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三越伊勢丹オンラインストアのメンズおすすめ記事
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
11月23日(水)からメンズ館地下1階=紳士靴では、<ENZO BONAFE/エンツォ ボナフェ>のオーダー会を開催。期間は29日(火)まで。1963年に創立された<エンツォ ボナフェ>は、 50年以上に渡り靴の世界に携わる職人、エンツォ・ボナフェ氏が、イタリアの名門靴メーカー<ア・テストーニ>で靴づくりの修行と経験を積んだ後、自らの名前を名に冠し靴づくりを開始したブランドだ。その工程の多くは熟練した職人の手作業によるもで、今もなお高いクオリティを保ち続けている世界的にも稀有なシューメーカーと言える。イタ
<ジョンロブ>の新しいカジュアルシューズとして、さまざまなシーンや着こなしに合わせることができる6アイレットのスニーカー「LEVAH(レヴァー)」を好みのスタイルでオーダーできるバイリクエストフェアが、メンズ館地下1階=紳士靴で開催。11月16日(水)より期間限定で紹介する。 <ジョンロブ>スニーカー「LEVAH」118,800円お渡し:約4か月後から 上質な素材を使用し、細部まで丁寧に作り上げたカジュアルシューズ昨年、<ジョンロブ>のアーティスティック・ディレクターにパウラ・ジェルバーゼが就任したのは大
「革と銀」という全く別の技術を要する素材を巧みに使いこなし、革の魔術師と呼ばれるトラヴィスワーカー氏。王道ではなく独創的なモチーフが魅力のジュエリーブランド<トラヴィス ワーカー>では、11月19日(土)にデザイナーのトラヴィスワーカー氏が来店するイベントを開催します。職人の手作業にこだわり、進化し続けるジュエリーデザイナー自らの名を冠した<トラヴィス ワーカー>は、1996年にアメリカにて設立。20周年を迎えた今もなお、“ワンデザインフォーワンカスタマー”を理念に、量産主義を好ま
メンズ館5階=メイド トゥ メジャーでは、11月20日(日)にテーラー 根本修氏による<LID TAILOR/リッドテーラー>の採寸会を開催する。関連記事・【インタビュー】<LID TAILOR>根本 修|修業時代をともに乗り越えた戦友・【対談】誂える喜び -The Joy of Bespoke-|テーラー 根本 修×スタイリスト 羽鳥 幸彦若き日にモッズスタイルに親しみ、並行してテーラーの修行に入った根本氏。テーラーやモデリストとして10年以上のキャリアを積み、独立を模索していた2000年
しなやかな現代性を備えた、品質本位のレザーグッズを展開するラグジュアリーブランド<メゾン タクヤ>。上質で長く愛用できる革製品は、熟練の職人によって時間や手間を惜しみなく費やし制作されています。11月16日(水)からメンズ館1階=メンズアクセサリーでは、<メゾン タクヤ>最新アイテムをご紹介するとともに、カラーオーダー会を開催します。関連記事<MAISON TAKUYA/メゾン タクヤ>|華やかなカラーが魅力の冬のニューモデルをお披露目、伊勢丹先行発売のアイテムも登場味わい深い本革のiPhone7/7Pl
デザイナー自身がアジアに始まり、アメリカ大陸、ヨーロッパ、南米と世界中を旅した中で得た体験やインスピレーション、手にとり触れたこだわりの素材を基に、日本の職人技術で作る<コウジヤマニシ>の帽子。選び抜かれた素材の特徴を最大限に引き出し、独自の色彩感覚で制作された帽子は、他にはない個性と遊び心が盛り込まれています。 11月16日(水)からメンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では<コウジヤマニシ>ポップアップを開催します。 左/『竜の鱗』 324,000円右/『月面の輝き』 324,000円*どちらもLサイズの
関連記事【インタビュー】<TAILOR&CUTTER/テーラー&カッター>有田 一成|近しいメンタリティに知らず引き寄せられた“スーツ=ビジネス”の概念を覆し、着る行為そのものを楽しめる感度の高いスーツを提案する<TAILOR&CUTTER/テーラー&カッター>が、11月23日(水・祝)、メンズ館5階=メイド トゥ メジャーにてコート&スーツの採寸会を開催。当日は<テーラー&カッター>を主宰する有田一成氏も来店しオーダーを承る。今回の採寸会では、チェスター
関連記事・誰でも簡単に誂えられる!オーダーシャツの安心3ステップ・伊勢丹オンラインストアでもオーダーシャツの注文が可能に!詳しくはこちらメンズ館5階=オーダーシャツでは、11月9日(水)より、イタリアの名門シャツ生地メーカーである<MONTI/モンティ>と<S.I.C.TESS./シクテス >のトランクショーを開催。世界の名だたるメゾンの製品をも手掛ける同ブランドにクローズアップするとともに、通常お取り扱いのない生地も豊富なバリエーションでご用意し期間限定でオーダーを承る。会期は15日(火)まで。
南仏に生まれ、モロッコで育ち、自然豊かな地中海の香りに囲まれて磨かれた色彩センスと嗅覚――シェフとしてのキャリアを経て、香水のクリエイターとしての才能を発揮したというジェラルド・ギスラン氏が、2000年に設立したフランス発のフレグランスブランド<イストワール デ パルファム>。情熱を傾けた料理と同様に、香りを作る上でも、情熱とノウハウ、創造性を大切にし、卓越したクラフトマンシップをもって素材の良さを引き立て、調和する芳香を奏でることを目指しています。世界のトレンドを牽引する先鋭的なセレクトショップなどでも
カナディアンウィットと、洗練されたイタリアンテーラリングの知的な融合、ディテールへのこだわりを追求する、カナダ・トロント出身の双子の兄弟デザイナーDean & Dan Catenによるブランド<DSQUARED2/ディースクエアード>がニットフェアを開催。11月9日(水)よりメンズ館2階=インターナショナル クリエーターズの同ショップにて行われる。期間は15日(火)まで。 「mangapunk(マンガパンク)」をテーマに、イギリスと日本を象徴する様々な時代のカルチャーをミックスすることで生まれた
イセタンメンズが年に4回発行している『The Gentlemen Makers 2016 WINTER』。これからのウィンターシーズンに向け、メンズ館がおすすめするアイテムやスタイリングの提案、イベント情報が満載の一冊が完成しました。デジタルカタログでご覧いただけます⇒こちらからSpirit of Craftsmanship ~職人の精神をまとって~手間をかけて生み出された世界中のサスティナブルなエッセンスを取り入れたアイテムや、民族文化と自然の共生を叶えるエスニックアイテムをご紹介。□11月9
フランスの至宝、<Berluti/ベルルッティ>がメンズ館にお目見え。「I-藍」カプセルと銘打ったそのすべてが、藍やジャパンブルーを想起させるブルーに染めらる。11月23日(水・祝)から2週間にわたり、メンズ館1階=プロモーションにオープンするポップアップストアでは、限定コレクションが一堂に会するほか、期間中は、カラリストが常駐。また、12月3日(土)にはビスポーク職人によるラスティングの実演も行うなど特別なイベントとなる。 関連記事<HUBLOT/ウブロ>×<Berluti/
ウブロとベルルッティが手を組んだ!──時計業界に常に革新をもたらす、スイスの高級ウオッチブランド<HUBLOT/ウブロ>が<Berluti/ベルルッティ>とタッグを組んだスペシャルな時計が、11月23日(水・祝)から本館1階=ザ・ステージではじまる<ウブロ>のプロモーションにてお目見えする。 鮮やかなブルーのレザーダイヤルが印象的な一本。ストラップにはカリグラフィーが配され、気品すら漂う。「クラシック・フュージョン ベルルッティ スクリット オーシャンブルー」1,555,200円(チタニウムケース:直径4
1957年イタリア・ナポリにてテーラードウェアのファクトリーとして創業した<イザイア>。ナポリのサルトリア技術による柔らかな仕立て、卓越したカッティング、美しいドレープラインは「芸術」と称されています。現在は伝統的なテーラードクラシックスタイルと現代的なファッション性を融合した「コンテンポラリートラディション」を掲げ、世界展開のトータルブランドへと成長しました。11月16日(水)からメンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーで開催する<イザイア>プロモーション。2016-17年秋冬は、70年代のニュ
革への拘りを追求し、毎シーズンその革の持つ可能性を限界まで突き詰め、加工や染色など独特な手法でウエアからバック、小物まで唯一無二のアイテムを創出するのが、デザイナー片山勇氏が自身の名を冠したブランド<イサム カタヤマ バックラッシュ>だ。メンズ館2階=インターナショナル クリエーターズでは、11月9日(水)から15日(火)までの期間、通常のコレクションに加え、リメイクの限定アイテムも販売するポップアップイべントを開催。同期間中はオーダー会も行われるほか、11月12日(土)は片山氏の来店も予定されている。見
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
尾州の中でも岐阜寄りに位置する「山栄毛織株式会社」さんに行ってきました。このエリアにも様々なブランドとお取引きがある幡屋さんがいくつかあり、クオリティの高い生地を生産し続けています。 【前回の振り返りはこちら】 ►バイヤー稲葉が探求する<イセタンメンズ>のスーツを求めて...ウール産地”尾州”での貴重な旅の記録|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 稲葉 智大 vol.1 ►歴史ある地で織られたウール「ジェントリークロス」の魅力とは|ISETAN MEN'S Buyer’s blo
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階