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三越伊勢丹オンラインストアのメンズおすすめ記事
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
4月12日(水)からメンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスにて開催している、フランスのフレグランスブランド<マド エ レン>によるプロモーション。世界各地から厳選した最良の素材をもとに、昔ながらの製法を用いてブレンド・調香されたフレグランスの数々をご紹介中です。南仏の人里離れた山村、サン・ジュリアンで作られる<マド エ レン>。シーズンごとに、その時期の旬な香りを展開しています。その特徴は、花や木・茎などから蒸留抽出した香りを、手作業で染みこませる昔ながらの製法を用い、キャンドルを容器に注ぐのも、香水を
“タイムレス・シック・エレガント”をコンセプトとするパリ発のレザーブランド<AIZEA/アイセア>がメンズ館地下1階=紳士靴、紳士鞄、1階=メンズアクセサリーと3つの拠点を設け、プロモーションを開催。期間中の15日(土)と16日(日)は、オーナー兼デザイナーのヨアキン・エケベリア氏が来店するほか、職人によるイニシャルペイントサービス*も実施する。(*イニシャルペイントサービスは鞄と革小物のみ対象) 非常にしなやかで丈夫なトリヨンレザーで、使うほどにしっとりと柔らかくなり、スーツス
伊勢丹新宿店全館キャンペーン「フランスウィーク」期間中、メンズ館6階では<CABANE de ZUCCa/カバン ド ズッカ>の期間限定ポップアップショップを、4月18日(火)まで開催中です。このポップアップショップでは、「Fabriqué en France 2017 Printemps-été Désigné par ZUCCa」と題し、フランス生産によるTシャツやバッグをはじめ、ワークウエアブランド<DOLMEN/ドルメン>とのダ
ブリティッシュトラッドをベースに、程よくトレンドをミックスしたコンテンポラリーなコレクションを展開する<ブラックレーベル・クレストブリッジ>。初夏から活躍する、ポロシャツのカスタマイズサービスを4月22日(土)から5月7日(日)まで、期間限定で行います。今シーズンは新たに10色展開の生地やエンブレムの刺繍、前立てのメタルボタン、下前立てと襟裏のチェックのカラーのセレクトなど、オプションを増やしてグレードアップしています。ギフトにも最適なカスタマイズサービスを、ぜひこの機会にお楽しみください。 <ブラックレ
パリで行われた日本の伝統工芸エキシビションに感銘を受け、パトリック・ステファン氏が立ち上げたブランド<パトリック ステファン>。「ミニマル」「タイムレス」をキーワードに、シルエットやボリュームを細部にまでこだわったレザーアイテムを展開しています。彼によって生み出されるクリエーションの数々は、生まれ育ったブルターニュの地の美しさや、祖母によって作られた手縫いのエレガンスな洋服、職人による創作物の純真さが根底にあります。フランス人ならではの感性と日本の職人の実直な仕事の融合という、特有なシチュエーションで生み
1981年のパリコレクションデビュー以来、社会の規範に縛られることなく、自由な精神を持つ“何者だかわからない”男たちの装いを表現する<YOHJI YAMAMOTO/ヨウジヤマモト>が期間限定のポップアップストアを開設。メンズ館2階=インターナショナル クリエーターズにて、4月12日(水)から同18日(火)まで開催する。 今回の期間限定ストアでは、<ヨウジヤマモト>がパリコレクションデビュー後の1984年に、パリ・サンマルタン通りにオープンし、現在に至るまですべてのコレクション発表
メンズ館地下1階=紳士鞄では、4月12日(水)からカリフォルニア発<インケース>のポップアップを開催します。現代の生活に溶け込んだモバイルデバイス。<インケース>は、iPhoneやiPad、MacBookなどの持ち運びに適したバッグやケースをグローバルに展開し、Apple社の公認のもと“Apple製品に対応したディテールブランド ”として、世界中のユーザーから支持を得ています。Simplicity(シンプル)、Efficiency(効率的)、Agility(機敏)の3つの要素を備え
1933年にフランスのテニスプレイヤー、ルネ・ラコステにより設立されたプレミアム・カジュアルブランド<LACOSTE/ラコステ>。伊勢丹新宿店全館キャンペーン「フランスウィーク」に合わせて、メンズ館地下1階=紳士肌着・ナイトウエア・靴下では、アンダーウエアを中心としたプロモーションを開催いたします。世界初のポロシャツ「L.12.12」をつくったブランドであり、通気性のよい鹿の子織りのコットン地を開発し、瞬く間に世界中へその名が知れ渡りました。スポーティーさと着心地のよさが現代的なデザインと融合し、エレガン
<ダニエル&ボブ>が、4月12日(水)から18日(火)の期間限定でバッグパターンオーダー会を開催。会期中の15日(土)、16日(日)の2日間は、本国より同ブランドのエンリコ氏とフェデリコ氏が来店し、オーダーのアドバイスをおこないます。時代性を柔軟に取り入れたデザインで、幅広いアイテムを展開する<ダニエル&ボブ>。ビジネス、カジュアルと、様々なシーンに活躍する機能的でデザイン性の高いバッグを提案しています。ブランドの始まりは、1976年イタリアの古都フェラーラ。創業者のアンドレア・ボルトロッティ氏は、世界的
1717年にフランス・パリで創業した<フォレ・ル・パージュ>。王族や貴族のための鉄砲工房としてスタートし、ルイ16世やナポレオンのサーベルなども手掛けるなど、約300年の歴史を持つ老舗メゾンです。戦いの武器から、趣味のための狩猟銃の装飾や備品用のケースなどを手掛けるようになり、その技術の高さから数々の傑作が美術館に展示されています。現在は、長い年月を経てモダンなデザインに変化を遂げた、ファッション性と実用性を追求したレザーグッズを展開。世界中のセレブリティ達に愛用されています。 マットな仕上げのモノグ
メンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーでは、4月12日(水)より「ジーンズ=作業着」という常識を覆すコンセプトを掲げ、人気を博す<JACOB COHЁN/ヤコブコーエン>にフォーカス。同25日(火)までフェアを開催する。 テーラードの国イタリアを髣髴とさせる立体裁断の技とテーラーメイド、職人の技によるアイロンワークにより、余分なしわやたるみがでない美しいシルエットを生み出す<ヤコブコーエン>は、1985年にイタリアのパドヴァで創業。シーンを選ばず着用できる、ライフスタイルに寄り添った快適かつエ
メンズ館5階=メイド トゥ メジャーでは、4月22日(土)・23日(日)の両日、ナポリに本店を構えるイタリアのサルトの名門<RUBINACCI/ルビナッチ>のトランクショーを開催。昨年に続く開催となる今回は、本国より3代目当主ルビ・ルビナッチ氏が初来店。生地のお見立てからアクセサリーのコーディネイトまで行うまたとない絶好の機会となる。 関連記事・【インタビュー】マリアーノ・ルビナッチ | イタリア服飾文化の種子・<ルビナッチ>を誂えて──世界で一着のスミズーラ「ルビナッチ・スペシャル」を着る男手による仕
メンズ館6階=コンテンポラリー カジュアルでは<jun hashimoto/ジュンハシモト>プロモーションがスタートし、今季アイテムを一堂に集めてご紹介いたします。さらに、アウトソーシングサービスとのコラボレーションによって生み出された秋冬コレクションもご覧いただけます。毎シーズン登場しているコンフォートな着心地のジャージジャケット・パンツが、ジャガード風に見える迷彩柄のエンボス加工を施して今季登場。トーン・オン・トーンによって迷彩柄を表現し、主張しすぎずシンプルにまとめた1着となっています。上品な光沢感
帽子ブランド<ブンジロウ>を展開する西川製帽は、4代目の帽子職人である西川文二郎氏の曾祖父が、明治27年に創業した帽子メーカー。120年以上もの間、職人の技と伝統を代々受け継ぎながら、しなやかで張りのある美しい仕上がりの帽子を生み出しています。帽子の原型となるパナマやフェルトといった天然素材の“帽体”をひとつひとつ型入れし、手作業によっていくつもの工程を経ながら丁寧に創り上げる帽子は、オーダーメイドやパターンメイドのほか、既製品を揃えます。 2日間限りのパターンオーダー会を実施
〈ザ・ピス〉の期間限定ポップアップイベントを、3月29日(水)から2週間、新宿伊勢丹メンズ館1階=メンズアクセサリープロモーションで開催中。京都の「墨流し」技法を駆使して生み出された、三越伊勢丹限定の一点ものコレクション「マーブルレザーコレクション」を含む新コレクションを全国に先駆けて発売します。 千年以上もの歴史をもつ「墨流し」とは 日本古来の伝統技法である「墨流し」とは、水面に墨や塗料を浮かべ、様々な流し模様を表現し、その模様を紙や布に写しとる染め技法です。生まれる模様は、力加減や振動の具合で異なるの
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
尾州の中でも岐阜寄りに位置する「山栄毛織株式会社」さんに行ってきました。このエリアにも様々なブランドとお取引きがある幡屋さんがいくつかあり、クオリティの高い生地を生産し続けています。 【前回の振り返りはこちら】 ►バイヤー稲葉が探求する<イセタンメンズ>のスーツを求めて...ウール産地”尾州”での貴重な旅の記録|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 稲葉 智大 vol.1 ►歴史ある地で織られたウール「ジェントリークロス」の魅力とは|ISETAN MEN'S Buyer’s blo
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階