉織生地をパネル状に配した半袖シャツ。袖・後ろ身頃にはジャージ素材を使い、動きやすさも考えられた、快適な1枚です。 <Agnes
メンズ館6階で展開する<BELSTAFF/ベルスタッフ>は、1924年に英国で誕生しました。モータースポーツをルーツに誕生したワックスドコットンを用いて作られる4ポケットジャケットは今もなお、世界中の人々を魅了しています。 同ブランドの2017年春夏コレクションは1971年製作、スティーブ・マックイーンが出演したオートバイドキュメンタリー映画「ON ANY SUNDAY/栄光のライダー」がテーマ。 男の無骨なバイカースピリットが表現された、同ブランドを代表するレザージャケット3種をご紹介します。
<木梨サイクル>期間限定ショップがメンズ館に帰ってきた!――とんねるず木梨憲武の父、木梨作三が経営する自転車店「木梨サイクル」の期間限定ショップが4月11日(火)までメンズ館1階に登場。初日オープン前には昨年の3倍強、約500人が列をなした。 ショップの出来上がりを見て一言、「素敵になっちゃいましたね」 <木梨サイクル>期間限定ショップオープン初日、3月29日の開店前。「オープンの記念に……」と、父の「木梨作三」キャップを購入し、サインペンを持った木梨憲武。最初は遠慮がちに
たとえば、お受験の説明会や面接会場、結婚式や披露宴、二次会、就活の会社説明会など、同じようなスーツを着た人が集まる場でも、「あの人、同じような感じだけど、良いスーツを着ているね」と一目置かれるポイントは、ずばり素材!<ISETAN MEN’S/イセタンメンズ>が尾州の葛利(くずり)毛織と共同開発したオリジナル生地を用いたスーツが、メンズ館5階=ビジネスクロージングに登場する。 日本的な奥ゆかしさを生地で表現する“最強の普通” スーツを着て、「目立たないが、品が良い。
<ALEXANDER McQUEEN/アレキサンダー・マックィーン>が提案する2017年春夏コレクションは、1960年代のスウィンギングロンドンから、ダスティでエキゾチックな世界へと導きます。伝統的でシャープなカットのサヴィル・ロウ テーラリングから徐々に、エキゾチックで華やかに。インド帝国時代からインスパイアされた色彩や象徴的な図解が取り入れられ、サファリカラーや色褪せたレオパードプリント、エキゾチックな風景や華やかな刺繍の数々。豪華絢爛な時代と60年代の粋で不遜な精神がコレクションに反映されています。
「東京・足立区で55年以上の歴史を持つ老舗カバン店のファクトリーブランドとして、建築的・立体的なデザインからアプローチしています」というのは、<アン メートル プロダクションズ>のデザイナー佐竹英和氏。メンズ館では2回目となるプロモーションが、3月29日(水)からスタートする「JAPAN SENSES(ジャパン センスィズ)」に合わせて、メンズ館地下1階=紳士鞄で行われます。 「伊藤鞄製作所」のファクトリーブランド<アン メートル プロダクションズ>のデザイナー佐竹英和氏 昨年9月に<YOHJI YAMA
<NEW YORKER/ニューヨーカー>が持つトラッドスタイルをベースに、デザイナー丸山敬太氏の遊び心あるデザインや色彩豊かなカラーリングを自由で大胆にコーディネイトした<NEWYORKER BY KEITA MARUYAMA/ニューヨーカー バイ ケイタ マルヤマ>。シンプルでベーシックな中にも、大人の遊び心が表現されたモダンクラシックスタイルを提案しています。同ブランドを展開するメンズ館7階=オーセンティックカジュアルには、2017年春夏の新作アイテムが続々と登場。今回は、三越伊勢丹別注アイテムをご紹
“ノームコア=究極の普通”の進化の先にあったのは、“エフォートレス=無理のない、肩肘張らない”なおしゃれ。今春夏は、頑張りすぎず、ヌケ感やこなれ感がある着こなしがスーツスタイルにも多く見られて、その主役になるのが「エフォートレススーツ」。メンズ館5階=ビジネス クロージングや4階=インターナショナル ラグジュアリーで展開するエフォートレススーツを担当するバイヤーの山浦勇樹がご案内します。 コットンスーツを着て、インナーを変えて、新しい風を楽しもう 旬のド
<バルマン オム>は2011年よりクリエイティブ・ディレクターに、わずか25歳だったオリヴィエ・ルスタンが就任し、前任デザイナーが再生させたエッジィでタフなブランドイメージを、さらに押し上げました。そんな同ブランドの2017年春夏コレクション「SPORTS AND JOY」の中から4コーディネイトをご紹介いたします。 左:レザーダブルライダースジャケット 504,360円、フードカットソー 58,320円、デニムスエット 108,000円、ローカットスニーカー 87,480円右:デニムモッズコート 302
福井県麻生津村(現 福井市)の村会議員であった増永五左衛門氏は、冬場雪に閉ざされた農閑期に地元農家が収入を得るための方策として、眼鏡フレームの製造業を立ち上げた。地元の若者を積極的に雇用し、工場2階には夜間学校を開校。職人として育て上げた彼らの独立をも支援したという。五左衛門が創業した眼鏡製造会社こそ、いまも福井県の眼鏡産業を代表する増永眼鏡だ。中核となるオリジナルブランド「MASUNAGA G.M.S.」は「GOZAEMON MASUNAGA SPECTACLES」と創業者のイニシャルに由来する。この「
「女性は毎日化粧をするときにしっかり顔を見ますが、男性も週1回は“顔まわりの定期点検”を!」というのはメンズ館1階=メンズアクセサリー/コスメティックのスタイリスト竹腰。「今の時期に多いカサカサの乾燥肌や、ヒゲの剃り残し、剃り跡の目立ち、鼻毛やほくろの毛など、どれも相手からするととても残念です。かっこよくスーツを着こなしていても、顔まわりの身だしなみがイマイチだったら、全体の印象もマイナスになってしまうかも……」。春は何かと人と会う機会の多い季節。顔まわ
自身の写真集『The Rise of David Bowie, 1972-1973』(TASCHEN)のページを愛おしそうにめくりながら、「デヴィッドがピンクのキャスケットをかぶっている写真は珍しいんだよ。当時、彼は飛行機が落ちると信じていて、ツアーは列車と船で移動していた。6年ぐらい飛行機に乗らなかったはず」と言って笑った。28日(火)まで開催しているメンズ館8階=イセタンメンズ レジデンス「チャーリー・ヴァイス」のギャラリーでのデヴィッド・ボウイの写真展示を記念して、“70年代を写した男&
デザイナーのナイジェル・ケーボンが今シーズン想いを馳せるのは、1940年代、第二次世界大戦での北アフリカ戦線――イギリス軍が過酷な砂漠地帯で着用していたヴィンテージがベースのシーズンテーマ“The Desert Rats”をもっと凝縮したのが、伊勢丹新宿店限定の「ブリティッシュアーミージャケット」だ。ヘンリーネックシャツと私物の英国陸軍のヴィンテージ軍パンの上に羽織って登場するのは、メンズ館7階=オーセンティックカジュアル<ナイジェル・ケーボン>の遠藤雄司。「今日で着用したのは3回
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
尾州の中でも岐阜寄りに位置する「山栄毛織株式会社」さんに行ってきました。このエリアにも様々なブランドとお取引きがある幡屋さんがいくつかあり、クオリティの高い生地を生産し続けています。 【前回の振り返りはこちら】 ►バイヤー稲葉が探求する<イセタンメンズ>のスーツを求めて...ウール産地”尾州”での貴重な旅の記録|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 稲葉 智大 vol.1 ►歴史ある地で織られたウール「ジェントリークロス」の魅力とは|ISETAN MEN'S Buyer’s blo
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階