FEATURE
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
IMn Director's Selection
イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
消費者一人ひとりの考え方を変え、社会にインパクトを与えようとする新しいタイプのつくり手がいる。北欧のバックグラウンドをもつパリジャン、アレクサンドル・シャペリエだ。環境保護と品質を同時に叶えた彼の手法とは。 アレクサンドル・シャペリエ <シナーブ>創業者・デザイナー。フランス人の父とスウェーデン人の母をもつ。世界でもっとも古い歴史をもつビジネススクール、ESCPグランゼコールを卒業後、金融投資機関で活躍。30歳になったのを機に、バレンシアガ、ジャン・パトゥなどのデザイナーであったミッシェル・ゴマに師
アメリカ大統領の赤と紺のネクタイの使い分けの意味を考えたことがありますか?パーソナルカラーアナリストの資格を持つメンズフロアアテンダントの関川晃彦は、「色彩学はアメリカが発祥なので、アメリカ人は色が持つ効果を上手に使います。強く主張したいときには赤、誠意を示す場には紺と、彼の意思表示がネクタイで表現されていて、まさにパワータイの象徴だなと思います」と解説。 私たち日本人はVゾーンのカラーリングを無難にまとめがちですが、実は色は能弁に人となりを語ります。春の新生活がスタートする前に、“ネクタイの色で攻
スーツの着こなし、好印象へ繋がるVゾーンをつくるには「ネクタイの結び方」は重要。普段何気なく結んでいる結び方も、ワンポイント加えるだけで見栄えにも変化が生まれます。今回は、メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイの担当スタイリストが動画で結び方を指南します。 教えてくれる人 花野 友彦メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイ スタイリスト 【プレーンノット】習得マスト!基本の結び方 コンパクトなノット(結び目)作りと、大剣の長さに注意しよう! 「シングルノット」は、最
薄着になる春夏スタイルにこそ欠かせないのがアクセサリー。メンズ館1階=メンズアクセサリーでは3月21日(水・祝)から27日(火)まで、パンツスタイルのアクセントになるアクセサリーに注目し、プロモーションを開催。期間中は、パンツの腰回りを華やかに演出するキーチェーンやループチェーン、ウォレットチェーンなど、多彩な“パンツアクセサリー”をご紹介する。 イベント情報 「パンツアクセサリー」プロモーション □3月21日(水・祝)~27日(火) □メンズ館1階=メンズアクセサリー 今
メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは、3月22日(木)から27日(火)までの期間、 <Drake’s/ドレイクス>のポップアッププロモーションを開催。同イベントでは、通常取扱いのないシャツジャケットやカジュアルシャツなどのアイテムを一同に取り揃えご紹介するほか、会期中の25日(日)には一日限りのカスタムオーダー会も行われます。カスタムオーダー会では、毎回好評のネクタイに加え、シャツやジャケットのオーダーも可能。当日は、本国より同ブランドのHead of salesであるクリストファー・ガム
英国ならではのクラシカルなスタイルに、独創的な柄とカラーリングを施したタイやストールなどを展開する<シーワード&スターン>が、3月21日(水・祝)にメンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイにて、トランクショーを開催。当日は、本国よりブランドプロモーション担当であるステファン・レイブ氏を迎え、通常メンズ館ではお取扱いのないアイテムや色柄を揃えご紹介します。ネクタイ製造に従事する家系に生まれ<ターンブル&アッサー>で経験を積んだマーク・スターンと、長くネクタイ業界で活躍してきたゲイリー・シーワードにより、2002
最新のメンズ・プレタポルテと靴やバッグ、アクセサリー類が一堂に揃う<HERMÈS/エルメス>の期間限定ブティックがメンズ館1階=プロモーションにオープン。入口横に大きく掲げられたのは、<エルメス>の2018年の年間テーマ「À VOUS DE JOUER!」で、訳すと「今度はあなたの番!」という意味。“あなたにとって今年が遊び心に溢れた一年になりますように……”という<エルメス>からのメッセージを受け止めて、この春夏のスポーティ
世界に誇る技がある――イセタンメンズと、日本発のレザーグッズブランドを発信するTIME&EFFORTとのプロジェクト「IN THE CASE」。「日本の革小物の技術は世界一」というバイヤーの目を通して、全10ブランドの“特徴的な高い技術×希少素材や技巧”から生み出された「作品」といえる商品が揃う「ジャパンクラフツミュージアム」が3月7日(水)よりメンズ館1階=メンズアクセサリーで開催中。この企画の第2弾として、3月20日(火)までの期間、革小物のオーダーメイドを手掛ける
ブライダルリングとは、これから始まるお二人の人生の想いの証として生涯寄り添うもの。「種類が多くてどのようなブライダルリングを選べば良いか分からない」とお悩みの方に、メンズ館1階ジュエリー担当のスタイリストがブライダルリングをご提案。特集の4回目は<M・A・R・S/マーズ>をご紹介します。 【関連記事】 「スタイリストが厳選するメンズ館ブライダルリング特集」記事一覧はこちら <マーズ>は、1990年デザイナーの米山庸二氏によってブランドがスタート。"Sencitivity Effect" をメインコンセ
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
出張最終日は和歌山県の木村メリヤス工場へ。今回の訪問は単なる見学ではなく、川上や編みの現場で得た学びを踏まえつつ、縫製の現場を確認し、木村メリヤス工場との今後の取り組みと、これからのモノづくりや店頭での伝え方を整理することが目的でした。 職人の皆さんの仕事ぶりを間近に見て、改めて「日常に寄り添う上質さ」とは何かを確かめる一日に。4月8日(水)からのメンズ館イベントに向けて準備を進めています。 「ISETAN MEN'S Buyer’s blog 木村 円香」最初から読む ►新しい「エッセンシャル
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階