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  • 袖を飾るカフリンクス(カフスボタン)の上手な身に着け方とお手入れ
    2019.03.29 update

    袖を飾るカフリンクス(カフスボタン)の上手な身に着け方とお手入れ

    その構造から日本ではカフスボタンとも呼ばれるカフリンクスですが、興味はあるものの正しい選び方や身に着け方が分かりにくいというのも事実。でも、要領さえ掴めればあなたの個性をさりげなく演出してくれるアイテムでもあります。今回はそんなカフリンクスにまつわる身に着け方やシーンに応じた選び方、保管方法などについて、服飾評論家の飯野 高広氏に伺いました。 「カフリンクス」のご購入は伊勢丹オンラインストアで   *画像は参考商品です。 カフリンクス進化のカギは、締まりの良

  • 【マフラー特集 2018】“王道ブランド”で失敗しない!自分にぴったりのマフラー選び教えます
    2018.12.04 update

    【マフラー特集 2018】“王道ブランド”で失敗しない!自分にぴったりのマフラー選び教えます

    一日の最低気温が10度を切ると感じるのが首周りの寒さ。コートと同時にマフラーも出番です! 今年の本命マフラー「バイカラー」と、2018年らしい「旬な色柄」をテーマに、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具のスタイリスト小原が、失敗しないマフラー選びを指南。お好みのカラーや素材、長さが揃っているうちに早めにご来店ください。 マフラー選び #1 マフラー選びの基準として知っておきたい4つのポイントを解説 ①手持ちのアウターやジャケットなどと「色の相性」を見る □ブラック・グレー・ネイビー系&hel

  • 【マフラー特集2018】ビジネスからカジュアルまで5つのコートにぴったりの「マフラーの巻き方」を教えます
    2018.12.02 update

    【マフラー特集2018】ビジネスからカジュアルまで5つのコートにぴったりの「マフラーの巻き方」を教えます

    寒いと感じたら、「首、手首、足首」を温めましょう。コートを羽織って、マフラーを巻いて、グローブを着けて、ソックス(ホーズ)を履けば完璧です。メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具のスタイリスト小原が、今年トレンドのコートに合わせて、コートもマフラーも映える“巻き方”を指南。動画を見ながらのセルフレッスンをオススメします! メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具 スタイリスト小原 “メンズ館のマフラー・マイスター”が教えるベストマッチ コートを着てから、マフラーを手に

  • <destin/デスティン>|素材感で魅せる上質マフラーを一堂に!本国からデザイナーも来店
    2018.11.27 update

    <destin/デスティン>|素材感で魅せる上質マフラーを一堂に!本国からデザイナーも来店

    2018.11.28 - 2018.12.04

    11月28日(水)から、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では、イタリアのネックウエアブランド<デスティン>のプロモーションを開催。会期中の3日間は、デザイナーのジュゼッペ・ガルバッチョ氏が来店するトランクショーも行います。 マフラー 各19,440円 カシミヤ素材を中心に上質で洗練されたデザインのネックウエアを提案する、イタリア発のブランド<デスティン>。デザイナーのジュゼッペ・ガルバッチョ氏は、世界屈指のカシミアメーカーに携わった経歴を持ち、その豊富なノウハウとアイディアをもとにオリジナリティあるネ

  • 【特集】今、着たいニット⑩|知る人ぞ知る名品アランニットといえば<イニシュマン>の真骨頂
    2018.11.21 update

    【特集】今、着たいニット⑩|知る人ぞ知る名品アランニットといえば<イニシュマン>の真骨頂

    マフラー・コートと並んで冬の装いに欠かせないのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。 【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらから ニット 38,880円 アラン諸島の伝統名産品「アランニット」  「アランニット」と聞いて「個性的な網目模様」を連想した方は、かなりのニット通。さらに、ブランド<INIS MEAIN/イニシュマン>と、ロ

  • 【特集】今、着たいニット⑨|クオリティとクリエイティビティを感じる<カポビアンコ>のニットアウター
    2018.11.17 update

    【特集】今、着たいニット⑨|クオリティとクリエイティビティを感じる<カポビアンコ>のニットアウター

    マフラー・コートと並んで冬の装いに欠かせないのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。 【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらから ニットブルゾン 57,240円 ご購入はこちら 着心地の良さを徹底的に追求するファクトリーブランド 2018年秋冬のニット特集のラストを飾るのは、イタリアの老舗ニットウエアブランド<CAPOBIANCO/カポビアンコ

  • <Kei MACDONALD/ケイ マクドナルド>|オールハンドで編み上げる、ふっくらとした温もり感じるニット小物
    2018.11.16 update

    <Kei MACDONALD/ケイ マクドナルド>|オールハンドで編み上げる、ふっくらとした温もり感じるニット小物

    2018.11.14 - 2018.11.20

    今年8月に初のポップアップを開催した<ケイ マクドナルド>が、再びメンズ館に登場!11月14日(水)から、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具には、ハンドで編み上げるマフラーとニット帽をご紹介いたします。 手前・奥 29,160円(ウール)/中央 51,840円(カシミヤ) デザイナー自身の名を冠して1997年にスタートした、ニットブランド<ケイ マクドナルド>。同氏が得意とするハンドニットは、機械を一切使用しない“オールハンド”で製作されており、手編みならではの温もりが感

  • 【インタビュー】<saki et show/サキ エ ショウ>石田早姫&石田翔|受け継がれる"ル・メートル"のDNA
    2018.11.14 update

    【インタビュー】<saki et show/サキ エ ショウ>石田早姫&石田翔|受け継がれる"ル・メートル"のDNA

    イベント情報 <saki et show>帽子プロモーション □11月21日(水)~27日(火) □メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具 <saki et show/サキ エ ショウ>は、 石田早姫と石田翔のユニットで手がける帽子ブランド。姉弟デザイナーとしてこの春デビューしたばかりだ。2人の祖父は、日本の帽子デザイナーの草分け的存在であり、伝説の「モディスト(*帽子デザイナーの意)」とも「ル・メートル(*巨匠の意)」とも呼ばれた平田暁夫氏である。1960年代にパリに学び、高級注文服・オートクチュール

FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

EDITORS’ PICK
2020.01.15 update

EDITORS’ PICK

最新トレンドからメンズ館に新たに登場する新ブランドまでを完全網羅。編集部員が独自目線で切り取った最新情報をお届けする。

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インタビューやおススメのアイテムを紹介!

【特集】ブランドの個性が競い合う、最新レザージャケット8選
2020.01.15 update

【特集】ブランドの個性が競い合う、最新レザージャケット8選

年が明けてから暖冬というニュースが目につくが、暦の上の立春を過ぎれば、寒さの中にも暖かい日差しを感じる日々が到来する。そんな春の到来を待ちつつも、着々と準備を進めておきたいのが大人の装い。ボリューム感のある冬のダウンコートや中綿のコートを脱いで、肌寒さの残る時期でも着られる春のレザーアウターをチョイスした。 春を感じながら軽快に着こなす、2020年春のレザーアウターが到着 実力を誇る名だたるレザーブランドが技術を駆使して仕上げた、軽くて薄い、やわらかな風合いの春のレザーアウターは、それぞれブランドならでは

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは
2020.01.15 update

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは

クールな男を演出するアウターとして、この数シーズン人気を集めている“レザージャケット”ですが、お手入れの必要性についてはご存知でしょうか。スキンケアと同様にこまめなお手入れが、5年10年と長く着用できるコツであり、革の馴染みやシワの入り具合なども左右します。今回は、レザーグッズのお手入れでお馴染み<コロンブス>のマイスター、松戸啓明さんにお話を伺いました。 日常の基本的なお手入れ ■スムースレザーの場合 ■スエード(起毛革)の場合 カビ・水濡れへの対策方法 ■カビ発生の