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  • 2018.10.17 update

    世界の一流バイヤーが猛プッシュする次世代スニーカー<Flower MOUNTAIN/フラワーマウンテン>

    2015年のデビューながら、今はなきパリのコレット、ミラノのアントニオーリ、ニューヨークのキースなど、シーンをリードする海外の著名セレクトショップがこぞって買い付け、瞬く間に人気ブランドの仲間入りを果たしたフットウエアブランド<Flower MOUNTAIN/フラワーマウンテン>。今回は、デザイナーである太田圭輔氏にインタビューを実施。謎に包まれたニューカマーが、世界中で支持されているその理由とは? ふたりの血が混ざり合うような、セッションのごときクリエーション 「フェスやキャンプ、野外でのアクティビティ

  • 2018.10.16 update

    【連載】帽子デザイナーインタビュー①<グリ オム>デザイナー 内山グリ|無意識に吸収したものの先に見えてくるデザイン

    メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では、国内外の帽子ブランドの商品を多数揃えており、その中には個性溢れる日本人のデザイナーの帽子もご紹介しています。デザイン性に富んだものから、シンプルなもの、細部まで拘りが凝縮された一品まで。そして、その作品を手掛けるデザイナーの達も、帽子に対する想いや感性が魅力的な方ばかりです。今回、そんな帽子デザイナーの方々へのインタビューする全6回連載企画としてスタート。担当アシスタントバイヤー豊田は、「帽子という個性を表現できるアイテムだからこそ、デザイナーの”想い&

  • 2018.10.13 update

    紳士肌着担当者が推す!オンラインストアで買える“おしゃれ”ボクサーパンツ全4ブランド

    常に肌に触れているアンダーウエア(パンツ)ですがよ~く見てみると、ゴムが伸びていたり、生地がヨレてしまったり…クタクタになっていませんか?衣替えの季節となれば、スーツやジャケット・コートなどは入れ替えをするのに、肌着は案外忘れがちという方も多いはず。今回は、IMn肌着特集でもお馴染み、紳士肌着担当のアシスタントバイヤー大橋が、伊勢丹オンラインストアで買える機能性・見た目重視のボクサーパンツをご提案します。肌着も気持ちも入れ替えれば、仕事のパフォーマンスも向上するかも!? 快適性に直結!機能性

  • 2018.10.13 update

    【特集】今、着たいニット②|二度と手に入らない<インバーアラン>のデッドストックとオーバーサイズニットを着こなす秋

    グッと秋めいてきたら着たくなるのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。 【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらから ハンドメイドならではの個体差がある理由 厳しい寒さをしのぐために生まれ、後に地域を代表する特産物へと昇華した「アランセーター(フィッシャーマンニット)」を、品質を落とすことなく現代のファッションアイテムとして世界中に供給するファク

  • 2018.10.12 update

    【オープンレポート】まさに"ジーニアス天国"、<MONCLER/モンクレール>が2フロア6プロジェクトを展開する期間限定ストアが登場

    <MONCLER/モンクレール>の話題のプロジェクト「MONCLER GENIUS(モンクレール ジーニアス)」のテーマカラーであるイエロー×ブラックの壮麗なインテリアのポップアップが、10月16日(火)まで、本館1階=ザ・ステージと本館3階=ステージ#3に同時出現。それぞれのプロジェクトで伊勢丹新宿店限定、ポップアップ限定アイテムを多数展開する。   「7 FRAGMENT HIROSHI FUJIWARA」のジャケットが再登場 本館1階=ザ・ステージに、メンズの「

  • 2018.10.11 update

    道具のように使ってほしい<graf lantz/グラフ ランツ>のバッグ

    メンズ館地下1階=紳士鞄で扱っているLA発のバッグブランド<graf lantz/グラフ ランツ>のデザインを統括しているアメリカ人のダニエル・ランツ氏が来日。19歳の時に初めて訪れた外国が日本で、日本にも住んだことがあるランツ氏が、流ちょうな日本語でインタビューに応えてくれた。 伊勢丹オンラインストアで<グラフ ランツ>の商品一覧を見る フェルト地のカラーブロッキングが魅力的なバッグ バッグブランド<グラフ ランツ>は、エンジニアだったドイツ人のホルガー・グラフ氏とアメリカ人のダニ

  • 2018.10.10 update

    【特集】神戸のつくり手たち Vol.1<nackymade/ナッキーメイド>|メガネ作りを追求して世界を旅する“一人眼鏡屋”、その名はナッキー

    街を愛し、モノ作りに情熱を注ぎ込む──横浜と並び、世界に開かれた港町としていち早く栄え、独自の文化を育んできた神戸。震災から立ち上がったこの街で、モノ作りに励む3組のクリエーターを訪ねた。 関連記事:【インタビュー】中川直記&智子|外国人客が9割を占める<nackymade/ナッキーメイド>のオーダーメイド眼鏡   アトリエ前にて、"ナッキー"こと中川直記さんと"モッキー"こと中川智子さん 年間に、地球約4周分を飛び回り、アジア・オセアニアをはじめ、ヨーロッパやアメリカなど世界各地でトラン

  • 2018.10.06 update

    【特集】今、着たいニット①|<ザノーネ>の絶対的エースモデル「CHIOTO」が最大級の品揃えで登場

    グッと秋めいてきたら着たくなるのが、ソフトな肌触りと温もりを感じる“ニット”だ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。 <ザノーネ>ダブルショールカーディガン 75,600円(全3色展開) *三越伊勢丹限定 ニット愛好者が好んで着るメイド・イン・イタリー メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツでは、毎シーズン「<ザノーネ>のキョートを買いに来た」という指名買されるお

  • 2018.10.05 update

    最先端の"オーセンティック"を体現する「紺ブレ」の着こなし

    多様化する時代性に沿うように細分化されていく、現代のメンズウエア。だが細分化すればするほど、逆説的に「王道」「本物」ともいうべき“オーセンティック”の重要性が際立つというのもまた真理だ。時を越え、世代や性別も越えて評価されるトラッドとモダンヘリテージの融合から生まれる、コンテンポラリーな最旬“オーセンティック”ウエアを手に入れるなら、伊勢丹新宿店メンズ館7階をおいて他にない。 時代はタイムレス&エイジレス、そしてジェンダーレスへ。 普遍的で本質的なスポー

  • 2018.10.05 update

    紳士靴担当バイヤーが語る、圧巻の進化を遂げた"ハイエンド"の全貌

    メンズ館地下1階=紳士靴に2005年に誕生したハイエンドコーナーが9月19日(水)、リニューアルオープンを果たした。売り場面積を拡充するのみならず、その品揃え、サービスの内容も円熟味を増した。世界に冠たるこの紳士靴フロアの進化の全貌を同担当バイヤーの福田隆史が明らかにする金箔と和紙を思わせる壁面で囲まれた、セミクローズドのコーナー。15㎡増の70㎡に拡充したハイエンドコーナーは“ジャパン”をテーマにした館全体のコンセプトに合わせ、かつてない紳士靴フロアへと脱皮した。「ハイエンドコー

  • 2018.10.05 update

    【インタビュー】島本亘|世界4位のシューメーカー

    さる4月。ロンドンであらたに開催された「ワールドチャンピオンシップ イン シューメイキング」で名だたるシューメーカーを押しのけて4位に選ばれた。島本亘。あの深谷秀隆の一番弟子だ。弟子入りして10年目の来年をめどにデビューを目論んでいる。 "世界一の靴職人"パトリック・フライ氏の作品を特別展示、「ワールドチャンピオンシップインシューメイキング」上位入賞靴がメンズ館に集結! イベント情報 「ワールドチャンピオンシップインシューメイキング」エキシビジョン □10月3日(水)~9日(火) □メンズ館地下1階=紳

  • 2018.09.27 update

    パーソナルにニットを愉しむ、2大ラグジュアリーブランドの実力とは

    「良質なモノを着ることは、心を豊かにする」──今回、メンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリー担当バイヤーの山浦勇樹が推奨するのは、<FEDELI/フェデーリ>と<malo/マロ>の2大ラグジュアリーニットブランド。高級感あふれるニット技術に定評があり、ともに紡績から手がける人気ブランドだ。<フェデーリ>は9月26日(水)よりブランド初のオーダー会を開催。<マロ>も特別なコレクションを展開予定だ。 ニットを着る極意は、「シャツのように着こなしたい」  ニットの一番の魅力はなんといっても素材

  • 2018.09.27 update

    今すぐ使いたい!カードメイン時代のミニ財布=『スモールウォレット』を見て・触って全11種を比較

    現金のほかに、クレジットカードやICカード、スマホ決済など、お金を払う行為のパターンが多様化しています。私たちは“現金から電子決済への決済手段の過渡期”に生きているわけですが、そうすると変わってくるのが財布の役割。レザーグッズ担当バイヤーの井波が、「次世代の財布のスタンダード」を目指して人気メーカーと取り組みオンリー・エムアイとして、手のひらサイズのミニウォレット=“スモールウォレット”全11種がメンズ館1階=革小物にバリエーション豊富に登場。今回、紳士靴バ

  • 2018.09.26 update

    この秋の日常着は、定番アイテムを"ちょい"アップデートして個性を演出

    オン・オフ問わず、軽やかでアクティブなムードが隆盛のなか、定番アイテムを"ちょい"アップデートが今の気分だ。秋冬のコーディネートにさり気なく取り入れれば、新鮮さと色気のあるコンフォートスタイルが手に入るだろう。 <REPLAY/リプレイ> ▶男臭いアイテムも<リプレイ>ならスマートに   <TATRAS/タトラス> ▶大人好みの都会派アウターは、"TOKYO"仕様にハイブリッド化    <SOLIDO/ソリード> ▶軽くて楽チン、セットアップに"機能"を求めるな

  • 2018.09.26 update

    【動画】矢部克已×ナポリの新世代クリエーターたち |vol.3 エンリコ・マンツォ──サルトリアの製造ライン化という挑戦

    若きクリエーターたちが提案する新しいナポリスタイルに注目するイセタンメンズ。ビジネススタイルにも「スーツの必然性がない時代」だからこそ、本当に必要な場面でスーツを着る、好きだからネクタイを締める、Tシャツやポロシャツよりシャツが好きという「自主的にスーツスタイルを愉しむ」ことが新鮮だ。熱い思いがこもったものづくりに取り組むナポリの若きサルトの個性とお客さまの個性がメンズ館で出会って、お客さま一人ひとりのために仕立てられた服を纏うことから、新しい時代が見えてくる。   「ナポリの服はイタリアの中

FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

IMn Director's Selection
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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!

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革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN

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ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

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男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ