FEATURE
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
IMn Director's Selection
イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具へラインナップされた『サングラス』。豊富なブランドバリエーションから、スタイリストおすすめのサングラスをブランドごとに、全8回に渡って紹介。第7・8回目は、秋冬の装いにもマッチするようなサングラスを取り上げる。Style completed with sunglassesの最後を飾るのは、世界中のセレブレティに愛されるTマークが代名詞<TOM FORD/トム フォード>。近年ファッションとしての需要が増え通年通して欠かせないアイテムとなっているが、その中でも秋冬らしい薄い
メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具へラインナップされた『サングラス』。デザイナーズブランドから、アイウエア定番ブランドまで約15ブランドを揃え、その中から好みのデザインや掛け心地などを比較・選べるのも魅力の一つではないだろうか。この豊富なブランドバリエーションから、スタイリストおすすめのサングラスをブランドごとに、全7回に渡って紹介する。第6回目の今回は、<GUCCHI/グッチ>のサングラスをピックアップ。1921年位創立した<グッチ>だが、現デザイナーであるアレッサンドロ・ミケーレは最も<グッチ>を知り
日常的に使うアイウェアは案外汚れてしまうもの。長持ちさせるためにも簡単なお手入れを知っておくことで気持ち良くメガネやサングラスをかけたいですよね。今回は、知っているようで正しくケアできていない人が多い、デイリーケアの基本をメンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスの担当スタイリストが伝授。家庭で簡単にできるレンズ&フレームのお手入れ方法を伺いました。 教えてくれる人 杉山 聖嗣さん メンズ館8階=イセタンメンズ レジデン/アイウェア担当スタイリスト Q1. メガネやサングラ
日本の老舗アイウエアブランド<増永眼鏡>と、ファッションブランド<KENZO>の創業者 高田賢三氏とコラボレーションした、アイウエアがメンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスにお目見え。8月21日(火)まで、プロモーションを開催中だ。 <MASUNAGA designed by Kenzo Takada>アイウエア プロモーション□8月1日(水)~21日(火) □メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンス 1905年に福井の土地に地場産業を築く夢を実現するために増永五左ヱ門氏が創業して以来、日本のメガ
夏のファッションマストアイテムとして定着しつつある『サングラス』が今季より、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具へラインナップされた。デザイナーズブランドから、アイウエア定番ブランドまで約15ブランドを揃え、その中から好みのデザインや掛け心地などを比較・選べるのも魅力の一つではないだろうか。この豊富なブランドバリエーションから、この夏おすすめしたいサングラスをブランドごとに、全7回に渡って紹介する。第4回目となる今回は、フランスのラグジュアリーファッションブランド<セリーヌ>の商品をクローズアップ。パリの靴
2011年、アメリカで復活を遂げた伝説的アイウエアブランド<マツダ>が6月13日(水)からメンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスにてプロモーションを開催。日本の職人の丁寧な手仕事による細密な彫金で、海外でも高い評価を得る同ブランドのサングラスにスポットを当ててご紹介する。 関連記事 <MATSUDA/マツダ>|複雑なパーツと繊細な彫金が“普遍的な美”を描き出す<マツダ>のサングラス 「M1019/SG」70,740円 黒と白のコントラストが綺麗なセルフレームサングラス。今シー
夏のファッションマストアイテムとして定着しつつある『サングラス』が今季より、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具へラインナップされた。デザイナーズブランドから、アイウエア定番ブランドまで約12ブランドを揃え、その中から好みのデザインや掛け心地などを比較・選べるのも魅力の一つではないだろうか。この豊富なブランドバリエーションから、この夏おすすめしたいサングラスをブランドごとに、全7回に渡って紹介。第2回目となる今回は、新作が多数揃った<TOM FORD/トムフォード>から、スタイリストが選ぶ最良のサングラスを
1972年、これまで視力矯正のための道具であった眼鏡を、「着るメガネ」をコンセプトに洋服のようなTPOで打ち出した<アイヴァン>。当時画期的であったこのコンセプトは若い世代から圧倒的な支持を得ると同時に、その完成されたデザインと品質から1985年には世界進出を果たしました。今ではファッションアイテムの一つとして当たり前となったアイウエアですが、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスでは、その功績に注目が集まる<アイヴァン>のスピリットを継承したブランド、<アイヴァン7285>をご紹介しています。 20
1990年代のブランド休止期間を経て、2005年センセーショナルに復活した、英国の老舗アイウェアブランド<オリバー ゴールドスミス>。過去に多くの著名人をも魅了した、1950年代から1970年代のアーカイブモデルを中心としたコレクションは、 ヨーロッパビンテージの色香漂う重厚ながら普遍的な魅力を放ち、他のブランドとは一線を画す存在となっています。 3月14日(水)から、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンス/アイウェアコーナーでは、<オリバー ゴールドスミス>をクローズアップし豊富なラインナップをご紹介
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
伊勢丹新宿店 メンズ館では、早くも2026年春夏に向けた品ぞろえが進行中です。装いのカジュアル化が進み、さらに夏が長期化するいま、メンズテーラードは「きちんと」と「快適」をどう両立させるのかが大きなテーマに。クロージングの中核を担うバイヤー稲葉智大に、今季の潮流と売り場づくりの視点を取材しました。半袖シャツのセットアップから羽織れるレザー、サマーウールを用いた上品なウェアまで、次の季節のヒントをキーワードとともにお伝えします。 【関連記事】 ►【2026年春夏トレンドレポート】紳士靴バイヤーがフ
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
企業の代表や社長、役員、重要ポストのみなさまにとって、情報社会の現代ではメディア出演や登壇の機会はもはや日常になりつつあります。さらに、年度初めは人事異動や新部署での挨拶など失敗できない日が続きます。お忙しいお仕事の合間をみつけて自身をスタイリング、プロデュースすることは容易ではありません。 「パーソナルコンサルティングサービス ISETAN MEN'S Meet Ism For Executive」は、ビジネスシーンでのワンランク上の装いを求めるお客さまに向けて、「国際イメージコンサルタント」