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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
熟練した職人による「ハンドソーンウェルテッド製法」により上質な履き心地を生み出すシューズブランド<ジャラン スリウァヤ>。8月23日(水)から開催するプロモーションでは、定番モデルをはじめ、ロングウィングやスエードのダブルモンクなど、過去に人気を博した復刻モデルが期間限定で登場。また、2017年秋冬モデルには、ジョッパーブーツや内羽根のプレーントゥなども加わり、個性豊かな新作を多数ご紹介する。2003年に誕生した<ジャラン スリウァヤ>は、インドネシア初の本格シューズブランド。元は、オランダ領時代から輸出
職人の町、広島県府中市で生産を続ける日本のシューズブランド<SPINGLE MOVE/スピングルムーブ>。日本人の足型を研究し続け辿り着いた、特徴的な履き心地に加え2004年にパリコレにも取り上げられるなど、その洗練されたデザイン性でメンズ館でも人気のスニーカーブランドだ。そんな<スピングルムーブ>が8月16日(水)から、メンズ館では約3年ぶりとなるパターンオーダー会を期間限定で開催する。今回は、定番のカンガルーレザーから5色、新たにオーダーが可能となったファーレザーから5色を用意し、さらにソールも5色か
メンズ館地下1階=紳士靴担当バイヤーの中村いわく、「木型(ラスト)、ステッチワーク、カラーリングなどに製靴の最新技術がたくさん詰まっていて、良さがひと目で分かる靴」と絶賛するイタリア靴ブランド<FABI/ファビ>が、今秋、日本に本格上陸。メンズ館地下1階=紳士靴と三越銀座店に登場する。日本初のオーダー会開催も決定し、今後ますますい注目の同ブランドから目が離せない。 製靴責任者の名前と木型ナンバーが書かれたタグが示すもの <ファビ>は、イタリアの靴の聖地といわれるマルケ州で1965年に創業。創業者の
伊勢丹オンラインストアで<エドワードグリーン>の商品一覧を見る 1.良靴を長く履きつづけるために、「サイズ」と「ウィズ」を知る 働き盛りのビジネスマンの自信とやる気が良く映える英国靴の代表が<エドワードグリーン>。特に日本人男性に多い「足が小さくて、履きたいデザインの靴と出会わない」、「踵(かかと)が小ぶりで合う靴がみつからない」というお悩みをお持ちの方に是非お薦めしたい。オンラインストアの利点といえば、「交通費がかからず、好きな時間に好きなだけショッピングができて便利」なことに尽きますが
アイウエア、シューズにネクタイ…。 紳士の着こなしやライフスタイルの勘所だ。 つくり手の思いや息づかいが伝わってきそうな 自分のためだけに、大切にしまっておきたい余白。 時代が変わっても、そんなこだわりは捨てたくない。 <JOHN LOBB/ジョン ロブ> シューズ205,200円■メンズ館地下1階=紳士靴 世界屈指のシューメーカーというと真っ先に名 前が挙がるのがジョン ロブ。その代表作にして、 愛好家ならずとも手に入れたいと思うのがこの「ロペス」 であろう。一切の無駄をなくしたデザイン
メンズ館地下1階=紳士靴では、英国ノーザンプトンの老舗シューメーカー、<JOSEPH CHEANEY/ジョセフ チーニー>が本国の旗艦店のみで行っていたパーソナルオーダーサービス「1 of 1」を初開催。多彩な組み合わせの中から、自分らしい1足をお楽しみいただける。1886年に"靴の聖地"ノーザンプトン州のデスバラにて創業し、 現在でもカッティングからファイナルポリッシュまでの工程すべてをノーザンプトンで行う「PURELY MADE IN ENGLAND」の靴づくりを実践する稀代のシューメーカー<ジョセフ
デジタルカタログはこちらから イセタンメンズが年4回発行する季刊誌、『The Gentlemen Makers』の2017年夏号が発刊──これから迎える“夏”シーズンに向け、メンズ館がおすすめするアイテムやスタイリングの提案はもちろん、最新のイベント情報をお届けする。 The Frontier of CRAFTSMANSHIP 「パワー オブ クラフト」 クラフツマンシップ溢れるアイテムや、どこか手工芸的な技法がいかされたアイテム、あるいはリメイクした雰囲気を感じさせる味わいを取
中学生のときに<ナイキ>のエアマックス95でスニーカーに目覚めて、雑誌『BOON(ブーン)』を穴が開くほど読み込んで、古着やヴィンテージジーンズに興味を持ち、大学入学で上京して、頭にたたき込んだ原宿や渋谷の地図をもとにショップを巡る――そんな“体験”を持つ30代前半の男性はきっとたくさんいるはず。伊勢丹新宿店の看板セール「紳士ファッション大市」などの催事の企画・運営を担当するセールスマネージャー太田 陽介もそんな一人。でもちょっと変わっているのは、エイジングが楽しめる“
スペクテーターシューズ(Spectator Shoes)という名称はご存知でしょうか? スペクテーターとは、「観戦者、観覧者」という意味があり、スポーツを観戦するときに履く靴で、1910~30年代のメンズスーツが確立していった時期の紳士たちが、競馬観戦などのときに好んで履いたものを指します。クラシックスタイルへの回帰がトレンドになっていく今季、メンズ館地下1階=紳士靴では、軽快で個性的な印象を与えるスペクテーターシューズにフォーカス。今回は、三越伊勢丹限定の5足をご紹介します。 この春夏に履きたい、色と素
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
出張最終日は和歌山県の木村メリヤス工場へ。今回の訪問は単なる見学ではなく、川上や編みの現場で得た学びを踏まえつつ、縫製の現場を確認し、木村メリヤス工場との今後の取り組みと、これからのモノづくりや店頭での伝え方を整理することが目的でした。 職人の皆さんの仕事ぶりを間近に見て、改めて「日常に寄り添う上質さ」とは何かを確かめる一日に。4月8日(水)からのメンズ館イベントに向けて準備を進めています。 「ISETAN MEN'S Buyer’s blog 木村 円香」最初から読む ►新しい「エッセンシャル
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階