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  • 【工場取材】 創業のころを思い出させる新工場が竣工──150年にわたって受け継がれてきた<大塚製靴>のDNAとは
    2018.11.06 update

    【工場取材】 創業のころを思い出させる新工場が竣工──150年にわたって受け継がれてきた<大塚製靴>のDNAとは

    日本が誇る最古参のシューファクトリー、大塚製靴が2017年12月、池上本門寺からほど近いエリアにあらたな工場を竣工した。案内役は、工場長の間宮喜一さん。この業界では弱冠と頭につけてもおかしくない、46歳の若さで工場長を任された間宮さんは大塚製靴に新卒入社、技術研究室、生産管理課でキャリアを積んだ文字どおりの叩き上げだ。イベント情報<オーツカ プラス エム・ファイブ>パターンオーダー会□11月7日(水)~13日(火)<オーツカ ビスポーク>オーダー会□11月11日(日)11時~18時□ともにメン

  • <OTSUKA/オーツカ>|老舗 大塚製靴発、"クラシックレザースニーカー"がメンズ館地下1階で取り扱い開始
    2018.11.02 update

    <OTSUKA/オーツカ>|老舗 大塚製靴発、"クラシックレザースニーカー"がメンズ館地下1階で取り扱い開始

    創業以来、徹底的に日本人の足を研究し、フォーマルシーンはもちろんのこと、長年ビジネスマンの足元を支え、愛され続けてきた老舗大塚製靴が新たに挑んだのは、ドレス靴さながらの美しいスニーカーだった。流線型のフォルムにすることで、3Eながら引きしまった表情に。スニーカー「6009」23,760円明治5年の創業、約150年にも及ぶ歴史を持つ大塚製靴が製作した"クラシックレザースニーカー"が満を持してメンズ館地下1階=紳士靴に登場した。深みのあるカラーをアンティーク調に仕上げることで上品かつ上質な顔つきを表現した

  • <OTSUKA+ M-5/オーツカプラス エムファイブ>|追求したのは「グッドイヤーなのに良く曲がる」屈曲性の良さ──“新クラシック靴”は大塚製靴の傑作品
    2017.11.03 update

    <OTSUKA+ M-5/オーツカプラス エムファイブ>|追求したのは「グッドイヤーなのに良く曲がる」屈曲性の良さ──“新クラシック靴”は大塚製靴の傑作品

    「日本の靴のスタンダードになるように丁寧に作っていきたい」と創業145年を誇る大塚製靴が力を込める新レーベル<OTSUKA+ M-5/オーツカプラス エムファイブ>が、メンズ館地下1階=紳士靴にて初お披露目。ファーストコレクションの全8型が登場するほか、11月1日(水)からはパターンオーダーもスタートさせる。<オーツカプラス エムファイブ>パターンオーダー□11月1日(水)から□メンズ館地下1階=紳士靴■価格:81,000円から■お渡し:約4~5カ月後から*生産状況により多少前後する場合がござ

  • <大塚製靴>新春「大塚製靴オーダー祭」|大塚製靴の人気3ラインが一堂に揃ったパーソナルオーダー会が1月3日より開催
    2015.12.28 update

    <大塚製靴>新春「大塚製靴オーダー祭」|大塚製靴の人気3ラインが一堂に揃ったパーソナルオーダー会が1月3日より開催

    2016.01.03 - 2016.01.12

    左から、<OTSUKA SHOTEN(大塚商店)>、<OTSUKA LIMITED(オーツカ リミテッド)>、<OTSUKA SINCE 1872(オーツカ シンス 1872)>“誂(あつら)え初め”で、新春から縁起良し1872(明治5)年の創業以来、西洋靴というあたらしい文化を日本に定着させ、日本人の足に合った靴を追求しつづけている<大塚製靴>の3ラインの靴をパーソナルオーダーできる「大塚製靴オーダー祭」が、2016年1月3日(日)から12日(火)までメンズ館地下1階=紳士靴で開