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  • 【特集】今、着たいニット⑥|ニット産地が培ったノウハウを注ぎ込んだ国産ブランド<バトナー>の独特な美学
    2018.11.04 update

    【特集】今、着たいニット⑥|ニット産地が培ったノウハウを注ぎ込んだ国産ブランド<バトナー>の独特な美学

    グッと秋めいてきたら着たくなるのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらから ニット 23,760円 丁寧な仕事から生まれるストレスのない着心地着こなしの目安として気温が15度ほどになると恋しくなるのがニット。今季一度手に取ってほしいのが、日本発のブランドで信頼感があり、ファンが

  • バイヤーが厳選!単品力で着て愉しむ「ニットの松竹梅」
    2017.11.29 update

    バイヤーが厳選!単品力で着て愉しむ「ニットの松竹梅」

    メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツ担当バイヤー佐藤巧のセレクトの基準は、「まず、素材別の代表選手であること。そしてアイテム単品で着て楽しめるもの」と明快。ファッション好きなら誰もが知っているブランドや世界の逸品を揃える同階から、この秋冬にぜひ着てほしい最旬ニットが登場する。定番から個性派までオールスター級に揃うニットアイテム 今回の「ニットの松竹梅」は、メンズ館5階=ビジネス クロージング担当バイヤー山浦勇樹との共通テーマで、それぞれがニットをセレクト。「5階はイタリ

  • <BUAISOU/ブアイソウ>|一点一点手染めで仕上がっていく“世界を染めるジャパン・ブルー”の冴えた美
    2016.12.29 update

    <BUAISOU/ブアイソウ>|一点一点手染めで仕上がっていく“世界を染めるジャパン・ブルー”の冴えた美

    2017.01.03 - 2017.01.10

    「こんなに文明が発達している現代に、現場を見てここまで徹底してアナログなことをしていることに感動しました」と言うのは、今回のコラボレーションを企画したメンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイ、セーター・カジュアルシャツを担当するバイヤーの佐藤 巧。阿波藍(あわあい)の産地である徳島県上板町を拠点に活動する藍師・染師<BUAISOU/ブアイソウ>と、国内外のブランドが誇る名品のコラボレーションが実現。1月3日(火)から、メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツにて、「世界の名品×日本伝統の本藍染」と

  • <CASHYAGE/カシヤージュ>|上質なセーター1枚が気持ちいい季節。秋冬は「オオカミの皮をかぶったカシミヤ」を着よう
    2015.11.09 update

    <CASHYAGE/カシヤージュ>|上質なセーター1枚が気持ちいい季節。秋冬は「オオカミの皮をかぶったカシミヤ」を着よう

    大人ニットのイチ推しは“カシミヤ”<ZANONE/ザノーネ>の新作ニットカーディガン「ニューキョウト」や、<DRUMOHR/ドルモア>のショールカラーカーディガンなどが売れはじめ、<JOHN SMEDLEY/ジョン・スメドレー>のニットのディスプレイが登場するなど、気温の低下と同時に、上質で温かく着心地の良い“大人ニット”が動いています。メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツのアシスタントセールスマネージャー 青戸 裕明は、「デザインでは、いわゆ

  • 世界の傑作モノ博2015|モノ博別注 アウター・トップス・パンツ編
    2015.09.20 update

    世界の傑作モノ博2015|モノ博別注 アウター・トップス・パンツ編

    <キャプテンサンシャイン>×<ロッキーマウンテン>なんと異なるブランドのアウター同士の合体が可能!それぞれ単品でも、2枚合わせてインナー付コートとしても着用できちゃいます。着心地を追求して何度もパターンとサンプルを行き来させ試行錯誤の結果、誰もが納得のいく仕上がりを実現。担当バイヤーとBegin編集長の熱い想いがこもったこの冬の大本命アウターが完成しました。コート 99,360円(税込)<カナダグース>“青いシロクマ”は今年も健在!モデルはジャスパ―と人気を二分するブル