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2006年イタリア・フィレンツェで、日本人デザイナー大平智生氏によりスタートしたバッグブランド<Cisei/シセイ>。代表モデルである941トートバッグは、オンオフ使えるシンプルかつ洗練されたデザインで、メンズ館でも高い人気を誇ります。2月7日(水)からメンズ館地下1階=紳士鞄では、メンズ館初となるバッグのパターンオーダー会を開催。素材・カラーをセレクトしお好みの一品が完成します。 左:トートL(941)105,840円から右:ジップブリーフ(999) 106,920円から イタリアで学んだ伝統技術を守り
世界各都市でトランクショーを行うなど、国内外問わず活躍しているアイウエアブランド<ナッキーメイド>が、2月17日(土)、18日(日)の2日間、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスにてデザイナーが来店するトランクショーを開催する。 <ナッキーメイド>デザイナーの中川直記氏は、メガネ工場での制作技術の修行、企画会社でのデザインの修行、眼科での検眼技術の修行、小売店での顧客サービスの修行を経て、2004年9月に神戸に<ナッキーメイド>のアトリエ兼ショップをオープン。「お客さまらしく似合うメガネ」に拘る、同
進化した着心地をシンプルなデザインに落とし込んで、着るたびにポジティブになれるような新しい「デイリーシルク」のファッションを提案する<ルクシー>。2月7日(水)から始まるポップアップでは、2018年春夏コレクションをはじめ、通常メンズ館では展開のないパジャマなど、シルク素材にこだわったアイテムをバリエーション豊富にご紹介します。本物の良さを知る大人に向けて、“Tシャツ1枚でもサマになる” ファッショナブルな「デイリーシルク」アイテムを展開している<ルクシー>。各アイテムには、独自で
メンズ館7階=オーセンティック カジュアルでは、2月7日(水)より<ENGINEERED GARMENTS/エンジニアド ガーメンツ>によるポップアッププロモーションを同20日(火)までの期間限定で開催。ダークトーンをメインとした2017年秋冬とは打って変わって、色をふんだんに盛り込んだアイテムがひときわ目を惹く新作コレクションが登場した。 ジャケット 60,480円 個性溢れる色遊びは、色を知り尽くした大人だからこそできる組み合わせだ──2018年春夏コレクションは、「LO
稀代のクラシックシューメーカーとして「CHELSEA」や「DOVER」など、時代を越えて愛され続けるの名品生み出してきた<EDWARD GREEN/エドワードグリーン>のトランクショーがメンズ館地下1階=紳士靴にて開催。2月14日(水)より同20日(火)まで期間限定で行われる同イベントでは、パターオーダーに加え、今年1月にイタリア・フィレンツェで行われた「ピッティ・イマージネ・ウオモ」にて出展された2018年秋冬の新作承り会も行われる。 いつも紳士の足元に威厳を持たせ、確かな歴史を築いてきた<EDWAR
メンズ館5階=ビジネスクロージングでは、恒例となった<ernesto/エルネスト>のオーダー会を2月10日(土)の1日限定で開催。当日は、デザイナーであるエンリコ・メッツァドリ氏が来店し、フィッティングや生地選びのアドバイスをするほか、今シーズンのコレクションに加え、過去のアーカイブ生地からもオーダーが出来る絶好の機会となる。 「遊びの効いたおもしろいジャケット作り」をコンセプトにウィメンズで使われる素材を用いたりと、個性的なジャケットを提案する<エルネスト>。芯地を全く使用していない1枚仕立て
類いまれなる才能から生み出されるクリエイティブなデザインで、世界に名だたるメゾンブランドのデザイナーを務めた経歴をもつピエール・アルディ氏自身のブランド<ピエールアルディ>。2月7日(水)より、メンズ館地下1階=紳士鞄では、同ブランドの2018年春夏コレクションが登場するポップアッププロモーションを開催いたします。デザイナーであるピエール・アルディ氏は、数々のビッグメゾンのシューズデザイナー、ジュエリークリエイティブディレクターを歴任する一方、1999年に自身の名を冠したブランド<ピエールアルディ> をス
メンズ館6階=コンテンポラリー カジュアルでは、イタリア・ミラノを拠点にトータルウエアを展開する<タトラス>から2018年春夏コレクションが登場。2月7日(水)から期間限定で行われるプロモーションでは、エレガントな表情に仕上げた三越伊勢丹別注アイテムをはじめ、最新コレクションをいち早くご紹介いたします。 「in everywhere」をブランドコンセプトに、機能的でありながら、モダンでスタイリッシュなアイテムを提案する<タトラス>。2018年春夏コレクションのローンチとなる今回のプロモーシ
2月7日(水)から、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では、デザイナー山西浩二氏が手掛ける帽子ブランド<コウジヤマニシ>のポップアップを開催。会期中は、期間限定でのご紹介となるアイテムも揃え豊富なラインナップをご用意するほか、2018年春夏コレクションの早期受注も承ります。デザイナー自身が世界を旅する中で得た体験やインスピレーション、手にとり触れた素材をもとに、個性と遊び心が盛り込まれた帽子を展開する神戸のブランド<コウジヤマニシ>。さまざまな人々と出会い、触れ合うことで磨かれた独自の感性で作り出す帽子は
日本伝統の技術に現代のアレンジを加えたデザインと、鮮やかな色彩が魅力のレザーブランド<アツシ ヤマモト>が、2月7日(水)よりメンズ館1階=メンズアクセサリーにてプロモーションを開催。会期中は、新作アイテムをご紹介するほかパターンオーダー会を実施。週末にはデザイナー兼職人である山本敦氏を招いて、シューホーンの組み立て実演会を行います。 左:ロングウォレット 39,960円右:ラウンドジップ 43,200円 ブラックやブラウンといったダークカラーが多いメンズのレザーグッズにおいて、ひときわ目を惹く美しいカラ
オロビアンコ社CEO兼デザイナーとして知られるジャコモ・ヴァレンティーニ氏が2007 年に創設した<テクノモンスター>が、2月7日(水)からメンズ館地下1階=紳士鞄にてプロモーションを開催。最新素材によって驚くべき軽さのバッグを実現させた同ブランドが、ビジネスバッグに加え、カジュアルラインを充実させご紹介します。宇宙ロケットなどにも使用されている超軽量で耐久度の高い最新の素材「カーボンファイバー(炭素繊維)」を採用し、“常識を超えた軽量バッグ”として知られる<テクノモンスター>。最
<SAINT LAURENT/サンローラン>を代表するアイコンバッグ『SAC DE JOUR SOUPLE(サック・ド・ジュール・スープル)』に、待望のメンズモデルが登場した。メンズ館では、このシックでエフォートレスな同シリーズにフォーカス。2月7日(水)からはじまる期間限定プロモーションでそのスピリットを体現する。 イベント情報 <サンローラン>プロモーション □2月7日(水)~20日(火)□メンズ館1階=メンズアクセサリー 左:ダッフルバッグ 366,120円右:バックパック 258,120円►
メンズ館5階=ビジネスクロージングでは、2月11日(日)に北イタリア発祥のプレタポルテの名門<Belvest/ベルヴェスト>によるス・ミズーラ会を開催。パーマネント生地のほか多彩なシーズン生地からもお選びいただける同イベントでは、本国・イタリアよりセールスディレクターのフランコ・マランゴン氏とダニエル・ギャリアーニ氏来店。採寸から生地選びなどお客さまのスタイルに合わせた提案を行う特別な機会となる。<ベルヴェスト>は、1964年に北イタリアのパドヴァ近郊で創業。フランス語で「美しい服」という意味を持つ同ブラ
<FACETASM/ファセッタズム>2018年春夏コレクションのテーマは「理屈や意味を超えたファッションへのシーク&ファインド(seek&find)」――喪失し、探索することからの発見というストーリーの連続性が展開する<ファセッタズム>のポップアップストアが、2月7日(水)より、メンズ館2階=インターナショナル クリエーターズと本館3階リ・スタイル プラスにて同時開催される。関連記事 【インタビュー】デザイナー 落合宏理|僕らのトウキョウを、隅っこまで、世界に伝える 左: シャツ 52,920円中:デニム
今年のバレンタインは、歴史あるブランド<モンブラン>のアイテムを贈ってみませんか。ペンや万年筆のイメージが強い<モンブラン>。実は、筆記具以外にも、革小物や時計などクオリティの高いアイテムを揃えています。期間中は、大人の男性に相応しい、おすすめのギフトアイテムをご紹介します。 モノを知り尽くした男性にも喜ばれる! 革新的な新技術を導入するとともに、20世紀初頭の開拓精神を讃えている「ヘリテイジコレクション」がメンズ館に初登場。素晴らしいクラフトマンシップが息づくアイテムは拘りを持つ男性におすすめです。
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
出張最終日は和歌山県の木村メリヤス工場へ。今回の訪問は単なる見学ではなく、川上や編みの現場で得た学びを踏まえつつ、縫製の現場を確認し、木村メリヤス工場との今後の取り組みと、これからのモノづくりや店頭での伝え方を整理することが目的でした。 職人の皆さんの仕事ぶりを間近に見て、改めて「日常に寄り添う上質さ」とは何かを確かめる一日に。4月8日(水)からのメンズ館イベントに向けて準備を進めています。 「ISETAN MEN'S Buyer’s blog 木村 円香」最初から読む ►新しい「エッセンシャル
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階