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ISETAN MEN'S net ウィークリートピックス 5
イセタンメンズネットの今週のトピックスをまとめた「ISETAN MEN'S net ウィークリートピックス 5」。伊勢丹新宿店メンズ館を中心に新宿店を取り巻く旬な情報をイセタンメンズネット編集者がピックアップしてお届けします。
11月1日(水)より、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスでは、日本の老舗メガネブランド<MASUNAGA/マスナガ>の新作アイウエアをご紹介いたします。1905年に設立し、100年以上の歴史を持つ増永眼鏡。素材や加工、組み立てなどの細部に至るまでこだわり抜かれたアイウエアを展開する同ブランドは、メガネフレームの製作工程を一貫して自社工場で行っており、ファッションとものづくりに関心のある男性の間で高い信頼を得ています。今回は、11月1日(水)からラインナップする新作アイウエアの中から、おすすめモデルを
「エモーショナルなメガネ作り」をコンセプトに、業界の垣根を越え国内外問わず活躍しているアイウエアブランド<ナッキーメイド>が、10月13日(金)、14日(土)の2日間、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスにてデザイナーが来店するトランクショーを開催する。 神戸を拠点に、オーダーメイドのアイウエアも手掛ける<ナッキーメイド>。デザイナーの中川直記氏は、メガネ工場での制作技術の修行、企画会社でのデザインの修行、眼科での検眼技術の修行、小売店での顧客サービスの修行を経て、2004年9月に神戸にアトリエ兼シ
メンズ館3階=インターナショナル ラグジュアリーで展開する<TOM FORD/トム フォード>には、新作から定番まで豊富なアイウエアをラインナップしています。普段使いから、リゾートまで。夏の強い日差しを遮るという役割を超え、ファッションアイテムとしてあなたの表情を格上げするアイウエアをぜひご覧ください。近年スクエアのディテイルに、ブラックやブラウンといった落ち着きのあるサングラスが主流でしたが、今季はやや変化の兆しが。ビンテージテイストを感じさせるライトカラーのレンズに、ティアドロップのフレーム。ウエリン
1926年にフィリップ・オリバー・ゴールドスミスによって創業し、昨年ブランド設立90年を迎えたアイウエアブランド<オリバー・ゴールドスミス>。ブランド100周年に向かって立ち上げた新ライン<オージー・バイ・オリバー・ゴールドスミス>も人気だが、本家もまだまだ健在。ブランドアイコンの“黒縁で太いセルメガネ”はもちろん、モデル「LIBRARY」のような繊細なデザインまで幅広く揃う。 「CONSUL-S」34,560円 今夏、推したい2モデルを厳選 1950年代には時代を先取るデザインと
2014年に誕生し、<アレキサンダー・マックイーン>のアイコンバッグのひとつとなった“De Manta”のメンズトートバッグが、日本国内のみ数量限定で復活し、この度メンズ館3階=インターナショナル デザイナーズ、<アレキサンダー・マックイーン>にて展開しております。また、これからの季節にお使いいただけるカジュアルなバッグやアイウエアも合わせてご紹介いたします。 左:デ・マンタ トートバッグ スモール 160,920円 商品を見る右:デ・マンタ バックパック 195,480
人気アイウエアブランド<OLIVER GOLDSMITH/オリバー・ゴールドスミス>から2014年4月にデビューした新ライン<オージー・バイ・オリバー・ゴールドスミス>の7回目のコレクション「Re.Collection_2(リコレクション ツー)」が、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスで先行発売中。国内では6月末からの一斉展開となる。 <オリバー・ゴールドスミス>の意匠と利点に、モード感をプラス これまで6回にわたってコレクションを発表してきた<オージー・バイ・オリバー・ゴールドスミス>は、<オ
ファッションデザイナー松本光弘氏の名前に反応するのは、80年代前半のDCブームのときにブランド<NICOLE/ニコル>を着ていた年代。そしてアイウエア<MATSUDA/マツダ>と聞いて反応するのは、映画好きの20~40代が中心だ。海外のメガネ好きに圧倒的な支持を受け、日本では“知る人ぞ知るブランド”<マツダ>の代表的なモデルが、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスに揃う。 日本人の美しさに対する感性が随所に光るアイウエア 1991年に公開された映画『ターミネーター2』でリン
ブランド設立時より取扱いをしている<TOM FORD/トム フォード>のアイウェアコレクションは、クラシックなデザインに、現代的な解釈とモダンな<トム フォード>ならではのスタイルとプレシャスな高級素材を組み合わせることで、他にはない一品を提案しています。代名詞ともいえるフロントからテンプルにかけて施された"T"ラインが、アイコニックなスタイルを確立。さらに、素材使いはもちろんのこと、ユニセックスに使用できることやかけ心地にもこだわるなど、デイリーシーンからフォーマルシーンまで汎用性が高く、世界中の著名人
<BEDWIN & THE HEARTBREAKERS/ベドウィン&ザ・ハートブレイカーズ>のスーツを着て登場したのは、メンズ館2階=インターナショナルクリエーターズの樋口 淳マネージャー。「2階はカジュアルのフロアですが、マネージャーという立場上、スーツの着用がマストになります。しかしスーツスタイルのスタイリングアイテムは限られてしまうので、アイウエアをアクセントにすることが多いですね。」とのこと。 <DITA/ディータ>のメカニカルで精巧な作りが好きです 樋口マネージャーが普段掛けているメガネ
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
―――スラックス3モデルを徹底比較。人気デニムの着用感もチェック パンツ選びで気になるのが、自分の体格に合うシルエット。股上やわたり幅、裾幅のわずかな違いによって、穿いたときの印象は大きく変わります。今回は、幅広いモデルを展開する<PT TORINO/ピーティートリノ>から、スラックス3モデルをピックアップ。体格の異なる2名がそれぞれに合うサイズを着用し、モデルごとの特徴と見え方の違いを比較します。さらに後半ではデニムモデルもご紹介します。 幅広いフィットから選べる<PT TORINO/ピー
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
クールな男を演出するアウターとして、この数シーズン人気を集めている“レザージャケット”ですが、お手入れの必要性についてはご存知でしょうか。 スキンケアと同様にこまめなお手入れが、5年10年と長く着用できるコツであり、革の馴染みやシワの入り具合なども左右します。 今回は、革靴をはじめ、レザーアイテムのケア製品を主に取り扱う<コロンブス>のマイスターで、レザーアイテム全般のお手入れに関するスペシャリストでもある松戸 啓明さんに革ジャンのお手入れについて解説してもらいました。 「革ジャン」お手入れ 目