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30代男子、大人のメンズファッションを学ぶ「大人の社会科見学」 GUIDE by ISETAN MITSUKOSHI
「ファッションを愉しむ」をテーマに、大人のメンズファッション企画を展開する三越伊勢丹の公式YouTubeチャンネル「GUIDE by ISETAN MITSUKOSHI」現在公開中の人気コンテンツ「大人の社会科見学」が記事で楽しめるようになりました。
4月26日(水)からメンズ館地下1階=紳士鞄では、レザーブランド<スロウ トラディショナル>のポップアップを開催します。「自分たちが持ちたくなるモノを作る」という精神を原点に、使うほど味わい深くなるモノ・ゆっくり永く愛用できるモノを日本の職人が誇る技術を駆使し創作している<スロウ>から派生した<スロウ トラディショナル>。栃木レザー社製の革を使用した、経年変化を楽しめるビジネスバッグを提案しています。 ソフトブリーフケース 63,720円 年月をかけて深い味わいが楽しめる「ボーノ」 プロモーションでは、
“タイムレス・シック・エレガント”をコンセプトとするパリ発のレザーブランド<AIZEA/アイセア>がメンズ館地下1階=紳士靴、紳士鞄、1階=メンズアクセサリーと3つの拠点を設け、プロモーションを開催。期間中の15日(土)と16日(日)は、オーナー兼デザイナーのヨアキン・エケベリア氏が来店するほか、職人によるイニシャルペイントサービス*も実施する。(*イニシャルペイントサービスは鞄と革小物のみ対象) 非常にしなやかで丈夫なトリヨンレザーで、使うほどにしっとりと柔らかくなり、スーツス
日本製で、真鍮の鋳物で作られた金具やオリジナル開発の素材を使い、手の良いハンドバッグ工場で作られる男のバッグ――メンズ館地下1階=紳士鞄バイヤーの井波 亮が、「色、素材、ディテールなどにこだわりつつ、時代性を反映したデザインを上手く機能の中に落とし込むテクニックは、バッグメーカーの中でも希有な存在」と言うのが、バッグブランド<トフ&ロードストーン>。代表でありデザイナーの坂井一成さんにお話を伺いました。 ブランドアイコンの“真鍮金具”の美しさで、他とは違う存在感を放つバッグ 「スー
メンズ館地下1階=紳士鞄では、4月12日(水)からカリフォルニア発<インケース>のポップアップを開催します。現代の生活に溶け込んだモバイルデバイス。<インケース>は、iPhoneやiPad、MacBookなどの持ち運びに適したバッグやケースをグローバルに展開し、Apple社の公認のもと“Apple製品に対応したディテールブランド ”として、世界中のユーザーから支持を得ています。Simplicity(シンプル)、Efficiency(効率的)、Agility(機敏)の3つの要素を備え
1717年にフランス・パリで創業した<フォレ・ル・パージュ>。王族や貴族のための鉄砲工房としてスタートし、ルイ16世やナポレオンのサーベルなども手掛けるなど、約300年の歴史を持つ老舗メゾンです。戦いの武器から、趣味のための狩猟銃の装飾や備品用のケースなどを手掛けるようになり、その技術の高さから数々の傑作が美術館に展示されています。現在は、長い年月を経てモダンなデザインに変化を遂げた、ファッション性と実用性を追求したレザーグッズを展開。世界中のセレブリティ達に愛用されています。 マットな仕上げのモノグ
日を追うごとに暖かさを感じ、爽やかな空気を吸って気分もリフレッシュしたくなる季節。お花見やハイキング、アウトドアを楽しんでみたりと、「休日に外で過ごす」という方も多くなるのではないでしょうか。メンズ館地下1階=紳士鞄では、週末のお出かけや、レジャーシーンで活躍するカジュアルバッグにクローズアップ。大容量から気軽に持てるバッグまで、用途に合わせてお好みのバッグを探してみてはいかがでしょうか。 <TOOLS/ツールズ>三越伊勢丹別注2WAYトートバッグ(30×39.5×14.5cm
高い技術力、高品質な素材使い、クラフツマンシップとメイド・イン・イタリーへのこだわり―――。1927年の創業以来、長い歴史の中で受け継がれてきた卓越した技術力とクリエイティブなデザインを融合させることで、革新的なアイテムを世に発信し続けるトータルファッションブランド<Salvatore Ferragamo/サルヴァトーレ フェラガモ>。4月12日(水)よりメンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーにて、2017年春夏のラゲージフェアを開催いたします。2017年春夏コレクションのランウェイを美しく彩っ
「東京・足立区で55年以上の歴史を持つ老舗カバン店のファクトリーブランドとして、建築的・立体的なデザインからアプローチしています」というのは、<アン メートル プロダクションズ>のデザイナー佐竹英和氏。メンズ館では2回目となるプロモーションが、3月29日(水)からスタートする「JAPAN SENSES(ジャパン センスィズ)」に合わせて、メンズ館地下1階=紳士鞄で行われます。 「伊藤鞄製作所」のファクトリーブランド<アン メートル プロダクションズ>のデザイナー佐竹英和氏 昨年9月に<YOHJI YAMA
約100年の歴史をもつ日本の老舗、<AJIOKA/アジオカ>が満を持して始動し、いまや国内屈指となったレザーグッズブランド<ガンゾ>。現在は、バッグ、財布、ベルト、ステーショナリー、スマートフォンケースなど幅広いアイテムを展開。“本物”を追求し、素材選びからなめし、革の裁断、漉き、縫製、磨きといった工程すべてにおいて、日本の文化と技を知り尽くした職人の手で、妥協のないモノづくりを行っています。日本ならではの丁寧な手作業と細やかな配慮が行き届いた革製品は、美しくしなやか、そして堅牢
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
伊勢丹新宿店メンズ館の公式Instagramをご存じですか? 各カテゴリーのアカウントから、イベント情報はもちろん、最新のおすすめアイテム、スタイリングのお役立ち情報など、幅広い話題を発信しています。 イセタンメンズネットでは、その中からショート動画でサクッと読める、伊勢丹メンズ館の『“旬”トピック』とメンズスタイルに役立つ『スタイル“HOW TO”』を厳選。記事内でご紹介します。 今回は、イセタンメンズのアカウント@isetanmensの連載企画、「イセメン30秒モノガタリ」からメンズアテンダン
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階