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  • <nackymade/ナッキーメイド>|海外からも注目を集めるアイウエア――デザイナーが来店するトランクショーを開催
    2017.10.10 update

    <nackymade/ナッキーメイド>|海外からも注目を集めるアイウエア――デザイナーが来店するトランクショーを開催

    2017.10.13 - 2017.10.14

    「エモーショナルなメガネ作り」をコンセプトに、業界の垣根を越え国内外問わず活躍しているアイウエアブランド<ナッキーメイド>が、10月13日(金)、14日(土)の2日間、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスにてデザイナーが来店するトランクショーを開催する。 神戸を拠点に、オーダーメイドのアイウエアも手掛ける<ナッキーメイド>。デザイナーの中川直記氏は、メガネ工場での制作技術の修行、企画会社でのデザインの修行、眼科での検眼技術の修行、小売店での顧客サービスの修行を経て、2004年9月に神戸にアトリエ兼シ

  • <TOM FORD/トム フォード>|あなたの表情を格上げする夏のスタイリッシュなアイウエア
    2017.07.07 update

    <TOM FORD/トム フォード>|あなたの表情を格上げする夏のスタイリッシュなアイウエア

    メンズ館3階=インターナショナル ラグジュアリーで展開する<TOM FORD/トム フォード>には、新作から定番まで豊富なアイウエアをラインナップしています。普段使いから、リゾートまで。夏の強い日差しを遮るという役割を超え、ファッションアイテムとしてあなたの表情を格上げするアイウエアをぜひご覧ください。近年スクエアのディテイルに、ブラックやブラウンといった落ち着きのあるサングラスが主流でしたが、今季はやや変化の兆しが。ビンテージテイストを感じさせるライトカラーのレンズに、ティアドロップのフレーム。ウエリン

  • <OLIVER GOLDSMITH/オリバー・ゴールドスミス>|最先端技術を駆使して、アーカイブデザインが現代に蘇る
    2017.06.03 update

    <OLIVER GOLDSMITH/オリバー・ゴールドスミス>|最先端技術を駆使して、アーカイブデザインが現代に蘇る

    1926年にフィリップ・オリバー・ゴールドスミスによって創業し、昨年ブランド設立90年を迎えたアイウエアブランド<オリバー・ゴールドスミス>。ブランド100周年に向かって立ち上げた新ライン<オージー・バイ・オリバー・ゴールドスミス>も人気だが、本家もまだまだ健在。ブランドアイコンの“黒縁で太いセルメガネ”はもちろん、モデル「LIBRARY」のような繊細なデザインまで幅広く揃う。 「CONSUL-S」34,560円 今夏、推したい2モデルを厳選 1950年代には時代を先取るデザインと

  • <ALEXANDER McQUEEN/アレキサンダー・マックイーン>|ブランドのアイコンバッグ“De Manta”が日本限定復刻
    2017.05.28 update

    <ALEXANDER McQUEEN/アレキサンダー・マックイーン>|ブランドのアイコンバッグ“De Manta”が日本限定復刻

    2014年に誕生し、<アレキサンダー・マックイーン>のアイコンバッグのひとつとなった“De Manta”のメンズトートバッグが、日本国内のみ数量限定で復活し、この度メンズ館3階=インターナショナル デザイナーズ、<アレキサンダー・マックイーン>にて展開しております。また、これからの季節にお使いいただけるカジュアルなバッグやアイウエアも合わせてご紹介いたします。 左:デ・マンタ トートバッグ スモール 160,920円 商品を見る右:デ・マンタ バックパック 195,480

  • <OG×OLIVER GOLDSMITH/オージー・バイ・オリバー・ゴールドスミス>|全国に先駆け「7th Collection」が先行発売
    2017.05.27 update

    <OG×OLIVER GOLDSMITH/オージー・バイ・オリバー・ゴールドスミス>|全国に先駆け「7th Collection」が先行発売

    人気アイウエアブランド<OLIVER GOLDSMITH/オリバー・ゴールドスミス>から2014年4月にデビューした新ライン<オージー・バイ・オリバー・ゴールドスミス>の7回目のコレクション「Re.Collection_2(リコレクション ツー)」が、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスで先行発売中。国内では6月末からの一斉展開となる。 <オリバー・ゴールドスミス>の意匠と利点に、モード感をプラス これまで6回にわたってコレクションを発表してきた<オージー・バイ・オリバー・ゴールドスミス>は、<オ

  • <MATSUDA/マツダ>|複雑なパーツと繊細な彫金が“普遍的な美”を描き出す<マツダ>のサングラス
    2017.05.20 update

    <MATSUDA/マツダ>|複雑なパーツと繊細な彫金が“普遍的な美”を描き出す<マツダ>のサングラス

    ファッションデザイナー松本光弘氏の名前に反応するのは、80年代前半のDCブームのときにブランド<NICOLE/ニコル>を着ていた年代。そしてアイウエア<MATSUDA/マツダ>と聞いて反応するのは、映画好きの20~40代が中心だ。海外のメガネ好きに圧倒的な支持を受け、日本では“知る人ぞ知るブランド”<マツダ>の代表的なモデルが、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスに揃う。 日本人の美しさに対する感性が随所に光るアイウエア 1991年に公開された映画『ターミネーター2』でリン

  • 男を飾る名品"The Precious ONE"|<TOM FORD/トム フォード>のアイウエアより2017年春夏シーズンの新作が登場
    2017.01.20 update

    男を飾る名品"The Precious ONE"|<TOM FORD/トム フォード>のアイウエアより2017年春夏シーズンの新作が登場

    ブランド設立時より取扱いをしている<TOM FORD/トム フォード>のアイウェアコレクションは、クラシックなデザインに、現代的な解釈とモダンな<トム フォード>ならではのスタイルとプレシャスな高級素材を組み合わせることで、他にはない一品を提案しています。代名詞ともいえるフロントからテンプルにかけて施された"T"ラインが、アイコニックなスタイルを確立。さらに、素材使いはもちろんのこと、ユニセックスに使用できることやかけ心地にもこだわるなど、デイリーシーンからフォーマルシーンまで汎用性が高く、世界中の著名人

  • 【クリスマス特集】自分へ贈るご褒美 "MYギフト" ③|表情に新しいニュアンスを加えたいから選んだ<DITA/ディータ>のメガネ
    2016.12.17 update

    【クリスマス特集】自分へ贈るご褒美 "MYギフト" ③|表情に新しいニュアンスを加えたいから選んだ<DITA/ディータ>のメガネ

    <BEDWIN & THE HEARTBREAKERS/ベドウィン&ザ・ハートブレイカーズ>のスーツを着て登場したのは、メンズ館2階=インターナショナルクリエーターズの樋口 淳マネージャー。「2階はカジュアルのフロアですが、マネージャーという立場上、スーツの着用がマストになります。しかしスーツスタイルのスタイリングアイテムは限られてしまうので、アイウエアをアクセントにすることが多いですね。」とのこと。 <DITA/ディータ>のメカニカルで精巧な作りが好きです 樋口マネージャーが普段掛けているメガネ

FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

みんなが知りたいメンズスキンケアAtoZ #イセタンコスメンズ
2020.02.26 update

みんなが知りたいメンズスキンケアAtoZ #イセタンコスメンズ

“男性特有の肌悩み”を多角的に解決するのが『#イセタンコスメンズ』。スキンケア・グルーミング・ヘアケア・フレグランスアイテムの役割や使い方を詳しく解説。さらに、新作情報・スタイリストのおすすめメンズスキンケアアイテムをご紹介する他、メンズビューティコンシェルジュによる深堀りコラムも連載。メンズスキンケアの疑問に幅広くアプローチしたコンテンツを発信します。

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【特集】女性目線で選んだ、2020年ホワイトデーにもらって嬉しい“癒されギフト”15選
2020.02.26 update

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「バレンタインにチョコと気持ちをもらったから、ホワイトデーには何がいいかな?」――バレンタインのお返しとしてチョコレートやお菓子を選ぶ人が多いが、今回はチョコレートと一緒に渡す、相手を想って選ぶ「チョコレート+one」ギフトを本館とメンズ館からセレクト。「仕事や育児で忙しい女性の日々の中に癒しを」プレゼントしましょう! 本館・メンズ館で選ぶ「チョコレート+one」ギフト 15選 Ⅰ.毎日使う手を大切に Ⅱ.お部屋に飾って Ⅲ.香りで癒されて Ⅳ.バスタイムに使って Ⅴ.お出かけのときに使って

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは
2020.01.15 update

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは

クールな男を演出するアウターとして、この数シーズン人気を集めている“レザージャケット”ですが、お手入れの必要性についてはご存知でしょうか。スキンケアと同様にこまめなお手入れが、5年10年と長く着用できるコツであり、革の馴染みやシワの入り具合なども左右します。今回は、レザーグッズのお手入れでお馴染み<コロンブス>のマイスター、松戸啓明さんにお話を伺いました。 日常の基本的なお手入れ ■スムースレザーの場合 ■スエード(起毛革)の場合 カビ・水濡れへの対策方法 ■カビ発生の