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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
メンズ館5階=ビジネスクロージングでは、4月10日(日)に<フランコ プリンツィバァリー>のパターンオーダー会を1日限定で開催。オーダー会当日は、フランコ・プリンツィバァリー氏本人も来日し、バンチブック約20冊、約1000種類の生地の中から、氏自らがお見立てし採寸まで行います。また、この日限りで特別なモデルもご用意。落ち着いた空間の中、同氏の採寸を日本で体験できる貴重なチャンスとなります。フランコ・プリンツィバァリー氏は、イタリアのサルト界でもっとも権威のある『FORBICI D'ORO(金のはさみ賞)』
メンズ館5階=メイド トゥ メジャーでは、4月10日(日)に<テーラーケイド>の採寸会を開催。当日は、店主の山本 祐平氏が来店いたします。同氏のスーツの原型は1900年代初頭にアメリカで完成した、3ッ釦段返り&ナチュラルショルダーのナンバーワンサックスーツ。身体に沿わせた自然なウエストは彼のこだわりであり、古き良き時代のウェルドレッサーたちが着ていたような、着た時に余裕のある雰囲気が漂います。着る人の内面の魅力を引き出す仕立てで、真のトラッドを継承する正統派スーツを是非この機会にご堪能ください。h
メンズ館2階=インターナショナルクリエーターズで人気の高いブランド<JULIUS/ユリウス>を展開するサードストーンから新ブランド<NILøS/ニルズ>が昨秋冬コレクションでデビューしました。4月6日(水)からのポップアップ開催に先駆けて、5日(火)21時から、DOMMUNE だけのスペシャルプログラムとして、サウンドアーティストENAが手がける「Søil / ENA」リリース記念のスペシャルライブストリーミングを3時間配信。ファッションと音楽の新しいクロスオーバーを発信します
"日本人のためのパンツ作り"を追求するブランド<m039/エムゼロサンキュウ>が、4月9日(土)にメンズ館5階=ビジネスクロージングにてパターンオーダー会を開催。同ブランドを手掛ける日本を代表するパンツ職人・尾作隼人氏と日本屈指の技術を持つファクトリー<エミネント>は、蓄積されたテーラリング技術と知識を落とし込みながら、まるでオーダー品のようなフィット感と美しいシルエットを追求。"日本人のための理想のクオリティ"を実現しています。パターンオーダー会当日は、尾作氏自らが生地のお見立てから採寸まで行い、お客さ
“スーツ=ビジネス”の概念を覆し、着る行為そのものを楽しめる感度の高いスーツを提案する<テーラー&カッター>が、4月9日(土)、メンズ館5階=メイド トゥ メジャーにて採寸会を開催。当日は<テーラー&カッター>の店主・有田一成氏も来店いたします。<テーラー&カッター>の有田氏は、91年に渡英し名門<ギーブス&ホークス>で修業を積み、その後、2004年に独立。同氏の作り出すスーツは、ロープトショルダー、前裾のカッタウェイ、フレアになった裾口が特徴です。http://www.tail
誇るべき日本の良さを新しい価値として国内外に発信する「ジャパンセンスィズ」。北海道に工場を構え馬具製品を作成することで知られる<ソメスサドル>。その馬具製作の技術を活かし厚みのあるコバや、美しい縫製、日本人向けに作られた細かいポケットなどが特徴的です。革素材へのこだわりや、エイジングを楽しみたい方におすすめのバッグです。4月12日(火)まで、同ブランドの定番であるブリーフケースの新型2種に加え、ダレスバッグを含んだバッグのパターンオーダー会を開催。さらに定番のブリーフケースの新色をご紹介しています。新型ブ
誇るべき日本の良さを新しい価値として国内外に発信する「ジャパンセンスィズ」。メンズ館6階=コンテンポラリーカジュアルでは、“藍”にフォーカスしたプロモーションを開催中。代官山にある藍染やインディゴ染めの商品を取り扱うショップ<OKURA/オクラ>で展開している、<BLUE BLUE/ブルー ブルー>、<BLUE BLUE JAPAN/ブルー ブルー ジャパン>のアイテムをご紹介。一面、深い“藍色”に染まります。今回<ブルー ブルー>より「麻世妙」の生地を使用
<ジョルジオ アルマーニ>によるシーズンに一度のMADE TO MEASURE(パターンオーダーシステム)を、4月5日(火)に開催いたします。 同ブランドが提案するスーツアイテムを中心に、ビルトアップされた肩が特徴的な構築的なデザインとナチュラルショルダーの同ブランドらしい2種類のデザインのスーツから、お客様のお好みの生地でオーダーしていただけます。さらに、シャツやタイなどのスーツに欠かせないアイテムも同時にオーダーしていただくことで、よりラグジュアリーかつパーソナルな装いをご堪能いただけます。 当日は、
<visvim/ビズビム>が創設15周年を記念して、伊勢丹新宿店本館7階=催事場にてイベント「visvim ARCHIVES」を開催。歴史を振り返るアーカイブの展示に加え、本格的ドリップコーヒーが楽しめるカフェ「little cloud coffee/リトル クラウド コーヒー」も併設されます。会期は4月6日(水)から11日(月)まで。<visvim>デザイナー中村ヒロキ氏が語る独創的なクリエーションの本質とは「デザインソースとしてのビンテージについて、年代物の民族衣装やワークウェアにも言えることですが、
文字盤からムーブメントを覗くことが出来るスケルトンウオッチ。様々なエングレービングが施されたそのデザインは、ラグジュアリーな雰囲気を感じさせるとともに、機械式時計を手にする楽しみ、喜びを与えてくれます。メンズ館8階=メンズウオッチに揃うこだわりのコレクションから、身に着ける人にさりげなく個性をプラスしてくれる、選りすぐりのスケルトンウオッチをご紹介いたします。モダンなデザインが印象的なネオ・スケルトン<モーリス・ラクロア>「マスターピース・スケルトン」 669,600円手巻(自社製)、SS、ケース径43m
世界で通用する日本の良さを、新しい価値として再認識し発信していく「ジャパン センスィズ」━━━。 <JIL SANDER/ジル・サンダー>デザインチームが日本人の木への愛着に注目し、特に美しいと感じたのが伝統的かつ質実剛健な建材技法『焼杉』。『焼杉』からインスピレーションを得て、その独特の色合いと風合いをジャパンメイドのデニムやジャージーの技術で現代的に表現したカプセルコレクションが「FIRE」です。<ジル・サンダー>の本質である「こだわりのモノづくり」を妥協することなく追及しています。今回は新宿店本館
古くから日本人に馴染みと愛着のある"青"。定番の紺から透き通るようなコバルトブルーまで幅広い"青"が存在する中で、今回はインディゴや藍の持つ、エイジングする"青"に着目。メンズ館7階=オーセンティック カジュアルでは、3月30日(水)より、デニムや藍染めにフォーカスした「JAPAN BLUE」を開催します。「青の美」をテーマに瀬戸内海を望む中国・四国地方にまつわるブランドやアイテムが登場。日本人デザイナー6人が競演する"青"の世界観は、使い込まれたかのようなフェード感を持つアイテムから、これ
「青の美」春を色に喩えると、陰陽五行説では「青」と言われています。青は海。青は空。青は木々。そして、青は地球。色のさまはそれぞれですが、私たちを取り巻く自然界の大半をこの色が占めていることに気づかされます。そして私たち日本人は古くから厳かで、清く、奥深く、澄んだこの色に魅せられ、親しみを覚えてきました。誇るべき日本の良さを、新しい価値として国内外に発信する「ISETAN JAPAN SENSES」。今回はこの「青」という色が持っているさらなる魅力に注目するとともに、同時期に催される「瀬戸内国際芸術祭201
英国を代表するアウターブランド<マッキントッシュ>の世界観に、現代的な要素を取り入れたライン<マッキントッシュ フィロソフィー>では、スプリングジャケットフェアを開催中です。さらに3月29日(火)まで、「ハイテクギアxファッション」をコンセプトにした、ハイブリットカテゴリ-「britec/ブリテック」を、メンズ館先行でご紹介しています。レインギアとしてスタートした<マッキントッシュ>のルーツにフォーカスし、現代における機能性を搭載しながらも、モダンで都会的なデザインに落とし込んだ、新たなカテゴリー。コート
ポールゲルバーは、1950年スイス・ベルン生まれの独立時計師です。弱冠27歳でチューリッヒに自身の時計工房を構え、博物館の所蔵品の修復やスイス有名ブランドの時計を製作していました。1989年には、高さがわずか2.3cmの木製クロックを企画制作し、ギネスブックにも登録されています。今回、有田焼が2016年に400周年を迎えるのを記念して老舗窯元「香蘭社」とのコラボレーションしたモデルが製作されました。その文字盤は薄さと強度を両立させるため陶土開発から始まり、100分の1ミリの精度で焼き上げ、名窯の伝統と最新
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
伊勢丹新宿店 メンズ館で開催する、1年に一度のクラシックの祭典「PITTI IMMAGINE UOMO@ISETAN MEN’S」では、メンズ館地下1階 紳士靴でもブランドを展開。今季発刊のカタログ「THE GENTLEMEN CLOTHING & ACCESSORY AUTUMN & WINTER 2026」では、その一部をより深く掘り下げて紹介しており、本記事では掲載ページとともにお届けします。 イベント情報 『PITTI IMMAGINE UOMO@ISETAN MEN’S』 開催期間
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ