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  • <STIR/スティア>|一枚でドレスアップできる話題の“白T”が登場!新作の先行発売も見逃すな
    2019.08.14 update

    <STIR/スティア>|一枚でドレスアップできる話題の“白T”が登場!新作の先行発売も見逃すな

    2019.08.14 - 2019.08.20

    近年メディアでも取り上げられるなど、何かと話題の“白T”。8月14日(水)からメンズ館1階=セーター・カジュアルシャツでは、アウターシャツをテーマに全く新しい“ドレスTシャツ”を提案する<スティア>のプロモーションを開催。豊富な生地ラインナップから、お好みや用途に合わせた“ドレスTシャツ”選びがお楽しみいただける。 オーセンティックドレスT 10,260円商品を見る Tシャツと一言でいうと、ラフでカジュアルなイメージを思い浮かべる

  • 【特集】「Charcoal TOKYO(チャコール トーキョー)」のポケットTシャツから始める唯一無二の大人スタイル
    2019.07.31 update

    【特集】「Charcoal TOKYO(チャコール トーキョー)」のポケットTシャツから始める唯一無二の大人スタイル

    都内屈指の高級エリアである港区・広尾で、“ポケットTシャツ専門店”を謳い文句に正真正銘の大人向けカジュアルファッションを発信する話題のショップ、<Charcoal TOKYO/チャコール トーキョー>。同店をフィーチャーする初めてのポップアップストア開催を前に、代表である板谷大作さん、そして店長兼バイヤーを務める武井 涼さんというキーパーソンふたりを直撃。あまりにも独創的でエッジィな、そのコンセプトとこだわりの数々を語ってもらった。 イベント情報 <チャコール トーキョー>ポップ

  • 【特集】バイヤーの溢れるTシャツ愛! これから着たい最旬Tシャツ15選
    2019.06.21 update

    【特集】バイヤーの溢れるTシャツ愛! これから着たい最旬Tシャツ15選

    「たかがTシャツ、されどTシャツ」――夏のベストな相棒となる「Tシャツ」をメンズ館バイヤーたちがピックアップ。“今のおしゃれの気分”を手軽にアピールできるTシャツは個性を表現しやすいもの。ストレートにTシャツ1枚で着るもよし、アウターとレイヤードしてセンス良く見せるのもよし、Tシャツに込められたメッセージを5人のバイヤーが自己流に解釈する。  ===== メンズ館7階&8階チーフバイヤー 柴田信友の「3枚」 「大人は黙ってポケT」――20代は身体のラインがシュッとして

  • <ETRO/エトロ>|キーン・エトロの無尽蔵な想像力が布をキャンバスにして迫る最新Tシャツ
    2019.06.08 update

    <ETRO/エトロ>|キーン・エトロの無尽蔵な想像力が布をキャンバスにして迫る最新Tシャツ

    <ETRO/エトロ>2019年春夏シーズンは、東南アジア、アフリカ、日本のビジュアルカルチャーを取り入れて、天然素材や植物性染料、そして地元生産により構成されたコレクションを展開する。クリエイティブディレクターのキーン・エトロが想像する“母なる地球”のホリスティックなパワーを感じてTシャツを着こなしたい。   Tシャツ(左から)60,480円、63,720円、49,680円、46,440円 複雑なモチーフからインスピレーションを得た4色4柄   今回ご紹介する個

  • 出張から戻りました!!(後編)
    2019.02.27 update

    出張から戻りました!!(後編)

    オーセンティックウェアのバイヤー柴田です。 花粉舞い散る春の気配、皆さまいかがお過ごしでしょうか? 前回に引き続き、私のアメリカ横断出張旅行記(笑)後編をお届けします。 ▶ブログ『徒然なるモノ語り』の過去記事はこちらから LAのストアとはガラッと雰囲気も違います! 最終日午前中はいつもNY5番街をチェックします。 今回はサックスフィフスアベニューのリニューアルがチェックできたり、色々変化を発見しました。 中でも、<NIKE/ナイキ>フラッグシップストアの存在感は抜群!近未来を感じさせる

  • バイヤーが選ぶ“一針入魂” #12|極上の素材感と希少な吊り編み機による「白T」がこの夏ベストバイ
    2018.07.20 update

    バイヤーが選ぶ“一針入魂” #12|極上の素材感と希少な吊り編み機による「白T」がこの夏ベストバイ

    メンズ館地下1階=紳士肌着で年々売上を伸ばしている「白T」。ワークスタイルの変化で、アーバンスポーツなどに代表される化繊系のセットアップスーツのインナーに白のTシャツを着るのが定番になり、素材にこだわったクオリティが高い白Tの注目度が俄然アップ。バイヤーが選ぶ“一針入魂” 第12回目は、<PARAPHERNALIA/パラファナリア>の白Tに注目。マーケットでも希少な「吊り編み機」で編み立てた「吊り天竺」を使用したものでTシャツは、コーディネートアイテムとしてはもちろん、着心地がいい

  • バイヤーが選ぶ“一針入魂” #11|<THREE DOTS/スリードッツ>の"超"定番と"新"定番の人気Tシャツを徹底比較
    2018.06.22 update

    バイヤーが選ぶ“一針入魂” #11|<THREE DOTS/スリードッツ>の"超"定番と"新"定番の人気Tシャツを徹底比較

    今春、メンズ館7階から1階=セーター・カジュアルシャツに移設し、同フロアのラインナップに“西海岸の風”をもたらしているのがLA生まれのプレミアムカットソーブランド<THREE DOTS/スリードッツ>。「1995年のブランドデビューから圧倒的な人気を誇るTシャツと、時代とともに進化して2008年に満を持して登場したTシャツは<スリードッツ>が誇る二大看板です」とバイヤーの池田康信。今回の「一針入魂」では、フィット感とクオリティを追求した同ブランドの"超"定番と"新"定番のTシャツを

  • バイヤーが選ぶ“一針入魂” #10──<FEDELI/フェデーリ>|さり気なく一目置かれる大人のリゾート着
    2018.06.13 update

    バイヤーが選ぶ“一針入魂” #10──<FEDELI/フェデーリ>|さり気なく一目置かれる大人のリゾート着

    「男としていい年齢になったら、上質なニットやカットソーを着てほしい」というメンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーのバイヤー山浦勇樹が今回紹介するのは、80年以上の歴史に裏付けられたハイクオリティなものづくりに定評がある<FEDELI/フェデーリ>だ。1934年にサーキットで有名なモンツァで創業した同ブランドは、現在3代目が継ぐニットブランド。超長綿やカシミヤなどラグジュアリーファブリックに特化した製品作りで知られ、特にカシミヤニットはブランドのアイコン的存在で、エジプトの超長綿「ギザコットン」の