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三越伊勢丹オンラインストアのメンズおすすめ記事
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
「品質本位」をモットーに従来の日本製既成靴にはない”スキンステッチ”や”ヤハズコバ”など熟練した職人技と上質な素材を使用することで海外ブランドに負けないメイド・イン・ジャパンブランドを標榜する<三陽山長>が11月8日(水)より、メンズ館地下1階=紳士靴にてオーダー会を開催。同イベントでは、2017年秋冬の新作モデルをご用意するとともに、ハンドソーンウェルテッド製法(九分仕立て)による、 パターンメイドもメニューに加わる。 パターンオーダー 92,880円から
メンズ館1階=メンズアクセサリーでは、11月15日(水)より同28日(火)までの期間、<ETRO/エトロ>のシグニチャーライン「アルニカ」にフォーカスしたポップアップストアを期間限定で開催。長年受け継がれる伝統技法を大切にしながら、革新的な発想力でモダンなスタイルを発信し続ける同ブランドからラグジュアリーなライフスタイルを送る大人の男性に向けたアイテムが揃う。 ペイズリー柄をジャカードで表現し、 PVC加工を施したシグネチャーライン「アルニカ」の新作は、“UNIVERSE&rd
デザイナー自らが世界各地を旅した中で得た体験やインスピレーションをもとに、独創性溢れる帽子を制作する<コウジヤマニシ>が、11月8日(水)からメンズ館1階=シーズン雑貨・装身具にてポップアップを開催。冬の装いに相応しい、今シーズンのコレクションがラインナップします。デザイナーが手にとり触れたこだわりの素材をもとに、選び抜かれた素材の特徴を最大限に引き出し、独自の感性と色彩感覚で個性と遊び心が盛り込まれた同ブランドの帽子は、“身に着ける喜び”を体現。情熱を込めて作品名が付けられた、ひ
「革と銀」という全く別の技術を要する素材を巧みに使いこなし「革の魔術師」と呼ばれるトラヴィス・ワーカー氏。デザイナー自らの名を冠したジュエリーブランド<トラヴィス ワーカー>では、11月11日(土)にデザイナー来店イベントを開催します。1996年に設立されたアメリカのジュエリーブランド<トラヴィス ワーカー>。品質を保つことを最優先に考え、長年連れ添った信頼のおける極少数の職人たちとともに、全ての製品を自身の工房で製作。デザイナー自身が全ての製造工程に関わることにより、一切妥協のない高いクオリティを実現し
<UNUSED/アンユーズド>のポップアッププロモーションがメンズ館2階=インターナショナル クリエーターズにオープン。11月8日(水)より開催される同イベントでは、2017年秋冬の最新コレクションに加え、伊勢丹新宿店限定アイテムも登場する。期間は22日(水)まで。 ブルゾン 70,200円 セーター 35,640円 「概念的な枠を取り去り、解体し、存在の新たな形の追求提案」をテーマに先入観を持たず、過去のものに新たな観点で改良を加えることで、デザインの本質、着心地、機能美を追及
メンズ館5階=オーダーシャツでは、11月11日(土)と12日(日)の両日、イタリアの名門シャツ生地メーカーである<MONTI/モンティ>と<S.I.C.TESS./シクテス >のトランクショーを開催。世界の名だたるメゾンの製品をも手掛ける同ブランドにクローズアップするとともに、通常お取り扱いのない生地も豊富なバリエーションでご用意し期間限定でオーダーを承る。 関連記事 ・誰でも簡単に誂えられる!オーダーシャツの安心3ステップ・担当者が語るオーダーシャツ「フィレンツェ」の魅力──8つの襟型を揃えて、最新ス
11月8日(水)から開催する<ミノトール>プロモーションでは、都市生活を快適に過ごすために必要な機能性を持たせた、MADE IN JAPANの”アーバンアウトドアウエア”をラインナップ。会期中は、伊勢丹新宿店先行販売のジャケットを含め、通常は展開していないアイテムもご紹介いたします。 「I/O Heat MA-1」162,000円 *新色カーキは伊勢丹新宿店先行販売ヒートシステム搭載のミニマルなMA-1ジャケット。表地は2wayストレッチ、透湿防水機能を併せ持つポリウレタンラミネー
メンズ館5階=ビジネスクロージングでは、<I.NFOLIO+/インフォリオプラス>のパターンオーダーフェアが11月11日(土)の1日限りで開催が決定!当日は、デザイナーのピエランジェロ・ダゴスティン氏が来日し、同氏によるアドバイスのもと、お客さまの魅力を引き出す一着を提案。2017年秋冬シーズンの生地や同ブランドのアーカイブ生地を含め約300種類が用意されるほか、本オーダー会限定生地も登場する。 チェスターコート 140,400円 スーツ 118,800円 これまで数々のブランドを歴任し、経験
イタリア・ナポリのカミチェリア<マリア サンタンジェロ>がメンズ館1階=セーター・カジュアルシャツにて、オーダー会を開催。11月11日(土)と12日(日)の2日間は、本国スタッフが来店し、お客さま一人ひとりに合わせた生地選びやスタイルを提案。ナポリの職人技術による着心地の良さを体感いただける特別な機会となる。 フルハンドのお選びいただいた場合は、アームホール、ガゼット、ボタンホール、ボタン付け、剣ボロのかんぬき、肩、台襟付け、カフス付け、ブランドタグ付け、身頃・袖のサイド、テールがすべてハンドで施される
日本の良さを、新しい価値として国内外に発信する「JAPAN SENSES」。11月1日(水)から、メンズ館地下1階=紳士鞄では、使うほどに風合いが変化していく永く愛用できるレザーグッズを提案する<スロウ トラディショナル>のプロモーションを開催いたします。時代に流されずゆっくりと創作を追及していきたいというモノ創りの姿勢をブランド名に示す、日本のレザーグッズブランド<スロウ>。「自分たちが持ちたくなるモノを作る」という信念のもと、使うほど味わい深くなるモノ、ゆっくり永く愛用できるモノを日本の職人が誇る技術
11⽉1⽇(水)から同14⽇(火)までの期間、メンズ館1階=メンズアクセサリーでは、イセタンメンズと日本発のレザーグッズブランドを発信する<TIME & EFFORT>がコラボレーションしたプロジェクト「IN THE CASE(イン・ザ・ケース)」が初登場。同イベントでは、“東京の今”をテーマに多様なTOKYOブランドが集結。 さまざまな感性が交差する東京が⽣み出した多種多様なレザーアイテムとその世界観にご注⽬を。 「IN THE CASE」は、さまざまな切り⼝で⽇本のレザ
洗練された美しいデザインと高い機能性をもつ国産ラゲージを展開する<プロテカ>。11月1日(水)から、本館地下1階=旅行鞄では、日本の職人ならではの発想と技術により作り出される<プロテカ>スーツケースの人気モデルをご紹介いたします。 左 60,480円(55×36×25cm・32L) 右 63,720円(69×49×27cm・68L) 2005年にデビューしたトラベルバッグブランド<プロテカ>、そのブランド名には「Protect(守る)」「Technology
シンプルでミニマルな中に男の色気を醸し出す<ジュンハシモト>と、MADE IN JAPANにこだわったもの作りと遊び心あるデザインを提案するレザーグッズブランド<ジャンティ バンティ>。11月1日(水)から開催するプロモーションでは、<ジュンハシモト>が<ジャンティ バンティ>へ別注したオリジナルカラーのレザーアイテムが登場いたします。 トートバッグ(中)27,000円 さまざまな世代、スタイル、シーンにマッチするもの作りをコンセプトに、カモフラージュ柄を用いたオリジナリティあるレザーアイテムを展開する<
メンズ館2階=インターナショナル クリエーターズでは、11月1日(水)より、<ISAMU KATAYAMA BACKLASH/イサムカタヤマ バックラッシュ>のポップアッププロモーションを開催。同会期中は、2017年秋冬の最新コレクションに加え、オーダー会も行われる。デザイナー片山勇氏が自身の名を冠したブランド<イサムカタヤマ バックラッシュ>は毎シーズン、レザーの持つ可能性を限界まで突き詰めることに挑戦し続けている。メイド・イン・ジャパンにこだわり、熟練の職人による独自の加工や染色を施したコレクションは
秋田県にアトリエを構える協和精工が創り出す腕時計<ミナセ>。元は精密工具メーカーとして創業した同社が手掛ける時計は、その精密加工技術と研磨技術を融合させた時計として知られています。国産のメーカーとして、日本の伝統技術「組木細工」にインスピレーションを得たデザインは細部にまでこだわった、他には真似できないような個性的なコレクションとなっています。 左/ホライソン ボーイズ VM06-R01BD 345,600円 SS/PVD、ケースサイズ縦45.6×横36.8mm、自動巻 右/ファイブウィンドウ
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
尾州の中でも岐阜寄りに位置する「山栄毛織株式会社」さんに行ってきました。このエリアにも様々なブランドとお取引きがある幡屋さんがいくつかあり、クオリティの高い生地を生産し続けています。 【前回の振り返りはこちら】 ►バイヤー稲葉が探求する<イセタンメンズ>のスーツを求めて...ウール産地”尾州”での貴重な旅の記録|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 稲葉 智大 vol.1 ►歴史ある地で織られたウール「ジェントリークロス」の魅力とは|ISETAN MEN'S Buyer’s blo
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階