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  • 2016.11.17 update

    【特集】今年の本命は?メンズ館バイヤーが選んだ、ビジネスで着られるダウンアウター

    グッと気温が下がってきて、冬のアウターが恋しくなる頃。去年のアウターを取り出して、「新しいのが欲しいな」と思ったあなたに太鼓判企画!――メンズ館4階、6階、7階で取り扱っている最旬ダウンウエアを、“ビジネスでもOK”という視点から各担当バイヤーが推奨します。スーツに似合うドレスタイプから、カジュアルシーンで活躍する鉄板ブランドの最新モデルまで、「読むと必ず欲しくなる」ダウンアイテム特集です。 左から柴田信友、今泉洋祐、山浦勇樹 バイヤーが提言──この冬、ダウンはまだ旬なのか 柴田

  • 2016.11.16 update

    着回し力で選ぶ!メンズ館6階=コンテンポラリー カジュアルの今季おすすめコート3選

    2016.11.16 - 2016.11.22

    冬ももうすぐそこまで来ています。今年はどんなコートを買おうかと悩んでいるうちに買い逃してしまった・・・。といったことにならないよう、メンズ館6階=コンテンポラリー カジュアルでは、“キレイ目”にも“カジュアル”にも着こなせるアウターを国内外3ブランドからピックアップ。スタイリストがおすすめする着こなしと合わせてご紹介いたします。 <HARRIS WHARF LONDON/ハリスワーフロンドン>チェスターコート 73,440円 英国らしい品ある仕立てのチェス

  • 2016.11.14 update

    <BOTTEGA VENETA/ボッテガ・ヴェネタ>|"イントレチャート"に7つの職人技を施した日本限定コレクションが登場

    創業50周年を迎えた<BOTTEGA VENETA/ボッテガ・ヴェネタ>が11月9日(水)、メンズ館1階=プロモーションにてイベント「THE HANDS OF BOTTEGA VENETA」をオープンさせた。類稀なる職人技を駆使した日本限定のカプセルコレクションを一堂に介する同イベント。ここでは、就任15周年を迎えたクリエイティブ・ディレクターのトーマス・マイヤーが日本のために特別にデザイン、ブランドを代表するイントレチャートレザーをベースに洗練されたさまざまな職人技を施したモデルのほか、洗いをかけて風合

  • 2016.11.11 update

    【今年のマフラー速報版】トレンド編|秋冬の着こなしに色・柄のアクセントを添えるマフラーが最旬!

    急に気温がグッと下がったので、今年はマフラーの売れ行きが前のめり気味。色・柄、素材、長さのバリエーションが揃っている11月がお買い時です。メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具の担当スタイリストの千田 梓瑞は、「昼の気温が15度前後になるとセーターがよく売れるようになりますが、マフラーも同じで、人気ブランドの<JOHNSTONS/ジョンストンズ>や<DRAKE'S/ドレイクス>などは指名買いされる方が多いです。また、トレンドでは、“ザ・イギリス”なチェック柄やボリュームがある程度出るも

  • 2016.11.08 update

    <イシカワブラシ>|ウールコートやニットアイテムは、ブラッシングで本来の風合いを長く楽しもう

    メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスでは<イシカワブラシ>の製作実演会を、11月の12日(土)・13日(日)・23日(水・祝)に行います。ブラシの制作実演を行いながら、お客さまのコートを実際にブラッシングし、ブラシの魅力はもちろん使い方のレクチャーも行っています。季節の変わり目にはオーダー数に対して生産数が追い付かないほど人気があると担当スタイリストも語る、洋服ケアアイテムの名品です。コートやマフラーのお手入れにブラシの出番です!毎日のブラッシングが大切ということは、イセタンメンズネットでも度々お伝え

  • 2016.11.08 update

    <BALMAIN HOMME/バルマン オム>|ムートン&ウールがリッチに演出する冬のバルマンスタイル

    28歳の若きデザイナー オリヴィエ・ルスタンによる<BALMAIN HOMME/バルマン オム>。モダンでトレンド感にあふれながらも、オートクチュール的なディティールを用いることによって唯一無二のエレガンスを表現する同ブランドから今シーズンのキーアイテムを紹介する。 左/1枚で様になるロングタイプのムートンコートは、コレクションでも一際注目を浴びた。コート 750,600円右/バルマンアーミーを象徴するショート丈のピーコートは、日本製ウールを使用しバルマンらしく装飾が施された金ボタンで上品に主張。コート&

  • 2016.11.04 update

    秋のお呼ばれウェディングスタイル|華やかなシーンにも、普段使いにも“一度で二度おいしい”ジャケットスタイル3選

    昨今のウェディングスタイルはこれまでの形にとらわれず、レストランやガーデンウェディングなど、新郎新婦が思い描く自由なスタイルの披露宴も多くなりました。『ウエディングスタイルの多様化に伴い、参列者のスタイルも礼服に限らずややカジュアルへと変化し、きちんと感を演出できる着回し力のあるセットアップやジャケットをお買い求めになるお客さまも多くいらっしゃいます。』と語るのはメンズ館6階=コンテンポラリー カジュアルの橋田アシスタントセールスマネージャー。今回はそんなカジュアルウェディングシーンのドレスアップにも対応

  • 2016.10.31 update

    【インタビュー】<ファセッタズム>デザイナー 落合宏理|僕らのトウキョウを、隅っこまで、世界に伝える

    日本人で初めて「第3回 LVMH Young Fashion Designers Prize(LVMHプライズ)」のファイナリストに選出され、今年の夏には、パリコレクションデビュー。日本を飛び出し、世界の舞台で着実に知名度を伸ばしつつあるファセッタズムは、トウキョウならではのカルチャーを”切り貼り”したり、”重ねる”ことで、トウキョウストリートを世界のモードに向けて発信し続けている。 <ファセッタズム>のデザイナー落合宏理 国内外問わず、今最も注目を集めてい

  • 2016.10.29 update

    【マスト バイ ニット特集③】ハイゲージニット|素材が良いから見栄えが良い。ニット3大ブランドの最旬デザイン&カラー

    シャツの上にニットを重ねると、「あぁ、秋になったなぁ」と、過ごしやすい季節の到来を感じます。 クローゼットの中に何枚か持っているハイゲージ(細番手)ニットですが、洗練された着こなしが演出できる分、素材感や色、デザインなど、トレンドに敏感になって選びたいもの。 特に“今年の色”を選べば、ビジネスから休日まで、さまざまなキレイめスタイリングが楽しめます。第3弾も、メンズ 館1階=セーター・カジュアルシャツのスタイリスト荒井利昌がご案内します。 これまでの【マスト バイ ニット特集】はこちら 特集①:休日

  • 2016.10.26 update

    【特集】肌寒い今こそ着たいレザーアウター④|レザーの素材感の魅力をワンランクアップするデザインアウターに注目!「コート&ジャケット」編

    革のなめしから加工までブランドと職人のこだわりが込められたレザーブルゾンは、エイジングまで想像して大切に着たいもの。オーセンティックで飽きのこないデザインから、ブランドのメッセージが詰まった凝ったデザインまで、秋冬はキリッとした表情でレザーを着こなそう。 伊勢丹オンラインストアで「レザージャケット」の商品一覧を見る レザーといえばイタリア。美しいツヤ感を放ち、見事な経年変化(エイジング)は愛着を生み、革肌のなめらかさは着心地に直結。そんな味わい深い素材感を持つイタリアンレザーの魅力を伝えるのが、以下の3ブ

  • 2016.10.25 update

    <Loud Style Design/ラウド スタイル デザイン>|“時代と寝ないクリエーション”から生まれるシルバージュエリーの圧倒的な魅力

    10月26日(水)よりメンズ館2階=インターナショナル クリエーターズで、新作ジュエリーを揃えたポップアップと、「お客さまの目の前でインプロビゼーション(即興)でジュエリーを彫っていく」というライブクリエーションを行う<Loud Style Design/ラウド スタイル デザイン>(以下、<LSD>)。シルバーが持つ原初的な金属の魅力に、エッジの利いた攻撃的なデザインを直接刻み込んでいくジュエリーを手がけるデザイナーの高蝶智樹氏を、江東区森下にあるショップ「GALLERY REFUSE」に訪ねました。

  • 2016.10.25 update

    <エイジサイクル>プロモーション|人車一体となって走る「ロードバイク」の魅力にとりつかれた男

    「ホイール(車輪)が付いている乗り物に、男はどうしてこんなに惹かれるのでしょう」と言うのは、メンズ館8階=レジデンス・デジタル アシスタントバイヤーの青戸裕明。大人の男の趣味としてサイクリングが注目されている中、11月1日(火)までメンズ館8階=イセタンメンズ レジデンス / チャーリーヴァイスで、スポーツバイクメンテナンスショップ<エイジサイクル>が、同店初の期間限定ショップをオープン。店主の岩島啓太氏に、ロードバイクの魅力を伺いました。ツール・ド・おきなわ市民210kmの優勝者!<エイジサイクル>店主

  • 2016.10.23 update

    【特集】"肌寒い今こそ着たい" レザーアウター③|着るほど愛着に変わっていく、男の色気を演出する「レザーブルゾン」

    革のなめしから加工までブランドと職人のこだわりが込められたレザーブルゾンは、エイジングまで想像して大切に着たいもの。オーセンティックで飽きのこないデザインから、ブランドのメッセージが詰まった凝ったデザインまで、秋冬はキリッとした表情でレザーを着こなそう。 伊勢丹オンラインストアで「レザージャケット」の商品一覧を見る 「トレンチコートより気軽に男らしさをアピールしたい」という方のワードローブに加えてほしいのが、希少で上質な高級レザーを纏ったブルゾンです。ベルテッドやボンバー、コートなどさまざまなデザインやデ

  • 2016.10.20 update

    【特集】肌寒い今こそ着たいレザーアウター②|モードなエッセンスがディテールに宿る最旬デザインと革に注目「ダブルライダース」

    着こなしのイメージは「Wild but Elegant」。バイカーのオリジンであるダブルライダースは、ブレない男の代名詞。重厚感があって、クラシックで、武骨な印象のアウターですが、実はインナーを選ばない優等生でもあります。何と合わせてもクールな男になれるダブルで、新しい自分のアピールを。 伊勢丹オンラインストアで「レザージャケット」の商品一覧を見る 「ロッカーやバイカーに憧れていた青春時代から、また大人になって着てみたい」と人気なのが本格的なダブルライダースです。シンプルなデザインが魅力のシングルライダー

  • 2016.10.18 update

    【鼎談】Made in Japanの魅力に溢れた昭和の運動靴<Panther/パンサー>に魅せられた男たち

    1960年代、昭和の日本に、パンサーというスニーカーがあった。「スニーカー」という言葉が、あったかどうかすら怪しい時代である。「運動靴」、それが正しい呼び名だった。ファッションとして運動靴を履くことが、まだ認知されていない、運動靴はあくまで学校の体育の授業か部活動で履く、まさに運動するための靴でしかなかった時代のことだ。パンサーの誕生は1964年。東京オリンピックが開催され、スポーツシューズの需要は急激に拡大していたことが確かな時代だ。パンサーは学校販売を中心に、小中学生に圧倒的に支持されていたのである。

FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

30代男子、大人のメンズファッションを学ぶ「大人の社会科見学」 GUIDE by ISETAN MITSUKOSHI
2026.06.29 update

30代男子、大人のメンズファッションを学ぶ「大人の社会科見学」 GUIDE by ISETAN MITSUKOSHI

「ファッションを愉しむ」をテーマに、大人のメンズファッション企画を展開する三越伊勢丹の公式YouTubeチャンネル「GUIDE by ISETAN MITSUKOSHI」現在公開中の人気コンテンツ「大人の社会科見学」が記事で楽しめるようになりました。  

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Q&A

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