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  • <ZERO HALLIBURTON/ゼロハリバートン>|タフさが自慢!地球規模で活躍するプロが支持するアーカイブがポップアップに登場
    2018.03.10 update

    <ZERO HALLIBURTON/ゼロハリバートン>|タフさが自慢!地球規模で活躍するプロが支持するアーカイブがポップアップに登場

    2018.03.07 - 2018.03.20

    徹底した機能へのこだわりと、時を経ても変わらないスタイルが魅力のトータルラゲージブランド<ゼロハリバートン>が、3月7日(水)から本館地下1階=旅行鞄にてポップアップを開催。期間中は、現在では製造されていない同ブランドのアーカイブ品を特別にご用意し、展示販売を行っています。1983年、アメリカで創業した<ゼロハリバートン>は、NASAの依頼により、アポロ11号用「月面採取標本格納器」を製造し、1969年に月面より月の石を持ち帰ったエピソードで一躍その名が世界に知られるようになりました。ブランドの象徴である

  • <SOLOVAIR/ソロヴェアー>の新作靴でつくる、オーセンティックな旬コーデ
    2018.03.09 update

    <SOLOVAIR/ソロヴェアー>の新作靴でつくる、オーセンティックな旬コーデ

    <ドクターマーチン>が採用していることで有名なエアークッションソールを開発するなど、さまざまな英国カルチャーと共に歩み続けてきた<SOLOVAIR/ソロヴェアー>は、英国・ノーザンプトンで 130 年以上の歴史を持つ実力派ブランドの一つ。メンズ館地下1階=紳士靴では、そんな同ブランドの春夏の新作が一堂に介するスペシャルプロモーションを3月7日(水)より同20日(火)までの期間限定で開催。春夏のマストアイテムであるローファーをはじめ、伊勢丹新宿店限定カラーの「バーガンディー」のグレインレザーを採用したプレー

  • 日常で使うものに拘ることの贅沢――靴下・ハンカチ・パジャマ・ルームシューズのオーダー会を同時開催
    2018.03.09 update

    日常で使うものに拘ることの贅沢――靴下・ハンカチ・パジャマ・ルームシューズのオーダー会を同時開催

    2018.03.07 - 2018.03.20

    メンズ館地下1階では3月7日(水)から20日(火)までの期間、靴下、ハンカチ、パジャマ、ルームシューズ各ブランドによるオーダー会を開催。今回、実際に体感するとその良さが伝わるアイテムを揃え、豊富なカラーやサイズ、素材、仕様などから自分好みの一品をオーダーいただけます。ビジネスシーンから、自宅でリラックスしたい時まで、拘りのアイテムを身に着ける“幸せ”を感じてみてはいかがでしょうか。   ►靴下オーダー会 <SOZZI/ソッツィ> <fukuske/福助>►ハンカチオーダー

  • <TOOT/トゥート>|限定商品「TOOT×asamerryボクサー」は、メンズ日本肌着の未来に向けたメッセージ
    2018.03.05 update

    <TOOT/トゥート>|限定商品「TOOT×asamerryボクサー」は、メンズ日本肌着の未来に向けたメッセージ

    イセタンメンズが可能にした“伝統と革新のコラボレーション”――。メンズ・アンダーウェアブランド<TOOT/トゥート>と今年で65周年を迎える老舗高級肌着ブランド<asamerry/アサメリー>が、イセタンメンズのプロデュースのもと初のコラボレーションを実現したボクサーパンツ「TOOT×asamerryボクサー」が誕生。3月7日(水)より、三越伊勢丹限定としてメンズ館地下1階=紳士肌着・ナイトウエア・ルームウエア・靴下・ハンカチで販売します。 ともに日本製にこだわるブラ

  • 後世に語り継がれる英国紳士靴の代名詞
    2018.02.26 update

    後世に語り継がれる英国紳士靴の代名詞

    どれだけテクノロジーが進化しても時間と手間をかけて高みへと達した匠の技術と、それがもたらす普遍の“美”は、人々を魅了しつづける。ここでは、絶えることなく受け継がれる名品の所以をひもとく。 <ジョン ロブ>ストレートチップ「CITY」 183,600円■メンズ館地下1階=紳士靴伊勢丹オンラインストアで<ジョンロブ>の商品を見る 1850年代、一攫千金の夢を追って世界中から人々が集まったオーストラリアで、ジョン・ロブは靴職人としての才能を開花させた。生まれ故郷のイギリスへ帰るとロイヤル

  • 【特集|バイヤーのこぼれ話】Vol.1 中村良枝|ディアスキン・ラバーからの贈り物。
    2018.02.23 update

    【特集|バイヤーのこぼれ話】Vol.1 中村良枝|ディアスキン・ラバーからの贈り物。

    さいきんは切り身が海を泳いでいると本気で信じている子どもがいるそうです。海から食卓にのぼるまで──この過程こそが生を実感することのできる部分であり、知らずに育つなんてなんとも味気ない話です。それはファッションの世界とて例外ではありません。口福を感じさせるムニエルが、海のなかを元気に泳ぎまわった舌平目やスズキがいて、腕っこきの漁師や料理人がいてはじめて食卓にのぼるように、裏方として日夜奮闘する人々がいて華やかな舞台に立つことができるのです。 靴畑一筋20余年。紳士靴の名物バイヤー、中村良枝が今シーズンのと

  • <LE'SAC/レザック>|「JAPAN BLUE」を纏ったの新作バッグが登場!豊富なカラーバリエーションから選べるパターンオーダーも同時開催
    2018.02.21 update

    <LE'SAC/レザック>|「JAPAN BLUE」を纏ったの新作バッグが登場!豊富なカラーバリエーションから選べるパターンオーダーも同時開催

    2018.02.21 - 2018.03.06

    1980年の創業以来30年以上に渡り、イタリアと日本を生産拠点にさまざまなOEM製品を手掛け、広くエキゾチックレザー製品を行っている<LE'SAC/レザック>。エキゾチックレザー専業ブランドとしての誇りが感じられる上質な素材、そして熟練の職人による丁寧な仕立てと加工で、大人の品格を上げるエレガントなアイテムを展開する同ブランドから新作バッグがお目見え。メンズ館地下1階=紳士鞄では、2月21日(水)から徳島県産「阿波藍(あわあい)」を原料にした藍染めのトートバッグとクラッチバッグの2型が登場します。 &nb

  • 【特集|インタビュー】ストリートの"今"を形に──自社工場ならではの<カツユキコダマ>のものづくり
    2018.02.21 update

    【特集|インタビュー】ストリートの"今"を形に──自社工場ならではの<カツユキコダマ>のものづくり

    ストリートに映えるバッグを──。バッグブランド<カツユキコダマ>が生み出すバッグは、大人のためのストリートスタイルにガチッとハマる独特な存在感をもっている。そのバッグは、モードでもなくアウトドアでもない、いわゆるラグジュアリーストリートという新しいジャンルに呼応するものだ。2012年秋冬、シーンに登場するやいなや、またたく間にファンを獲得し、現在ではイタリアやフランス、そして中国などの有名セレクトショップでも展開。メンズ館では2014年春から取り扱いを開始した。2月21日からは、伊勢丹新宿店全館をあげての

  • 手ぶらが当たり前のイマドキ男子が、春夏の着こなしに“ぶら下げる”アクセ感覚の注目アイテムが登場
    2018.02.21 update

    手ぶらが当たり前のイマドキ男子が、春夏の着こなしに“ぶら下げる”アクセ感覚の注目アイテムが登場

    重いコートを脱ぐのと一緒に、身の回りのモノをスマートにおしゃれに持ち歩きたい――そんな思いを叶えるのが、2月21日(水)からの花々祭でデビューする「マイクロショルダー」(メンズ館地下1階=紳士鞄)と「ネックウォレット」(メンズ館1階=メンズアクセサリー)だ。ボディバッグでもポシェットでもなく、昨年流行したサコッシュよりさらに軽く小さく、機能的になった「マイクロショルダー」を26歳・入社4年目の今井が、「ネックウォレット」を31歳・9年目の井手が同アイテムを"着て"コーディネートする。 ►サコッシュをさ

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過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

IMn Director's Selection
2026.03.25 update

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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!

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肌着の心地よさは、ここから始まる。木村メリヤス工場訪問記(出張3日目・最終回)|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 木村 円香 vol.4
2026.03.25 update

肌着の心地よさは、ここから始まる。木村メリヤス工場訪問記(出張3日目・最終回)|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 木村 円香 vol.4

出張最終日は和歌山県の木村メリヤス工場へ。今回の訪問は単なる見学ではなく、川上や編みの現場で得た学びを踏まえつつ、縫製の現場を確認し、木村メリヤス工場との今後の取り組みと、これからのモノづくりや店頭での伝え方を整理することが目的でした。 職人の皆さんの仕事ぶりを間近に見て、改めて「日常に寄り添う上質さ」とは何かを確かめる一日に。4月8日(水)からのメンズ館イベントに向けて準備を進めています。 「ISETAN MEN'S Buyer’s blog 木村 円香」最初から読む ►新しい「エッセンシャル

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

お問い合わせの多い実例付き!靴修理のプロが解説する、長く履くための革靴修理メニュー6選
2026.02.06 update

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かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階