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1994年創業のイタリア発のシューズブランド<Stefano Branchini/ステファノ ブランキーニ>によるカラーリングオーダー会がメンズ館地下1階=紳士靴にて開催。12月1日(金)と2日(土)の2日間限定で行われる同イベントでは、創業者であるステファノ・ブランキーニ氏が来店し、オーダーを承る。 ステファノ・ブランキーニ氏は13歳で靴作りを始め、17歳でイタリアのシューズブランド<a.testoni/ア テストーニ>に入社。同ブランドにて要職を経験したのち独立し、自身のブランド<ST
12月3日(日)、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスでは、テディベア作家である吉川照美氏による<ローズベア>のワークショップを開催。世界にひとつだけの特別なテディベアを制作いただけます。1988年より、オリジナルテディベアの制作を始めた作家の吉川氏。その話題性のある作品は、パリ装飾芸術美術館にも作品が展示されるなど国内外でも高く評価されており、これまで数多くの著名人の手元に届けられてきました。このたび、同氏が約15年ぶりに行うワークショップをメンズ館にて開催。当日は、今回の為にデザインした縫製済みの
11月29日(水)から、メンズ館1階=メンズアクセサリーでは、レザーグッズブランド<ガンゾ>によるプロモーションを開催中。雑誌「SENSE/センス」とのコラボレーション第2弾となる、新作マルチウォレットが登場するほか、期間限定のレザーグッズやステーショナリーアイテムを揃えご紹介しています。 約100年の歴史をもつ日本の老舗、<AJIOKA/アジオカ>が満を持して始動し、いまや国内屈指となったレザーグッズブランド<ガンゾ>。 “本物”を追求し、素材選びからなめし、革の裁断、漉き、縫
11月29日(水)から、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では、上質なカシミア素材を中心に展開するイタリアのネックウェアブランド<destin/デスティン>のポップアッププロモーションを開催。期間中の11月29日(水)と12月2日(土)の2日間は、同ブランドのデザイナーであるジュゼッペ・ガルバッチョ氏が来店するトランクショーも行われます。カシミアを中心とした天然素材を扱いながらも、豊富なノウハウとアイディアで革新的な素材を数々生み出してきたイタリア発のネックウェアブランド<デスティン>。2009年に最初の
メンズ館2階=インターナショナル クリエーターズでは、11月29日(水)より、2018年春夏コレクションの展開がスタート。岡庭智明氏が手掛ける<ザ ヴィリディアン>のポップアッププロモーションでその幕が上がる。期間は同5日(火)まで。 ジャケット 60,480円エプロン 30,240円 ジャケット 108,000円パンツ 52,920円 関連記事 【インタビュー】岡庭智明(デザイナー)|静謐なる強さを纏うモノトーン 黒を基調とした洗練されたスタイル、経年変化を意識した素材使いに定評のある<ザ
『The Art of Fusion(異なる素材やアイデアの融合)』をブランドコンセプトに掲げ、伝統的な時計作りと最先端のテクノロジー、そして独創的な異素材の融合により革新し続ける<ウブロ>。11月29日(水)から本館4階=ジュエリー&ウォッチ/ウォッチプロモーションでは、「スピリット オブ ビッグ・バン」コレクションをはじめ、人気の日本限定モデルなど希少なコレクションをラインナップしたフェアを開催いたします。また、ウブロを代表するコレクション「ビッグ・バン ウニコ」に搭載されている自社製ムーブメント&r
日本の美意識よってハイクオリティなダイヤモンドジュエリーを創出する<アイファニー>。11月29日(水)よりメンズ館1階=メンズアクセサリーにて開催するプロモーションでは、新作となる「KANJI NUMBER」が登場するほか、クリスマスシーンを彩る美しいダイヤモンドのジュエリーの数々をラインナップしご紹介します。その日の気分やファッションに合わせて、数多くのデザインの中から自由に組み合わせを選び、”今”の自分を表現できる<アイファニー>のジュエリー。同ブランドが誇るハイクオリティのダ
サルトリアルレザーを標榜し、ジャケットのようにエレガントに着こなせるレザーウェアを展開する<S.AJMONE/ステファノ アイモネ>。世界の名立たるラグジュアリーショップにて扱われ、日本では伊勢丹新宿店メンズ館のみで展開する同ブランドのオーダー会が11月25日(土)と26日(日)の両日、メンズ館5階=ビジネス クロージングにて開催される。 レザージャケット 453,600円 ゆっくりと時間をかけて体に馴染むのを愉しむ一着──<ステファノ アイモネ>のレザーウェアにはこの表現がしっくりくる。サ
その高度な実力で今やカリスマ的な存在になっているイタリア・ボローニャの靴工房<ENZO BONAFE/エンツォ ボナフェ>がメンズ館地下1階=紳士靴にて11月22日(水)より、オーダー会を開催。名匠エンツォ・ボナフェ氏が手がける立体感ある流れるようなシルエットと丁寧な釣り込みから生み出されるフィット感が魅力の同ブランドの世界観を感じ取れる特別な機会となる。 靴 151,200円 <エンツォ ボナフェ>は1963年に創立。 50年以上に渡り靴の世界に携わる職人、エンツォ・ボナフェ氏が、イタリアの名門靴メー
カラフルなナチュラルレザーを使用したコンパクトなコインケースなどをラインナップする<PB0110/ピービーゼロワンワンゼロ>の2018年春夏新作コレクションが早くもメンズ館1階=メンズアクセサリーに登場。11月22日(水)より同28日(火)までの期間限定でプロモーションを開催する。 ウォレット 27,000円 コインケース 6,480円 <PB0110/ピービーゼロワンワンゼロ>は、ドイツのレザーバッグブランド<BREE/ブリー>創設者一族であるフィリップ・ブリー氏による新進気鋭のレザーグッズ
デザイナー有働幸司が手掛ける<FACTOTUM/ファクトタム>のポップアッププロモーションがメンズ館2階=インターナショナル クリエーターズにオープン。11月22日(水)から同28日(火)までの期間中は伊勢丹新宿店限定アイテムなど今シーズンのコレクションが一堂に介する。 2004年よりコレクションをスタートし、ミリタリー、ワークウェア、テーラードをベースにした男の日常着を提案し続けている<ファクトタム>。インスピレーションを探求するため、世界各国を旅し、出会った人々や風景、空気からインスパイアされた服作り
2013年4月設立、ノルウェー・オスロを拠点とするジュエリーブランド<トムウッド>。実用的かつ、シンプルでオーセンティックなジュエリーは、世界中のインフルエンサーやアーティストから支持され、瞬く間に人気が広がり、現在では約22カ国に展開されています。11月22日(水)より、メンズ館1階=メンズアクセサリーでは<トムウッド>のポップアッププロモーションを開催。同ブランドを象徴するリングを中心に豊富なラインアップでご紹介いたします。 *写真はイメージです。 <トムウッド>のリングは、欧州の王侯貴族が身に着けて
オリジナリティに富んだユニセックスのデザインで人気を集める帽子ブランド<サワ ヴォーターズ>が、11月22日(水)からメンズ館1階=シーズン雑貨・装身具にて、ポップアップを開催。期間中の11月25日(土)と26日(日)の2日間は、デザイナーによるコンサルティング販売を行います。イギリスを代表する帽子デザイナーStephen Jones氏に師事し、同氏のアトリエで有名メゾンブランドのコレクションハットの制作に従事していた経歴を持つ、デザイナーのヴォーターズ・サワ氏。2007年、自らのブランド<サワ ヴォータ
メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは、伝統的な柄を基調としながらも、意表をつくカラーやモチーフをミックスさせた斬新なデザインのネクタイで人気を博す<Drake’s/ドレイクス>が、11月26日(日)にパターンオーダー会を開催。今回は、毎回ご好評いただいているネクタイのオーダーに加え、メンズ館では初となるシャツのカスタムオーダーも承ります。1977年にマイケル・ドレイク氏によって創業した<ドレイクス>は、ハイクオリティなウールやシルク、カシミヤ素材のマフラーやスカーフなど小物のコレクションか
英国ならではのクラシカルなスタイルに、独創的な柄とカラーリングを施したタイやスカーフなどを展開する<シーワード&スターン>が、11月25日(土)にメンズ館1階=シーズン雑貨・装身具にて、マフラーのトランクショーを開催。ブランドのデザイナー兼ディレクターであるマーク・スターン氏を迎え、通常メンズ館ではお取扱いのない色柄を揃え、バリエーション豊富にご紹介します。2002年にロンドンで創業し、タイを中心に、マフラーやシャツ、ジャケットなどを展開する<シーワード&スターン>。創業者であるマーク・スターン氏とギャリ
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
出張最終日は和歌山県の木村メリヤス工場へ。今回の訪問は単なる見学ではなく、川上や編みの現場で得た学びを踏まえつつ、縫製の現場を確認し、木村メリヤス工場との今後の取り組みと、これからのモノづくりや店頭での伝え方を整理することが目的でした。 職人の皆さんの仕事ぶりを間近に見て、改めて「日常に寄り添う上質さ」とは何かを確かめる一日に。4月8日(水)からのメンズ館イベントに向けて準備を進めています。 「ISETAN MEN'S Buyer’s blog 木村 円香」最初から読む ►新しい「エッセンシャル
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階