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三越伊勢丹オンラインストアのメンズおすすめ記事
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
2017年秋冬のマスターピースといえる傑作コートを、メンズ館5階=ビジネス クロージング担当バイヤーの山浦がセレクト!――男にとってもっとも享楽的に選べるアイテムで、着る歓びに直結するコートは、“こういうふうに着こなしたい”というイメージを持つことが大切。ただし、トレンチ=ハンフリー・ボガード的な古い呪縛は解き放って、新しいスタイルで着こなしていきたい。 コートの基本に立ち返っているデザインに、新しさを見つける 「今シーズンのドレススタイルの全体的な傾向は&ldquo
伊藤忠商事が「毎週金曜日=脱スーツ・デー」を積極的に取り入れるなど、カジュアルな服装での仕事に注目が集まってる。革靴を脱いだ足元で人気なのは、ジャケパンスタイルなどとマッチする上品なレザーやスウェードのスニーカーたち。今回は、伊勢丹新宿店メンズ館のスタイリストの松田翼が、“仕事で履けるスニーカー”を自身の着こなしとともに3足紹介する。 「仕事中はスニーカーは履けない」というビジネスマンへ クールビズやウォームビズなどの装い方が広がっていく中で、スニーカーとバックパックはビジネスマン
「結」(ゆい)という文化を知っていますか。薪や木の実、田の水などが行き渡る工夫し、田植えや稲刈りの時期になると、順番を決めて総出で手伝う。かつてどこの村にもあった「結」という総合扶助コミュニティは、単なる組織というよりも、生きていくための知恵でした。そう書くとまるで昔話のようですが、血縁や利害関係を超えたつながりはSNSでよく起こる、教え合いや助け合いのシーンを彷彿とさせるところも。現にここ数年、地域の力などを自分たちで見直そうと、「結」的なコミュニティがあちこちで自然発生しているのです。そしてこの冬伊勢
2017年秋冬シーズンより、店装を新たにメンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーにオープンした<JIL SANDER/ジル・サンダー>。従来のウエアアイテムの拡充とともに、コレクションのキーアイテムともいえるバッグアイテムも充実した品揃えとなった。今回は、冬のコーディネートに欠かせないアウター&ニットウェアにフォーカス。同ブランドの持ち味であるクリーンな印象はそのままに、コレクションならではのデザイン性の高いアイテムから、デイリーに溶け込むエターナルなアイテムまでラインナップする。
昨年、<CANADA GOOSE/カナダグース>を購入できなかった方へ朗報──「欲しいモデル、自分のサイズが買えなかった」という声にお応えして、メンズ館7階=オーセンティック カジュアルに先駆け、伊勢丹オンラインストアでの販売がスタート。まず人気の4モデルが登場した。 さらに、同階を担当する柴田信友バイヤーは、「(<カナダグース>は)店頭では8月下旬からご紹介しますが、伊勢丹オンラインストアでは毎月下旬に入荷モデルを最速アップするので、ぜひ小まめにチェックをお願いします」と語る。バイヤー柴田が解
ブライドルレザーの代名詞的ブランドにして、レザーグッズ専業のブランドで唯一ロイヤル・ワラントを授けられた<ETTINGER/エッティンガー>。蔵の工場を買い取ったことからその歴史がはじまったバーミンガムの老舗は、古き良きイギリスをいまに伝えてくれる。 「グレーはわずかな濃淡でがらりと印象が変わる色です。室内、屋外、照明の下。あらゆるシーンで納得のゆく色をつくろうと欲張ったら、あっという間に半年が経っていました」 新色の登場は、じつに15年ぶりのこととなる。 &nb
ハイエンドダウンアウターの新たな担い手として、「年々ファンが増えています」と担当バイヤーの山浦がお薦めするのが、オンオフ兼用に適したデザインで人気の<MOORER/ムーレー>。今シーズンは、「よりエレガントに着られる、ジャケットの裾が隠れるやや長めの着丈のモデルも買い付けています」と説明する。 イベント情報 <ムーレー>プロモーション □11月15日(水)~21日(火) □メンズ館5階=ビジネス クロージング イタリア男は、ジャケットやスーツの上にしっとり着こなす タウンユースに着るダウ
1971年の創業以来、ビジネスシーンで根強い支持を受ける<ダーバン>において、"日本人の体型にあうスーツ"を真摯に研究し、国内縫製にこだわる同ブランドが三越伊勢丹限定コレクションとして展開する<ダーバン オンブラーレ>。高いレベルのパターンや縫製技術を駆使し、クラシックなものからモダンなものまで幅広くビジネスアイテムを取り揃える同ブランドでは今季、コートのラインナップが充実している。 NEXT>今シーズンのラインナップはこちら =====イタリアンクラシックをベースに、いせこみを増やし、体のフォルムに
男の冬の身だしなみのひとつである「コート」。冬の匂いがすぐそこに近づいてきているいま、今年はどのようなコートを着ようか迷っている方も多いはず。今回は、メンズ館6階=コンテンポラリー カジュアルから<TOMORROWLAND/トゥモローランド>が有名ファブリックメーカーの上質な生地を使用したバラエティに富んだ珠玉のコートたちを提案する。 スーツを着て毎日働くあなたへ 流行に左右されない!ずっと着られる「無地モノ」コート リラックスした休日を送るあなたへ トレンドを追求!セーターにサ
フランネルを纏うことは男の憧れであり、成熟した大人の証――<MACKINTOSH LONDON/マッキントッシュ ロンドン>が展開する「フォックスブラザーズ コレクション」は、“キング・オブ・フランネル”の異名を持つ名門、1772年創業の英国・フォックスブラザーズの綾織りのフランネル生地を特別にオーダー。コートに程よい軽さと英国らしい重厚感を与え、着こむほどに味わいが増す「500g/m」のフランネルの魅力がたっぷり味わえる。 <マッキントッシュ ロンドン>の連載ページ一覧はこちら
お客さまに大変ご好評をいただいているパンツカタログ『THE COMPLETE TROUSERS』の秋冬版の完成を記念して、イセタンメンズネットでは恒例になりつつあるバイヤー山浦勇樹の“トラウザーズ解説”。「リニューアルした5階のパンツコーナーでは、パンツ総数が増えたのと同時に、4割弱がプリーツ入りの品揃えになっています。クラシック回帰を受けて、サルトリアテイストのディテイルを取り入れたパンツのバリエーションが豊富なので、ぜひお好みのシルエットお楽しみください」と意気込みます。(【前
いつの日にも、男性のワードローブには欠かせない存在のジーンズ。日中の日差しも和らぎ、冬のにおいが届き始めたころ、気分一新!そろそろジーンズも新しくしてみませんか?どうせ買い替えるなら、各ブランドのアイデンティティが詰まった、色褪せることのない「定番」に。今回は、メンズ館6階=コンテンポラリー カジュアルから、各ショップスタイリストが秋のコーディネートとともに、「定番ジーンズ」を提案する。 <DIESEL/ディーゼル> <AG/エージー> <G-STAR RAW/ジースター・ロウ> <N
ストリートのグラフィティのようなポップアップストアの内装は、イタリアをベースに、三越伊勢丹で開催中のキャンペーン「ジャパン センスィズ」にあわせて、招き猫や歌舞伎、寿司、ラーメン、五重塔などのモチーフもコラボレーション。遊び心満載のラグジュアリーブランド<DOLCE&GABBANA/ドルチェ&ガッバーナ>の期間限定ポップアップストアは、「こんなオリジナルスニーカーが欲しかった!」を実現できる日本初のイベント。14日(火)までメンズ館1階=プロモーションにて開催中だ。 ©Dolce &
メンズ館3階=インターナショナル デザイナーズに<バルマン オム>の秋冬コレクションが登場。デザイナーのオリヴィエ・ルスタンは、シグネチャースタイルを形成する上で、音楽が重要な要素であり、音楽とファッションの関係性は深く絡み合い、互いに影響を与え合うものだと述べ、“ロック”が生み出す独自の軌道を追いかけたコレクション内容となっています。前シーズンから継承している、リラックスしたニットのレイヤードスタイル。ここへ、カモフラージュ、デニム、レザー、タータンチェックや白黒のグラフィックな
手製靴復権の立役者、〈ギルド・オブ・クラフツ〉の山口千尋が1年を費やしたあらたな試みを離陸させる。渾身の一足は、先日、11月1日(水)にメンズ館地下1階=紳士靴にお目見えした。 <ギルド・オブ・クラフツ>靴 各113,400円 創業して20年。〈ギルド・オブ・クラフツ〉がその歴史ではじめてグッドイヤーウェルト製法、すなわちマシンメイドのプレタポルテがローンチされた。 トウ・シェイプは創業ほどなくからつづくラウンドのG27で、デザインもやはり長い歴史を誇るストレートチップのブラッ
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
尾州の中でも岐阜寄りに位置する「山栄毛織株式会社」さんに行ってきました。このエリアにも様々なブランドとお取引きがある幡屋さんがいくつかあり、クオリティの高い生地を生産し続けています。 【前回の振り返りはこちら】 ►バイヤー稲葉が探求する<イセタンメンズ>のスーツを求めて...ウール産地”尾州”での貴重な旅の記録|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 稲葉 智大 vol.1 ►歴史ある地で織られたウール「ジェントリークロス」の魅力とは|ISETAN MEN'S Buyer’s blo
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階