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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
英国ならではのクラシカルなスタイルに、独創的な柄とカラーリングを施したタイやスカーフなどを展開する<シーワード&スターン>が、3月23日(土)にメンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイにてトランクショーを開催。当日は、ブランドのオーナー兼デザインディレクターであるマーク・スターン氏を迎え、通常メンズ館ではお取扱いのない色柄やアイテムを揃えご紹介します。 <シーワード&スターン>は、ネクタイ製造に従事する家系に生まれ<ターンブル&アッサー>で経験を積んだマーク・スターン氏と、長くネクタイ業界で活躍してきたゲイ
毎日着るスーツを大切に保管するためには、スーツのサイズに合った立体的なハンガーを選ぶことがおすすめ。3月20日(水)から、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスでは、メンズ館でもリピーターの多い<ナカタハンガー>のパターンオーダー会を開催します。 1946年の創業以来、70年以上にわたり日本の職人の手によって一本一本想いを込めて作られてきたハンガー。現在のハンガーの原型は1980年頃、人体構造の研究機関と中田工芸の共同開発により誕生しました。その特徴は、肩から肩先にかけての湾曲、肩先、襟足部分の丸み。こ
1893年の創業以来、英国モダンラグジュアリーの象徴として愛されれきた<dunhill/ダンヒル>。その真髄である品質とクラフツマンシップへの拘りを体感できるメイド トゥ メジャーイベントが、3月23日(土)と24日(日)の2日間、メンズ館4階=メンズラグジュアリーで開催される。今回のトランクショーでは、<ダンヒル>の熟練したスペシャリストが来店し、お客様のご要望を伺いながら採寸を実施。約8週間をかけて特別フィット感を実現する珠玉の一着が手に入る。期間中オーダーできるのは、コートやスーツをはじめ、ジャケッ
1975年よりオリジナルの機械式の時計製造に着手し、優れたデザインと高い技術力により、コストパフォーマンスが高いモデルを提供している<モーリス・ラクロア>。伝統と革新を掲げ、比較的手の伸ばしやすいモデルから、自社ムーブメントを用いたマニファクチュールコレクションまで幅広いラインナップを揃えている。3月20日(水)から本館4階=ジュエリー&ウォッチで開催する<モーリス・ラクロア>フレッシャーズフェアでは、2016年の登場から高い評価を得る「アイコンオートマティック」をご購入の方に、純正のストラップをプレゼン
リニューアルオープンを迎えるメンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは、英国に残る希少なファクトリーブランド<ドレイクス>のオーダー会を3月17日(日)に開催。当日は、本国よりクリエイティブ・ディレクターのマイケル・ヒル氏が来店し、お客さまのパーソナリティに合わせた生地選びやフィッティングのアドバイスを行います。 関連記事►【インタビュー】<ドレイクス>マイケル・ヒル|ロンドンの中心で手縫いされる<ドレイクス>のタイには伝統と革新が結ばれている 1977年にマイケル・ドレイク氏によって創業
シンプルかつ効果的なグルーミングこそ、全ての男性を完璧なジェントルマンにする術――この<トム フォード>の哲学とトム フォード氏自身のグルーミング習慣にインスパイアされたメンズ スキンケア ライン「トム フォード フォー メン」が、このたび日本に上陸。メンズ館1階=コスメティクスでは、「トム フォード フォー メン」を日本で初めて3月15日(金)から発売いたします。 「男には、いつだって洗練を極めたグルーミングが必要だ。最高に格好いい自分を披露するための最良の方法なのだから」――トム フォード 「トム
1885年、イギリス・ロンドンで創業した老舗ビスポークシャツブランド<ターンブル&アッサー>が、約5年ぶりとなる待望のオーダー会を、3月19日(火)の1日限定で開催。当日は、本国からビスポーク職人が来日し、お一人おひとりにあわせたオーダーを承ります。 *画像はイメージです。 ロンドンの紳士洋品街ジャーミンストリートに店を構え、ビスポークシャツを中心に、タイやカフスなどのアクセサリーを展開する<ターンブル&アッサー>。伝統によって育まれた確かな職人技とヴィヴィットな色柄使いは、英国王室をはじめ、世界各国の著
ほとんどの人がリピーターになり、多い人で年間10枚超、平均でも3〜4枚のシャツをオーダーするという<MINAMI SHIRTS/ミナミシャツ>。昨年11月に開催したメンズ館初のオーダー会で話題となった同ブランドが再びメンズ館に登場する。 関連記事はこちら【インタビュー】南祐太<ミナミシャツ>の至高の型紙。 シャツ仕立上り37,800円から■お渡し:約2ヵ月後 シャツ職人、南 祐太氏が自身の経験を生かし理想のシャツをつくるべく設立した<ミナミシャツ>。オリジナルの型紙理論により、体のラインに心地よくフィッ
構築的なシルエットでエレガントなスタイルを生み出す<トム フォード>。メンズ館3階にてフルコレクションを展開する同ブランドが、リニューアルオープンした同1階=ドレスシャツ・ネクタイに初登場!3月16日(土)から4月2日(火)までの期間、<トム フォード>2019年春夏新作コレクションのドレスシャツ&タイにフォーカスを当ててご紹介する。 世界の名だたるメゾンのクリエイティブディレクターを務めたデザイナーのトム・フォード氏が、2007年に本格的なテーラードスタイルを中心にスタートした<トム フォード
1953年、イタリア・ナポリにて創業した伝統的なカミチェリア<マリア サンタンジェロ>が、メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイにてオーダー会を開催。3月16日(土)と17日(日)の2日間は、本国からプロダクトマネージャー・セールスマネージャーが来店し、ナポリの職人技術による着心地の良さを誇るシャツのオーダーをご体感いただけます。創業者のマリア・サンタンジェロ氏は、祖母の代からシャツ作りに携わり、当時の職人の伝統的な技術を守りながら、大型機械を使わずハンドとミシンを駆使した丁寧なシャツ作りを行っています。職
フランス発、ラグジュアリー パルファム ブランド<フレデリック マル>が、3月15日(金)からメンズ館1階=フレグランスにて期間限定プロモーションを開催し、その後フレグランスコーナーにて常設展開をスタート。12人の調香師による芸術的な香りがバリエーション豊かに登場する。 パルファン・クリスチャン・ディオールの創設者で、ミス・ディオールを作ったセルジュ・エフトレニルイシュの孫である、フレデリック・マル。芸術家の家系に生まれクリエイティブであることを尊重され育った同氏は、芯の香水通と偉大な調香師を結びつける
1784年に誕生したイギリスを代表するニットブランド<ジョンスメドレー>が、3月16日(土)からリニューアルしたメンズ館1階にてプロモーションを開催。シーアイランドコットンのニットポロをはじめ、長袖ニットやカーディガンなど、2019年春夏シーズンの美しいカラーバリエーションが一堂に登場する。 ハイゲージニットブランドのパイオニアともいえる<ジョンスメドレー>で、春夏を代表する素材といえば「ジョンスメドレーズ・シーアイランドコットン」だ。厳選された原料から極細の糸になるまで丹念に作られるこの素材は、シルク
130年以上の歴史を誇るプレス機と伝統的な手法で刻印を施す<SMYTHSON/スマイソン>の刻印サービスが遂に常設展開をスタート。リモデルオープンするメンズ館1階=レザーグッズで3月15日(金)から19日(火)まで開催するポップアップでは、15日(金)からの3日間はイギリス本国から専門スタンパーが来日して無料刻印サービスイベントを実施する。 無料刻印サービスを5日間限定で実施 <スマイソン>の「刻印」サービスは、フォントやサイズ、モチーフをお選びいただき、手作業で組んだ真鍮(ちゅう)製の活字を、専門スタン
国産スーツファクトリーの雄<リングヂャケット>が、3月13日(水)から、メンズ館5階=ビジネスクロージングにて「2019年春夏スーツフェア」を開催する。 1954年、大阪で創業した<リングヂャケット>は、日本人の体形を長年研究し尽くし完成させたパターンで、着る人を選ばない身体に綺麗に沿うフィット感が最大の強み。近年では海外進出も積極的に行っており、香港・ジアーモリーをはじめ、アジア圏を中心に飛ぶ鳥を落とす勢いで拡大している。メンズ館でも、昨年デビューした『ネイビーレーベル』などのスーツアイテムが非常に好調
近年、映画の舞台としても使用され、現存する英国・ノーサンプトン最古のグッドイヤーウェルテッド工場としても有名な<トリッカーズ>。メンズ館地下1階=紳士靴では、3月13日(水)から年に一度のパターンオーダー会を開催する。1829年創業以来、厳選された素材と職人技を駆使し、伝統を守り続ける英国老舗のシューズブランド<トリッカーズ>。ハンドメイド・ベンチメイドのシューメーカーとして職人の手仕事による靴作りを貫き、グッドイヤーウェルト製法で堅牢なシューズを製造。代表作の「モールトン」や「バートン」といったカントリ
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ