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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
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最近、身近な人の財布やバッグがどんどん小さくなっていると思いませんか? ICカードでの決済やPayPayのようなスマホアプリ決済も普及しだして、財布やバッグの中身もスマート化しているのを実感するが、そんな時代背景から注目されているのが"ミニ財布"&"ミニ鞄"。薄仕立てながら機能をしっかり搭載したミニ財布や、ちょっとした外出のときにスマホや財布が収納できるマルチユース型のミニ鞄を伊勢丹メンズが厳選。ラグジュアリーメゾンから実力派ファクトリーブランドがこぞって展開するニュースタンダードを提案する。 一度持つと
「THE WAY THINGS GO」を主宰する靴磨き職人、石見豪氏。 「磨き屋はけぇれっ」大阪は天王寺。戦後から営む路上靴磨き職人がいると知って早速その門を叩いた石見は、こぶしを扉にコツンとぶつけるやいなや職人世界の洗礼を受けた。 「噂には聞いていたけれど、この業界はみて盗むものなんですね。それからは身分を明かすことはなくなりました。プロの仕事ぶりを目に焼きつけたら、今度は家に帰って実践です。友人の靴も借りて練習に練習を重ねました。数十足はダメにしたんじゃないでしょうか。見よう見まねでもコツはつかめ
仕事用のバッグがビジネスバッグと呼ばれているように、"背負える、手提げで持てる、斜めがけで移動できる"という通勤を快適にする多機能リュックを「ビジネスリュック」と呼ぶ時代が到来した。本企画では、メンズ館地下1階=バッグ担当スタイリストが、ビズスタイルにもフィットするデザイン性でありながら、快適に背負えて、満員電車の中では“前に抱える”マナーにも適したビジネスリュックをピックアップした。 背負える”メリットを最大限に発揮する「ビジネスリュック」 教えてくれる人田中 貴之 伊勢丹新
メンズ館初登場のスキンケアブランドが発するメッセージは「GOOD SKIN FOR EVERYONE(みんなのためのいい肌)」――フィリピン語で「感覚、センセーション、意識」という意味を持つ新ブランド<DAMDAM/ダムダム>がメンズ館1階=メンズアクセサリー/コスメティックで、12月25日(火)までポップアップを開催し、伊勢丹オンラインストアでのお取り扱いをスタート。ユニセックスで使えるユニークなアプローチのスキンケア製品について、ブランドの共同創業者であるジゼル・ゴーさんとフィリップ・テリアンさんにお
<ニコライ バーグマン フラワーズ & デザイン>2019年クリスマス限定フラワーボックスはこちらの記事から クリスマスにもらったら嬉しい定番ギフトの一つ、“フラワーギフト”。メンズ館8階にある<ニコライ バーグマン フラワーズ & デザイン>のフラワーボックスは、持ち運びやすく、そのまま飾れるので、ご自宅用としてはもちろん、贈りものにもおすすめです。今回は、クリスマス気分を盛り上げる人気のクリスマス限定フラワーアレンジメントをご紹介します。 「フレッシュフラワーボックス(ク
世界最大の屋上プール、インフィニティ プールや受賞歴のあるレストラン、さまざまなショッピングやエンターテイメントで知られる、シンガポールを象徴する5つ星ホテル『マリーナベイ・サンズ』。ここで靴磨きを生業としていた若干26歳の青年が、今年4月、イギリス・ロンドンで開催された『World Shoe Shine Championship 2018』を制した。その名は、ジョン・チョン(John Chung)。ファッションに興味を持ち始めて6年、靴磨きのキャリアは4年という新鋭だ。 靴磨きとの出会いは突然に 「私の
スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、メンズ館から選りすぐりブランドごとにご紹介する特集「今、着たいニット」。今シーズン、最新作の“インペリアルアルパカ”を使ったニットを初披露した<The Inoue Brothers/ザ・イノウエ・ブラザーズ>。「メンズ館での取り扱い4回目にして、リピーターがかなり増えています」と言うのは、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスのバイヤー岡田だ。今回、イセタンメンズでしか購入できないことに加え、製品の裏
カシミヤをはじめとした上質素材の魅力は、なんといっても「温かくて、軽く、上質感が伝わってくるルックス」―――。メンズ館5階=ビジネスクロージングのアシスタントバイヤー今泉は、「特にカシミヤはクルマに例えると“高級セダン”のような素材で、着用したときの温かさはもちろん、どこに出ても恥ずかしくない安心感と信頼感をもつコートです」と推奨します。今回は、カシミヤ中心とした上質素材を使用したコートをモデルごとにピックアップ。ジェントルマンに相応しい装いを叶える「チェスターフィールド」と、ビジ
カシミヤニットといえばスコットランド製の商品が主流だった1970年代当時に、斬新なデザインやカラーでスタイリッシュな"メイド・イン・イタリー"を打ち出し、現在ではカシミヤニットの代名詞とまでいわれるブランドとなった<malo/マロ>。今季のコレクションでは、モンゴル産ホワイトカシミヤを贅沢に使用したニットアイテムが豊富にラインナップするなど、冬の装いを上品に仕上げる逸品の数々がお目見えした。 (左から)ニットキャップ 各31,320円 ご購入はこちらクルーネックセーター 96,120円&nbs
どうせ着るなら世界中どこでも通用する王道ブランドを――12月といえばパーティーなど何かとお誘いの多い時期。今回は、世界のメンズファッションをリードする3大メゾンがパーティースタイルを提案。ルールに則った正統派から、遊び心を加えた個性派まで、TPOに応じて“刺さるドレスアップ”は、男の格を上げる武器になる。 ===== <ブリオーニ>スーツ 977,400円、シャツ 154,400円、ボウタイ 19,440円、カマーバンド 64,800円 クラシックモダンが香る
永島服飾は日本を代表するネクタイメーカーだ。創業は1947年、戦後間もない日本の復興期にファッションという言葉すらまだなかった時代に、プリントタイの製造を開始したのは創業者の永島武雄氏である。その奮闘の姿は書籍『帰還 ダモイ 酷寒のシベリアを勝ち上がったのは「まぬけ」と呼ばれた男だった』(日経BP)に詳しい。創業者の意志を継ぐ現在の永島服飾が展開する新作ネクタイについて、クリエイティブ・ディレクターの木梨修一さんに話を伺う機会を得た。 関連記事►Masterpiece Makers──名品の担い手|【野
趣味が高じて始まったジャズレーベル、「澤野工房」の澤野由明氏に、その魅力を聞いた。 1950年、大阪・新世界の履物店の4代目長男として生まれる。一時は家業を継ぐものの、趣味のジャズ好きが高じて、1980年に澤野商会を設立し、復刻レコードの制作、輸入販売をスタート。1998年にオリジナルCD制作を開始し、現在の澤野工房に至る。 氏名|澤野由明(さわの よしあき) 生年月日|1950年 5月 20日生( 68歳) 職業 職業|澤野工房代表・履物店店主 1968|大学入学祝いで真空管
一日の最低気温が10度を切ると感じるのが首周りの寒さ。コートと同時にマフラーも出番です! 今年の本命マフラー「バイカラー」と、2018年らしい「旬な色柄」をテーマに、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具のスタイリスト小原が、失敗しないマフラー選びを指南。お好みのカラーや素材、長さが揃っているうちに早めにご来店ください。 マフラー選び #1 マフラー選びの基準として知っておきたい4つのポイントを解説 ①手持ちのアウターやジャケットなどと「色の相性」を見る □ブラック・グレー・ネイビー系&hel
就寝前に着替えることで“睡眠のスイッチ”が入り、睡眠の質が上がるといわれているパジャマ。「寝付きの改善」や「寝返りのしやすさ」を考えるなら、ぜひパジャマをお試しください。今回、肌着アシスタントバイヤー大橋、元肌着担当でパジャマ愛用者の8階=イセタンメンズ レジデンスのアシスタントバイヤー勝部、そして「勧められてパジャマを着だして半年」のイセタンメンズネット編集長の田代の3人が「パジャマの必要性と選び方」を語り合います。 ▶「パジャマ」のご購入は伊勢丹オンラインストアへ▶「肌着・ナイ
アクティブかつ軽快なコーディネートが楽しめるダウンアウターが、今年はさらに“軽い、動きやすい、温かい”総合力をパワーアップして続々登場。ダウンならではの立体的な表情が楽しめたり、ダウンを使用しながらスマートなシルエットでビジネスシーンにも使えるなど、今シーズンはスタイリングやシーン別に選べるほど豊富にラインナップ。信頼性の高いブランドのイチ推しアウターを紹介する。 スタイリッシュなのに温かい、"機能派ダウン"3選 <カナダグース>、<ウールリッチ>、そして<ピレネックス>と、「ダウ
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ