FEATURE
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
三越伊勢丹オンラインストアのメンズおすすめ記事
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
日本の職人技術を生かした“メイド イン ジャパン”にこだわったモノづくりで、日本を代表する傘メーカーとして知られる<前原光榮商店>は、昭和23年東京の下町、台東区にて誕生しました。創業者である「光榮」、二代目「裕司」、三代目「慎史」が作りだす伝統の洋傘は、絹の傘やろうけつ染の生地を張った傘、天然の木材を手元として使用した傘など、ひとつひとつ洗練された部品を使って創られています。3月29日(水)から<前原光榮商店>オーダー会を期間限定で開催。数々の著名な人々から愛されてきた&ldqu
イギリスを代表する帽子デザイナーStephen Jones氏のアトリエで、有名メゾンブランドのコレクションハットの制作に従事していた経歴を持つ、ヴォーターズ・サワ氏が手掛ける帽子ブランド<サワ ヴォーターズ>。4月1日(土)、2日(日)の2日間、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では<サワ ヴォーターズ>のカスタムオーダー会とトランクショーを開催します。 ハット 46,440円 これまで国内外の有名ブランドやアーティストの帽子デザインをおこなってきたヴォーターズ・サワ氏が制作する帽子は、オリジナリティに富
高級紳士靴ブランドの<ジョンロブ>のビスポークオーダー会が、3月25日(土)に、イセタンメンズにて初めて開催。ビスポークシューメーカーとして誕生したブランドの真髄を体験できるのはもちろん、今回は「GESTURE(ジェスチャー)」という特別なビスポークモデルも展示する。 「GESTURE」 パリのビスポークアトリエで誕生した美しい一足 見事なスキンステッチ、ビスポークならではの最上級の素材、手の込んだノルヴェージャンウェルト――スペシャルモデル「GESTURE」が生まれたのは、パリのモガドー通り32番地に
シーズンテーマは「BLUE」、現代に語り継がれる優美なペイズリーの世界 1968年、文化や歴史、そこから生まれる優雅なる美をこよなく愛するジンモ・エトロ氏によりミラノで設立された<ETRO/エトロ>。今では誰もが知るペイズリーだが、19世紀後半に消失したと思われていたカシミール紋様を独自の技法とセンスで現代に蘇らせたのは、ジンモ・エトロ氏の偉大なる業績の賜物である。その<エトロ>の代表柄ともいえるペイズリーは、革新的な発想力と長年受け継がれる伝統技法により、今日までの<エトロ>のすべてのコレクションで表
「品質本位」をモットーに従来の日本製既成靴にはない”スキンステッチ”や”ヤハズコバ”といった熟練した職人技と上質な素材を使用することで海外ブランドに負けないメイド・イン・ジャパンブランドとして知られる<三陽山長>が3月29日(水)より、メンズ館地下1階=紳士靴にてオーダー会を開催。同イベントでは、オーダー用コードヴァン革4色を特別にご用意するほか、グルカサンダルのパターンオーダーをこの期間限定で承る。 「兵一郎」95,040円から(パターンオーダー価格)*お
メンズ館5階=メイド トゥ メジャーでは、3月25日(土)に<RICHARD ANDERSON/リチャード アンダーソン>の採寸会を開催いたします。当日は、本国よりピーター・スミス氏が来店します。若干30歳にして歴史ある<ハンツマン>のヘッドカッターに就任するという抜群のセンスと熟練のテクニックを持つ新進テーラー、リチャード・アンダーソン氏。身体のラインを綺麗に見せるX型のシャープなシルエット。シェイプされたウエスト、タイトなアームホール、伝統的な仕立てを継承したスーツを仕立てる、現代のサヴィルロウを代表
メンズ館5階=ビジネスクロージングでは、3月22日(水)~28日(火)までの期間<m039/エムゼロサンキュウ>のパターンオーダーフェアを開催します。3月26日(日)はパンタロナイオ(パンツ職人)の尾作隼人氏が来店し、オーダーに関するアドバイスや採寸などを行います。 日本を代表するパンツ仕立て職人、尾作隼人氏と、同じく日本屈指の技術を誇るパンツファクトリー<エミネント>がタッグを組み、2012年にスタートした<エムゼロサンキュウ>。尾作隼人氏は文化服装学院を卒業後、老舗テーラーの壱番館で修業を積み先達が
大きいサイズのメンズ館7階=スーパーメンズでは、英国ウィーク期間中は<MARGARET HOWELL/マーガレット・ハウエル>プロモーションを3月28日(火)まで開催中です。世界的ニットウエアブランドとのコラボレーションアイテムを中心に、春夏アイテムをご紹介しています。 1982年頃、デザイナーのマーガレット・ハウエル氏がハイクオリティなニットを作るために、老舗ニットファクトリーを探していた時に<ジョンスメドレー>と出会います。以降、約30年以上に渡って共に、高品質なニットを作り続けています。そこには、
3月15日からスタートしたメンズ館全館キャンペーン「英国ウィーク」期間中、メンズ館6階=コンテンポラリー カジュアルでは、<MARGARET HOWELL/マーガレット・ハウエル>プロモーションを開催いたします。期間中は、2017年春夏コレクションの他、三越伊勢丹限定アウターや英国ブランドによるコラボレーションアイテムが登場いたします。 コート 74,520円 このフーデッドコートは、英国ミラレーン社のオイルドクロスという伝統的な素材を使用し、ゆったりとしたロング丈で、モダンなリラックススタイルに仕上げ
1857年から150年以上を経た今日でも、創業時と同様の製法が頑なに守られている世界最高峰のイタリア帽子ブランド<ボルサリーノ>。イタリア・アレッサンドリアの地にフェルト帽の芸術的職人だけを集めた工場を設立したことから、その歴史をスタートさせました。 上質な素材、職人の手作業による伝統を継承しながら、エレガンスでラグジュアリーなイタリアンスタイルを提案する<ボルサリーノ>のハットは、紳士の憧れとして時代を越えて受け継がれています。 <ボルサリーノ>を象徴するパナマハットのパターンオーダーシステム 3月2
船旅を楽しむ成熟した大人たちに向けて誕生した、ジャパンメイドブランド<ペッレ モルビダ>。時代や流行に流されずバランスよく現代感覚を取り入れたグローバルスタンダードを追求し、“本質”にこだわったプロダクトを提案しています。厳選した素材を生かしたシンプルで美しいデザインは、ビジネスからプライベートシーンまで、あらゆるスタイルに溶け込みます。 美しい地中海をテーマにした新作をご紹介 3月22日(水)から、メンズ館地下1階=紳士鞄では<ペッレ モルビダ>の2017年春夏コレクションをご紹
前社長の故ジョン・フルスティック氏時代のアーカイブから復刻した新作モデルの発売と、トランクショーでは旧トップドロワーなど廃番モデルをミュージアムのように展示!――まるで「All about EDWARD GREEN」のようなトランクショーが3月22日(水)からメンズ館地下1階=紳士靴でスタートします。 <エドワードグリーン>の魅力をもっと多くの人に伝えたい 紳士靴の商品担当いわく、「昨年の11月に続いて、一年間に2度のトランクショーを開催するのは初めてのこと。今回は、世界中でイセタンメンズのみで発売と
美しい曲線と上品なデザインで、世界中に多くの顧客を持つ<アンソニー クレバリー>と<ジョージ クレバリー>。数々のビスポークで培ったノウハウをもとに生み出した一足は"手袋のようなフィッティング"と言うに相応しい隅々まで行き届いた履き心地で、一目見た瞬間から感じられます。来る3月15日(水)から21日(火)は、モデルや素材を選択し、お好みの一足をお作りいただけるオーダー会を開催。また、19日(日)に限り、同ブランドのCEOのジョージ・グラスゴー氏と職人が来店し、ビスポークも承ります。 関連記事・The B
昨年9月に来日した<スマイソン>若手のゴールドスタンパー、トーマス・ダニエル(Thomas Daniel)氏が再来日!――3月18日(土)から20日(月・祝)まで、メンズ館1階=メンズアクセサリーで<スマイソン>のノートや革小物をご購入いただいた方にご希望で、表紙にイニシャル刻印を無料でサービスいたします。 前回の刻印サービスに続き、再来日する<スマイソン>のゴールドスタンパー、トーマス・ダニエル氏 関連記事【インタビュー】<スマイソン>トーマス・ダニエル氏|世界最高峰のステーショナリーの価値を高める&l
メンズ館5階=メイド トゥ メジャーでは、3月19日(日)・20日(月・祝)の両日、<イチロウ スズキ>の採寸会を開催。当日は鈴木一朗氏も来店いたします。大阪府出身の鈴木氏は、英国・サヴィルロウのテーラー<ヘンリープール>の日本人初のカッター。ロンドン・カレッジ・オブ・ファッションを経て、ロイヤル・カレッジ・オブ・アートのファッション学部にてメンズの修士を修了。在学中より、<ヘンリープール>にてカッターを務め、2012年には、欧州最大のファッションコンテストの一つである「ITS(インターナショナル・タレン
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
尾州の中でも岐阜寄りに位置する「山栄毛織株式会社」さんに行ってきました。このエリアにも様々なブランドとお取引きがある幡屋さんがいくつかあり、クオリティの高い生地を生産し続けています。 【前回の振り返りはこちら】 ►バイヤー稲葉が探求する<イセタンメンズ>のスーツを求めて...ウール産地”尾州”での貴重な旅の記録|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 稲葉 智大 vol.1 ►歴史ある地で織られたウール「ジェントリークロス」の魅力とは|ISETAN MEN'S Buyer’s blo
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階