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  • 2018.03.01 update

    <ALEXANDER McQUEEN/アレキサンダー・マックイーン>|開拓者や探検家から着想を得た2018年春夏コレクションが登場

    メンズ館3階=インターナショナル デザイナーズのプロモーションスペースに、<ALEXANDER McQUEEN/アレキサンダー・マックイーン>の2018年春夏コレクションが一堂に揃った。今季コレクションは、開拓者や探検者から着想を得ている。 1950年代のブリティッシュテーラリングにインスパイアされたパッチワークジャケットのセットアップは、大きさの異なるブラック・レッド・アイボリーのプリンスオブウェールズチェックの生地を組み合わせた。インナーには、アイボリーカラーのレザーを用いたビブフロントが特徴的なシャ

  • 2018.02.28 update

    かけがえのない想いをリングに託して<TIKASHI/チカシ>|スタイリストが厳選するメンズ館ブライダルリング特集

    関連記事 「スタイリストが厳選するメンズ館ブライダルリング特集」記事一覧はこちら ブライダルリングはお二人が共に歩まれる人生における大切なリングです。“お二人にとって素敵なブライダルリングを見つけて頂くお手伝いをしたい”という思いからスタートした、メンズ館1階ジュエリー担当のスタイリストがご提案するブライダルリング特集。第3弾となる今回は、繊細で温かみのある味わいが魅力の<TIKASHI/チカシ>をご紹介します。 NEXT>デザイナー自らがひとつひとつ丁寧に手作業で仕上げるブライダルリング

  • 2018.02.26 update

    【特集】脱・白無地チーフ!ポケットチーフのコツ、教えます

    ファッション誌などの影響もあり、近年では白のリネンのチーフをさりげなく挿す人も増えてきた。が、ポケットチーフの醍醐味は、複雑な色や柄の組み合わせにある。そのちょっとしたコツとは。ネクタイとポケットチーフを同柄にするとそこだけに視線がいってしまい、せっかくの着こなし全体を見せることができない。粋な着こなしの基本は、近似色の組み合わせにある。ネクタイとポケットチーフの、色の濃淡でメリハリをつけると、ビギナーでもうまく合わせることができる。ネイビーからサックスの濃淡には知性的な印象が宿るし、下の写真のようにオフ

  • 2018.02.24 update

    【連載】初心者ゴルフナビ──ラウンドデビューへの道 #ラウンド①|メンズ館で“ゴルフ初体験からコースデビューまで”完全マニュアル

    メンズ館7階=オーセンティックカジュアル セールスマネージャーの太田陽介は35歳。「共感してくれる人も多いと思いますが、僕らの世代は、バブルを経験した父親世代と違って、“ゴルフの入口”がありません。言い換えるなら“ゴルフって何ですか?”という世代だと思います」という太田が、ついにゴルフ初体験! (太田陽介が斬る!語りつくす!関連記事はこちら) ►【連載】「初心者ゴルフナビ──ラウンドデビューへの道」の関連記事こちらから ゴルフも剣道も「てにをは(ル

  • 2018.02.23 update

    【インタビュー】有機的な温かみあるサウンドこそ、マーティンの個性──藤原ヒロシ

    創業1833年の歴史を持つアコースティックギターメーカー、マーティン。「D-28」を筆頭とする永遠のスタンダードモデルを多数手掛けるマーティンこそは、ギター界の重鎮ブランドだ。プロも認める“アコギ”界の殿堂が、ついに総生産(シリアルナンバー換算)2,000,000本(!)という偉業を達成。そのアニバーサリーとして昨年11月、メンズ館8階=イセタンメンズレジデンスにて、世界限定モデルである「D-200 DELUXE(現品限り)」を含むマーティン・ギターを多数取り揃えたスペシャルイベン

  • 2018.02.23 update

    【特集|バイヤーのこぼれ話】Vol.1 中村良枝|ディアスキン・ラバーからの贈り物。

    さいきんは切り身が海を泳いでいると本気で信じている子どもがいるそうです。海から食卓にのぼるまで──この過程こそが生を実感することのできる部分であり、知らずに育つなんてなんとも味気ない話です。それはファッションの世界とて例外ではありません。口福を感じさせるムニエルが、海のなかを元気に泳ぎまわった舌平目やスズキがいて、腕っこきの漁師や料理人がいてはじめて食卓にのぼるように、裏方として日夜奮闘する人々がいて華やかな舞台に立つことができるのです。 靴畑一筋20余年。紳士靴の名物バイヤー、中村良枝が今シーズンのと

  • 2018.02.21 update

    【特集|インタビュー】ストリートの"今"を形に──自社工場ならではの<カツユキコダマ>のものづくり

    ストリートに映えるバッグを──。バッグブランド<カツユキコダマ>が生み出すバッグは、大人のためのストリートスタイルにガチッとハマる独特な存在感をもっている。そのバッグは、モードでもなくアウトドアでもない、いわゆるラグジュアリーストリートという新しいジャンルに呼応するものだ。2012年秋冬、シーンに登場するやいなや、またたく間にファンを獲得し、現在ではイタリアやフランス、そして中国などの有名セレクトショップでも展開。メンズ館では2014年春から取り扱いを開始した。2月21日からは、伊勢丹新宿店全館をあげての

  • 2018.02.21 update

    手ぶらが当たり前のイマドキ男子が、春夏の着こなしに“ぶら下げる”アクセ感覚の注目アイテムが登場

    重いコートを脱ぐのと一緒に、身の回りのモノをスマートにおしゃれに持ち歩きたい――そんな思いを叶えるのが、2月21日(水)からの花々祭でデビューする「マイクロショルダー」(メンズ館地下1階=紳士鞄)と「ネックウォレット」(メンズ館1階=メンズアクセサリー)だ。ボディバッグでもポシェットでもなく、昨年流行したサコッシュよりさらに軽く小さく、機能的になった「マイクロショルダー」を26歳・入社4年目の今井が、「ネックウォレット」を31歳・9年目の井手が同アイテムを"着て"コーディネートする。 ►サコッシュをさ

  • 2018.02.21 update

    MUROやSWAYらが参戦! ストリートの今を感じる「STADIUM/スタジアム」の魅力に迫る

    ストリートから都会的な洗練されたスタイルまで、独自の視点で魅せるセレクトショップ「STADIUM/スタジアム」のポップアップ第2弾がメンズ館7階 =オーセンティック カジュアルに登場。本格的な春の訪れを告げる伊勢丹新宿店の全館キャンペーン『花々祭』よりスタートする。 イベント情報 <スタジアム>ポップアップストア ■2月21日(水)~3月6日(火)■メンズ館7階=オーセンティック カジュアル 関連記事 リアルとリアルを掛け合わせ、新たな価値を生み出す──大人の余裕を演出するリメイクTシャツ<ソーアップ

  • 2018.02.21 update

    <ASHFORD/アシュフォード>|新生活に向けて“手帳”を新調しよう──自分好みが凝縮できるカスタム手帳をピックアップ!新作スマート手帳も登場

    もうすぐ春を迎えるにあたり、新生活を始める方や新たな所属で仕事をスタートされる方に、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスからおすすめの手帳をピックアップ!今までは何気なく使っていた手帳も、自分に合ったものを選ぶことで時間や心にゆとりが生まれ、新たな自分が発見出来るかもしれません。まずは、自分好みの手帳を手に新生活をスタートしましょう! システム手帳とは? バインダー機能が備わっていて、リフィルを交換することができる手帳のこと。豊富なリフィルの中から自分好みをチョイスして、自己流のオリジナル手帳が作れま

  • 2018.02.20 update

    【インタビュー】ユニフォームを脱いだアスリートたちのギア──「アディダス アイコンスーツ」の第4弾が登場

    伊勢丹新宿店メンズ館(以下メンズ館)と<adidas/アディダス>の限定店舗のみでスタートした「ICON SUIT(アイコン)」が4シーズン目を迎えた。これまでの機能素材から一段階ファッション性をアップさせた新素材の採用と、先シーズンに引き続き、ジャケットと共地のタイも登場。これまでのようにTシャツやショーツとのセットアップだけではなく、よりフォーマルな装いにも対応したことで、スタイリングの幅も広がった。そこで今シーズンも代表入り確実といわれる2人のプロサッカー選手に袖を通してもらった。Text:Yasu

  • 2018.02.20 update

    好印象を与えたいなら、まず投資すべきは『シャツ』!オーダーシャツ入門をスタイリストがナビゲート

    「シャツをオーダーで作る」のを敷居が高いと思っていませんか? スーツやコートのオーダーメイドと比較して仮縫いが無い分、納期が早く身近なのがオーダーシャツです。メンズ館5階=オーダーシャツ担当の荒平は、「きちんとサイズが合っているシャツの利点はたくさんあります。着心地が良くて、生地のクオリティが高いオーダーシャツは、コストパフォーマンスの面からみてもかなり優秀。新しい人と多く出会う春は、シャツで相手に好印象を与えてください」とお薦めします。 オーダーシャツのプロが着ているシャツのこだわり スタイ

  • 2018.02.17 update

    【連載】マラソンチャレンジ#8 マラソンコースには名所が目白押し!走った人にしか分からない東京マラソンの魅力!

    「東京マラソンは、2010年のペースセッター(5時間半)を含めて5回走りました」というのは、吉本クリエイティブエージェンシー所属の芸人、がんばれゆうすけ(猪瀬祐輔)さん。「私は、伴走参加を含めて5回です」というのは、アシックスランニングクラブ コーチの池田美穂さん。 がんばれゆうすけ(以下ゆうすけ)さんは、「今年は自己最高記録を狙いに行きます!」と宣言!トップ市民ランナーが東京マラソンの魅力を語ります。 前編【連載】マラソンチャレンジ#7 すべてのランナー必読!コーチ目線で語るランニングとの上手な付き

  • 2018.02.16 update

    【インタビュー】フラワーデザイナー佐藤俊輔が手がける、大人が“着飾る場”の春の花の飾り方

    メンズ館各階で2月21日(水)スタートの「花々祭」は、大人の遊び心や変身願望を叶えるドレスアップやストリートファッションをクローズアップ。同5階=ビジネスクロージングは“Back to Traditional”をテーマに、クラシックな装いの中にもトラディショナルな雰囲気をもつブレザーやプリントシャツなど、今春夏をリードするトレンドスタイルを揃える。今回、その5階を「大人の社交場(=着飾る場)」に見立て、フラワーデザイナーの佐藤俊輔さんが装飾演出をディレクション。「花の一番の魅力は、

  • 2018.02.14 update

    【連載】マラソンチャレンジ#7 すべてのランナー必読!コーチ目線で語るランニングとの上手な付き合い方を教えます

    フルマラソン2時間25分09秒(2015東京マラソン)の記録をもつがんばれゆうすけ(以下、ゆうすけ)さんと、フルマラソン3時間2分43秒(2012名古屋ウィメンズマラソン)の記録をもつ池田さんが、それぞれのランニングスタイルから、2月25日(日)に迫った東京マラソン2018の走り方、楽しみ方までをたっぷり語ります。 インタビューまとめ&2月20日(火)まで開催中の<アシックス>プロモーション情報はこちら よしもと芸人 がんばれゆうすけさんと<アシックス>の縁 ゆうすけさんの師匠の宮川花子さん

FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

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2026.02.04 update

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三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。

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尾州の中でも岐阜寄りに位置する「山栄毛織株式会社」さんに行ってきました。このエリアにも様々なブランドとお取引きがある幡屋さんがいくつかあり、クオリティの高い生地を生産し続けています。 【前回の振り返りはこちら】 ►バイヤー稲葉が探求する<イセタンメンズ>のスーツを求めて...ウール産地”尾州”での貴重な旅の記録|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 稲葉 智大 vol.1 ►歴史ある地で織られたウール「ジェントリークロス」の魅力とは|ISETAN MEN'S Buyer’s blo

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

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かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階