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三越伊勢丹オンラインストアのメンズおすすめ記事
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスに並ぶのは、「自分の現コレクションで最高に状態の良いものばかり。今後数年はこのレベルの展示販売はもうできないでしょう」と家電蒐集家の松崎順一氏が太鼓判を押す国産のビンテージラジカセです。担当バイヤーの金子晋也が、<デザインアンダーグラウンド>を主宰する松崎順一氏と、松崎氏と新しいプロジェクトを立ち上げる熊谷朋哉氏を迎えて、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスで1月17日(火)まで開催中の<デザインアンダーグラウンド>ビンテージラジカセ期間限定フェアを語り合います
アルベルト・パッチーニは、このインタビューの3日前、徳島の本藍染工房へ足を運んできたという。ベヴィラクアのシャツに日本伝統の藍染めを施すという伊勢丹とのコラボレーション企画に参加するためだ。関連記事<BUAISOU/ブアイソウ>|一点一点手染めで仕上がっていく“世界を染めるジャパン・ブルー”の冴えた美「工房は若い職人たちが手掛けていて、彼らは化学薬品を使わずに藍の栽培から製品化、そして土に返すまでという循環型の仕事をしていました。これだけ技術が進化した現代に、昔ながらのトラディショ
「スターの靴職人」と呼ばれた創業者が1927年にフィレンツェを拠点に設立した、イタリアを代表するトータルファッションブランド<Salvatore Ferragamo/サルヴァトーレ フェラガモ>。2017年春夏コレクション『生まれながらに持つ旅する自由の感覚』をテーマに、男性の着こなしにおける"厳正なルール"と"格式高い伝統"を再構築し、レザーバッグを中心としたラグジュアリーモダンスタイルを提案しています。 トートバッグ 205,200円、クラッチバッグ 129,600円 メンズレザーグッズの中でも不動の
メンズ館7階=オーセンティックカジュアルを代表するブランドの一つが、英国人デザイナー、ナイジェル・ケーボンが手がける<Nigel Cabourn/ナイジェル・ケーボン>。そのブランドのアイコンが、英国エベレスト遠征隊であったジョージ・マロリーが着ていた服を現代に蘇らせた「MALLORY JACKET(マロリージャケット)」です。「自分が持っている一番古いマロリージャケットは5年前のものですが、それが一番気に入っていて、自分の中ではもう愛着を超えています」という<ナイジェル・ケーボン>の遠藤雄司がマロリージ
ブランド設立1周年を迎えた<BLACK LABEL CRESTBRIDGE/ブラックレーベル・クレストブリッジ>の2016年ウィンターコレクションは、ダウンやブルゾンなどのアウターウェアを多数取り揃えご紹介中。保温性・機能性に優れており、冬の装いを様々な着こなしでお楽しみいただけます。 真冬のマストアイテム“ダウン”も<ブラックレーベル・クレストブリッジ>らしいシャープなシルエットで ダウンブルゾン 64,800円、セーター 23,760円*三越伊勢丹限定 インナー単
メンズ館2階=インターナショナルクリエーターズにある<DITA/ディータ>。店長の梶浦が掛けているのはクラシックなボストンタイプでオールチタン仕上げのモデル「UNITED(ユナイテッド)」だ。「<ディータ>のアイウエアの魅力は、モデル一本一本にそれぞれ決まった印象があるところ。『UNITED』は細身のフレームと硬質なチタンがスマートな印象をアピールします。お客さまの“なりたい印象”とアイウエアの個性がマッチして、他では表現できない新しい自分が見つかります」と語る。
「女性からニットをプレゼントされたことはありますか?」と言うのはメンズ館6階=コンテンポラリーカジュアル担当バイヤー今泉洋祐。「ドレスシャツなどに比べるとサイズも分かりやすく、ネクタイやマフラーなどより喜ばれると、ニットをプレゼントする女性が増えています。そのベースにあるのは、“自分の好きなテイストのニットを贈って、理想とする彼・パートナーになってほしい”という願望。そうやって選ばれたニットは、男性にとっても新しい発見になるはずです」と、ギフトの効果効能を語ります。 ニットのデザイ
<BEDWIN & THE HEARTBREAKERS/ベドウィン&ザ・ハートブレイカーズ>のスーツを着て登場したのは、メンズ館2階=インターナショナルクリエーターズの樋口 淳マネージャー。「2階はカジュアルのフロアですが、マネージャーという立場上、スーツの着用がマストになります。しかしスーツスタイルのスタイリングアイテムは限られてしまうので、アイウエアをアクセントにすることが多いですね。」とのこと。 <DITA/ディータ>のメカニカルで精巧な作りが好きです 樋口マネージャーが普段掛けているメガネ
ダウンブルゾンやチェスターコートなどボリューム感ある冬アウターに、テーパードの効いた細身のパンツ、さて、足元はどうバランスを取りますか?――正解は、ボリュームがありがっちりと堅牢なマウンテンブーツや、スマートな足元を描くサイドゴアブーツです。メンズ館地下1階=紳士靴の“冬の推しブーツ”は、クラシックな顔をした各ブランドのアイコン的ブーツ。やはり正統派はいつもカッコイイ。 メンズ館6、7階にあるワードローブと相性抜群のボリューム靴トレッキングブーツ、ワークブーツ、カントリーブーツの
2007年にデビューした<BLACKBARRETT/ブラックバレット>は、2013年よりデザイナー、Neil Barrettのディレクションの元、デザインチームによってデザイナーの世界観がより強く反映されたコレクションとして刷新。「Sartorial Staples(日常に欠かせない仕立て服)」をブランドのテーマとし、Neil Barrettのテーラー技術、トレードマークともいえるスーパースキニーなどのシルエットを、そのまま<ブラックバレットバイニール・バレット>でも実践。スーツなどのオンのアイテムはもち
今年4月に発売し、ラベルまでワントーンのカラーリングで大きな話題をさらった<GREGORY/グレゴリー>の「GREGORY URBAN ATTACK(アーバンアタック) COLLECTION」に新色“ネイビー”が12月14日(水)にメンズ館地下1階=紳士鞄と伊勢丹オンラインストアにて同時発売。マットブラックとタイムグリーンと同じく、4型が登場します。 伊勢丹オンラインストアで<グレゴリー>の商品一覧を見る*「アーバンアタック」コレクションの新色(ネイビー)は12月14日(水)午前1
デザイナーが服作りが大好きで、自由な発想から時代を反映した取り組みをしているブランドを数多く扱っているメンズ館6階=コンテンポラリーカジュアル。進化する男の定番アイテム=マスターピースをご紹介する連載4回目に取り上げるのは<SIDE SLOPE/サイド スロープ>です。担当バイヤー今泉洋祐は、「<サイドスロープ>と言えば知る人ぞ知る、ニットを中心としたファクトリーブランドになりますが、アイテムブランドとも言えるし、デザイナーブランドとも言える。その独特のポジションニングはデザイナーの脇坂大樹さんの意思や想
気温も下がりベルトもスエードやウール素材を好まれる方が多い中、<TIBERIO FERRETTI/ティベリオ フェレッティ>が提案する今季のベルトは、冬を連想させる素材とデザインがポイント。ジャケパンスタイルにも合わせやすく、色合いも華やかで<ティベリオ フェレッティ>のベルト一本で、コーディネートのアクセントになりシンプルな洋服でも華やかな印象へと替わります。 メンズ館1階=メンズアクセサリーで展開するベルトブランドでも、目を引くデザイン。「季節感を取り入れたベルトをコーディネートに取り入れるだけで
2015年11月、全国のファンを巻き込んだ<ポータークラシック>のポップアップショップ。1年の時を経て、吉田克幸氏と玲雄氏の熱い想いが再びイセタンメンズヘ。 三越伊勢丹オンラインストアで<ポータークラシック>を見る 克幸ちょうど一年ぐらい前ですよね。始まりは大西さん(三越伊勢丹HD社長)がわざわざ現場にまでいらして「刺し子をやりましょう」と言ってくださったんです。ありがたかったですね。才能があっても発表の場に恵まれない人はたくさんいます。それなのに自分は お客さまに刺し子を見ていただくための
軽く、温かく、タフに履けて、冬のコーディネートが楽しくなる――昨年、メンズ館地下1階=紳士靴に登場して人気に火がついた“冬を乗り切るブーツ”が、「アーバンウィンターブーツ」として今季パワーアップ。冬の主役アウター、ダウンに似合うテクノロジーに特化したブーツで、冬の豊かなライフスタイルをお楽しみください。 足をすっぽり入れるだけ。“冬の道具=イクイップメント”がさらに進化昨年、<THE NORTH FACE/ノースフェイス>の人気ウィンターブーツ「ヌプシブー
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
尾州の中でも岐阜寄りに位置する「山栄毛織株式会社」さんに行ってきました。このエリアにも様々なブランドとお取引きがある幡屋さんがいくつかあり、クオリティの高い生地を生産し続けています。 【前回の振り返りはこちら】 ►バイヤー稲葉が探求する<イセタンメンズ>のスーツを求めて...ウール産地”尾州”での貴重な旅の記録|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 稲葉 智大 vol.1 ►歴史ある地で織られたウール「ジェントリークロス」の魅力とは|ISETAN MEN'S Buyer’s blo
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階