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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
生中継した『ニコニコ生放送』の視聴者数は延べ2万5000人超え!――銀座三越を舞台にシューシャインの文化の発展と発信を目的としたイベント「GINZA SHOE SHINE FESTA 2018」の一環として、日本で初めて靴磨き日本選手権大会が開催。靴磨きを仕事とするプロのシューシャイナー12名がその技を競い合い、大阪を拠点とする石見 豪氏が栄えある初代日本チャンピオンに輝いた。 (左から)杉村祐太氏、山地惣介氏、石見 豪氏、佐藤我久氏 大会アドバイザーは、『Brift H』長谷川裕也氏 昨年5月にロンドン
さいきんは切り身が海を泳いでいると本気で信じている子どもがいるそうです。海から食卓にのぼるまで──この過程こそが生を実感することのできる部分であり、知らずに育つなんてなんとも味気ない話です。それはファッションの世界とて例外ではありません。口福を感じさせるムニエルが、海のなかを元気に泳ぎまわった舌平目やスズキがいて、腕っこきの漁師や料理人がいてはじめて食卓にのぼるように、裏方として日夜奮闘する人々がいて華やかな舞台に立つことができるのです。 昨秋始動した“ラッコルタ アルティジャーノ&rdqu
「メンズ館を愛用される男性なら、ご自分も納得される好きなデザインを選んでほしい」という新宿特選・宝飾時計営業部 商品担当 上野翔太と、本サイト『ISETAN MEN'S net』編集長の田代径大が、オトコ目線のブライダルリングをテーマに徹底対談した模様を前編でお届けしました。 【前編】オトコ目線のブライダルリングとは?|宝飾担当者×イセタンメンズネット編集長による本音対談! 後編では、宝飾担当の上野がセレクトしたエンゲージメント&マリッジリングをご紹介。女性のデザイン目線にも、目の肥えた男性に
デンマーク発のプレミアムコンフォートシューズ&レザーグッズブランド、<ECCO/エコー>の新作シューズ「エコー エキソストライク」が、ISPO AWARD 2018のハイキング&トレッキングフットウェア部門で金賞を受賞。そして満を持して4月11日(水)より、メンズ館地下1階と銀座三越5階=紳士靴でそれぞれ先行発売を開始し日本への上陸を果たす。この注目のニューモデルを、<メゾンミハラヤスヒロ>デザイナーの三原康裕さん、フイナム副編集長の山本博史さん、SHOES MASTER編集長の榎本一生さんというシューズ
生粋の英国的なこだわりと本物を探求した<マッキントッシュ ロンドン>が展開するコラボレーションアイテム「GREAT BRITAIN SEVEN COLLECTION(G.B.7)」。今回は、英国を代表するブランドとの共同製作で、G.B.7でしか手に入らないアイテムという貴重なコレクションの中から、<SWAINE ADENEY/スウェイン アドニー>のスモールレザーグッズを紹介する。 <マッキントッシュ ロンドン>×<スウェイン アドニー>長財布 各48,600円二つ折り財布 各5
生涯未婚率(50歳までに一度も結婚をしない人の割合)が年々上昇を続けて「晩婚時代」ともいわれていますが、永遠を誓い合った二人には、婚約指輪(エンゲージメント)と結婚指輪(マリッジリング)の意味は変わりません。男性の立場からすると、どちらも“女性優位”で選ぶことがデフォルトだと思いがちですが、最近はどうやら違う様子―――。「メンズ館を愛用される男性なら、ご自分も納得される好きなデザインを選んでほしい」という新宿特選・宝飾時計営業部 商品担当 上野翔太と、本サイト『ISETAN MEN
<BELSTAFF/ベルスタッフ>は、1924年にモータースポーツをルーツに英国で誕生。その名を世界に知らしめたワックスドコットンを用いて作られる4ポケットジャケットは、今もなお世界中の人々を魅了しています。今回は、その伝統的なバイカースピリッツを受け継ぎ進化をさせた、2018年春夏新作コレクションより、春から初夏まで着こなせるライトウェアご紹介します。 「TALBROOK」50,220円 雨などの水にも強く浸透しにくく、アウトドアウエアにも使われているリップストップ素材を使用し、防風性に
「間違いのないビジネス靴」として、あるいは「10万円以内で買える最良の英国靴」の一つとして、確固たるポジションを築く<CROCKETT&JONES/クロケット&ジョーンズ>。メンズ館地下1階=紳士靴で長くベストセラーを続ける人気モデル、その魅力とは如何に。 1879年、英国靴の聖地イギリス・ノーザンプトンに誕生した<クロケット&ジョーンズ>。 創業以来、熟練したクラフトマンたちの高い手仕事から生まれるその靴は、美しさはもとより、足を守るという靴本来の機能を徹底的に追及した理想的な一足を実現
一球入魂ならぬ、一針入魂。今回は、メンズ館5階=ビジネスクロージング担当バイヤー山浦勇樹が心動かされた、南イタリアのものづくりのフィロソフィーをご紹介。工業製品にはマスプロダクトならではの完成された美しさがあるが、山浦が今求めているのは“他にないもの、クセのあるもの、味のあるもの”。人の手が入った温もり感や、ハンドメイドのものづくりの価値は、これからよりフォーカスされていくだろう。 <ルカグラシア>スーツ 各302,400円 第1回目となる
男性にとって、春の陽気から初夏の暖かい日差しが差し込む季節に出てくる悩みは、足元をいかにエレガントに美しく見せるか―――。ではないだろうか。<TOM FORD/トム フォード>が新たにローンチしたシューズは、そのお悩みを解消する一足になるだろう。圧倒的な存在感、セクシーさを兼ね備えた、チェーンローファー2モデルが登場。目にも鮮やかなカラーリングと、細やかなシボ感が特徴的なパテントタイプと、ワイルドでリッチな雰囲気をアピールしてくれるアニマルプリントのヘアカーフ素材。 パテントレザーチェーンローファー
ブリティッシュネス(英国気質)が凝縮した夢のコラボレーションが実現!――英国を代表するアウターウエアブランド<マッキントッシュ>の伝統を受け継ぎ、高い品質とファッション性を併せ持ったオーセンティックなトータルコレクションを提案する<マッキントッシュ ロンドン>が、歴史と実績を誇る生粋の英国ブランドを厳選してコラボレーションする「GREAT BRITAIN SEVEN COLLECTION(G.B.7)」より、<LONDON BUDGE & BUTTON/ロンドンバッジ&ボタン>のカフリンクスが登場
<Cesare Attolini/チェザレ アットリーニ>の服を語るとき、常に冒頭出てくるのは、世界最高峰、上品、端正、正統派、伝説的という言葉たちだ。メンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーの「ラ コルタ アルティジャーノ」では、同ブランドのスーツを4型、ジャケットを3型展開。さらに、年に2回、本国スタッフを招いてのス ミズーラも開催される。 世界を見据えた“芯が通った男”がたどり着くスーツ 今年3月のス ミズーラも大盛況だった<チェザレ アッ
春の陽気を感じられる一方で、朝晩や雨の日はまだまだ肌寒く、外出にはコートが手放せない日も。毎朝「何を羽織ろうかな?」と悩んでも、ウールや中綿入りのコートは季節感がない―――。そんなこの時期におすすめなのが、風よけや雨にも強い機能性素材を使用し、インナーに取り外し可能なライニングが付いた『スプリングコート』。毎日の気温差にも柔軟に対応するほか、梅雨の時期にはレインコート代わりになったりと、3シーズン着用可能なものまでが登場。メンズ館6階=コンテンポラリーカジュアルの人気3ブランドより、シンプルながら、機能性
身につけるアイテムのどこにこだわりを持つか。”下着”というものにこだわることができる人は、”細部まで抜かりなく”という点において、豊かなライフスタイルを送っているであろうことは容易に想像がつく。しかし、コートやジャケットなど、人の目に直接触れるアイテムには気を使っているが、下着はそうでもないという人がほとんどだろう。<Olde Homesteader/オールドホームステッダー>は、そんな風潮に一石を投じるブランドになるだろう。仕立ての良いシャツのような、美し
2015年のデビュー以来、ファッション誌の編集者やスタイリスト、感度の高い方々から高い支持を受け、ジワジワと盛り上がりを見せる<cantate/カンタータ>。彼らの心をガッチリと掴む要因は、生地や作りに対する並々ならないこだわりと、飽くなき探究心。日本の職人、生産者たちと密なやり取りを繰り返し、今できる至高のMADE IN JAPANプロダクトを世に送り出し続ける<カンタータ>とそのデザイナー松島紳氏の魅力に迫っていく。 <カンタータ>デザイナーの松島 紳氏 作り手の顔が見えるものづくり 「
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ