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  • 【2019年春夏速報⑧】総勢約30ブランド、50種類以上が登場する「ローファー祭り」
    2019.01.25 update

    【2019年春夏速報⑧】総勢約30ブランド、50種類以上が登場する「ローファー祭り」

    この春のリニューアルを間近に控えた伊勢丹メンズ館。国内外からバイイングされたブランド&アイテムには、時代を映し出すエレメントが巧みに散りばめられていた。それはライフスタイルの多様化にともなって変化していく最新のデザイン&スタイルと、いつの時代も変わらぬ普遍の価値をもつクラシック。一見相反するようにさえ思えるコレクションだが、イセタンメンズというフィルターによって、リアルなメンズファッションの輪郭が鮮明に描き出される。▶「メンズ館地下1階=紳士靴」に関する記事一覧はこちら シューズ(左か

  • <CROCKETT&JONES/クロケット&ジョーンズ>|30足限定!"12年ぶり"のパターンオーダー会が10月24日(水)から開催
    2018.10.23 update

    <CROCKETT&JONES/クロケット&ジョーンズ>|30足限定!"12年ぶり"のパターンオーダー会が10月24日(水)から開催

    2018.10.24 - 2018.10.30

    関連記事:名靴を愉しむ #3──"アンダー10万円"で堪能できる英国靴の雄、<CROCKETT&JONES/クロケット&ジョーンズ>の魅力とは 1879年の創業以来、熟練したクラフトマンたちの高い手仕事から生まれるその靴は、美しさはもとより、足を守るという靴本来の機能を徹底的に追及した理想的な一足を実現。英国靴の聖地、ノーザンプトンに誕生した老舗<CROCKETT&JONES/クロケット&ジョーンズ>は、世界中で最も多くのラスト(木型)の種類を有する靴メーカーの一つ

  • 【2018年秋冬速報②】メンズ館15周年を記念して伝説の名靴が続々登場
    2018.07.01 update

    【2018年秋冬速報②】メンズ館15周年を記念して伝説の名靴が続々登場

    誕生して15年を迎えるイセタンメンズは全館あげてアニバーサリー・モデルを仕込んでいる。メンズ館地下1階=紳士靴からは英国・ノーサンプトンを代表する3ブランドをピックアップする。2018年秋冬プレス展示会速報!記事一覧はこちら左:<クロケット&ジョーンズ>シューズ 124,200円中:<チャーチ>シューズ 85,320円右:<エドワード グリーン>シューズ 270,000円*<エドワード グリーン>は、ライニングの仕様が変更となります*9月12日(水)より展開かつての逸品が揃い踏みひとつめが<E

  • あなたの足に最良の靴を #4──最適な靴を探すシューカウンセラー塚原が挑むのは、引き出しの多いアドバイザー
    2018.04.26 update

    あなたの足に最良の靴を #4──最適な靴を探すシューカウンセラー塚原が挑むのは、引き出しの多いアドバイザー

    「ハイエンド担当の那須が攻め、シューズラボ担当の竹内が守りとすると、自分は攻守のバランサーになりたい」と言うのは、「シューカウンセラー」の資格を昨年取得したばかりのモデレート担当の塚原拓也。「お客さまを尊重しながら攻めと守りを使い分けて、将来はメンズ館1階=紳士靴で取り扱うどんなブランドのどんな靴でも胸を張っておすすめできる、引き出しの多いシューカウンセラーになりたい」と語る塚原の、シューカウンセラーフィロソフィーを実際のカウンセリングを交えながら聞いてみました。こだわりの計測器を使って、足の特徴を紐解

  • 名靴を愉しむ #3──"アンダー10万円"で堪能できる英国靴の雄、<CROCKETT&JONES/クロケット&ジョーンズ>の魅力とは
    2018.04.03 update

    名靴を愉しむ #3──"アンダー10万円"で堪能できる英国靴の雄、<CROCKETT&JONES/クロケット&ジョーンズ>の魅力とは

    「間違いのないビジネス靴」として、あるいは「10万円以内で買える最良の英国靴」の一つとして、確固たるポジションを築く<CROCKETT&JONES/クロケット&ジョーンズ>。メンズ館地下1階=紳士靴で長くベストセラーを続ける人気モデル、その魅力とは如何に。1879年、英国靴の聖地イギリス・ノーザンプトンに誕生した<クロケット&ジョーンズ>。 創業以来、熟練したクラフトマンたちの高い手仕事から生まれるその靴は、美しさはもとより、足を守るという靴本来の機能を徹底的に追及した理想的な一足を実現。

  • #1中村良枝|ディアスキン・ラバーからの贈り物。
    2018.02.23 update

    #1中村良枝|ディアスキン・ラバーからの贈り物。

    靴畑一筋20余年。紳士靴の名物バイヤー、中村良枝が今シーズンのとっておきとして紹介してくれたのは、ディアスキンをまとった〈クロケット&ジョーンズ〉のタッセル・スリップオンとローファーだ。どうぞ触ってみてください。なめらかでしょ。ニュージーランドで育った鹿皮を鞣しています。もうひとつ、均一な表情をキープしているのがおわかりになりますか。起毛革には順目逆目があり、ふつう、毛の流れに逆らうと色の濃淡が生まれます。これも、ディアスキンの特徴。鹿の起毛革というとバックスキンがポピュラーですが、比べてみればその差