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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
シーズン毎のテーマはあえて設けず、デザイナー・髙栁 成克氏がその時の気分を"ベスト"なスタイルで表現する<キリュウキリュウ>。パタンナー出身の同氏が作り出す服は、表面的なかっこ良さだけではなく、 本来服として備わっていなくてはならない機能性が最も美しく昇華された正に”機能美”の服です。ナポレオンジャケットやフーディカーディガンなどの定番アイテムをはじめ、今シーズンは新たにサテンブルゾンやパラシュートブーツを<キリュウキリュウ>らしくアップデートし、大人のストリートスタイルを提案しま
イセタンメンズでは12月2日(水)から、早くも2016年春夏コレクションの展開がスタート。メンズ館2階=インターナショナル クリエーターズからは、岡庭智明氏が手掛ける<ザ ヴィリディアン>のポップアッププロモーションが開催されます。期間は8日(火)まで。黒を基調とした洗練されたスタイル、経年変化を意識した素材使いに定評のある<ザ ヴィリディアン>。2016年春夏のテーマは「ASHES TO........ ashes to ashes, dust to dust(灰は灰に 塵は塵に)」。 キリスト教概念の
気鋭のデザイナーのアンドレアス・メルボスタッド氏がクリエイティブ・ディレクターを務める<ディーゼル ブラック ゴールド>。都会的でいてブランドの持つロックなテイストがうまくマッチしたコレクションを展開しています。エネルギッシュな都会のムードが混在した空気感や、ユース・マインド溢れるストリートアートやスケーターたちがインスピレーション源となった2016年春夏プレ・コレクション。複数のアイテムをレイヤードしたスタイリング手法が特徴で色はブラックやダークブルーに加え、スノーホワイトやアイスグレーといったクリーン
昨シーズンにデビューしたカルフォルニア発の、新鋭グローブブランド <HONNS/ホンズ>。これまでに有名ブランドや選手を顧客に持つグローブ工場が、立ち上げたファクトリーブランド。この<ホンズ>のポップアップストアがメンズ館1階=シーズン雑貨・装身具にオープンしました。野球、ゴルフ、アメフト、モトクロス等、幅広くスポーツ分野のグローブを約30年生産し続けているノウハウを活かし、デイリーに使えるグローブを開発。3D立体裁断とこれまでにはないような革新的な色使いや・柄が特徴的で、ビジネスからカジュアルまで幅広い
上質な素材と熟練した職人の技が成しうる一品。気品と知性を持つ大人の男性が満足のできるアイテムを提案している<サルヴァトーレ フェラガモ>のバッグコレクションに新たに新色が加わりました。<サルヴァトーレ フェラガモ>の中でも定番シリーズから新色ブラックにロッソカラーがアクセントのブリーフケースとジップアラウンドデザインのドキュメントケースが登場します。エンボス加工されたカーフスキンはスクラッチ防止加工により耐久性にも優れているのが特徴。また同カラーコンビネーションアイテムがスモールレザーグッズも同時にライン
現在、メンズ館1階=プロモーションにて開催中の<ポータークラシック>によるイベント「SASHIKO LOVE」。代表である吉田克幸氏が自身の「最後のライフワーク」として5年の歳月をかけて力を注いで完成させた刺し子。氏のキャリアの集大成ともいえるプロダクトは、日本各地から貴重な刺し子生地や古生地を集めデザインを施したミュージアムピースといえるものから、ヴィンテージの刺し子を再構築した限定アイテム「VINTAGE SASHIKO」なども登場しています。そして、明日11月28日(土)7時からは、吉田克幸
<WATERMAN/ウォーターマン>は、1883年にルイス・エドソン・ウォーターマンによって創業し、毛細管現象を応用したペン「ザ・レギュラー」を誕生させたことから始まり、現代においても繊細なクラフトマンシップの技がもたらすデザイン・描き心地で世界の人々を魅了しています。11月25日(水)からスタートしたプロモーションでは、ギフトシーズンに最適なアイテムから新作コレクションまで豊富にご紹介いたします。新作「オンブル エ ルミエール」コレクションウォーターマンの根源にある「フランス」を信念に開発された新しい「
人工知能SENSY伊勢丹新宿店では新たな接客サービスとして、人工知能機能を搭載したアプリ「SENSY」を使用してお買い物が可能となりました。これはお客さまのスマートフォン等や店頭スタイリストがタブレット端末にインストールされた「SENSY」を使って接客するサービスで、「SENSY」がお客さまの好みを解析し、より好みに合った提案をしています。9月16日(水)から、メンズ館1階で行われたメンズファッション雑誌『SENSE』との連動企画"UTILITIES SENSE MARKET in ISETAN"にて、
チェコ共和国を代表する時計メーカーであり、マニュファクチュールブランドとして高い技術力を誇る<プリム>。1800年代中期からその歴史はスタートし、<プリム>の名で時計を製造し始めた1949年から今日に至るまで、クラフトマンシップを感じさせる伝統的な時計づくりを続けています。ムーブメントはもちろん、ケースやチェコ特産のボヘミアンクリスタル風防、文字盤や針に至るまで一貫して自社生産されるその時計たちは、国際的な式典やスポーツなどの贈呈品として献上されるラグジュアリーなタイムピースとして、今もなお愛され続けてい
一過性の流行ではなく永く愛せる名品を作り出す消費型の食・ライフスタイルの価値観が見直されている中、一過性の流行にとらわれず、先を行くデザインを提案し続けているSLOWEARグループの中核を担っている<インコテックス>。同ブランドも例に漏れずそれを体現しています。熟練した職人の技と革新的な技術、細部にわたる正確な仕上げ、素材、ディテール。これらが結果として、お客さまの目に留まり、流行に左右されることなく永く愛せるスラックスブランドとして確固たる地位を確立しました。2015年秋冬コレクションを一堂にラインナッ
ユベール・ド・ジバンシィにより1952年設立された<ジバンシィ>。フランスを代表する伝統的なメゾンでありながら、現在のクリエイティブ・ディレクターであるリカルド ティッシにより自由で独創的なクリエイションに挑戦し続けています。2016年プレスプリングは、FW2015のランウェイで登場したデザインを進化させたものが数多く登場。シシリアンマフィアをイメージしたシャープでマスキュリンなテイラーリングから、アイコニックなモンキープリント、ペールトーンで表現した新しいカーペットプリントなどのカジュアルアイテムまで
ニットダッフルの先駆者<バーク>イタリアにあるオゾン社が2009年に発表したニット専門ブランド<バーク>。アイデンティティ、独自のスタイル、個性、キャラクターをコンセプトとし、一点物のような物作りを目指しています。シンプル、アイコニックそしてパワフルであることが同ブランドのスタイル。「バーク編み」と呼ばれる独自の編みの技法により、驚くほどのあたたかさを実現したニットアウターが人気を博しています。今季のテーマは“ダンディなジェットセッター”ニットの持つ温かみのある表情とスポーティを融
全行程を手作業で行う<エンダ―スキーマ>ファッションにおいて性を越える、Gender schemeのGの一歩先をいくという想いを込めたHender Scheme。日本の伝統的な靴づくりを守りつつ、常に新たな角度からクリエーションを生み出すその姿勢は、国内外問わず多くの顧客を魅了しています。今回のプロモーションではヌメ革を使用したオマージュコレクションをはじめ、<エンダ―スキーマ>のクリエーションを全面に打ち出したコレクションラインを一同にラインナップします。さらに、ヌメ革のエイジングの過程を見て、感じて頂
1983年にイタリア・ミラノで創業したバッグブランド<エフクリオ>は、卓越した縫製技術を持つアルティジャーノの手によって丁寧に作り出されています。使い込むほどに洗練された風合いを楽しむことができる一品。11月18日(水)から2週間に渡り、新作の”ANIMOシリーズ”のパターンオーダー会を開催いたします。「ANIMO」シリーズは、ナイロンとレザーのコンビネーションで堅苦しくなくベーシックなデザインで、ビジネススタイルを引き立てます。今回のオーダー会では、メインの素材にレザー16色、ナ
11月25日(水)から12月8日(火)までの期間、メンズ館1階=プロモーションにて<PORTER CLASSIC/ポータークラシック>によるポップアップイベント「SASHIKO LOVE」を開催。その名の通り「SASHIKO=刺し子」にフォーカスした本イベントは<ポータークラシック>代表である吉田克幸氏が自身の「最後のライフワーク」として5年の歳月を掛け、力を注いできた仕事だ。「物を大切にする心」から生まれた「刺し子」は、重ね合わせた布に補強・保温の為に刺し縫いしたものが始まり。ほつれた部分に布を重ね刺し
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
毎年この時期に開催される<J.M. WESTON/ジェイエムウエストン>のポップアップが、今年も4月29日(水・祝)より伊勢丹新宿店 メンズ館1階 ザ・ステージで開催されます。会場では昨年好評を博した「ロシアンフィニッシュカーフ」のモデルの受注販売などを実施。中でも毎年人気の「ウエストン・ヴィンテージ」は、今年約500足がラインナップし、定番モデルの充実に加えて、現行モデルにはないレアピースまで揃います。履き慣らしの時間も含めて、一期一会の出会いを楽しめるのが魅力です。 本記事では、かつてBEAM
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階