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過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
ISETAN WATCHES
2024年3月、本館5階 ウォッチは良い時計作りや優れたデザイン性にフォーカスし、満足度の高いお買いもの体験をご提供する空間へとリフレッシュ。初めての機械式時計をご検討されているお客さまから時計マニアの方までご満足いただけるよう、ラグジュアリーウォッチゾーンのスペースを拡大し、面店と同様の品揃えで、心地よくお買い物を楽しんでいただける空間に生まれ変わりました。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
ここ数年のメンズファッションはボトムスが重要であることはよく知られている。しかしさらに進んだ最新のパンツ事情は、シルエットだけでなく機能性素材を使うことで、快適な着心地やイージーケアを備えたものへとさらに進化している。
1927年、イタリア・ボローニャに誕生した<フルラ>は、レディスのバッグブランドとしての認知度が高いが、じつはメンズラインにも定評がある。革製品の聖地ともいえるボローニャにあって素材の選びはもちろん、作りの技術面に加え
今、「スーツ」や「セットアップ」など、テーラード型のジャケット&パンツをカジュアルに着るスタイリングが、オフィスカジュアルの浸透とともに人気となっている。インナーはシャツをノータイで着るスタイリングだったり、ポロシャ
既成のシャツに悩みを抱える体型の違う2名の男性にオーダーシャツを体験していただく本企画。 【体験レポート3】に続いて、過去のスポーツ経験に加えて不規則な生活で体重の変動が激しく、既成で合うサイズのシャツが無いと悩む、ガッチリ体型の松島隆晴さん(30歳)の体験レポートをご紹介します。 「新しいシャツができるのがうれしくて、ひと目惚れしたネクタイを買ってきました」とうれしそうにメンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのスタイリスト花野友彦に話しかけるのは松島さん。出来上がったばかりのシャツが入った箱を開ける
私たちがいま堪能している洋服や小物の原形は、英国発祥のものが非常に多い。伝統に軸足を置きつつ、新しい変化を感じさせる、1887年創業と130年以上の歴史を持つステーショナリー&レザーグッズブランド<スマイソン>もその一つだ。 ブランドのアイコンである「紙」を通じて、デジタルな時代だからこそ際立つ、普遍的で温もりのある価値を提案する同ブランド。英国王室御用達(ロイヤル・ワラント)をエディンバラ公、エリザベス女王、チャールズ皇太子から授与される、いわゆる「3ワラントホルダー」としても有名だ。 伊
メンズドレスでは、シャツは素肌に着ることから「シャツは肌着」とも言われます。肌着感覚で着るなら、フィット感とサイジングにこだわりたいし、ビジネススタイルの必須アイテムなら、好みの生地やデザインにもこだわりたい。 本企
男のクローゼットに必然のように存在し、長く着ていくことを楽しむ──アウトドアウエアやミリタリーウエアが持つ機能性をタウンユースに落とし込んだ先駆者的存在である<ASPESI/アスペジ>もそんなブランドの一つだ。今回は、大人の日常着に欠かせない存在として君臨する大定番モデル「M-65」などタイムレスな名作を次々と生み出す<アスペジ>の魅力を伊勢丹メンズ館バイヤーに訊いた。 井波 亮 メンズ館7階=メンズオーセンティック バイヤー ジャケット以上、コート未満のシティジャケット 創業者のアル
既成のシャツに悩みを抱える体型の違う2名の男性にオーダーシャツを体験していただく本企画。【体験レポート1】に引き続き登場するのは、身長182cmで痩せ型の田實(たじつ) 宗太朗さん(26歳)。 生地選び・デザイン選択
世界中のショートブルゾンのベースとなった「バラクータ G9」は永遠の定番だ。機能美が際立つシンプルかつ完成されたデザインも、大人から支持される理由の1つ。時代が変わっても彼らの強い味方であり続ける<バラクータ>は、後世に伝えていきたい、残していきたいと思えるブランドの筆頭だ。今回は、数々の服に袖を通してきた伊勢丹メンズ館のバイヤーに、今だからこそ理解できるその魅力について語ってもらった。 ▶GUIDE by ISETAN MITSUKOSHI 『【バラクータの歴史】G9が今でも愛され続けられてい
4月1日(水)より全国の伊勢丹ではじまった開店時・閉店時の音楽「I BLOOM Opening」、「I BLOOM Closing」。作曲・演奏しているのは、ミレニアル世代を牽引するジャズピアニスト・桑原あいさんです。
メンズドレスでは、シャツは素肌に着ることから「シャツは肌着」とも言われます。肌着感覚で着るなら、フィット感とサイジングにこだわりたいし、ビジネススタイルの必須アイテムなら、好みの生地やデザインにもこだわりたい。 本企
伊勢丹メンズ館バッグ担当がおすすめ、男女兼用で使える2020年春の優秀バッグ トレンドアイテムからトラディショナルなアイテムまで、お客さまの様々なニーズにお応えする幅広いラインナップが充実するメンズ館地下1
ジャケットのインナーとして使えるのは、断然「白T」 ビジネススタイルの多様化が進んで、ネクタイ着用が求められない職場が増え、足元もスニーカーを推奨する企業も増えている。そういう変化を背景に、カジュアルに着
<三陽山長>には、誇るべき職人仕事がある。ベベルドウェストやシームレスヒール、スキンステッチなどの 粋で高度な技は、足元を端正に見せる<三陽山長>の靴づくりには欠かせない極め細やかな手仕事によるもの。それに加え、各モ
大切なのは、装うスタイルに最も似合うフォルムの一足を選ぶこと 足元を軽やかで爽やかな白スニーカーに変えてみる――それだけでも一気に着こなしが春らしくなる。そんな大人が白スニーカーで差をつけるなら、今シーズンは何
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2024年3月、本館5階 ウォッチは良い時計作りや優れたデザイン性にフォーカスし、満足度の高いお買いもの体験をご提供する空間へとリフレッシュ。初めての機械式時計をご検討されているお客さまから時計マニアの方までご満足いただけるよう、ラグジュアリーウォッチゾーンのスペースを拡大し、面店と同様の品揃えで、心地よくお買い物を楽しんでいただける空間に生まれ変わりました。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
伊勢丹新宿店 メンズ館では、早くも2026年春夏に向けた品ぞろえが進行中です。装いのカジュアル化が進み、さらに夏が長期化するいま、メンズテーラードは「きちんと」と「快適」をどう両立させるのかが大きなテーマに。クロージングの中核を担うバイヤー稲葉智大に、今季の潮流と売り場づくりの視点を取材しました。半袖シャツのセットアップから羽織れるレザー、サマーウールを用いた上品なウェアまで、次の季節のヒントをキーワードとともにお伝えします。 【関連記事】 ►【2026年春夏トレンドレポート】紳士靴バイヤーがフ
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
企業の代表や社長、役員、重要ポストのみなさまにとって、情報社会の現代ではメディア出演や登壇の機会はもはや日常になりつつあります。さらに、年度初めは人事異動や新部署での挨拶など失敗できない日が続きます。お忙しいお仕事の合間をみつけて自身をスタイリング、プロデュースすることは容易ではありません。 「パーソナルコンサルティングサービス ISETAN MEN'S Meet Ism For Executive」は、ビジネスシーンでのワンランク上の装いを求めるお客さまに向けて、「国際イメージコンサルタント」