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三越伊勢丹オンラインストアのメンズおすすめ記事
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
アイウエア、シューズにネクタイ…。 紳士の着こなしやライフスタイルの勘所だ。 つくり手の思いや息づかいが伝わってきそうな 自分のためだけに、大切にしまっておきたい余白。 時代が変わっても、そんなこだわりは捨てたくない。 <JOHN LOBB/ジョン ロブ> シューズ205,200円■メンズ館地下1階=紳士靴 世界屈指のシューメーカーというと真っ先に名 前が挙がるのがジョン ロブ。その代表作にして、 愛好家ならずとも手に入れたいと思うのがこの「ロペス」 であろう。一切の無駄をなくしたデザイン
1933年にフランスのテニスプレイヤー、ルネ・ラコステにより設立されたプレミアム・カジュアルブランド<LACOSTE/ラコステ>。伊勢丹新宿店全館キャンペーン「フランスウィーク」に合わせて、メンズ館地下1階=紳士肌着・ナイトウエア・靴下では、アンダーウエアを中心としたプロモーションを開催いたします。世界初のポロシャツ「L.12.12」をつくったブランドであり、通気性のよい鹿の子織りのコットン地を開発し、瞬く間に世界中へその名が知れ渡りました。スポーティーさと着心地のよさが現代的なデザインと融合し、エレガン
The Best and Brightest 名品礼賛──古くから、名品として愛されてきたものは饒舌だ。ハンガーに掛かっていても、靴箱に入っていても雄弁に語りかけてくる。長い時間をかけて育まれてきたエピソードやストーリー。春の足音が聞こえてきたら、そんな物語が聞きたくなる。 <DEREK ROSE/デレク・ローズ>パジャマ 28,080円■メンズ館地下1階=肌着・ナイトウエア・靴下 人生の約3分の1は、睡眠が占めている。ならば、いい睡眠はいい人生をつくる、といっても過言ではないだろう。そう考えると、いつ
持続可能な社会─。豊かな社会や自然を、将来の世代に残すためには、環境に配慮したモノづくりと新たな価値観によるライフスタイルが不可欠だ。メンズ館がつくり手と二人三脚で考える、未来のための新連載。 渡邊 智惠子 株式会社アバンティ代表取締役、NPO法人日本オーガニックコットン協会副理事長。1985年、会社設立後、現在は講演やテレビ出演など、さまざまな活動を通じてソーシャルビジネスに従事している。 朝の身支度時になにげなく袖を通す下着。この一枚の陰には、あらゆる工程があり、数多くの人がかかわっている。綿花
メンズ館地下1階=紳士靴では、11月2日(水)より<EDWARD GREEN/エドワードグリーン>のトランクショーを開催。期間は8日(火)まで。 1890年に英国・ノーサンプトンの小さな工場で紳士用の手作りによる靴からスタートした<エドワードグリーン>。英国でも「稀代の才気煥発な靴職人」として瞬く間に名声を上げた同ブランドの創業者エドワード・グリーン氏の、"できる限りの上質を求める"という哲学のもと、生産工程の各セクションに経験豊富な職人を配し、一つ一つに丁寧な作られる一足は、多くの顧客を虜にする珠玉の
ロンドンコレクションなどで注目を集めるシューズブランド<DIEGO VANASSIBARA/ディエゴ バナッシバラ>のポップアップが伊勢丹メンズ館で初めて開催された。同期間中は、ブラジル出身で新進気鋭のシューズデザイナー、ディエゴ・バナッシバラ氏も来日。インタビューの機会を得た。 シューズデザイナーのディエゴ・バナッシバラ氏 建築の知識が生かされた構築的デザインに注目 自身の名を冠したブランドを手がけるディエゴ・バナッシバラ氏は、今年33歳。ブラジル南部の田舎町で生まれ育ち、建築を学んだのち渡英。ロン
インタビュー取材にビッグシルエットのカーディガンを取り入れたモードなスタイリングで登場した<ホワイトフラッグス>デザイナーの小此木達也さん。「僕はストリート系ブランドのTシャツでもモードに着こなすことを考えています」という小此木さんにとって“デザインとは”から話は始まります。 浅草の頑固な靴職人を納得させる 桑沢デザイン研究所ドレス研究科を卒業後、<ツモリチサト>のアシスタントを経て<イッセイミヤケ>パリコレクションチームに移籍しました。まずボタンなどの付属品から携わって、ファッシ
粋人、チャーリー・ヴァイスが営む「THE GALLERY by CHALIE VICE」にて密やかに行われてきたエンドユーザーとつくり手の交流イベント。本日のゲストは<エドワード グリーン>のマネージング・ディレクターにして、チャーリーと旧知の仲というヒラリー・フリーマンだ。司会 このたびはお越しいただき、ありがとうございます。ヒラリーを囲んだ当イベントは今回で2回目。作り手の生の声がお届けできるとあって前回も盛況でした。今宵はもう一歩踏み込んで、新作を紹介させていただくと同時にインフォーマルなエピソード
パリにて、新進気鋭の靴職人としてその名を知らしめ、現在は既製靴から革小物までを幅広く手がけるブランドのクリエイティブ・ディテクターのピエール・コルテさん。同氏が語るその歩みと、結果行き着いた世界観とは。 ピエール・コルテ 1990年にパリのヴァンドーム広場近くのヴォルネイ通りで創業した<Corthay(コルテ)>の創始者であり、クリエイティブ・ディレクター。<JOHN LOBB/ジョン ロブ>や<Berluti/ベルルッティ>などの名門で修行を積み、独立。独特の存在感を放つ芸術性に富んだ作品の数々は世界
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
尾州の中でも岐阜寄りに位置する「山栄毛織株式会社」さんに行ってきました。このエリアにも様々なブランドとお取引きがある幡屋さんがいくつかあり、クオリティの高い生地を生産し続けています。 【前回の振り返りはこちら】 ►バイヤー稲葉が探求する<イセタンメンズ>のスーツを求めて...ウール産地”尾州”での貴重な旅の記録|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 稲葉 智大 vol.1 ►歴史ある地で織られたウール「ジェントリークロス」の魅力とは|ISETAN MEN'S Buyer’s blo
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階