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三越伊勢丹オンラインストアのメンズおすすめ記事
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
Photo:Takao Ohta 10月14日(水)から20日(火)までメンズ館地下1階=紳士靴にて<Corthay(コルテ)>によるトランクショーを開催。イベント期間中、2016年に発売予定の新作「DUKE」と「IKE」の2モデルの先行受注が可能。<Corthay(コルテ)>スタッフによるカラーレーションの実演も行います。 Photo:Takao Ohta
ウェブの世界観をイセタンメンズへ <エルメス>メンズ・ユニバースを展開する期間限定ブティック『MANifeste/マニフェスト』がオープンします。『マニフェスト』とはアーティスティック・ディレクター、ヴェロニク・ニシャニアンが手掛ける同メゾンが9月に新設したウェブサイト。ここでは男性の日常にひねりを加えるべく、ショッピングリスト、必需品リスト、to do リストなどをアレンジした様々な空想のリストが登場します。メンズ館1階にオープンする期間限定ブティックではウェブサイトに登場するメンズウェア、シューズ、
機能美と着心地を極める消防士の作業着を元に機能美を追求した4フック付コートを打ち出すメンズウェアブランドとしてアメリカでスタートした<FAY/フェイ>。その後、TOD'Sグループ傘下に入り、イタリア市場に登場します。1990年代初頭、トゥーインワンウェアを発表、メンズウェアの革命を起こしました。現在ブランドのシグネチャーアイテムである、取り外し可能なウエストコート付のコートやジャケットはこの時に誕生したもの。機能性とエレガンス、洗練とカジュアルという相反する概念を同時に表現する“二面性&rdq
1850年創業、160年の歴史を持つイタリア・ヴェローナにあるシューメーカー<BETTANIN & VENTURI(ベッタニン&ベントゥーリ)>。4代目のジュゼッペ・ベントゥーリ氏を中心に、ノルヴェジェーゼ、グッドイヤー、マッケイと幅広い製法を駆使したデザインの幅と完成度が高さ、そして、靴作りの工程の90%を手作業でつくる「九分仕立て」による丁寧な靴作りを続けています。10月10日(土)、11日(日)の両日は、イタリア国内においても「神の手」と称されるオーナー、ジュゼッペ氏の息子であり、
世界のメンズファッションをリードする存在として、またマスキュリン・エレガンスのオーソリティーとして知られる<Brioni(ブリオーニ)>。1945年、イタリア・ローマにて創業した同ブランドは、従来の英国式が持つ重厚感から素材と色使いが解き放たれ、軽快でアクティブでありながら、エレガンスを主張した新しいメンズファッションを提案。以来このコンセプトを守り続け、基本はハンドテーラーでありながら、量産を可能にした“プレタポルテのクチュール”と呼ばれ、支持を集めています。また、1952年に
『高貴な男』の意を持つ<N.Hサルトリア>ブランドの名の“N.H”とはイタリア・ヴェネト州の言葉“NOBIL HOMO”の略で『高貴な男』の意。2003年ミラノで創業された若いサルトにも関わらず、すでに世界中のジェントルマンを魅了しています。同ブランドのスーツは南イタリアの伝統的なテーラリング技術によって生み出され、副資材を多く使わず、着る人の体にフィットし、同時に軽い着心地を実現しています。着る人の個性にあった、エレガントでタイムレスな仕立て服――N.H
2015年秋冬シーズンに終了したメンズ<モンクレールW>とウィメンズ<モンクレールY>以来、1年振りに発表となる<アミ アレクサンドル マテュッシ>のアレクサンドル・マテュッシをゲストデザイナーに迎えたカプセルコレクション<モンクレール a>をメンズ館3階プロモーションにてご紹介します。メンズ館3階<モンクレール>ショップのリニューアルオープン後、初のポップアップとなり、<アミ アレクサンドル マテュッシ>のストリートなスピリットを受け、ビッグシルエットのジャケット、コート、ダウンベストやバックパックと
他の追随を許さない優れた技術と独創性が集約されたイタリアの名靴<SILVANO LATTANZI(シルバノ ラッタンツィ)>ス・ミズーラ会を開催1971年にイタリア製靴産業の聖地マルケ地方で創業した<SILVANO LATTANZI(シルバノ ラッタンツィ)>のス・ミズーラ会が10月3日(土)と4日(日)の2日間、メンズ館地下1階=紳士靴で開催。シルバノ氏の息子、パオロ・ラッタンツィ氏が来店いたします。左から「EMPEROR」378,000円(税込)「CLUB」302,400円(税込)「MOSES」432
1957年、イタリア・ナポリで創業した<ISAIA(イザイア)>。伝統的なナポリのテーラード技術をベースに革新的なコーディネートで"モダンサルトリアーレ"を提唱する同ブランドは今シーズン、古代遺跡、ポンペイの壁画を思い起こさせる要素を、モダンに昇華させたコレクションを展開。来る10月2日(金)、3日(土)はイタリア本国よりテーラー、アントニオ・エスポジット氏が来店し、お客さまのパーソナリティに合わせ、生地選びのアドバイスから採寸までを行い、ご要望に応じた一着をお仕立てする、ス・ミズーラ会を開催いたします。
9月29日(火)から伊勢丹全館でスタートするイタリアウィーク。メンズ館ではさらに“ピッティ イマージネ ウォモ アット イセタンメンズ”を開催!ここでは期間中のイベントを一挙にご紹介します。<TULSI/トゥルシ>プロモーション9月29日(火)から10月13日(火)メンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリー<ステファノマーノ>オーダー会10月2日(金)~10月4日(日)メンズ館地下1階= 鞄<シルバノ ラッタンツィ>オーダー会10月3日(土)・10月4日(日)メンズ館地下1階
“ピッティ”って何?ここ10年以上に亘り、メンズファッションの新たな定番と次なる流行を生み出しているのが、『Pitti Imagine Uomo(ピッティ・イマジネ・ウォモ)』である。ファッション関係者の間では“ピッティ”と呼ばれる世界最大級の男性服の国際見本市がそれ。イタリア・フィレンツェのフォルテッツァ・ダ・バッソォ(バッソ要塞)で1月と6月の年2回開催され、2015年6月で88回目の開催を数えた。ミラノやパリのラグジュアリーブランドの製品を手がけるファ
3代目当主マウリッツィオ氏が来店するパターンオーダー会を開催1914年に創業した<マリネッラ>。わずか20平米の海の目の前にあるナポリ本店では、現在も朝の6時半から当主のマウリツィオ・マリネッラ自身が販売を行っています。そうした彼のホスピタリティは店・商品にまで行き届き、世界中から愛される名店として親しまれてます。同ブランドのネクタイは、独特なハリを持つ反面、柔らかく皺の回復力のある英国産ヘビーオンシルク(スタンダード:36オンス ヴィンテージ:24オンス)を使用した共裏地。伝統を受け継ぎ、ハンドメイドで
ドレスシャツ&ネクタイのオーダーが同時開催10月3日(土)、4日(日)の両日、メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは<ルイジ ボレッリ>のオーダー会を開催。当日は本国より2代目当主ファビオ・ボレッリ氏が来店いたします。本オーダー会では生地、衿型の形、サイズ、裄丈の長さを自由に組み合わせていただくことはもちろん、オーダー会だけの生地をお選びいただけ、サイズも細かく調整が可能。オプションで生地には洗いをかける加工をし、柔らかい風合いが出た状態でお渡しすることができ、常設オーダーよりもさらに自由にパタ
1925年イタリア・ナポリでカロリーナ・フィナモレ氏によって創設された<フィナモレ>。当初は限られた顧客にだけ100%ハンドメイドのシャツを提供していました。現在は技術と伝統を代々引き継ぐ形で、ナポリのテーラリングと手縫い技術ならではの着心地の良さを実現し、良質なドレスシャツメーカーとして高い評価を得ています。 同ブランドが創業90周年を祝し、ナポリより職人が来日し、シャツ作りを実演するアルチザンフェアを開催します。ナポリから熟練した職人が来日し、お客さまの目の前でシャツ作りを実演します。尚、フェア期間中
1948年、ミラノの北に位置する町、レーザに創業した<ヘルノ>。ブランドCEOの顔を持ちながら、クラシコ・イタリア協会の会長でもあるクラウディオ・マレンツィは、伝統を好み、美しい着こなしを楽しみ、そして新しいことにチャレンジすることを喜びを感じる、という彼の思考そのものがブランドコンセプトとなり、同ブランドの製品に反映されています。クラシックとテクノロジー、そしてファッションへの完璧なバランスが世界中の顧客を魅了し続けています。 その<ヘルノ>がピッティ ウォモ87で2015年秋冬シーズンの新商品として発
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
尾州の中でも岐阜寄りに位置する「山栄毛織株式会社」さんに行ってきました。このエリアにも様々なブランドとお取引きがある幡屋さんがいくつかあり、クオリティの高い生地を生産し続けています。 【前回の振り返りはこちら】 ►バイヤー稲葉が探求する<イセタンメンズ>のスーツを求めて...ウール産地”尾州”での貴重な旅の記録|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 稲葉 智大 vol.1 ►歴史ある地で織られたウール「ジェントリークロス」の魅力とは|ISETAN MEN'S Buyer’s blo
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階