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  • 2018.03.21 update

    本格ビジネスシューズ<JALAN SRIWIJAYA/ジャランスリウァヤ>の靴づくりができる理由

    2003年のデビュー以来、靴好きの紳士をはじめ、フレッシャーズで“初めての革靴”として選ぶ若手男子まで、幅広い年代が手に取れる本格ビジネス靴としてメンズ館地下1階=紳士靴でも高い支持を獲得し続ける<JALAN SRIWIJAYA/ジャラン スリウァヤ>。その人気の要因は、なんといってもクオリティとプライスのグッドバランス。日本人の足に合う本格靴をトレンドに寄り添いながら、スピード感を持って提供できる<ジャラン スリウァヤ>の秘密に迫る。   "グッドイヤー"の本格紳士靴が

  • 2018.03.17 update

    【第4回】私の"ONE OF A KIND"──太田陽介|いいモノを長く継承していくことで熟成されていく自分のスタイルと生き方

    メンズ館7階=オーセンティックカジュアル セールスマネージャー太田陽介が選んだ“ONE OF A KIND”は、太田のこだわりの血肉になっているようなルーツと、自分流のカスタマイズ。「今日着ているタブカラーシャツも実はタンスの肥やしになっていたものを蘇らせました」といいます。  関連記事 【私の愛用品】太田陽介──13年目の<エドワードグリーン> 男の一張羅を買う=「男の新館」という時代   秋田蘭画を専門に美術研究やキュレーターをしていた祖父、父親、そして自

  • 2018.03.17 update

    日々の生活に「歩く」をプラス!スニーカーを取り入れたアクティブな通勤スタイルを提案

    普段の生活から気軽に取り入れることのできる「歩く」に着目──スポーツ庁では3月1日(木)から、官民連携の取り組みとして「FUN+WALK PROJECT」の推進をスタート。今回、イセタンメンズネットでは、メンズ館地下1階=紳士靴とパークシティ イセタン5 2階=イセタン スポーツ ゲートから、毎日の通勤スタイルをアクティブかつファッショナブルに演出するシューズを提案。「歩く」+「楽しい」を組み合わせ、歩くことをもっと楽しく、楽しいことをもっと健康的なものに変えて見てはいかがだろうか。 ▶STYLE. 1

  • 2018.03.16 update

    <TOMORROWLAND/トゥモローランド>|新しい季節に袖を通したいのは、機能性素材×モダンデザインのイマドキスーツ

    「NEW CLASSIC」をコンセプトに、ヨーロッパの最高級生地を使用し、スーツの歴史的背景を抱きながらもトレンドを取り入れたシルエットで幅広い年齢層から支持の高い<TOMORROWLAND/トゥモローランド>のドレスライン。2017秋冬シーズンより、既存の「TOMORROWLAND PILGRIM/トゥモローランド ピルグリム」に加え、「NEW STANDARD」をテーマにイタリアのDRAGO社の機能性生地「BLUE FEEL」や、CERRUTI社の機能性生地「iTravel」を使用した新ドレスラインが

  • 2018.03.16 update

    【オープンレポート】<HERMÈS/エルメス>|ファッションの既成概念をあえて“プレイ=遊び”でハズす<エルメス>のメッセージ

    最新のメンズ・プレタポルテと靴やバッグ、アクセサリー類が一堂に揃う<HERMÈS/エルメス>の期間限定ブティックがメンズ館1階=プロモーションにオープン。入口横に大きく掲げられたのは、<エルメス>の2018年の年間テーマ「À VOUS DE JOUER!」で、訳すと「今度はあなたの番!」という意味。“あなたにとって今年が遊び心に溢れた一年になりますように……”という<エルメス>からのメッセージを受け止めて、この春夏のスポーティ

  • 2018.03.14 update

    【第3回】私の"ONE OF A KIND"──渡邊敦也|心躍るスニーカーと、予期せぬ人脈を広げるジュエリー

    メンズ館2階=インターナショナル クリエーターズ アシスタントバイヤーの渡邊敦也は、「<NIKE/ナイキ>の"エア ヴェイパーマックス"は形が好きで5足ほど持っています」というスニーカー狂。その中の1足は、昨年争奪戦が繰り広げられた<オフホワイト c/o ヴァージル・アブロー™>とのコラボレーションモデルで、しかもデザイナー本人のサイン入りだという。 本人に会って、話せて、サインもゲット!   このコラボレーションモデルは昨年11月に購入したものです。気に入って履いていましたが、今年

  • 2018.03.14 update

    “特別なリング”をファッションとして身に着ける<M・A・R・S/マーズ>|スタイリストが厳選するメンズ館ブライダルリング特集

    ブライダルリングとは、これから始まるお二人の人生の想いの証として生涯寄り添うもの。「種類が多くてどのようなブライダルリングを選べば良いか分からない」とお悩みの方に、メンズ館1階ジュエリー担当のスタイリストがブライダルリングをご提案。特集の4回目は<M・A・R・S/マーズ>をご紹介します。 【関連記事】 「スタイリストが厳選するメンズ館ブライダルリング特集」記事一覧はこちら <マーズ>は、1990年デザイナーの米山庸二氏によってブランドがスタート。"Sencitivity Effect" をメインコンセ

  • 2018.03.13 update

    春物に着替えたら“香り”も入れかえ!見た目も秀逸なフレグランスで上質な香りを楽しむ

    メンズ館8階では、自宅やオフィスなどで“居心地のいい空間”をつくるためのフレグランスを取り揃えているのをご存じだろうか。今シーズン新たに加わった2つのブランドは、見た目も香りも楽しめるので、ご自分用だけでなくギフトにも最適。春物に衣替えをして、気分も軽やかになる季節。毎日過ごす空間も、新しい香りでリフレッシュしてみるのはいかがだろうか。 南フランス発、植物をベースにした上質な香り オールドファッションな遮光性の高いブラックボトルや、ハンドメイドで仕上げられたボックス――どこか懐かし

  • 2018.03.12 update

    【第2回】私の"ONE OF A KIND"──稲葉智大|自分のキャラクターを体現してくれたテーラーとつくった想いの詰まったオーダースーツ

    メンズ館5階=ビジネスクロージングのアシスタントセールスマネージャー稲葉智大(30歳)が選んだ【私のONE OF A KIND】は、ナポリのサルトリア<Luca Grassia/ルカグラシア>で仕立てたオーダースーツ。「秋冬シーズンは週に1回は着用していました」というスーツは、昨年春にオーダーし、9月に仕上がったもの。着ていると、お客さまから「そのスーツはどこのブランドですか?」と訊かれたり、フロアのスタッフからもよく見られていたので好評のようでした。 20代最後の一張羅を作りたい こういう仕事をしている

  • 2018.03.12 update

    <BELSTAFF/ベルスタッフ>の真骨頂バイカージャケットから、この春注目の3モデルをピックアップ

    モータースポーツをルーツとしたバイカージャケットやワックスドコットンの4ポケットジャケットなど、1924年の設立以来、多くの著名人をはじめ世界中の人々を魅了し続けている英国のブランド<ベルスタッフ>。その同ブランドが、2018年春夏コレクションのテーマとして掲げるのは「PARIS TO DAKAR(パリ・ダカールラリー)」。悪天候の中、未知なる土地を走り抜けたライダー達は、ラリーの途中様々な文化に触れながら過酷な環境を走りぬいていく。その壮大な冒険と旅にインスパイアされたコレクションは、機能性に優れた素材

  • 2018.03.10 update

    【第1回】私の"ONE OF A KIND"──田代径大|画一的なものには抵抗がある、僕らの世代はリアルで人間味があるモノが好き

    「自分を表す当たり前のものが“ONE OF A KIND”です」というのは、本サイト『ISETAN MEN'S net』編集長の田代径大(32歳)。都築響一氏の名著『TOKYO STYLE』(2003)を示しながら、「中学生のころから自分だけしか持っていないのがカッコイイもので、これまでの人生で“ONE OF A KIND”は特別なモノではなく、日常的に触れていたごくごく普通のことでした」といいます。 オーダー、既製靴、スニーカー、僕には全部

  • 2018.03.09 update

    <SOLOVAIR/ソロヴェアー>の新作靴でつくる、オーセンティックな旬コーデ

    <ドクターマーチン>が採用していることで有名なエアークッションソールを開発するなど、さまざまな英国カルチャーと共に歩み続けてきた<SOLOVAIR/ソロヴェアー>は、英国・ノーザンプトンで 130 年以上の歴史を持つ実力派ブランドの一つ。メンズ館地下1階=紳士靴では、そんな同ブランドの春夏の新作が一堂に介するスペシャルプロモーションを3月7日(水)より同20日(火)までの期間限定で開催。春夏のマストアイテムであるローファーをはじめ、伊勢丹新宿店限定カラーの「バーガンディー」のグレインレザーを採用したプレー

  • 2018.03.09 update

    【インタビュー】ロレンツォ・チフォネリ|イタリアの血、イギリスの手、そしてフランスのエスプリ

    ロレンツォ・チフォネリはパリのタイユール(テーラー)、<Cifonelli/チフォネリ>の4代目当主。オンライン、オフラインを問わず、いま世界中のファッションメディアが注目しているウェルドレッサーである。仕事柄、彼のプライベートなスタイルはつねにドレスアップされているが、イギリスともイタリアとも違うフレンチクラシックを体現するもので、スナップ写真が掲載されると上から下まで彼と同じ服を注文しにアトリエに客が殺到するという。 「私に注目いただくのは結構ですが、ファッションは追いかけるものではなく、自分

  • 2018.03.07 update

    ブランドの個性とデザイナーの感性が「革新的な1点モノ」に凝縮!<ファセッタズム>や<メゾン ミハラヤスヒロ>など国内外15ブランドが登場

    3月7日(水)にスタートする「オンリー・エムアイ 春のキャンペーン」のテーマは“ONE OF A KIND”。期間中は、唯一無二の価値を持つ一点モノをメンズ館=各階で特集し、モノの背景にある想いや過程をプレゼンテーションする。メンズ館2階=インターナショナル クリエーターズの“ONE OF A KIND”は、ブランド×デザイナーの根源(コア)と現在地が見て分かる、まさにクリエーションの祭典。担当バイヤーの石田は、「ブランドが示す世界観とデザイナー

  • 2018.03.06 update

    デザイナーの感性に、「巧」の技術、バイヤーの想い──一つひとつにストーリーがある香り高き「渾身の1点モノ」を集積

    3月7日(水)にスタートする「オンリー・エムアイ 春のキャンペーン」のテーマは“ONE OF A KIND”。期間中は、唯一無二の価値を持つ一点モノをメンズ館=各階で特集し、モノの背景にある想いや過程をプレゼンテーション。メンズ館7階=オーセンティック カジュアルの担当バイヤー柴田は、「"ONE OF A KIND"を意味通り捉えるならば、ファッションビジネスを押し上げてきた大量生産・大量消費とは真逆なもの。しかしながらトラディショナルをベースとする7階フロアは、そもそも『微差は大

FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

30代男子、大人のメンズファッションを学ぶ「大人の社会科見学」 GUIDE by ISETAN MITSUKOSHI
2026.04.03 update

30代男子、大人のメンズファッションを学ぶ「大人の社会科見学」 GUIDE by ISETAN MITSUKOSHI

「ファッションを愉しむ」をテーマに、大人のメンズファッション企画を展開する三越伊勢丹の公式YouTubeチャンネル「GUIDE by ISETAN MITSUKOSHI」現在公開中の人気コンテンツ「大人の社会科見学」が記事で楽しめるようになりました。  

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Q&A

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2026.02.06 update

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かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階