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  • スタイリスト青柳光則がフレッシャーズに指南!<ブルックス ブラザーズ>のVゾーンコーディネート
    2019.02.15 update

    スタイリスト青柳光則がフレッシャーズに指南!<ブルックス ブラザーズ>のVゾーンコーディネート

    「社会人になったからにはリクルートスタイルとは一線を画して、セオリーに忠実にビジネスシーンでのおしゃれを楽しんでもらいたい」とフレッシャーズにエールを贈るメンズ館7階=オーセンティックウェアのセールスマネジャー、太田陽介。「ブルックス ブラザーズに始まり、ブルックス ブラザーズに終わる」といっても過言ではない男の基本のスーツ、ブレザーでファッションディレクター、スタイリストとして活躍する青柳光則氏にフレッシャーズのためのVゾーンコーディネートを依頼した。華々しい社会人デビューを飾るためにも、参考にしてみて

  • <Brooks Brothers/ブルックス ブラザーズ>|「永遠の定番」を生み出す伝統と歴史から生まれた珠玉のシューズコレクションが登場
    2019.02.14 update

    <Brooks Brothers/ブルックス ブラザーズ>|「永遠の定番」を生み出す伝統と歴史から生まれた珠玉のシューズコレクションが登場

    2019.02.06 - 2019.02.19

    昨年で創立200周年を迎え、伝統と価値を守り続けながらさらなる発展を遂げる<Brooks Brothers/ブルックス ブラザーズ>。メンズ館地下1階=紳士靴では、2月19日(火)までの期間、熟練のクラフツマンシップを集結させたメンズライン最高峰のカプセルコレクション「Golden Fleece®︎(ゴールデン フリース)」のラインナップを拡大。2019年春夏コレクションの新作フェアを開催中だ。 守り続けてきた伝統と、現代における革新的な技術を融合させたこのシューズコレクションは、履き馴染みの良い

  • 【2019年春夏速報⑨】伝統がトレンドとリンクする、アメリカメイドの王道ブレザー
    2019.01.31 update

    【2019年春夏速報⑨】伝統がトレンドとリンクする、アメリカメイドの王道ブレザー

    2018年のオープン15周年を記念したさまざまな取り組みを経て、唯一無二の圧倒的な存在“PEERLESS STORE”を目指す新たなフェーズへと突入した、19年春夏の伊勢丹新宿店メンズ館。7階=オーセンティックウエアでは、アメトラやアイビールックを象徴する<BROOKS BROTHERS/ブルックス ブラザーズ>のMade in U.S.A.にこだわり、自社工場のサウスウィックで縫製されたネイビーのピッティングブレザーをタイムレスかつトレンディなアイテムとして再提案する。 ▶20

  • ファッションWEEKはお留守番でした
    2019.01.26 update

    ファッションWEEKはお留守番でした

    オーセンティックウェアのバイヤー柴田です。我々バイヤー達は年明けを告げる「ピッティウォモ」(世界最大の紳士服見本市。正しくはPITTI IMMAGINE UOMO)から始まるファッションサーキットが終わり、この時期はみんなお疲れ気味。パリでは雪に見舞われたり、ニューヨークでは寒波襲来といった具合のようです。どちらかといえばアメリカびいきな私は日本でお留守番して、春夏の納品作業に精を出しています、、、(汗) ▶ブログ『徒然なるモノ語り』の過去記事はこちらから さてそんな私は、この春なんだか“シャ

  • 【2019年春夏速報⑤】名門のシャツで愉しむ、大人のビッグシルエット
    2019.01.16 update

    【2019年春夏速報⑤】名門のシャツで愉しむ、大人のビッグシルエット

    この春のリニューアルを間近に控えた伊勢丹メンズ館。国内外からバイイングされたブランド&アイテムには、時代を映し出すエレメントが巧みに散りばめられていた。それはライフスタイルの多様化にともなって変化していく最新のデザイン&スタイルと、いつの時代も変わらぬ普遍の価値をもつクラシック。一見相反するようにさえ思えるコレクションだが、イセタンメンズというフィルターによって、リアルなメンズファッションの輪郭が鮮明に描き出される。   ▶2019年春夏展示会速報!記事一覧はこちら   <ブルッ

  • 2018年を3大キーワードで総括!オーセンティックウェア編|リフレッシュオープンであらゆる年代を惹きつけるフロアへ進化
    2018.12.29 update

    2018年を3大キーワードで総括!オーセンティックウェア編|リフレッシュオープンであらゆる年代を惹きつけるフロアへ進化

    2018年もいよいよ終盤、今年もイセタンメンズネットではファッションに関わるさまざまな特集やニュースなどの話題をお届けしてきました。今回は常に注目を集めるフロアである、紳士靴・ビジネスクロージング・オーセンティックウェアの各バイヤーから、1年を象徴する3つのキーワードを軸に2018年を振り返ります。第2弾は、メンズ館7階=オーセンティックウェア担当バイヤーの柴田に話を伺いました。果たしてどんなキーワードを取り上げるのか…要チェック! ▶『2018年を振り返る』記事一覧はこちらから オーセ

  • コンセプトワードは、タイムレスとエイジレス
    2018.12.23 update

    コンセプトワードは、タイムレスとエイジレス

    時は流れて みなさん、こんにちは。いよいよ冬本番となりますが、防寒の準備はいかがですか??オーセンティックウエアの担当バイヤー柴田です。前回に引き続き、新生7階について解説していきます。7階のリフレッシュオープンで個人的に感慨深かったのは、15年前はメンズ館2階にあったブランドが7階に来たことです。時と共に成長し、今のエッセンスを打ち出すブランドが、ある意味タイムレスなビッグブランドと共存するのが、新生7階の最大の魅力だと思います。 前回までの連載はこちら シバタ風ワイドパンツMIXスタイル&nbsp

  • 「良い店」の条件と「新しいフロア」の意味
    2018.12.16 update

    「良い店」の条件と「新しいフロア」の意味

    トラッドの源流とその子どもたち みなさん、こんにちは。オーセンティックウエアの担当バイヤー柴田です。ブログ一発目は楽しんでいただけましたでしょうか。ぜひさかのぼって読んでください。 前回までの連載はこちら シバタ風ワイドパンツMIXスタイル / 担当マネージャー 太田陽介編はこちら  さて、9月に7階をリモデルして、いろんな声をいただいています。もちろん、もうご覧いただいていると思いますが、壁側に<ラルフローレン><ブルックス ブラザーズ><ダブルアールエル