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ファッションデザイナー松本光弘氏の名前に反応するのは、80年代前半のDCブームのときにブランド<NICOLE/ニコル>を着ていた年代。そしてアイウエア<MATSUDA/マツダ>と聞いて反応するのは、映画好きの20~40代が中心だ。海外のメガネ好きに圧倒的な支持を受け、日本では“知る人ぞ知るブランド”<マツダ>の代表的なモデルが、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスに揃う。 日本人の美しさに対する感性が随所に光るアイウエア 1991年に公開された映画『ターミネーター2』でリン
ブランド設立時より取扱いをしている<TOM FORD/トム フォード>のアイウェアコレクションは、クラシックなデザインに、現代的な解釈とモダンな<トム フォード>ならではのスタイルとプレシャスな高級素材を組み合わせることで、他にはない一品を提案しています。代名詞ともいえるフロントからテンプルにかけて施された"T"ラインが、アイコニックなスタイルを確立。さらに、素材使いはもちろんのこと、ユニセックスに使用できることやかけ心地にもこだわるなど、デイリーシーンからフォーマルシーンまで汎用性が高く、世界中の著名人
<BEDWIN & THE HEARTBREAKERS/ベドウィン&ザ・ハートブレイカーズ>のスーツを着て登場したのは、メンズ館2階=インターナショナルクリエーターズの樋口 淳マネージャー。「2階はカジュアルのフロアですが、マネージャーという立場上、スーツの着用がマストになります。しかしスーツスタイルのスタイリングアイテムは限られてしまうので、アイウエアをアクセントにすることが多いですね。」とのこと。 <DITA/ディータ>のメカニカルで精巧な作りが好きです 樋口マネージャーが普段掛けているメガネ
1978年創業、フランス発のアイウエアブランド<alain mikli/アラン ミクリ>。「見るための、そして見られるためのメガネ」というテーマの元、メガネをファッションの領域に高めたと言われおり、オリジナリティ溢れるカラフルで色鮮やかな色使いと、テンプルにバネを用いた独自の構造がフィット感と掛けやすさに、定評があるアイウエアブランドです。 アイウエア 41,040円 今回のプロモーションでは、今季のコレクションを一堂に揃えてご紹介いたします。近年のクラシックブームの流れを取り入れた、ウエリントンやボスト
<alain mikli/アラン ミクリ>のアイウエアがさらにアートと融合。アメリカの現代美術家でコンセプチュアルアートの先駆者とされるソル・ルウィットと、スコットランド・グラスゴー出身で色鮮やかなインスタレーションで知られるジム・ランビーの作品にインスピレーションを受けた新作オプティカルが、メンズ館8階=メガネ・サングラスで6月下旬より順次発売されます。<アラン ミクリ>モデル「A03063A-B059」39,960円夏によく似合う<アラン ミクリ>のクリーンなデザインとても視覚的で刺激的なソル・ルウィ
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
伊勢丹新宿店 メンズ館では、早くも2026年春夏に向けた品ぞろえが進行中です。装いのカジュアル化が進み、さらに夏が長期化するいま、メンズテーラードは「きちんと」と「快適」をどう両立させるのかが大きなテーマに。クロージングの中核を担うバイヤー稲葉智大に、今季の潮流と売り場づくりの視点を取材しました。半袖シャツのセットアップから羽織れるレザー、サマーウールを用いた上品なウェアまで、次の季節のヒントをキーワードとともにお伝えします。 【関連記事】 ►【2026年春夏トレンドレポート】紳士靴バイヤーがフ
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
企業の代表や社長、役員、重要ポストのみなさまにとって、情報社会の現代ではメディア出演や登壇の機会はもはや日常になりつつあります。さらに、年度初めは人事異動や新部署での挨拶など失敗できない日が続きます。お忙しいお仕事の合間をみつけて自身をスタイリング、プロデュースすることは容易ではありません。 「パーソナルコンサルティングサービス ISETAN MEN'S Meet Ism For Executive」は、ビジネスシーンでのワンランク上の装いを求めるお客さまに向けて、「国際イメージコンサルタント」