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三越伊勢丹オンラインストアのメンズおすすめ記事
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
メンズ館地下1階=紳士靴で10月19日(水)からスタートする靴博 第二弾「JAPAN靴博2016“人類と靴文化の発展に向けて”」に、昨年に続いて、“靴づくり”の技術を学ぶ、専門学校 ヒコ・みづのジュエリーカレッジ シューメーカーマスターコースの3人の学生の作品が特別展示されます。靴博を企画する紳士靴アシスタントバイヤーの田代径大は、「靴博は、靴文化や靴業界の発展を大きなテーマにしていますが、もう一つ、未来の靴文化を支えていくクリエーターの発掘も重要なテーマで
ファッション業界、靴業界に「クリエーションという夢」はまだあるのか?――見たことがないモノを楽しむというファッションが本来持つ面白さに、より自由な表現ができる「靴」で挑むのが、イセタンメンズのオリジナル企画「JAPAN 靴博」です。メンズ館地下1階=紳士靴で10月19日(水)から始まる第二弾「JAPAN靴博2016“人類と靴文化の発展に向けて”」は、“禁断のコラボレーション”がテーマ。世界で一足の“ファッション文化とアイドル文化の融合&rdquo
1960年代、昭和の日本に、パンサーというスニーカーがあった。「スニーカー」という言葉が、あったかどうかすら怪しい時代である。「運動靴」、それが正しい呼び名だった。ファッションとして運動靴を履くことが、まだ認知されていない、運動靴はあくまで学校の体育の授業か部活動で履く、まさに運動するための靴でしかなかった時代のことだ。パンサーの誕生は1964年。東京オリンピックが開催され、スポーツシューズの需要は急激に拡大していたことが確かな時代だ。パンサーは学校販売を中心に、小中学生に圧倒的に支持されていたのである。
日本を代表するデザイナー、職人、ファクトリーが一堂に会し、“プロダクトアウト”の発想でつくり込んだ「JAPAN 靴博」が10月、ふたたび三越伊勢丹を舞台に繰り広げられる。本展のテーマは“禁断のコラボレーション”。禁断の、と形容されているように常識では考えられないコラボレーションが目白押しだ。目玉のひとつが<スコッチグレイン>と<ユニオン・インペリアル>という名門老舗のガチンコ対決。前代未聞の試みやいかに。7月某日。<ユニオン・インペリアル>擁する世界長ユニオ
<COLE HAAN/コールハーン>が10月12日(水)から18日(火)までの7日間、メンズ館地下1階=紳士靴にてシューズフェアを開催。期間中は、革新的な履き心地を実現する同ブランドの新たなアイコン「GRANDREVOLUTION(グランドレボリューション)」や「2.ZEROGRAND(ツーポイントゼログランド)」にフォーカス。16日(日)は、テレビをはじめ様々なメディアで活躍する人気ファッションディレクター干場義雅氏をゲストに迎え、同モデルの魅力とともにスタイリングポイントを個別にアドバイスする。 「W
昨年よりスタートした靴博の第二弾「JAPAN靴博2016“人類と靴文化の発展に向けて”」がメンズ館地下1階=紳士靴で10月19日(水)から始まります。今回のテーマは“禁断のコラボレーション”。そのテーマを象徴するのが、<Sun/kakke/サンカッケイ>デザイナーの尾崎雄飛氏と、独自のカワイイの価値観を持ち、クオリティの高いパフォーマンスを武器にファンを増やし続ける今注目のパフォーマンス型アイドルKOTOちゃん(http://kotora.tokyo/)のコ
スぺインの名門靴ブランド<LOTTUSSE/ロトゥセ>が、メンズ館地下1階=紳士靴にて、パターオーダー会を開催。期間は10月12日(水)から18日(火)まで。 今年はブーツやダブルモンクのオーダーが可能に 関連記事メンズ館1階=紳士靴|2016年秋冬のオーダー会スケジュール一覧はこちら2015年春夏に待望の日本初上陸を果たした<ロトゥセ>は、7年に及ぶイギリスでのグッドイヤーウェルト製法の靴作り修行を終えてスペイン・マヨルカ島に戻ったアントニオ・フルシャ氏が、スペインで一番の靴作りを目指して腕の良い職人達
1960年代から70年代にかけて活躍したポップアートの旗手で、異端のアーティスト、アンディ・ウォーホルと、彼が気に入り、初アルバムのプロデュースを行ったアメリカのロックバンド、THE VELVET UNDERGROUND&NICO(ヴェルヴェット・アンダーグラウンド・アンド・ニコ)のボーカル、ルーリードにインスピレーションを得た最新コレクションを展開している<MARC JACOBS/マーク ジェイコブス>のスニーカーフェアが、10月12日(水)から18日(火)まで、メンズ館地下1階=紳士靴で開催さ
アッパーの革がクシュッと独特の表情で、つま先が反っていて、軽くて、買ってすぐ足に馴染みやすい――さて、あなたはどの靴ブランドを連想しましたか。メンズ館地下1階=紳士靴で取り扱っていた<PADRONE/パドローネ>が、10月12日(水)に「PADRONE MUSEUM(パドローネ ミュージアム)」として伊勢丹オンラインストアに登場。イセタンメンズが展開する同ストアでは、通常のシーズンコレクションのほか、メンズ館限定商品まで幅広くラインナップ。ファン熱望の再登場は、「ECで買える<パドローネ>」です。
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
尾州の中でも岐阜寄りに位置する「山栄毛織株式会社」さんに行ってきました。このエリアにも様々なブランドとお取引きがある幡屋さんがいくつかあり、クオリティの高い生地を生産し続けています。 【前回の振り返りはこちら】 ►バイヤー稲葉が探求する<イセタンメンズ>のスーツを求めて...ウール産地”尾州”での貴重な旅の記録|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 稲葉 智大 vol.1 ►歴史ある地で織られたウール「ジェントリークロス」の魅力とは|ISETAN MEN'S Buyer’s blo
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階