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  • 2016.09.25 update

    【マスト バイ ニット特集①】ニットアウター|休日スタイルの主役、指名買いしたい今年のニットアウター ベスト3

    季節が秋にスイッチしたときからブランド指名買いが多いのがニットです。特にミドルゲージ~ローゲージでフルボタン仕様のニットアウターでは、<ZANONE/ザノーネ>の「CHIOTO(旧KYOTO)」が一番人気。今回の【マスト バイ ニット特集】では、「休日スタイルに適したリラックスした気分で羽織れるニットアウター」をメンズ 館1階=セーター・カジュアルシャツのスタイリスト荒井利昌がご案内します。今シーズンは、リラックスしたフィット感がお薦め!新しい季節が来ると、真っ先に購入されることが多い<ザノーネ>の「CH

  • 2016.09.24 update

    <SERAPIAN/セラピアン>|上質素材のトートを気取らず持てるのが大人の男

    イタリア・ミラノ発の老舗バッグブランド<SERAPIAN/セラピアン>のなかでメンズ館でも人気が高まっているのが、立体感のある独特な表情がモダンな雰囲気をアピールするトートバッグです。これまでは、大小の2サイズで、PVC(ポリ塩化ビニル)素材のみでしたが、今回新たに「中サイズ」のトートが登場。素材もPVCと人気の高いレザーの2種類をご用意しました。スーツやジャケスラともマッチする美しいドレープの表情<セラピアン>は1923年にミラノで創業。以来、クラフトマンシップを守り続けながら、高品質なコレクションを展

  • 2016.09.22 update

    歴史あるブランドの過去を紐解き、現代に蘇らせた肌着&靴下の"新名品"

    なぜこのソックスが1万5000円なのか。なぜこの肌着が1万9000円するのか――ぜひメンズ館地下1階=肌着・ナイトウエア・靴下にお越しいただき、その価値ある商品をご自身の目でお確かめください。【オンリー・エムアイ 秋のキャンペーン】期間中、同コーナーでは、肌着の雄<zimmerli/ヅィメリ>と、英国のソックスの名門<CORGI/コーギー>の日本初となるアーカイブギャラリー・プロモーションを開催中。アーカイブにインスパイアされたエクスクルーシブモデルも登場します。関連記事【インタビュー】スイスの老舗<zi

  • 2016.09.21 update

    男に自信を与え、大人の色気を演出してくれる<DITA/ディータ>の最新アイウエア

    新しい季節に、手軽に“セクシーな空気感”を取り入れる方法あります!――大胆でエレガント、迫力と華やぎのあるデザインで、多くのトップファッショニスタから絶大な人気を得ているのがLA生まれの<ディータ>。メンズ館2階=インターナショナル クリエーターズの<ディータ>からこの秋お薦めのサングラスとオプティカル(眼鏡)をチョイスしました。 関連記事TOKYO MEN’S FES 2016に 「JOURNEY」のメンズ館限定モデルが登場デザイナーの感性と、日本の職人の高い技術が

  • 2016.09.19 update

    【対談】島地勝彦×壱番館洋服店・渡辺新|男は隠れ家でスモーキングを誂える。

    「スランジバー!」。ゲール語で「健康と幸運を祈る」意の乾杯の声。バーマンをつとめる島地勝彦と、銀座壱番館洋服店の主・渡辺新がカウンターを挟んでグラスを合わせると、カランと氷が小さく音をたてた。 島地勝彦と壱番館洋服店・渡辺新 この日、渡辺は島地が註文したスモーキングジャケットの仮縫いにやってきたのだが、すぐに仕事に入らせないのは島地の流儀か。葉巻に火を点け、ゆっくりと燻らせると、しばし男同士の歓談である。これが今宵の酒の肴。シングルモルトの話、葉巻の話、本や音楽、旅の話、etc.。肴が一段落したころ、持参

  • 2016.09.18 update

    世界唯一の靴の動物園?個性が際立つ"エキゾチックパーク"コレクション

    英国やイタリア、アメリカ、日本をはじめとした各国の名靴が競演するメンズ館地下1階=紳士靴。個性的なデザインや自分だけの足に合わせたフルオーダー、国内でメンズ館のみの展開するブランドなど様々な角度から靴の可能性を提案している同フロアが2016年秋冬シーズンに新たに仕掛けるのは、ずばり"一期一会のマイシューズ"との出会い。9月14日(水)からスタートした【オンリー・エムアイ 秋のキャンペーン】では、希少性の高い素材、やアッと驚く珍素材のシューズを集積。"エキゾチックシューズパーク"と銘打ちプロモーションを打ち

  • 2016.09.18 update

    【インタビュー】長谷川裕也|靴磨き職人を子どもがなりたい職業に

    スーツに身を包み、カウンター越しに靴を磨くBrift H(ブリフトアッシュ)をオープンしたのは2008年のことだった。路上すれすれからはじまった長谷川裕也の夢が具現すると、追いつき追い越せで切磋琢磨する若手もあらわれた。いまの目標をたずねたら、「子どもがなりたい職業にあげてもらうこと」といった。 「Brift H(ブリフトアッシュ)」を主宰する靴磨き職人の長谷川裕也氏 ブリフトアッシュは日本一高い靴磨きの店です。1,500円からスタートして、2011年のリニューアルを期に2,400円、そしてこの5月には4

  • 2016.09.18 update

    MY BEST SUITS|汎用性、機能性、デザイナーが考えるいまの「スーツ」とは?

    2016.09.14 - 2016.09.26

    気鋭のデザイナーたちがそれぞれの思いを形にした”マイベストスーツ” ━━━この秋、イセタンメンズでは各ブランドがこれまでの歴史を振り返り、ファブリックやディテイルに注目した独自のスーツを提案。テーラードスーツながらの「らしさ」が表現された「マイベストスーツ」をラインナップしています。メンズ館4階、5階では3ピーススーツやダブルブレステッドスーツでクラッシック回帰。メンズ館2階、6階ではデザイナーたちの自由なクリエーションで創られたテーラードスーツを提案。あなたらしい「マイベストスー

  • 2016.09.17 update

    人気8ブランドの靴が一年中オーダー可能に!パターンオーダーの常設展開を開催【8月25日更新】

    新しい靴が欲しくて買いに来て、デザインは気に入ったけれど、違う色や素材のものを履きたい――と思ったことがある靴好きの皆さんに朗報!英国やフランス、イタリア、スペインなど世界有数のシューズブランドを取り揃えるメンズ館地下1階=紳士靴では常設のパターンオーダーサービスがスタート。「メンズ館のお客さまに、足元のおしゃれをより楽しんでいただきたい」という紳士靴バイヤーの宮下創太がご案内します。 常設化によってお客さまの細かなご要望にお応えします。 「デザインは好きだが、色にこだわりたい、素材を変えたい

  • 2016.09.17 update

    【メンズ館6階の最旬名品①】<Graphpaper/グラフペーパー>|<LOOPWHEELER/ループウィラー>別注のビッグシルエット・スウェットシャツ

    メンズ館6階=コンテンポラリーカジュアルに、クリエイティブ・ディレクター南 貴之氏が手がけるブランド<Graphpaper/グラフペーパー>が今シーズン初登場。担当バイヤーの今泉洋祐がひと目惚れしたのは、<LOOPWHEELER/ループウィラー>製の“着心地の良い”吊り編みスウェットシャツです。「ビッグシルエットのフリーワンサイズのみ。今季の新色オリーブも揃っています」と、最旬アイテムの太鼓判です。 <LOOPWHEELER for Graphpaper>ラグランスウェット 25,

  • 2016.09.16 update

    【インタビュー】靴磨き職人・井上源太郎|まだ足りぬ、学び学びてあの世まで。

    誰もがみとめる日本最高峰の靴磨き職人、井上源太郎。通称、源さん。70歳を超えたいまもホテルオークラでその腕前を惜しみなく発揮し、多くの顧客を魅了している。ところが源さんは開口一番いうのだった。靴磨きは奥深いものじゃないよ、と。下町特有の照れの文化をたっぷりとご堪能あれ。1945年。ぼくは疎開先の茨城の防空壕で産声をあげた。神田にあった井上の呉服店は空襲で焼失して、おやじは戦後、商売を替えました。はじめて履いた革靴は高校の入学祝いでおやじに買ってもらったもの。お代は忘れもしない1280円。そのころは朝霞のキ

  • 2016.09.16 update

    【インタビュー】スイスの老舗<ZIMMERIL/ヅィメリ>CEOが語る「成功する男は良質なアンダーウエアを身につけている」

    一度その着心地の良さを味わってしまうと、誰もがたちまち"ZIMMERILIST"になってしまう――1871年にポーリン・ヅィメリにより設立されたスイスのアンダーウエアブランド<ZIMMERIL/ヅィメリ>の現CEOマルセル・ホスリー氏が来日。この秋のスペシャルなトピックスも含めてお話を伺いました。 ▶伊勢丹オンラインストアで<ヅィメリ>の関連商品を見る 世界で一番高級なアンダーウエアを提供するのがミッション――伊勢丹新宿店メンズ館の印象はいかがですか。来日は5回目になりますが、伊勢丹新宿店メンズ館には

  • 2016.09.14 update

    The Gentlemen Makers|2016 FALL発刊

    2016.09.14

    イセタンメンズが年4回発行している季刊誌「The Gentlemen Makers 2016 FALL」。来る秋冬シーズンに向けイセタンメンズが提案するモノ、コトがぎゅっと詰まった一冊になっています。デジタルカタログでご覧いただけます⇒こちらから9月14日(水)からはじまる「マイベストスーツ」 メンズ館4階・5階が提案するクラシック回帰のエレガンススーツや、2階・6階のデザイナーが提案する「新定番スーツ」など、さまざまなビジネスシーンの中で個性を放つあなたの「マイベストスーツ」を見つけてください

  • 2016.09.13 update

    【特集】2016年秋冬、太鼓判の最強アウター全部見せます

    すべての洋服はベーシックを守りながら現代にアップデートしている――と断言するメンズ館7階=オーセンティックカジュアルのバイヤー柴田信友が、9月14日(水)からスタートする【オンリー・エムアイ 秋のキャンペーン】のために、人気ブランドと共同開発したエクスクルーシブなアウターを製作。ショート丈から順にマキシ丈までご紹介します。 オーセンティックカジュアル担当バイヤー 柴田信友   “軽く・温かく・エレガント”。アウター良ければ、七難隠す 今回の【オンリー・エムアイ 秋のキャン

  • 2016.09.13 update

    テーマは“オリジン・メイド” <ルイジ ボレッリ>や<マリネッラ>のルーツをさかのぼる力作が誕生

    9月14日(水)から始まる【オンリー・エムアイ 秋のキャンペーン】は、メンズ館各階で盛りだくさん! メンズ館1階=ドレスシャツ&ネクタイ・カジュアルシャツでは、イタリアの歴史あるブランドがそのルーツをさかのぼる“オリジン・メイド”にフォーカスした力作が揃います。企画を統括したバイヤーの佐藤巧がご案内します。 ドレスシャツ・ネクタイ担当バイヤー 佐藤巧 アートピースのように美しく価値のある“オリジン・メイド”半年前にメンズ館1階=ドレスシャツで<Anna Ma

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過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

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2026.09.16 update

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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!

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革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN

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ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

お洒落に見えるメンズ スカーフの巻き方・基本の選び方。コーデに使える上手な活用術とは?
2026.09.03 update

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男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ