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  • 2018.02.21 update

    手ぶらが当たり前のイマドキ男子が、春夏の着こなしに“ぶら下げる”アクセ感覚の注目アイテムが登場

    重いコートを脱ぐのと一緒に、身の回りのモノをスマートにおしゃれに持ち歩きたい――そんな思いを叶えるのが、2月21日(水)からの花々祭でデビューする「マイクロショルダー」(メンズ館地下1階=紳士鞄)と「ネックウォレット」(メンズ館1階=メンズアクセサリー)だ。ボディバッグでもポシェットでもなく、昨年流行したサコッシュよりさらに軽く小さく、機能的になった「マイクロショルダー」を26歳・入社4年目の今井が、「ネックウォレット」を31歳・9年目の井手が同アイテムを"着て"コーディネートする。 ►サコッシュをさ

  • 2018.02.21 update

    MUROやSWAYらが参戦! ストリートの今を感じる「STADIUM/スタジアム」の魅力に迫る

    ストリートから都会的な洗練されたスタイルまで、独自の視点で魅せるセレクトショップ「STADIUM/スタジアム」のポップアップ第2弾がメンズ館7階 =オーセンティック カジュアルに登場。本格的な春の訪れを告げる伊勢丹新宿店の全館キャンペーン『花々祭』よりスタートする。 イベント情報 <スタジアム>ポップアップストア ■2月21日(水)~3月6日(火)■メンズ館7階=オーセンティック カジュアル 関連記事 リアルとリアルを掛け合わせ、新たな価値を生み出す──大人の余裕を演出するリメイクTシャツ<ソーアップ

  • 2018.02.21 update

    <ASHFORD/アシュフォード>|新生活に向けて“手帳”を新調しよう──自分好みが凝縮できるカスタム手帳をピックアップ!新作スマート手帳も登場

    もうすぐ春を迎えるにあたり、新生活を始める方や新たな所属で仕事をスタートされる方に、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスからおすすめの手帳をピックアップ!今までは何気なく使っていた手帳も、自分に合ったものを選ぶことで時間や心にゆとりが生まれ、新たな自分が発見出来るかもしれません。まずは、自分好みの手帳を手に新生活をスタートしましょう! システム手帳とは? バインダー機能が備わっていて、リフィルを交換することができる手帳のこと。豊富なリフィルの中から自分好みをチョイスして、自己流のオリジナル手帳が作れま

  • 2018.02.20 update

    【インタビュー】ユニフォームを脱いだアスリートたちのギア──「アディダス アイコンスーツ」の第4弾が登場

    伊勢丹新宿店メンズ館(以下メンズ館)と<adidas/アディダス>の限定店舗のみでスタートした「ICON SUIT(アイコン)」が4シーズン目を迎えた。これまでの機能素材から一段階ファッション性をアップさせた新素材の採用と、先シーズンに引き続き、ジャケットと共地のタイも登場。これまでのようにTシャツやショーツとのセットアップだけではなく、よりフォーマルな装いにも対応したことで、スタイリングの幅も広がった。そこで今シーズンも代表入り確実といわれる2人のプロサッカー選手に袖を通してもらった。Text:Yasu

  • 2018.02.20 update

    好印象を与えたいなら、まず投資すべきは『シャツ』!オーダーシャツ入門をスタイリストがナビゲート

    「シャツをオーダーで作る」のを敷居が高いと思っていませんか? スーツやコートのオーダーメイドと比較して仮縫いが無い分、納期が早く身近なのがオーダーシャツです。メンズ館5階=オーダーシャツ担当の荒平は、「きちんとサイズが合っているシャツの利点はたくさんあります。着心地が良くて、生地のクオリティが高いオーダーシャツは、コストパフォーマンスの面からみてもかなり優秀。新しい人と多く出会う春は、シャツで相手に好印象を与えてください」とお薦めします。 オーダーシャツのプロが着ているシャツのこだわり スタイ

  • 2018.02.17 update

    【連載】マラソンチャレンジ#8 マラソンコースには名所が目白押し!走った人にしか分からない東京マラソンの魅力!

    「東京マラソンは、2010年のペースセッター(5時間半)を含めて5回走りました」というのは、吉本クリエイティブエージェンシー所属の芸人、がんばれゆうすけ(猪瀬祐輔)さん。「私は、伴走参加を含めて5回です」というのは、アシックスランニングクラブ コーチの池田美穂さん。 がんばれゆうすけ(以下ゆうすけ)さんは、「今年は自己最高記録を狙いに行きます!」と宣言!トップ市民ランナーが東京マラソンの魅力を語ります。 前編【連載】マラソンチャレンジ#7 すべてのランナー必読!コーチ目線で語るランニングとの上手な付き

  • 2018.02.16 update

    【インタビュー】フラワーデザイナー佐藤俊輔が手がける、大人が“着飾る場”の春の花の飾り方

    メンズ館各階で2月21日(水)スタートの「花々祭」は、大人の遊び心や変身願望を叶えるドレスアップやストリートファッションをクローズアップ。同5階=ビジネスクロージングは“Back to Traditional”をテーマに、クラシックな装いの中にもトラディショナルな雰囲気をもつブレザーやプリントシャツなど、今春夏をリードするトレンドスタイルを揃える。今回、その5階を「大人の社交場(=着飾る場)」に見立て、フラワーデザイナーの佐藤俊輔さんが装飾演出をディレクション。「花の一番の魅力は、

  • 2018.02.14 update

    【連載】マラソンチャレンジ#7 すべてのランナー必読!コーチ目線で語るランニングとの上手な付き合い方を教えます

    フルマラソン2時間25分09秒(2015東京マラソン)の記録をもつがんばれゆうすけ(以下、ゆうすけ)さんと、フルマラソン3時間2分43秒(2012名古屋ウィメンズマラソン)の記録をもつ池田さんが、それぞれのランニングスタイルから、2月25日(日)に迫った東京マラソン2018の走り方、楽しみ方までをたっぷり語ります。 インタビューまとめ&2月20日(火)まで開催中の<アシックス>プロモーション情報はこちら よしもと芸人 がんばれゆうすけさんと<アシックス>の縁 ゆうすけさんの師匠の宮川花子さん

  • 2018.02.14 update

    大人の遊び心あるブライダルリング<PUERTA DEL SOL/プエルタ・デル・ソル>|スタイリストが厳選するメンズ館ブライダルリング特集

    リング 左・右:194,400円、中2点:172,800円 「ブライダルリングを探しに行きたい!」と思っても、数あるブランドの中から、どこから見ればよいか悩まれる方も多いのでは?特に男性の方からは、「普段アクセサリーを着けないからどんなブランドがあるのか分からない」や、「一人で下見をするのが恥ずかしい」、「人とは違うこだわりのデザインを探している」といった声をよく耳にします。そんなお悩みをお持ちの方へ、メンズ館1階メンズジュエリー担当のスタイリストがおすすめするブライダルリングを全5回にわたり特集。第2弾

  • 2018.02.13 update

    【特集】定番モデルを知ればわかる<JOHN LOBB/ジョンロブ>の魅力

    (2022.12.21更新) メンズファッションに定番といわれるものは多々あるが、その中でも紳士に受け継がれていく「名品」となると数はグッと絞られる。伊勢丹新宿店 メンズ館地下1階 紳士靴において「ハイエンド」と呼ばれるコーナーは、世界の名品たちが一堂に会する場所。中でも、世界最高峰の靴ブランドの一つとして君臨するのが<JOHN LOBB/ジョンロブ>だ。 1866年の創業から王侯貴族、世界中のVIPの注文靴をつくり続けてきた歴史と伝統と、名だたる傑作靴の数々の存在は揺らぐことのない地位を築き

  • 2018.02.09 update

    【インタビュー】パオロ・フィナモレ|次男パオロの献身

    手仕事の文化を守りつつ、手の届くところでその魅力を提供する。その上でげんざいのマーケットが求めるデザインを探る。ナポリのシャツブランド〈フィナモレ〉を託された息子たちはきわめて真っ当な、石橋を叩くようなアプローチをとった。予想外だったのは、次男パオロのデザインがコピーされるほどに斬新だったことである。 「それはありえない未来です」 〈フィナモレ〉の工房にはおよそ50人のお針子さんがいる。さいきん若返って平均年齢は45歳になったという。母から娘へ。手仕事を承継する態勢が維持できているのはフィナモレ家がナポリ

  • 2018.02.06 update

    【特集】干場義雅が“3度感涙”──<ペッレ モルビダ>と歩む「人生という旅」

    第1回   干場モデルが登場!?旅の思い出をパターンオーダーで鮮やかに表現 「<PELLE MORBIDA/ペッレ モルビダ>は船旅を愉しむような本質を知る大人たちに向けて作ったバッグで、僕の原体験に映画『めぐり逢い』(1957年・アメリカ)があります。豪華客船でめぐり逢った男女が織りなす美しくて素敵な恋物語ですが、ブランド名となった“柔らかな肌(革)”は、その主演女優のデボラ・カーをイメージしたものなのです」と語るのは、ブランドをプロデュースする干場義雅。オリジナルレシ

  • 2018.02.05 update

    フラワーバレンタイン・アンバサダー干場義雅が指南する、"エロサバ"なバレンタインの過ごし方

    今年でフラワーバレンタイン・アンバサダー5年目を迎えるファッションディレクターの干場義雅が手にしているバラは、バラの中でも特に香りが強いことで有名な“イブピアッチェ”という品種。「ダマスク・モダンと呼ばれる香りと、濃いめのピンク色が素敵です。チャコールグレーのラッピングでとてもシックですよね。ダズンローズ(12本)には1本1本愛にまつわる意味があるのです」と同氏。今年のバレンタインデーも恒例となった「メンズ館でバラを渡す」干場が、"エロサバなバレンタイン”を過ごすのに花

  • 2018.02.05 update

    <Suman Dhakhwa/スーマン・ダックワ>お二人の未来と重なり合うリング|スタイリストが厳選するメンズ館ブライダルリング特集

    ブライダルリングと聞いて、数多くのブランドやデザインから何を選べば良いのか、お悩みの方も多いのではないでしょうか。イセタンメンズネットでは、メンズ館1階ジュエリー担当のスタイリストがおすすめするブライダルリングを特集。「一人でリングの下見をするのは気恥ずかしい」という男性の方も、メンズ館なら安心してゆっくりとご覧いただけるはず。もちろん、お二人揃ってご来店いただければ、お好みのデザインにフィットしたリングをスタイリストがご案内いたします。今回は、2月7日(水)から始まるプロモーションに登場する<スーマン・

  • 2018.02.03 update

    【インタビュー】帽子デザイナー 武市 暁|大人のためのありそうでなかった帽子を求めて東京下町へ──帽子ブランド<TERAI craftment/テライクラフトメント>の魅力を探る

    「台東デザイナーズビレッジ」を拠点に活動する帽子ブランド<TERAI craftment/テライクラフトメント>。デザイナーの武市 暁(たけいち あき)さんは、多摩美術大学工芸学科を卒業後、帽子メーカーで職人として国内アパレルのさまざまなブランドの帽子製造に関わり、2014年に自身のブランドをスタート。2月7日(水)から20日(火)までメンズ館1階=シーズン雑貨・装身具にて初のポップアップストアを開催する運びとなった。 イベント情報 <テライクラフトメント>プロモーション □2月7日(水)~20日(火)

FEATURE

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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!

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革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN

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ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

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男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ