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ワンランク上を目指す、洗練された男性のために。「清涼感」に対する、そのそつない気配りは、人に好感を与えるはず。<DEXT/デクスト>のブランド名の由来は、ラテン語のDexter(そつがない・器用な・敏腕な意味)に由来し、人との関係性に豊かさを求める、大人の男性に向けた本格エチケットブランドです。メンズ館1階=メンズアクセサリーでは3月14日(火)までプロモーションを開催中です。春は何かと人と接する機会が多い季節ですが、自分では気づきにくい部分にもケアをして、清潔感のある身だしなみで挑みたいもの。そんな時に
2005年に設立した、デザイナーの彦坂尚史によるヘッドウェアブランド<マニエラ>。“名脇役でありたい”というコンセプトのもと、被り心地や服との相性など、帽子の本質を追求したクリエイションを行っています。過去の手法や技法に敬意を表しながら、現代的な視点で解釈し、洗練された帽子を展開。日本生産にこだわり、日本人のサイズに合わせたフィッティングも魅力のひとつです。 自由な組み合わせでカスタマイズする、オーダーキャップ メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では、3月8日(水)から期間限定で<
オーセンティックな英国スーツを現代的に昇華させた<リチャード ジェームス>。サヴィルロウ伝統の仕立てと斬新なスタイルを融合させ、従来のテーラードスーツとは異なる自由で新鮮なスタイルを生み出しています。メンズ館5階=ビジネス クロージングでは、3月25日(土)に<リチャード ジェームス>トランクショーを開催します。2017年春夏コレクションのイメージは1950年代のハバナからインスピレーションを得ています。アールデコ建築が立ち並び、スペイン植民地時代が色あせ始めたハバナ街を豪快でダンディーな男たちが更にエネ
世界が熱狂した奇跡の展覧会、デヴィッド・ボウイ大回顧展『DAVID BOWIE is』が新宿にやってくる!――3月15日(水)から28日(火)まで開催する『British Week』で、『DAVID BOWIE is』のスペシャルプロモーション「DAVID BOWIE is IN FASHION」を開催。 期間中はメンズ館1階でポップアップショップを展開し、展覧会オフィシャルストアで取り扱うグッズの販売など、英国の魅力を発信する『British Week』を、英国を代表するアーティスト、デヴィッド・ボウイ
優れた洗浄力を誇るシュークリーナーは世界中のセレクトショップやスニーカー専門店で売られ、絶大な支持を集めているアメリカ発のスニーカーケアブランド<JASON MARKK/ジェイソン マーク>がメンズ館6階=コンテンポラリー カジュアルにてシューケアイベントを開催。3月1日(水)から5日(日)の期間限定で行われる。 関連記事【レビュー】<ジェイソン マーク>スニーカーケアセットを試していただきました<JASON MARKK/ジェイソン マーク>は、 2007年にロサンゼルスにて設立されたシューア
メンズ館2階=インターナショナル クリエーターズでは、3月1日(水)より<MHW MOUNTAIN HARDWEAR SPECIALLY FOR N.HOOLYWOOD>のポップアッププロモーションを開催。同7日(火)までの期間限定で行われます。 <MOUNTAIN HARDWEAR/マウンテンハードウェア>と<N.HOOLYWOOD/N.ハリウッド>が共同開発に取り組んだ同ラインは、以前から<マウンテンハードウェア>を愛用していたデザイナー尾花大輔氏がデザインを手がけ、「本質的な機能性だけを備える」
今季<JIL SANDER/ジル・サンダー>はコレクションテーマを「BACK to BASIC」とし、シンプルさ、機能性、心地よさを表現。カラーパレットは穏やかながら、コントラストで遊び心を添えています。シンプルなシャツとスラックスを合わせたルックといった、装飾を最小限に抑えたシャープで美しいアイテムの数々は、“淡い”カラーを中心にコレクションを展開しています。メンズ館3階=インターナショナル デザイナーズ<ジル・サンダー>では、3月4日(土)~6日(月)の3日間限定でSpring
バッグ 153,360円 (牛革/41x37x14cm)伊勢丹新宿店限定 <JIL SANDER/ジル・サンダー>の新作バッグは、ブランドのアイデンティティーが詰まったピュアでタイムレスなシリーズがラインナップ。バッグのフォルムを変化させるしなやかなソフトレザーや、ハンドルのトランスフォームなど、ユニークな遊び心が魅力です。<ジル・サンダー>の神髄である『最上級のクオリティと革新的なデザインの追求』が、アクセサリーコレクションでも表現されています。 バッグ 142,560円(牛革/37x43x11c
ドレスデンで独創的な時計作りに取り組む、独立時計師ステファン・クドケ。複雑時計の設計・調整も可能な腕を持つ彼が、自ら手掛けるブランド<クドケ>は、スケルトンと彫金を組み合わせ、時計としてだけでなく芸術的な作品として仕上げられています。メンズ館8階=メンズウオッチでは、3月1日(水)より<クドケ>のイニシャルオーダーフェアを開催いたします。 「HS1-Ring」 手巻、SSケース:直径42mm、5気圧防水 1,026,000円 <クドケ>の大きな特徴はスケルトンと彫金にあります。スケルトンは、デザインのスケ
都市回帰、職住近接という潮流。あるいはデジタルガジェットのドラスティックな進化が可能とした携行品のミニマル化。これらの流れを受け止めるジャンルがバッグやウォレットに生まれています。自転車で通勤する、いわゆる“ツーキニスト”のためのブリーフケース顔したメッセンジャーバッグ、そして旅先はもちろん、普段も重宝するトラベルオーガナイザー&ウォレットがそれにあたります。ナイロン採用による軽量化、精密機器を持ち運ぶための衝撃吸収材の内蔵。作り手はさまざまな創意工夫を重ねてきたが、大航海時代の大
ティモシーエベレストは、サヴィルロウの伝説のテーラー、トミー・ナッタ―氏のもとで修業を積み、その後1991年に自らの<TIMOTHY EVEREST LONDON/ティモシー エベレスト ロンドン>を創業。伝統的な英国のスタイルをベースにしながら、現代的な感覚のスタイルと伝統的なテクニックの融合を成功させたテーラーであり、デザイナーでもあります。鮮やかな色使いと美しいシルエットでサヴィルロウのイメージを一新させたと言われる、ニュービスポークテーラーの一人です。そんな同ブランドの2017年春夏の新作を一堂に
ルーツであるニューヨークスタイルをバックボーンに、30年以上メッセンジャーバッグのスピリットを継承しながらプロダクトを生み出してきた、ニューヨーク発のバッグブランド<マンハッタン ポーテージ>。 同ブランドより誕生した、アーバンライフに特化した<Manhattan Portage BLACK LABEL/マンハッタン ポーテージ ブラック レーベル>は、高品質な素材や高い技術を駆使し、よりフォーマルでビジネスシーンに対応できるバッグとして開発されました。 自転車での通勤やスーツにも、ライフスタイルが多様化
日本発グローバルスタンダード・スタイルとして世界に通用するモノ作り、スタイル提案を行う<D'URBAN Ombrare/ダーバン オンブラーレ>。2017春夏コレクションは『Smart Cool Elegance』をテーマに掲げ、ミニマムなデザインをアイテムコーディネイトで賢く、カッコ良く、エレガントに見せるスタイルを提案しています。テーマを象徴する生地として今季は、尾州の橋本毛織と生地を共同開発。経糸に94番双糸の細番手を使用し、緯糸にはシルク混紡糸を使用したオリジナル素材の「Silk r.a.s.o.
1957年、イタリア・ナポリで創業の<イザイア>。クラシコイタリア協会に属していた老舗ファクトリーブランドでありながら、モダンテイストの漂う時代感を反映させた “コンテンポラリートラディション”を提唱しています。メンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーでは、3月3日(金)、4日(土)の2日間、<イザイア>オーダー会を開催。お客さまのパーソナリティに合わせ、生地選びのアドバイスから採寸までを行い、ご要望に応じた一着をお仕立てします。 本国スタッフが来店し、豊富なバリエーション
ブルゾン 81,000円 ワークアウトカルチャーと都会のライフスタイルをインスピレーションに、スポーツウエアの機能性と<DIESEL/ディーゼル>が持つ勇敢なスピリットを注ぎ込んだコレクション“DIESEL X”が新登場。メンズ館6階=コンテンポラリー カジュアルでは、この発売に合わせてプロモーションを開催いたします。「今の時代、モダンでアクティブなワードローブが求められている。都会で生活するための鎧として。イメージしたのは<ディーゼル>のDNAを強く反映したバイカージャケットと
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
毎年この時期に開催される<J.M. WESTON/ジェイエムウエストン>のポップアップが、今年も4月29日(水・祝)より伊勢丹新宿店 メンズ館1階 ザ・ステージで開催されます。会場では昨年好評を博した「ロシアンフィニッシュカーフ」のモデルの受注販売などを実施。中でも毎年人気の「ウエストン・ヴィンテージ」は、今年約500足がラインナップし、定番モデルの充実に加えて、現行モデルにはないレアピースまで揃います。履き慣らしの時間も含めて、一期一会の出会いを楽しめるのが魅力です。 本記事では、かつてBEAM
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階