ページトップへ
CLOSE
  • アンダー10万円で出合える初めての高級紳士靴、バイヤーが「買ってよかった」名作靴とは⁉
    2019.05.04 update

    アンダー10万円で出合える初めての高級紳士靴、バイヤーが「買ってよかった」名作靴とは⁉

    左から、ISETAN MEN'S net編集長の田代、紳士靴担当バイヤーの田畑、同アシスタントバイヤーの齋藤、メンズ館地下1階チーフバイヤーの福田いまだに高い閲覧数を誇る『ビジネスシューズは、「19,000円」戦国時代に突入!最強のコスパ靴はどれだ!?』と、その続編『狙うべきは「3万円台」、今買うべき優秀ビジネスシューズはこれだ!』に続く第3弾は、10万円以下(税抜)で購入できる「初めての高級紳士靴」。イセタンメンズの“靴賢者”4人が集って、シューズクローゼットに1足あると間違

  • 2018年を注目ワードと振り返る──人気記事「TOP10」を発表!【第5位▶第1位】
    2018.12.28 update

    2018年を注目ワードと振り返る──人気記事「TOP10」を発表!【第5位▶第1位】

    2018年も伊勢丹新宿店メンズ館ならびに、ISETAN MEN'S netをお引き立ていただき、誠にありがとうございました。来る2019年も、皆さまにとって楽しくお買い物をしていただけるコンテンツを発信して参りますので、ぜひイセタンメンズにご期待ください。新年は1月3日(木)午前10時から初売出しをいたします。メンズ館スタッフ一同、皆さまのご来店を心よりお待ち申し上げております。皆さまどうぞ素晴らしい新年をお迎えください。関連記事▶冬のクリアランスセールは、1月3日(木)スタート──狙うべき注目アイ

  • 2018年を注目ワードと振り返る──人気記事「TOP10」を発表!【第10位▶第6位】
    2018.12.28 update

    2018年を注目ワードと振り返る──人気記事「TOP10」を発表!【第10位▶第6位】

    2018年も伊勢丹新宿店メンズ館ならびに、ISETAN MEN'S netをお引き立ていただき、誠にありがとうございました。来る2019年も、皆さまにとって楽しくお買い物をしていただけるコンテンツを発信して参りますので、ぜひイセタンメンズにご期待ください。新年は1月3日(木)午前10時から初売出しをいたします。メンズ館スタッフ一同、皆さまのご来店を心よりお待ち申し上げております。皆さまどうぞ素晴らしい新年をお迎えください。関連記事▶冬のクリアランスセールは、1月3日(木)スタート──狙うべき注目アイ

  • 2018年を3大キーワードで総括!紳士靴編|ビジネス・カジュアル・スポーツの領域を飛び越えた靴が注目を浴びた一年
    2018.12.28 update

    2018年を3大キーワードで総括!紳士靴編|ビジネス・カジュアル・スポーツの領域を飛び越えた靴が注目を浴びた一年

    2018年もいよいよ終盤、今年もイセタンメンズネットではファッションに関わるさまざまな特集やニュースなどの話題をお届けしてきました。今回は常に注目を集めるフロアである、紳士靴・ビジネスクロージング・オーセンティックウェアの各バイヤーから、1年を象徴する3つのキーワードを軸に2018年を振り返ります。そんな第1弾は、メンズ館地下1階=紳士靴担当バイヤーの福田に話を伺いました。果たしてどんなキーワードを取り上げるのか…最後まで要必読です!▶『2018年を振り返る』記事一覧はこちらから紳士靴

  • ビジネスシューズは"平日5日間を3足でローテーション"すべき!──バイヤーが選ぶ、揃えておくべき「鉄板の3足」とは?
    2018.12.15 update

    ビジネスシューズは"平日5日間を3足でローテーション"すべき!──バイヤーが選ぶ、揃えておくべき「鉄板の3足」とは?

    ビジネスマンの1週間に、なぜ3足必要なのか?「靴を休ませる」ことはシューケアへの第一歩。長く履き続けるためには必要なことだ。それに、足は思った以上に汗をかくから、しっかり乾燥させて履くために「中1日」は休ませたいところ。会議や外回り、打ち合わせと、働く男たちがさまざまなシーンでの履き分けができるよう珠玉の3足を提案、これさえあれば安心のラインナップだ。紹介するのは、メンズ館地下1階=紳士靴担当バイヤーの福田隆史、同アシスタントバイヤー宮下創太、そしてイセタンメンズネット編集長の田代径大。「装いとシーンの

  • 紳士靴担当バイヤーが語る、圧巻の進化を遂げた"ハイエンド"の全貌
    2018.10.05 update

    紳士靴担当バイヤーが語る、圧巻の進化を遂げた"ハイエンド"の全貌

    メンズ館地下1階=紳士靴に2005年に誕生したハイエンドコーナーが9月19日(水)、リニューアルオープンを果たした。売り場面積を拡充するのみならず、その品揃え、サービスの内容も円熟味を増した。世界に冠たるこの紳士靴フロアの進化の全貌を同担当バイヤーの福田隆史が明らかにする金箔と和紙を思わせる壁面で囲まれた、セミクローズドのコーナー。15㎡増の70㎡に拡充したハイエンドコーナーは“ジャパン”をテーマにした館全体のコンセプトに合わせ、かつてない紳士靴フロアへと脱皮した。「ハイエンドコー

  • 今すぐ使いたい!カードメイン時代のミニ財布=『ニューウォレット』を見て・触って全11種を比較
    2018.09.27 update

    今すぐ使いたい!カードメイン時代のミニ財布=『ニューウォレット』を見て・触って全11種を比較

    現金のほかに、クレジットカードやICカード、スマホ決済など、お金を払う行為のパターンが多様化しています。私たちは“現金から電子決済への決済手段の過渡期”に生きているわけですが、そうすると変わってくるのが財布の役割。レザーグッズ担当バイヤーの井波が、「次世代の財布のスタンダード」を目指して人気メーカーと取り組みオンリー・エムアイとして、手のひらサイズのミニウォレット=“ニューウォレット”全11種がメンズ館1階=革小物にバリエーション豊富に登場。今回、紳士靴バイ

  • 狙うべきは「3万円台」、今買うべき優秀ビジネスシューズはこれだ!
    2018.09.22 update

    狙うべきは「3万円台」、今買うべき優秀ビジネスシューズはこれだ!

    2018年5月に公開した『ビジネスシューズは、「19,000円」戦国時代に突入!最強のコスパ靴はどれだ!?』では、伊勢丹メンズのものづくりへの取り組みにフォーカスし、「革靴のエントリーブランド」としての履き心地の良さや確かさをお伝えしてきたが、今回は一格上の「3万円台(税抜)のビジネスシューズ」をピックアップ。紳士靴担当バイヤーの福田隆史や『ISETA MEN'S net』編集長の田代径大をはじめ、"恒例メンバー"となった4人が3万円台(税抜)で買える本格靴の価値を語り尽くす。