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過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
ISETAN WATCHES
2024年3月、本館5階 ウォッチは良い時計作りや優れたデザイン性にフォーカスし、満足度の高いお買いもの体験をご提供する空間へとリフレッシュ。初めての機械式時計をご検討されているお客さまから時計マニアの方までご満足いただけるよう、ラグジュアリーウォッチゾーンのスペースを拡大し、面店と同様の品揃えで、心地よくお買い物を楽しんでいただける空間に生まれ変わりました。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
ブックストア「flotsam books/フロットサムブックス」 と、モデル・写真家として2つの顔を持ち活躍する服部恭平さんとのコラボレーションイベントを、伊勢丹新宿店メンズ館2階メンズクリエーターズ/DJブースにて
リモートでのオンライン会議が世の中に定着し始めている今日、場所を選ばない利便性は今後も活用されていくだろう。その反面、モニター画面に映し出される表情は、着る服によって印象が変わるのも事実。直接対面しないからこそ、話す
パートナーとも使えるユニセックスヘアケアブランド〈SACHAJUAN/サシャワン〉。今回は、ブランドを代表するスタイリング剤を使って、髪質と毛量の違うショートヘアの男性2人と、セミロングヘアの女性のヘアアレンジをご紹介
未曾有のパンデミックの煽りを受け、史上初めてデジタルプラットフォームでの発表となった2021年春夏シーズンのパリ・ミラノコレクション。誰もが初めての取り組みに悪戦苦闘するなか特に高い評価を得たのが、いまや日本を代表す
今年7月に三越伊勢丹オンラインストア上ポップアップにてパンツの受注販売を行った〈saby/サバイ〉が、10月31日(土)より再び期間限定ポップアップイベントを開催。今回のために特別に制作したジャケットや、大阪のセレクトショップ「rroomm/ルーム」・伊勢丹と3社合同企画のデニムシリーズなどの受注販売を実施する。 〈サバイ〉デザイナー 橋本氏へ2回目のインタビューとなる今回は、一問一答形式で、改めてブランドについて、前回の反響、今回のイベントに対する思い、新作へのこだわりなどを伺った。〈サバイ〉と
毎日着るからこそ、着心地の良いものをセレクトしたい。オフィスカジュアルが浸透する中で、今年は更にリモートワークの機会も増えてきて、選ぶファッションが変わったという方も多いのではないでしょうか。伸縮性やリラクシー感のあるものや軽量なもの、また、おうち時間も増えたことにより、おうちでケアできるウォッシャブル対応のアイテムにも注目が高まっています。今回は、ビジネスシーンからオフまで、着心地の良い機能性に富んだスタイリングをご紹介します。 “かっちり見える“のに、快適な着心地 シャツや、ネクタイをし
デザインと機能性を融合したスタイルへと注目が高まる中で、国内外の多数のブランドで、技巧を凝らしたアイテムや洗練されたアイテムが続々と登場。軽やか、あったかい、収納がいっぱい、機能はもちろんのこと、圧倒的なデザインの掛け合わせによって生まれるこの秋冬注目のアイテムを中心に、4つのスタイリングをご紹介する。 風を感じる軽やかさと計算されたカッティング 〈ア コールド ウォール〉コート 215,600円 商品を見る □伊勢丹新宿店メンズ2階 メンズクリエーターズ/三越伊勢丹オンラインストア
朝晩の気温差が激しく、気温も天気も安定しないこの時期。着るもので上手に温度調整したいところ。そんなちぐはぐな時期にぴったりな服が、カーディガンです。今回は、Tシャツの上から羽織るだけで様になるカーディガンを軸
〈PRADA/プラダ〉は、サステナブルな再生ナイロンを使用した新作「Prada Re-Nylon(プラダ リナイロン)」コレクションにフォーカスした期間限定ストアを伊勢丹新宿店メンズ館にオープン。本コレクションで初めて展開されるメンズウェアのほか、雑貨も登場する。期間は、10月21日(水)から11月3日(火・祝)まで。 世界中が意識の転換を余儀なくされる今、〈プラダ〉ができること 新型コロナウイルスの拡大蔓延、地球温暖化、エコロジー意識の高まりなど、今を生きる私たちが取り組まなければ
ジーンズの魅力は無限大です。もともとは19世紀アメリカ西海岸の、鉱山労働者のための作業着だったジーンズは、20世紀に入り若者のシンボル・反抗の証として支持されるようになり、ファッションアイテムとして定番化されました
朝晩が寒くなり、今年はどんなレザーを着ようかな、どう着こなそうかなと思っている方も多いのでは・・・。伊勢丹新宿店メンズ館5階 メンズテーラードクロージングでは、今シーズン、レザーアウターのブランド数と価格帯のバリエーシ
ファッションユーチューバーのなかむが伊勢丹新宿店メンズ館で開催したキュレーションイベント“【夢】なかむ、伊勢丹メンズ館にお店出しちゃいました。”の中で紹介した全30アイテムが三越伊勢丹オンラインストアに登場。なかむが
多様化するライフスタイルにあわせて身にまとう物もオンオフの境界線がなくなりつつある今、足元も、見た目だけでなく履き心地の良さが必須になってきている。そこで伊勢丹メンズ館では履き心地や気軽さに、見た目のよさを掛け合わせたスリッポンを“ワンマイルシューズ“として提案したい。 3つのライフスタイルシーンをスリッポンが演出 今回はその中でも、Park(パーク)、City&Office(シティ&オフィス)、Lounge(ラウンジ)の3つのシーンを切り取りアイテムをご紹介。自宅周りや近場の公園な
プロポーズーーーそれは期待と緊張が入り混じった一世一代の大勝負。ところが、多くのプロポーズ経験者が「本当はもっとこうしたかった/されたかった」という思いを抱えているという。そんな日本のプロポーズ事情を踏まえて誕生したのがジュエリーブランド〈TASAKI/タサキ〉と「シカケテガミ」が開発した『サプライズプロポーズパッケージ』。「シカケテガミ」の生みの親である濱本智己さんと三越伊勢丹の社員3名が、プロポーズに対する理想や現実を語り合いました。 今回、座談会にご参加いただいた4名
記録的な暖冬だった昨シーズンと打って変わって、今年の冬は寒さが厳しく、しかも例年より早めに訪れるとの予報が出ています。そこで今シーズンのストールやマフラー、グローブ(手袋)などの防寒アイテムの使い方を、メンズ館スタッフたちの着用スナップを用いて、伊勢丹新宿店メンズ館カテゴリースペシャリストの関川晃彦がご紹介します。 ストールやマフラーなどの巻物は、防寒用としての機能だけでなく、襟元のアクセントとして、あるいは差し色として使うなど、ファッションを楽しむのに好適なアイテムです。色や柄、素材などの選び方
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2024年3月、本館5階 ウォッチは良い時計作りや優れたデザイン性にフォーカスし、満足度の高いお買いもの体験をご提供する空間へとリフレッシュ。初めての機械式時計をご検討されているお客さまから時計マニアの方までご満足いただけるよう、ラグジュアリーウォッチゾーンのスペースを拡大し、面店と同様の品揃えで、心地よくお買い物を楽しんでいただける空間に生まれ変わりました。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
伊勢丹新宿店 メンズ館では、早くも2026年春夏に向けた品ぞろえが進行中です。装いのカジュアル化が進み、さらに夏が長期化するいま、メンズテーラードは「きちんと」と「快適」をどう両立させるのかが大きなテーマに。クロージングの中核を担うバイヤー稲葉智大に、今季の潮流と売り場づくりの視点を取材しました。半袖シャツのセットアップから羽織れるレザー、サマーウールを用いた上品なウェアまで、次の季節のヒントをキーワードとともにお伝えします。 【関連記事】 ►【2026年春夏トレンドレポート】紳士靴バイヤーがフ
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
企業の代表や社長、役員、重要ポストのみなさまにとって、情報社会の現代ではメディア出演や登壇の機会はもはや日常になりつつあります。さらに、年度初めは人事異動や新部署での挨拶など失敗できない日が続きます。お忙しいお仕事の合間をみつけて自身をスタイリング、プロデュースすることは容易ではありません。 「パーソナルコンサルティングサービス ISETAN MEN'S Meet Ism For Executive」は、ビジネスシーンでのワンランク上の装いを求めるお客さまに向けて、「国際イメージコンサルタント」