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  • 着回し最強説!アメリカ生まれ、唯一無二の夏シューズ<TOMS/トムス>が指名買いされる理由
    2018.05.12 update

    着回し最強説!アメリカ生まれ、唯一無二の夏シューズ<TOMS/トムス>が指名買いされる理由

    都会にいながら、軽やかに旅をしている気分――「サンダルほどのラフさはないが、これからのシーズンに一足あると重宝」する、サンダルとスニーカーのいいとこ取りをしたようなシューズブランド<TOMS/トムス>の季節が到来した。メンズ館地下1階=紳士靴では、定番のクラシックシリーズに加え、初展開となる「VENICE(ベニス)」コレクション4色を含め全12色を展開。軽さ、クッション性と通気性の良さ、豊富なカラーバリエーション、お求めやすいプライスなど、シンプルなデザインの中に履きやすさがギュッと凝縮した<トムス>の魅

  • ビジネスシューズは、「19,000円」戦国時代に突入!最強のコスパ靴はどれだ!?
    2018.05.03 update

    ビジネスシューズは、「19,000円」戦国時代に突入!最強のコスパ靴はどれだ!?

    2万円で買える革靴を常時70種類以上揃えているメンズ館地下1階=紳士靴から、イセタンメンズの靴のエキスパート4人が、"推しブランド"をピックアップ。紳士靴担当バイヤーの福田、同アシスタントバイヤーの宮下、スタイリストでシューカウンセラーの資格を持つ塚原、長く紳士靴に携わり、現在は『イセタンメンズネット』編集長の田代が、「19,000円(税抜)で買えるビジネスシューズ」のそれぞれの特徴や魅力を語り合う。 左から、紳士靴担当アシスタントバイヤーの宮下、同バイヤーの福田、スタイリストの塚原、『イセタンメンズネッ

  • 大人が上品に履きこなせるスニーカーとして、<diadora/ディアドラ>が"MUST"であり"BEST" BUYな理由(ワケ)
    2018.04.28 update

    大人が上品に履きこなせるスニーカーとして、<diadora/ディアドラ>が"MUST"であり"BEST" BUYな理由(ワケ)

    今春、スポーツ庁が「FUN+WALK PROJECT」と銘打ち、“スニーカー通勤”を推進する取り組みがスタートして、ビジネスのカジュアル化がもう一段階進み、スニーカーの用途とシーンはどんどん広がっている。スニーカーにも“個性”を求められ、ブランドのアイコンがしっかりあるデザインはメンズ館でも人気だ。イタリアを代表するスポーツブランド<diadora/ディアドラ>のスニーカーもその一つ。特にブランドのエクイティ(資産)を正統に受け継いで現代に蘇らせた「heri