FEATURE
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
三越伊勢丹オンラインストアのメンズおすすめ記事
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
ドレスデンで独創的な時計作りに取り組む、独立時計師ステファン・クドケ。複雑時計の設計・調整も可能な腕を持つ彼が、自ら手掛けるブランド<クドケ>は、スケルトンと彫金を組み合わせ、時計としてだけでなく芸術的な作品として仕上げられています。メンズ館8階=メンズウオッチでは、3月1日(水)より<クドケ>のイニシャルオーダーフェアを開催いたします。 「HS1-Ring」 手巻、SSケース:直径42mm、5気圧防水 1,026,000円 <クドケ>の大きな特徴はスケルトンと彫金にあります。スケルトンは、デザインのスケ
都市回帰、職住近接という潮流。あるいはデジタルガジェットのドラスティックな進化が可能とした携行品のミニマル化。これらの流れを受け止めるジャンルがバッグやウォレットに生まれています。自転車で通勤する、いわゆる“ツーキニスト”のためのブリーフケース顔したメッセンジャーバッグ、そして旅先はもちろん、普段も重宝するトラベルオーガナイザー&ウォレットがそれにあたります。ナイロン採用による軽量化、精密機器を持ち運ぶための衝撃吸収材の内蔵。作り手はさまざまな創意工夫を重ねてきたが、大航海時代の大
ティモシーエベレストは、サヴィルロウの伝説のテーラー、トミー・ナッタ―氏のもとで修業を積み、その後1991年に自らの<TIMOTHY EVEREST LONDON/ティモシー エベレスト ロンドン>を創業。伝統的な英国のスタイルをベースにしながら、現代的な感覚のスタイルと伝統的なテクニックの融合を成功させたテーラーであり、デザイナーでもあります。鮮やかな色使いと美しいシルエットでサヴィルロウのイメージを一新させたと言われる、ニュービスポークテーラーの一人です。そんな同ブランドの2017年春夏の新作を一堂に
ルーツであるニューヨークスタイルをバックボーンに、30年以上メッセンジャーバッグのスピリットを継承しながらプロダクトを生み出してきた、ニューヨーク発のバッグブランド<マンハッタン ポーテージ>。 同ブランドより誕生した、アーバンライフに特化した<Manhattan Portage BLACK LABEL/マンハッタン ポーテージ ブラック レーベル>は、高品質な素材や高い技術を駆使し、よりフォーマルでビジネスシーンに対応できるバッグとして開発されました。 自転車での通勤やスーツにも、ライフスタイルが多様化
日本発グローバルスタンダード・スタイルとして世界に通用するモノ作り、スタイル提案を行う<D'URBAN Ombrare/ダーバン オンブラーレ>。2017春夏コレクションは『Smart Cool Elegance』をテーマに掲げ、ミニマムなデザインをアイテムコーディネイトで賢く、カッコ良く、エレガントに見せるスタイルを提案しています。テーマを象徴する生地として今季は、尾州の橋本毛織と生地を共同開発。経糸に94番双糸の細番手を使用し、緯糸にはシルク混紡糸を使用したオリジナル素材の「Silk r.a.s.o.
1957年、イタリア・ナポリで創業の<イザイア>。クラシコイタリア協会に属していた老舗ファクトリーブランドでありながら、モダンテイストの漂う時代感を反映させた “コンテンポラリートラディション”を提唱しています。メンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーでは、3月3日(金)、4日(土)の2日間、<イザイア>オーダー会を開催。お客さまのパーソナリティに合わせ、生地選びのアドバイスから採寸までを行い、ご要望に応じた一着をお仕立てします。 本国スタッフが来店し、豊富なバリエーション
ブルゾン 81,000円 ワークアウトカルチャーと都会のライフスタイルをインスピレーションに、スポーツウエアの機能性と<DIESEL/ディーゼル>が持つ勇敢なスピリットを注ぎ込んだコレクション“DIESEL X”が新登場。メンズ館6階=コンテンポラリー カジュアルでは、この発売に合わせてプロモーションを開催いたします。「今の時代、モダンでアクティブなワードローブが求められている。都会で生活するための鎧として。イメージしたのは<ディーゼル>のDNAを強く反映したバイカージャケットと
<ヴァレクストラ>は創業以来、長きに渡り著名なデザイン機関から数多くの賞を受賞し、世界中のデザインやアートを扱う美術館での展示も行ってきました。職人技だからできる精巧なバッグは、時代を超えて人を惹きつける魅力を兼ね備えています。 MESSENGER WITH FLAP FOR A4 237,600円 薄型ショルダーという万能バッグの新機軸 3月1日(水)からのプロモーションでは、メンズラインの中でも人気の「Vラインシリーズ」より、「メッセンジャーバッグ」の三越伊勢丹先行カラー「ホワイト」を発売いたします
<Hermès/エルメス>の期間限定ブティックがメンズ館1階=プロモーションに登場。今春夏のテーマ“Vêtement-objet” をキーワードに、3月1日(水)より開催。期間は同14日(火)まで。 着る人の個性を引き立てる"オブジェ"のようなワードローブ メンズ部門のアーティスティック・ディレクター、ヴェロニク・ニシャニアンが今シーズンのクリエイションのキーワードとしたのが“Vêtement-objet=オブジェのような洋服"。
メンズ館5階=ビジネスクロージングでは2月20日(月)まで、<NEWYORKER Classic/ニューヨーカークラシック>2017春夏コレクションの早期受注会を開催中です。<ニューヨーカークラシック>の2017年春夏コレクションは、『Take me Somewhere nice』をテーマに掲げ「TRAVEL」をキーワードに、旅する男のワードローブを提案しています。テーマを象徴する新モデルとしてセットアップの「NULL」モデルが登場し、旅先のカジュアルスタイルにおすすめです。副資材を必要最低限に抑え仕立て
個人のライフスタイルに合わせてスマートフォンのアプリを選ぶように、財布や名刺入れをはじめとするレザーグッズの選び方も変化してきています。2月15日(水)からと、3月1日(水)からの2回に渡り、メンズ館1階=メンズアクセサリーにて、アプリケーショングッズプロモーションを行います。このプロモーションでは、国内外のブランドから、現代人のライフスタイルによりリンクしたレザーグッズをご紹介いたします。第1弾では、パスポート、ボーディングパス、カードなどの旅のマストハブアイテムを収納するトラベルオーガナイザーと、手に
2月18日(土)、メンズ館5階=メイド トゥ メジャーでは、テーラー 根本修氏による<LID TAILOR/リッドテーラー>の採寸会を開催する。 メイド トゥ メジャー ダブルジャケット仕立て上がり 189,000円から*お渡し:約5週間後から 若き日にモッズスタイルに親しみ、並行してテーラーの修行に入った根本修氏。その後、テーラーやモデリストとして10年以上のキャリアを積んだ彼が、独立を模索していた2000年代前半に改めて出合ったのが、サヴィルロウの服作りであった。『「アンダーソン&シェパード」
ラグジュアリーな旅に欠かせないトラベルケースの代名詞と言えば英国の<グローブ・トロッター>を思い浮かべる方もいらっしゃるのではないでしょうか。創業当時からほぼ変わらない手法で、軽量かつ頑丈な「ヴァルカン・ファイバー」を用いて作られるトラベルケースは、今もなお世界中の人々に親しまれています。そんな<グローブ・トロッター>から、今回特別に期間限定でウオッチケースのオーダー会を開催いたします。ボディカラーは13色からお選びいただけるほか、ハンドルやコーナーレザー、内装カラーにいたるまで選択が可能になっています
昨年、伊勢丹のお宝を奪っていったルパン一味が、今年は伊勢丹新宿店の中にアジトを作ったとの情報がICPOの銭形警部から入った―――。 新宿店本館7階=催物場をはじめ、館内のさまざまな場所にアジトを構え、ルパンたちがこれまでに手に入れてきたお宝や愛用品が、数多く収められているとか。早くもこのアジトの存在に気付いたICPOの銭形警部は「ヤツらめ、アジトごと一網打尽にしてやるわ」と息巻き、インターネットを駆使した捜査への意欲も示しているようだ!ルパン一味の捜査の最新情報は「ゼニッター #伊
昨年のイタリアウィークでスポットを当ててご紹介した<CERRUTI 1881/チェルッティ 1881>。イタリア・ビエラ地方で生地メーカーとしてスタートし、3代目 ニノ・チェルッティ氏によってこれまで培った高級生地メーカーのノウハウと共に、アパレル製品の生産にも乗り出し、1957年にはミラノコレクションでメンズウエアを発表。時代の流れを的確にとらえたスタイルの提案や、映画の衣装提供を積極的に行うなど、メンズクロージングの世界に多大なる影響を与えてきました。その<チェルッティ 1881>が提案する2017
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
尾州の中でも岐阜寄りに位置する「山栄毛織株式会社」さんに行ってきました。このエリアにも様々なブランドとお取引きがある幡屋さんがいくつかあり、クオリティの高い生地を生産し続けています。 【前回の振り返りはこちら】 ►バイヤー稲葉が探求する<イセタンメンズ>のスーツを求めて...ウール産地”尾州”での貴重な旅の記録|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 稲葉 智大 vol.1 ►歴史ある地で織られたウール「ジェントリークロス」の魅力とは|ISETAN MEN'S Buyer’s blo
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階