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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
関連記事 「スタイリストが厳選するメンズ館ブライダルリング特集」記事一覧はこちら ブライダルリングはお二人が共に歩まれる人生における大切なリングです。“お二人にとって素敵なブライダルリングを見つけて頂くお手伝いをしたい”という思いからスタートした、メンズ館1階ジュエリー担当のスタイリストがご提案するブライダルリング特集。第3弾となる今回は、繊細で温かみのある味わいが魅力の<TIKASHI/チカシ>をご紹介します。 NEXT>デザイナー自らがひとつひとつ丁寧に手作業で仕上げるブライダルリング
さまざまなデザインや技法、貴金属以外の素材を使用したものなど、多様化している現在のジュエリー。その中でも、長い歴史をもつシグネットリングやセンチメンタルジュエリーは、現代のデザインやファッションに合わせ形を変えながら、今も愛され続けています。今回、メンズ館1階=メンズアクセサリーにて開催する「HISTORY OF JEWELRY」プロモーションでは、伝統あるビンテージ・アンティークジュエリーと、そのルーツを元に表現された現代のジュエリーをご紹介。ジュエリーの原型が誕生した背景やメッセージに触れ、過去と現在
重いコートを脱ぐのと一緒に、身の回りのモノをスマートにおしゃれに持ち歩きたい――そんな思いを叶えるのが、2月21日(水)からの花々祭でデビューする「マイクロショルダー」(メンズ館地下1階=紳士鞄)と「ネックウォレット」(メンズ館1階=メンズアクセサリー)だ。ボディバッグでもポシェットでもなく、昨年流行したサコッシュよりさらに軽く小さく、機能的になった「マイクロショルダー」を26歳・入社4年目の今井が、「ネックウォレット」を31歳・9年目の井手が同アイテムを"着て"コーディネートする。 ►サコッシュをさ
『EPOCH』デジタルカタログはこちら ラグジュアリーブランドによるイセタンメンズの最旬をお届けするメンズデザイナーズカタログ『EPOCH』。今回の2月21日(水)発刊号では、伊勢丹新宿店で開催する「花々祭」に合わせて、メンズ館3階、4階の2018年春夏シーズンから、イセタンメンズ限定品や先行商品といったエクスクルーシブなアイテムやポップアップ情報まで、最旬のファッションをいち早くご紹介します。『EPOCH』では毎号、日本酒や和菓子、ギターをはじめ、他分野で活躍する世界のTOPブランドとのコラボレーショ
1891年創業、フランスの老舗シューメーカー<ジェイエムウエストン>のスペシャルディスプレイが、メンズ館地下1階=紳士靴にて2月21日(水)より3月6日(火)までの期間限定で登場。また、期間中は、ブランドを代表するモデル#180シグニチャーローファーの新色の日本国内先行販売や新作スニーカーの先行受注会が開催されるほか、廃番となったかつての名作モデルをオーダーできるサービスも実施する。 「#180シグニチャーローファー」118,800円 左:「#376フルブローグオックスフォード」151,200
ブラックダイヤモンドをメインストーンに抜擢したファーストコレクションに始まり、常に自由な発想で新しいジュエリーを発表している<コアジュエルス>が、2月14日(水)よりメンズ館1階=メンズアクセサリーにてポップアップを開催。ブランドのアイコンでもあるブラックダイヤモンドを用いたジュエリーをはじめ、スマートで洗練されたジュエリーを期間限定でご紹介します。 「CRIOUS/クレイオス」始まりも終わりもない永続性を表現したコレクション。左:リング 336,960円右:リング 118,800円 2003年の創業当時
リング 左・右:194,400円、中2点:172,800円 「ブライダルリングを探しに行きたい!」と思っても、数あるブランドの中から、どこから見ればよいか悩まれる方も多いのでは?特に男性の方からは、「普段アクセサリーを着けないからどんなブランドがあるのか分からない」や、「一人で下見をするのが恥ずかしい」、「人とは違うこだわりのデザインを探している」といった声をよく耳にします。そんなお悩みをお持ちの方へ、メンズ館1階メンズジュエリー担当のスタイリストがおすすめするブライダルリングを全5回にわたり特集。第2弾
手仕事の文化を守りつつ、手の届くところでその魅力を提供する。その上でげんざいのマーケットが求めるデザインを探る。ナポリのシャツブランド〈フィナモレ〉を託された息子たちはきわめて真っ当な、石橋を叩くようなアプローチをとった。予想外だったのは、次男パオロのデザインがコピーされるほどに斬新だったことである。 「それはありえない未来です」 〈フィナモレ〉の工房にはおよそ50人のお針子さんがいる。さいきん若返って平均年齢は45歳になったという。母から娘へ。手仕事を承継する態勢が維持できているのはフィナモレ家がナポリ
2月7日(水)から、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では、デザイナー山西浩二氏が手掛ける帽子ブランド<コウジヤマニシ>のポップアップを開催。会期中は、期間限定でのご紹介となるアイテムも揃え豊富なラインナップをご用意するほか、2018年春夏コレクションの早期受注も承ります。デザイナー自身が世界を旅する中で得た体験やインスピレーション、手にとり触れた素材をもとに、個性と遊び心が盛り込まれた帽子を展開する神戸のブランド<コウジヤマニシ>。さまざまな人々と出会い、触れ合うことで磨かれた独自の感性で作り出す帽子は
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
出張最終日は和歌山県の木村メリヤス工場へ。今回の訪問は単なる見学ではなく、川上や編みの現場で得た学びを踏まえつつ、縫製の現場を確認し、木村メリヤス工場との今後の取り組みと、これからのモノづくりや店頭での伝え方を整理することが目的でした。 職人の皆さんの仕事ぶりを間近に見て、改めて「日常に寄り添う上質さ」とは何かを確かめる一日に。4月8日(水)からのメンズ館イベントに向けて準備を進めています。 「ISETAN MEN'S Buyer’s blog 木村 円香」最初から読む ►新しい「エッセンシャル
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階