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  • <ETRO/エトロ>|キーン・エトロの無尽蔵な想像力が布をキャンバスにして迫る最新Tシャツ
    2019.06.08 update

    <ETRO/エトロ>|キーン・エトロの無尽蔵な想像力が布をキャンバスにして迫る最新Tシャツ

    <ETRO/エトロ>2019年春夏シーズンは、東南アジア、アフリカ、日本のビジュアルカルチャーを取り入れて、天然素材や植物性染料、そして地元生産により構成されたコレクションを展開する。クリエイティブディレクターのキーン・エトロが想像する“母なる地球”のホリスティックなパワーを感じてTシャツを着こなしたい。   Tシャツ(左から)60,480円、63,720円、49,680円、46,440円 複雑なモチーフからインスピレーションを得た4色4柄   今回ご紹介する個

  • 出張から戻りました!!(後編)
    2019.02.27 update

    出張から戻りました!!(後編)

    オーセンティックウェアのバイヤー柴田です。 花粉舞い散る春の気配、皆さまいかがお過ごしでしょうか? 前回に引き続き、私のアメリカ横断出張旅行記(笑)後編をお届けします。 ▶ブログ『徒然なるモノ語り』の過去記事はこちらから LAのストアとはガラッと雰囲気も違います! 最終日午前中はいつもNY5番街をチェックします。 今回はサックスフィフスアベニューのリニューアルがチェックできたり、色々変化を発見しました。 中でも、<NIKE/ナイキ>フラッグシップストアの存在感は抜群!近未来を感じさせる

  • バイヤーが選ぶ“一針入魂” #12|極上の素材感と希少な吊り編み機による「白T」がこの夏ベストバイ
    2018.07.20 update

    バイヤーが選ぶ“一針入魂” #12|極上の素材感と希少な吊り編み機による「白T」がこの夏ベストバイ

    メンズ館地下1階=紳士肌着で年々売上を伸ばしている「白T」。ワークスタイルの変化で、アーバンスポーツなどに代表される化繊系のセットアップスーツのインナーに白のTシャツを着るのが定番になり、素材にこだわったクオリティが高い白Tの注目度が俄然アップ。バイヤーが選ぶ“一針入魂” 第12回目は、<PARAPHERNALIA/パラファナリア>の白Tに注目。マーケットでも希少な「吊り編み機」で編み立てた「吊り天竺」を使用したものでTシャツは、コーディネートアイテムとしてはもちろん、着心地がいい

  • バイヤーが選ぶ“一針入魂” #11|<THREE DOTS/スリードッツ>の"超"定番と"新"定番の人気Tシャツを徹底比較
    2018.06.22 update

    バイヤーが選ぶ“一針入魂” #11|<THREE DOTS/スリードッツ>の"超"定番と"新"定番の人気Tシャツを徹底比較

    今春、メンズ館7階から1階=セーター・カジュアルシャツに移設し、同フロアのラインナップに“西海岸の風”をもたらしているのがLA生まれのプレミアムカットソーブランド<THREE DOTS/スリードッツ>。「1995年のブランドデビューから圧倒的な人気を誇るTシャツと、時代とともに進化して2008年に満を持して登場したTシャツは<スリードッツ>が誇る二大看板です」とバイヤーの池田康信。今回の「一針入魂」では、フィット感とクオリティを追求した同ブランドの"超"定番と"新"定番のTシャツを

  • バイヤーが選ぶ“一針入魂” #10──<FEDELI/フェデーリ>|さり気なく一目置かれる大人のリゾート着
    2018.06.13 update

    バイヤーが選ぶ“一針入魂” #10──<FEDELI/フェデーリ>|さり気なく一目置かれる大人のリゾート着

    「男としていい年齢になったら、上質なニットやカットソーを着てほしい」というメンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーのバイヤー山浦勇樹が今回紹介するのは、80年以上の歴史に裏付けられたハイクオリティなものづくりに定評がある<FEDELI/フェデーリ>だ。1934年にサーキットで有名なモンツァで創業した同ブランドは、現在3代目が継ぐニットブランド。超長綿やカシミヤなどラグジュアリーファブリックに特化した製品作りで知られ、特にカシミヤニットはブランドのアイコン的存在で、エジプトの超長綿「ギザコットン」の

  • 国産2大ブランドに注目!Tシャツ派もポロシャツ派も納得、ドレスアップに映える盛夏のニットとは?
    2018.06.05 update

    国産2大ブランドに注目!Tシャツ派もポロシャツ派も納得、ドレスアップに映える盛夏のニットとは?

    1枚で着ても上品な表情が魅力の“ニットポロシャツ”が好調で、リラックスしたシルエットを持つ“ニットT シャツ”が新たなトレンドアイテムとして注目される今シーズン。メンズ館1階=セーター・シャツのバイヤー池田は、「スポーティーな鹿の子素材と、カジュアルなカットソーの良いところ取りをしたのがニットアイテム。今回は、ジャパンメイドのニッティングの魅力をご紹介します」と、実力派の2ブランドを取り上げる。 夏のビジネスシーンで上品に着こなせる半袖ニット 「6月の梅雨入

  • バイヤーのセンスを拝見!この夏着たいTシャツ3選
    2018.06.02 update

    バイヤーのセンスを拝見!この夏着たいTシャツ3選

    誰もが認める夏の主役、「Tシャツ」をメンズ館バイヤーが選んだら?今回は、「今気分なTシャツ」をテーマに、素材やシルエット、ディテール、プリントなど、各人がこだわって選んだ3枚をお届け。日頃から最旬のファッションを探し、触れている6名にセンスを発揮してもらった。 メンズ館6階=コンテンポラリー カジュアル ►バイヤー 渡邉駿の「3枚」 ===== メンズ館6階=コンテンポラリー カジュアル バイヤー 渡邉駿の「3枚」 左:<グラフペーパー>15,120円(2枚組)中:<フォーク>15,120円右:<

  • <KAMAKURA CUT&SEW>|大人の遊び心をプリントで表現──オーガニックコットンTシャツを着て、気持ちよく過ごす夏
    2017.08.09 update

    <KAMAKURA CUT&SEW>|大人の遊び心をプリントで表現──オーガニックコットンTシャツを着て、気持ちよく過ごす夏

    Tシャツ1枚に200gのコットンが必要で、そのコットンを育てるのに2,000リットルの水が必要だということをご存じだろうか?──8月9日(水)からメンズ館地下1階=紳士肌着・ナイトウェア・靴下では、ライブプリントで世界を旅するアーティストのカザマナオミさんと、<melple/メイプル>を手がけるデザイナーの小野寺武人さんが協業した<KAMAKURA CUT&SEW/鎌倉カットアンドソー>のプロモーションを展開。オーガニックコットンを使用した無地のTシャツに、カザマナオミさんをはじめとする計8人のデ