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メンズ館1階=プロモーションでは1月18日(水)から31日(火)まで、<VALENTINO/ヴァレンティノ>2017年春夏コレクションをいち早くご紹介いたします。期間中は会場内を、『ID CAMOUFLAGE』、『VALENTINO ROCKSTUD UNTITLED』、『PANTHER』の3つのコレクションに分け、それぞれのコンセプトに沿った装飾のもとアイテムを展開いたします。 左/コート 475,200円右/ジャケット 378,000円、バッグ 199,800円 『ID CAMOUFLAGE』を全国
<ヴァレクストラ>は、イタリア語でラゲージを意味する“ヴァリジェリア”と、極上を表す“エクストラ”を合わせたもの。創業当初よりイタリア生産にこだわり続け、熟練した職人達が丁寧な手作業によりデザイン美、機能性を兼備したハイクラスのレザーグッズを作り続けています。 馬蹄型コインケース 496,800円、マネークリップ 429,840円 また、馬蹄型のコインケースやマネークリップなど、今も尚ロングセラーアイテムとして人々に愛される数々を生み出しています。今回のプロ
大人のためのラグジュアリーなメンズシューズショップ<Brusque House/ブラスクハウス>。銀座に構えるショップでは、後世に継ぐべきモノづくりの担い手にスポットをあて、靴づくりにおける伝統的な技法や、繊細なモノづくりの奥ゆかしさを伝えるバーカウンターを備え、グラスを傾けながら自分だけの一足を選ぶことができます。店内には、名品と呼ばれるシューズに加え、職人によってカラーレーションされたバッグや革小物も並びます。現在、メンズ館1階=メンズアクセサリーでは<ブラスクハウス>ポップアップを開催中。上質をもと
ピンズ (大) 64,800円、(中)54,000円、(小) 45,360円 “かけがえのないものを作りたい”という思いから、2003年にデザイナー薬師神 爾氏が設立したブランド<チカシ>。デザイナー自身がひとつひとつ丁寧に手作業で仕上げるという作品は、日本の伝統的な技法を使い、繊細で美しい彫りとアンティークのような温かみのある味わいがあります。デザイナーのこだわりと想いを込めた洗練されたジュエリーは、男性だけでなく女性からも支持され、多くの人々を魅了しています。1月3日(火)か
180年以上の歴史を誇る名門時計メーカー<LONGINES/ロンジン>。スイスのサンティミエの地に工房を構え、「伝統、エレガンス、性能」をテーマに時計作りを続けています。なかでも、2005年に発表された「ロンジン マスターコレクション」は、ロンジンのコレクションの中でも最高傑作のひとつにあげられるモデルになりました。すべて機械式でさまざまな性能のムーブメントを取り揃え、ムーブメントも含めた本格的な機械式時計をお探しの方々にとって理想の一本が見つかるコレクションです。今回は、シンプルな3針のモデルから、ムー
関連記事・【対談】島地勝彦×壱番館洋服店・渡辺新|男は隠れ家でスモーキングを誂える。・サロンドシマジ|島地勝彦の今週の格言島地勝彦は編集者でありバーマンであり、そして作家と多彩な顔を持つ男である。この日、島地は大手町・アマン東京のシガーラウンジ「フュモワ」にいた。正面にスカイツリー、眼下にはビジネスビルの夜景が広がる。1月17日(火)、サロン・ド・シマジが伊勢丹新宿店メンズ館を飛び出し、ここで一夜だけのアネックスを開催するのだという。凛と冴える冬の夜、島地が極上のシングルモルトとシガーで客人
国産手作りレザースニーカー<SPINGLE MOVE/スピングルムーヴ>を企画・製造・販売するスピングルカンパニーを擁する広島の老舗・ニチマンが手がける、昨秋冬デビューしたブランド<33/サーティースリー>のハイブリッドスニーカーが、特別な“プルシャンブルー”を纏って、1月3日(火)に登場。併せて、メンズ館地下1階=紳士靴「シューズラボ」で“動く浮世絵”のビジュアルも披露します。 “ブルーグラデーション”テーマから生まれた「日本のブ
世界初のGPSソーラーウオッチ「ASTRON/アストロン」。<SEIKO/セイコー>は、1969年世界初のクォーツ腕時計を誕生させてから、つねに先端の技術を模索し、時計の常識を革新させてきました。そして2012年、これまで腕時計に搭載出来なかった「GPSソーラー」を取り入れた「アストロン」が誕生しました。世界の40タイムゾーンに対応し、ダイヤルに太陽光が当たると5秒以内に自動でGPS衛星電波受信を行う「スマートセンサー(自動時刻修正)」機能を搭載、利便性の高さもさることながら、ザラツ研磨を駆使した高級感の
1878年に創業、130年以上の歴史を持ちヨーロッパやアメリカを中心に30店舗以上を展開する老舗の時計宝飾店である<WEMPE/ヴェンペ>。世界の名だたるビックブランドを展開し、別注モデルやダブルネームなどを手掛けてきた実績と経験から生み出されたのが、<ヴェンペ>のオリジナルウオッチです。 主力モデルである「ツァイトマイスター」は、<ヴェンペ>が工房を構えるドイツ・ザクセン州の言葉で「クロノメーター」を意味し、1950-60年代に一世を風靡した人気シリーズの復刻モデルとなっています。シンプルかつクラシック
「こんなに文明が発達している現代に、現場を見てここまで徹底してアナログなことをしていることに感動しました」と言うのは、今回のコラボレーションを企画したメンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイ、セーター・カジュアルシャツを担当するバイヤーの佐藤 巧。阿波藍(あわあい)の産地である徳島県上板町を拠点に活動する藍師・染師<BUAISOU/ブアイソウ>と、国内外のブランドが誇る名品のコラボレーションが実現。1月3日(火)から、メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツにて、「世界の名品×日本伝統の本藍染」と
1月4日(水)から、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では<コウジヤマニシ>ポップアップを開催します。デザイナー自身がアジアに始まり、アメリカ大陸、ヨーロッパ、南米と世界中を旅した中で得た体験やインスピレーション、手にとり触れたこだわりの素材を基に、日本の職人技術で作る<コウジヤマニシ>の帽子。情熱を込めて作品名が付けられた、ひとつひとつの作品にはデザイナーの強い想いが込められています。ポップアップでは、選び抜かれた素材の特徴を最大限に引き出し、独自の色彩感覚で制作した、他にはない個性と遊び心が盛り込まれ
ドイツのラグジュアリーブランド<MCM/エムシーエム>と英国のファッションデザイナー、クリストファー・レイバーンがコラボレーションし、ロンドンメンズコレクションで発表した2017年春夏コレクションが、12月26日(月)より、メンズ館2階=インターナショナル クリエーターズに登場。伊勢丹新宿店メンズ館と伊勢丹オンラインストアにて世界先行発売されます。 左:コート(参考色) 163,080円、Tシャツ 33,480円右:ブルゾン 151,200円、バッグ(参考色)77,760円 関連商品を見る
1927年、イタリアのボローニャで、アルド・フルラネット氏により創業した<フルラ>。伝統的なクラフトマンシップと熟練したアルチザンの持つ専門知識、美のセンス、そして革新的なデザインを礎に、創業以来、イタリア特有の家族経営ブランドとして人気を誇っています。12月26日(月)からメンズ館地下1階=紳士鞄では、2017年に創業90周年を迎える<フルラ>のポップアップが期間限定で登場します。今回のポップアップでは、柔らかな質感とシボが特徴的な「GIOVE/ジョヴェ」から、ポップアップオープン記念となる限定カラーが
日本有数のデニム生産地、岡山県倉敷市児島にてパターンメイクから裁断、仕上げまでを一貫して行うジーンズメーカー<e-jeans/イージーンズ>のポップアップが開催。メンズ館6階=コンテンポラリー カジュアルにて12月26日(月)から1月10日(火)までの期間限定で行われます。デニムの聖地で、デニムを愛する職人たちが一つ一つ丁寧に作り上げる同ブランドのデニムは、細部にいたるまで妥協せずに履き心地を追求。ポップアップ期間中は、伊勢丹限定アイテムをラインアップするほか、<イージーンズ>初となる刺繍を使ったカスタム
2016年2月に産声をあげた三越伊勢丹のジャパンプレミアムブランド<SEKItoWA/セキトワ>。 職人たちの技術や美意識、日本の文化や伝統の掛け合いが生み出す、洗練されたメイド・イン・ジャパンの商品を提案する<セキトワ>のコンセプトは「掛け算と足し算の答え=積と和」。すべてのアイテムには、このコンセプトが取り入れられていて、国内でオンリーワンの技術を持つ伝統工芸の職人や、長年信頼されるメーカーだけが参加しています。 朧銀塗 左/ワインオープナー 30,240円 商品を見る 中央/ボトルオープナ
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
出張最終日は和歌山県の木村メリヤス工場へ。今回の訪問は単なる見学ではなく、川上や編みの現場で得た学びを踏まえつつ、縫製の現場を確認し、木村メリヤス工場との今後の取り組みと、これからのモノづくりや店頭での伝え方を整理することが目的でした。 職人の皆さんの仕事ぶりを間近に見て、改めて「日常に寄り添う上質さ」とは何かを確かめる一日に。4月8日(水)からのメンズ館イベントに向けて準備を進めています。 「ISETAN MEN'S Buyer’s blog 木村 円香」最初から読む ►新しい「エッセンシャル
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階