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  • 最先端の"オーセンティック"を体現する「紺ブレ」の着こなし
    2018.10.05 update

    最先端の"オーセンティック"を体現する「紺ブレ」の着こなし

    多様化する時代性に沿うように細分化されていく、現代のメンズウエア。だが細分化すればするほど、逆説的に「王道」「本物」ともいうべき“オーセンティック”の重要性が際立つというのもまた真理だ。時を越え、世代や性別も越えて評価されるトラッドとモダンヘリテージの融合から生まれる、コンテンポラリーな最旬“オーセンティック”ウエアを手に入れるなら、伊勢丹新宿店メンズ館7階をおいて他にない。時代はタイムレス&エイジレス、そしてジェンダーレスへ。普遍的で本質的なスポー

  • <BELSTAFF/ベルスタッフ>|名作「トライアルマスター」の70周年記念モデルが登場
    2018.09.29 update

    <BELSTAFF/ベルスタッフ>|名作「トライアルマスター」の70周年記念モデルが登場

    2018.10.03 - 2018.10.09

    1924年に英国で誕生し、ワックスドコットンジャケットで一世を風靡した<BELSTAFF/ベルスタッフ>。その象徴となるモデル「トライアルマスター」が、1948年の発表から今年で70周年を迎えた。これを記念し、メンズ館7階=オーセンティックウェアでは、10月3日(水)より同9日(火)までの期間限定でプロモーションを開催。期間中は、「トライアルマスター」のアーカイブ作品を展示するほか、70周年を祝した記念モデルなどもランナップする。ジャケット「TRIALMASTER 70TH ANNIVERSARY」 1

  • <NAPAPIJRI/ナパピリ>|日本再上陸!90年代から着想を得た新ライン「The Tribe(ザ トライブ)」が満を持して登場
    2018.09.26 update

    <NAPAPIJRI/ナパピリ>|日本再上陸!90年代から着想を得た新ライン「The Tribe(ザ トライブ)」が満を持して登場

    2018.09.26 - 2018.10.02

    90年代にイタリアのファッションシーンを牽引したブランド<ナパピリ>が、ストリートウエアブランドとして再び日本に上陸!9月26日(水)から、メンズ館7階=オーセンティックウェアでは、新ライン「The Tribe(ザ トライブ)」をはじめ、90年代の<ナパピリ>を代表するアイコンモデルなどが揃うポップアッププロモーションを開催する。1987年、イタリア北西部の都市アオスタでアウトドアブランドとして誕生した<ナパピリ>。90年代イタリアのファッションシーンを賑わせた同ブランドは、昨年<バレンシアガ>の元デ

  • 大人ラギッドスタイルを提案<Serge Blanco/セルジュブランコ>新作コレクションが到着
    2018.09.24 update

    大人ラギッドスタイルを提案<Serge Blanco/セルジュブランコ>新作コレクションが到着

    今年、日本初上陸を果たしたフランス発<セルジュブランコ>の2018年秋冬コレクションが到着。メンズ館7階=オーセンティックウェアにて展開中だ。ニット 35,640円パンツ 28,080円スニーカー 28,080円ラギッドスタイルをコンセプトとする今シーズンは、アメリカ・ボストンを背景に、ガレージやバイクからインスピレーションを得たアイテムを提案。レトロなチェック柄シャツをはじめ、スエードやレザージャケットなどをラインナップする。10種類以上ものワッペンと刺繍を施したニットは、大人の遊び心溢れる一着。衿

  • NEW MATES──次代を担う、新たな創造性|#22 流行に左右されない 普遍的な美を求めて
    2018.09.19 update

    NEW MATES──次代を担う、新たな創造性|#22 流行に左右されない 普遍的な美を求めて

    時代の流れに寄り添うべく、今秋から新たに取扱いを始める4つのブランド。老舗の復刻から、つくり手の感性が光る気鋭ブランドまで、その魅力をひもとく。 <クオン>ブルゾン41,040円、キャップ23,760円■メンズ館7階=オーセンティックウェアブランド名は、時を超越した過去や未来を指す言葉「久遠」に由来する。大量消費・大量生産を軸としたアプローチではなく、世界中に存在する古布を用いて、普遍的な“カッコよさ”を目指している。今季はとくに、日本古来の伝統的な素材である刺し

  • The Best and Brightest──名品礼賛
    2018.09.05 update

    The Best and Brightest──名品礼賛

    時代の潮流に決して呑み込まれることなく、ものづくりの真髄を受け継いだもの。名品と呼ばれるものには、礼賛すべき磨かれた技術と物語が宿っている。その美しくも揺るがない哲学を追う。The Best and Brightest Ⅰ<サンクリスピン>▶守護聖人の名を冠した中欧が誇るクラフツマンシップThe Best and Brightest Ⅱ<ブリオーニ>▶普遍の意匠に込められた高い技術と遊び心The Best and Brightest Ⅲ<ベルスタッフ>▶アップデートされた

  • 新連載 #0|メンズ館7階が変わる!9月のリフレッシュオープンで「オーセンティックウエア」へ進化する理由【後編】
    2018.09.01 update

    新連載 #0|メンズ館7階が変わる!9月のリフレッシュオープンで「オーセンティックウエア」へ進化する理由【後編】

    前編に引き続き、今秋誕生する「7階=オーセンティックウエア」について語るのは、担当バイヤーの柴田と、セールスマネージャーの太田。さらなるフロアの進化を計画する中で、一番の課題として取り上げたのが「トラッドの魅力をどうしたら引き出せるのか」でした。この2人が、進化した7階で表現したいことや、お客さまへのメッセージを語ります。7階フロアを進化させるに至った経緯を話した【前編】はこちらから進化した7階=オーセンティックウエアで2人が表現したいものとは?太田 フロア総称の「オーセンティック」は、

  • 新連載 #0|メンズ館7階が変わる!9月のリフレッシュオープンで「オーセンティックウエア」へ進化する理由【前編】
    2018.08.25 update

    新連載 #0|メンズ館7階が変わる!9月のリフレッシュオープンで「オーセンティックウエア」へ進化する理由【前編】

    トレンドの細分化とスタイルの多様化、SNSの発達などによって“エイジレス、ボーダーレス、シームレス”になりつつあるメンズファッション。そんな同時代的な“~レス”をふまえつつも、軸足のブレないスタイルをメンズ館で表現できるフロアが、今年9月のメンズ館15周年に合わせて誕生。これまでの「7階=オーセンティックカジュアル」が、「オーセンティックウエア」へと進化。同フロアを担当するバイヤーの柴田とセールスマネージャーの太田が、「なぜ今、スタイル編集フロア」なのかを解